死刑執行に立ち会い「見届けるのが責任」と説明/千葉法相
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まず、今まで死刑執行命令書にサインしなかったことと、
このタイミングで執行命令したことについての説明を国民に対して行うことが「責任」だと思いますね。
死刑制度への賛否に関わらず、大半の国民がそう感じているハズです。
現状では、死刑廃止論を政治の道具とし、死刑(人命)を保身の道具にしたとしか見えません。
説明責任すら果たせないこのバアサンに大義など無いです。
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人を殺して椅子を守る
千葉ちゃん、やってくれました。 昨日までは「死刑反対」。 その結果、 落選議員の法務大臣の法律違反 に非難が集中。 「そんな大臣必要ない!」のコールに慌てたのでしょうか、 突然、二人が死刑になりました。 菅さんも「これで法務大臣として責務を果たしている」と 任命権者への批判をかわせて、ほっとしているはずです。 私は死刑反対論者ではありません。 反対する人がいてもそれは自然なことだと思います。 し
2010/7/30(金) 午後 3:03 [ あなたが斬らないで誰が斬るの!お姉さんも一緒に斬るからね! ]
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こんにちは。
僕は死刑賛成派です。
凶悪な犯罪を犯した人間にはやはり死をもって償うべきだと思うし、被害者感情を考えると当然だと思います。
それから、言葉は悪いですが「見せしめ」の効果もあります。
人の命を見せしめとは何事か!と思われるかもしれませんが。
今の日本は昔と違って、そんなきれいごとは通用しない世の中になってしまってると思います。哀しいことですが・・。
2010/8/1(日) 午後 5:43
FukuC3Sさん、こんばんは。
私も死刑賛成派ですが、冤罪ではないコトが確定していると言う条件付きです。
条件さえ満たしていれば、一人の法相が何人分の執行命令を出そうが問題無いです。
ただし、今回の件に関しては、私利私欲のために死刑執行の命令を出しただけで、
被害者の感情や償いと言うモノが置き去りにされていると思います。
こういう形の死刑執行には断固として反対の意思を示さないといけないと思います。
2010/8/1(日) 午後 7:30
僕もこのババアの死刑執行は『不謹慎な思惑』があるので賛成
しません。単なるパフォーマンスです。民主党に降りかかる火の粉
(この火の粉だって自業自得です)を緩和するための手段ですからね。
大体、残る107人の死刑囚はどうするのか・・・その方が問題
です。そして議員のバッヂもつけていないババアを高給で飼う
民主党ももっと大問題です。
2010/8/1(日) 午後 9:04
ねこさん、こんばんは。
他の議員が法相になりたがらないから、
このバアサンを飼い続けるしかないようですね。
まあ、これもバアサンを野放しにした民主党の自業自得ですが。。。
首相自ら法相を兼任するくらいのことをやってれば、
民主党の評価も変わったんでしょうけど、そんな気概は微塵も感じられないです。
2010/8/1(日) 午後 11:36