ぐう、ちゃんの一言!!

「仕方がない」!「やむをえない」!だけでは、政治は動かない、一人でも発言していくことだ!真実 を本音の言葉でずばりと言うブログ!

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無駄な時間を空費している民主党政権に怒りの声をあげよう!!

今、全民主党議員に問わないとならないことは、あなたがたは現在政権与党として、政治権力を行使できるのは、どうしてだかを考えてもらわねばならないということである。長期自民党政権から政権交代を果たせたのは、先回の衆議院選挙時自民党は消費増税を掲げていたのに対して。民主党は先ずは行政の無駄を省きそれからでなければ消費増税は行いません、少なくても4年間の任期中は絶対守りますとの、国民との約束のもとに、政権交代を果たせたことを忘れてはならないのである。ところが鳩山内閣から菅内閣に変わった途端に突如として、東日本大震災があったことをもあるだろうが、原因として復興に消費税増税が必要であるという理由ずけで、主張し始めた。ここでは災害復興財源の算出においては何も消費増税をしなくても、景気が落ち込んでいた時でもあり、100兆円規模の建設国債等の発行において行えば良いだろうという経済学者がおり、最善の政策であったはずであるが、一方行政の無駄の排除も手付かずで、また経済政策はそっちのけで、消費増税だけに焦点を絞ったように、参議院選望んだにであるが、国民は菅内閣の掲げた消費増税には賛成の意向を示すことなく、民主党は参議員選では大酸敗を喫したのである。そこで消費増税は一時棚上げにして、先ずは行政の無駄を省く、無駄な天下り法人の白アリ退治取り組み、且つ経済の活性化政策を果断行うことで、消費増税をいそいでやらなくても、経済が活性化されてくれば、財政も税収の増大がもたらせれることもあり、うるおいが出てくることから、余裕がでてくる。行政のまだの排除を行うことなく、また無駄な天下り法人の白アリも退治しないで経済の活性化をも行うことなく、単に消費増税を行うことはむしろ景気の悪化を招き、強いては税収の落ち込みを招く結果がもたらされるのである。丁度このブログを書いている時に、今や政権党の御用機関かしているNHKは正に偏向的に小沢氏がなぜ消費増税に賛成できない?マークをつけてマイナスイメジーを作って放送している。また小沢氏が反対をしていることについて、野田首相に聞いている場面を放映したところ、口先三寸の野田首相はなにもやっていないにも関わらずに、既にやっていると平然と口先だけだ行っているのに対して、何の批判をすることなく、小沢氏に反対の理由については、野田首相はやっていると行っているがと、野田首相を擁護する司会振りである。大越氏はなんで小沢氏が反対しなければならないのかを問いただすような司会振りで失礼極まりないものである。野田首相の口先三寸振りは今に始まったものではなく。まだ民主党が野党時代に政権公約に書いてあることはやるが、書いてないことは絶対やらないんです。と国民に訴えていたのであるが、書いてないことを命懸けで行うといい、書いてあったことをことごとく反古にしているのであるが、これほど口先三寸なことではないのではないだろうか。また行政改革強いては天下り法人の白アリ退治をやりその上でなければ消費増税は絶対行わないんですと、当時の自民党の掲げていた消費増税に対して反対していたのであるが。それが今や天下り法人の白アリ退治は行わないで消費増税を行なおうとしている。自民党に対しおかしいんではありませんかと言っていた張本人が、天下り法人の白アリ退治もしないで消費増税を成立させようとすていることこそが、正におかしいではありませんか、ということなのである。一党員の小沢氏が堂々と消費増税に反対の意思を野田首相に示したことにおいて、この際本来全党員が反対をする勇気が必要であるし、それが凋落の一歩をたどっている民主党の再生への道であると思わざるを得ないのである。民主党員の勇気に期待したい。

http://d.hatena.ne.jp/rebel00/20120109/1326095651


◆上記URLは野田氏が野党時代に自民党を批判して国会で、街頭で演説していた時の動画である。如何に口先三寸であるかがの実証できる証拠の動画である。

http://politics.blogmura.com/politicalissue/img/politicalissue125_41_z_hamster.gif
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国民が背を向けている消費増税野田首相の協力小沢氏拒否「当然」なり

いま、国民がはっきりと背を向けている消費増税を、何かにとりつかれたように、政治生命をかけて命がけで行うという野田首相先ずは政治の目的は何たるかを何も理解していないも同然である。主権者国民国家の政治の目的は、当然のごとく国民のためにある。しからばなにをおいても国民のための政治を目指せねばならないのである。とするといま、国民の多くは野田首相の消費増税には背を向けているのであるから、取り下げるのが政治の目的にかなっているのである。国民が背を向けている消費増税を、国民のために反対を唱えている。小沢氏を「乾坤一擲」運命をかて、一か八かの勝負、説得するといことで会談が行われたという、その結果の報道によれば小沢氏は首相の消費増税賛成への協力を拒否したという。至極当然のことであろう。いま狂っているマスゴミはどう考えてもおかしい事に、国民の側に立つている小沢氏に批判的で、国民が背を向けている消費増税を成立させようとしている。野田首相に同調しての報道を繰り返している。本来マスゴミは国民の側に立つて政治権力を監視批判する役割を担っているのであるが、まるで今や正反対になっているので始末が悪い。それを良いことに政治権力は好き勝手なことを当然の如くに、行おうとしている。
このようなマスゴミを見逃しておくことは、政治の問題に限らずに子供の教育上に悪影響を及ぼすことで危惧の念をもっている。まるで嘘を当然のごとくして報道し、正しいことをそうでなく報道しているからである。数年前アメリカでは、デービット・カラハン著 小林由香里訳の「うそつき病がはびこるアメリカ」と言う著書がでていた。その中で今やアメリカは「公平さも誠実さもなくしてしまった。」もう国にでは正直者は生き残れない。本来アメリカにはなかった腐敗が、アメリカの文化をむしばんでいったかがつぶさに書かれている。今や日本もアメリカの後多い腐敗した日本のよき文化を蝕んできている。その先鞭を担っているのがマスゴミのような気がするのである。野田首相の呼びかけに一党員として会談に応じて、小沢氏は自分の信念に基づいて、また民主党の政権交代時の原点に立ち返って、消費増税には賛成できないと言っている。何も大騒ぎする必要がない。本来民主党員であれば小沢氏の言うように民主党の原点に立ち返って、全党員が消費増税には反対するのが国民との約足を果たすことになるのである。野田首相の翻意を促すべきなのである。そこで政治が正常になるのである。

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今、全民主党議員に問わないとならないことは、あなたがたは現在政権与党として、政治権力を行使できるのは、どうしてだかを考えてもらわねばならないということである。長期自民党政権から政権交代を果たせたのは、先回の衆議院選挙時自民党は消費増税を掲げていたのに対して。民主党は先ずは行政の無駄を省きそれからでなければ消費増税は行いません、少なくても4年間の任期中は絶対守りますとの、国民との約束のもとに、政権交代を果たせたことを忘れてはならないのである。ところが鳩山内閣から菅内閣に変わった途端に突如として、東日本大震災があったことをもあるだろうが、原因として復興に消費税増税が必要であるという理由ずけで、主張し始めた。ここでは災害復興財源の算出においては何も消費増税をしなくても、景気が落ち込んでいた時でもあり、100兆円規模の建設国債等の発行において行えば良いだろうという経済学者がおり、最善の政策であったはずであるが、一方行政の無駄の排除も手付かずで、また経済政策はそっちのけで、消費増税だけに焦点を絞ったように、参議院選望んだにであるが、国民は菅内閣の掲げた消費増税には賛成の意向を示すことなく、民主党は参議員選では大酸敗を喫したのである。そこで消費増税は一時棚上げにして、先ずは行政の無駄を省く、無駄な天下り法人の白アリ退治取り組み、且つ経済の活性化政策を果断行うことで、消費増税をいそいでやらなくても、経済が活性化されてくれば、財政も税収の増大がもたらせれることもあり、うるおいが出てくることから、余裕がでてくる。行政のまだの排除を行うことなく、また無駄な天下り法人の白アリも退治しないで経済の活性化をも行うことなく、単に消費増税を行うことはむしろ景気の悪化を招き、強いては税収の落ち込みを招く結果がもたらされるのである。丁度このブログを書いている時に、今や政権党の御用機関かしているNHKは正に偏向的に小沢氏がなぜ消費増税に賛成できない?マークをつけてマイナスイメジーを作って放送している。また小沢氏が反対をしていることについて、野田首相に聞いている場面を放映したところ、口先三寸の野田首相はなにもやっていないにも関わらずに、既にやっていると平然と口先だけだ行っているのに対して、何の批判をすることなく、小沢氏に反対の理由については、野田首相はやっていると行っているがと、野田首相を擁護する司会振りである。大越氏はなんで小沢氏が反対しなければならないのかを問いただすような司会振りで失礼極まりないものである。野田首相の口先三寸振りは今に始まったものではなく。まだ民主党が野党時代に政権公約に書いてあることはやるが、書いてないことは絶対やらないんです。と国民に訴えていたのであるが、書いてないことを命懸けで行うといい、書いてあったことをことごとく反古にしているのであるが、これほど口先三寸なことではないのではないだろうか。また行政改革強いては天下り法人の白アリ退治をやりその上でなければ消費増税は絶対行わないんですと、当時の自民党の掲げていた消費増税に対して反対していたのであるが。それが今や天下り法人の白アリ退治は行わないで消費増税を行なおうとしている。自民党に対しおかしいんではありませんかと言っていた張本人が、天下り法人の白アリ退治もしないで消費増税を成立させようとすていることこそが、正におかしいではありませんか、ということなのである。一党員の小沢氏が堂々と消費増税に反対の意思を野田首相に示したことにおいて、この際本来全党員が反対をする勇気が必要であるし、それが凋落の一歩をたどっている民主党の再生への道であると思わざるを得ないのである。民主党員の勇気に期待したい。

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このようなマスゴミを見逃しておくことは、政治の問題に限らずに子供の教育上に悪影響を及ぼすことで危惧の念をもっている。まるで嘘を当然のごとくして報道し、正しいことをそうでなく報道しているからである。数年前アメリカでは、デービット・カラハン著 小林由香里訳の「うそつき病がはびこるアメリカ」と言う著書がでていた。その中で今やアメリカは「公平さも誠実さもなくしてしまった。」もう国にでは正直者は生き残れない。本来アメリカにはなかった腐敗が、アメリカの文化をむしばんでいったかがつぶさに書かれている。今や日本もアメリカの後多い腐敗した日本のよき文化を蝕んできている。その先鞭を担っているのがマスゴミのような気がするのである。野田首相の呼びかけに一党員として会談に応じて、小沢氏は自分の信念に基づいて、また民主党の政権交代時の原点に立ち返って、消費増税には賛成できないと言っている。何も大騒ぎする必要がない。本来民主党員であれば小沢氏の言うように民主党の原点に立ち返って、全党員が消費増税には反対するのが国民との約足を果たすことになるのである。野田首相の翻意を促すべきなのである。そこで政治が正常になるのである。

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原発がなくても電力は充分足りている!「福島原発事故は収束していない、我々は、生きるために、いま、何をなすべきか」!


5.20 広瀬 隆さん講演会【2時間51分】

1,516視聴数 長さ: 170:42 2012年5月20日 船橋中央公民館にて行われた講演会の模様を
ノーカットで配信します。

「福島原発事故は収束していない、我々は、生きのびるために
 いま、何をなすべきかー」

 3.11から事故の危険性について警告を発していた広瀬さんが、
原発再稼動を強行する国や東電と闘い、私たちが子どもたちの
未来を残すために何をやるべきかを訴えます。

主催:原発なくせ!ちばアクション

△上記の動画は広瀬隆氏の、5月20日、船橋中央公民館で行われた。2時間51分の長時間の動画である。いま政府、電力会社、マスゴミが如何に嘘で固めて国民を煽り立てているかが、克明に説明している。真実を知ることによって自らを守って行かなければならないのです。

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