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木曜日から歯が痛いであります(>_<)
食べかすがはさまったようで取れたと思ってたんだけど、ますます痛くて昨日かかりつけの歯医者さんに
行ってきました。
被せてるのにスキマができてて、食べかすがまだはさまっていたそう。
取ってもらったんだけど、帰ってからごはんを食べたらまた痛くなってきて・・・(>_<)
食欲もなくなり、おかげでダイエットができそうです・・・(^^;)
そんな歯が痛かった日曜日、京都に行って来ました(≧▽≦)ノ
3/14(日)晴れ
3年前から毎年行ってる【京都・東山花灯路】に行ったのですが、その前に京阪電車でやってるイベント
【おけいはん、龍馬とゆく!】を回ってみることにしました♪
京都には何回も行ってるのに、歴史にうとい私はあまり気にしたことがなかったので、イザ回ってみると
パンフレットに載ってない石碑もいっぱい見つけて楽しかったです(≧▽≦)ノ
スタンプラリーもやっているので、最初に降りた「祇園四条駅」でまずポン!
私たちの前にいたファミリーもお子ちゃまが楽しそうに押してました♪
プレゼントは油とり紙なので、子供はいらないと思うけど、スタンプラリー自体が楽しいんだろうね♪
まずは
坂本龍馬 中岡慎太郎 遭難之地
1867(慶応3)年、酢屋からしょう油屋の近江屋に移った龍馬は土蔵に隠れていましたが、風邪を引き、数日前から母屋の2階に移っていたところに中岡慎太郎が訪ねてきました。奇しくも龍馬の誕生日であった11月15日、その夜の刺客の侵入はあまりにも突然のことで、龍馬は額を割られて未明に死亡、中岡も翌々日に失血死しました。刺客は幕府の組織下の京都見廻組とされていますが、真相は明らかになっていません。
◆祇園四条駅下車 北西へ徒歩約5分
これって、札幌の時計台を初めて見たときくらい気が抜ける(>_<)
パンフを見てたので薄々気づいてはいたけど、コンビニの前にヒッソリと・・・
ここなら何回も通ってたし・・・(^^;)
酢屋(坂本龍馬寓居之址) すや
材木商の代表的存在であった酢屋は、幕末当時、6代目の酢屋嘉兵衛が活躍し、日本の為に奔走する龍馬に共感して自宅の一室を海援隊の事務所として提供しました。ここから近江屋に移り住んだ龍馬は暗殺されますが、その後も酢屋は商いを続け、10代目の現在に至るまで、龍馬が暮らした当時の場所で、当時の外観を保ち続けています。店には温もりある木の食器や工芸品が並び、2階は龍馬と酢屋の歴史を紹介する「ギャラリー龍馬」となっています。
◆11時〜19時30分(金土は〜21:00)、ギャラリー〜17時
◆ギャラリーのみ 高校生以上500円 ◆水曜休
◆075-211-7700 ◆三条駅下車 西へ徒歩約5分
次は池田屋さんに行きます♪
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