攻撃原潜アクラ級

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2012年1月23日インドへ引き渡されたロシアプロジェクト971U(アクラII級)原子力潜水艦「ネルパ」改め「チャクラ」は、既にインドへ向けて出発している事をロシアのプーチン首相が認めました。

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サロフ、2月24日-ロシア通信社ノーボスチ

ロシアは既に潜水艦「ネルパ」をインドへ引き渡し、乗組員は配置に就いている。
ロシア連邦首相ウラジーミル・プーチンは、軍事専門家会議において述べた。

「彼らは(原潜を)受領し、乗組員は、そこに居ます。
彼らは既に出発し、航路を進んでいるでしょう-昨日あるいは今日に」
彼は言った。

政府議長は、アナトリー・セルジュコフ国防相に、潜水艦が海洋へ出る時期について質問した。
それに答える事は難しいが、「ネルパ」は完全にインド側​​に受領された事を認めた。

以前、インド国防省の関係者がロシア通信社ノーボスチに伝えた所によると、「ネルパ」は3月30〜31日にインドへ到着する。

ロシアは、2009年からインド海軍へ潜水艦をリースする計画だったが,、2008年11月8日の日本海における工廠航海試験において火災事故が発生した。
区画内で火災鎮火システムが不正に動作した結果、フロンガスが充満した。
20人が死亡し、他の21人が中毒で入院した。
潜水艦には合計で208人が乗っていた。
修理後、2009年12月に同艦はロシア海軍の戦闘編制に加入した。

「ネルパ」は第3世代潜水艦に属し、1991年にコムソモリスク・ナ・アムーレのアムール造船工場で起工した。
1990年代半ば、潜水艦の建造資金供給は凍結された。
原子力潜水艦は、インドからの資金供給後に建造を完了した。
(2012年2月24日20時53分配信)


インドにリースされる原子力潜水艦「ネルパ」は、アクラ級(プロジェクト971)の最終艦です。

記事中で触れられているように、インド国防省関係筋によると、3月末にインドへ到着するとの事です。

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ロシア・ソ連潜水艦総合情報サイト『ディープストーム』より。

ロシア海軍多用途原子力潜水艦プロジェクト971(アクラ級)の現況です。
上記ページで緑色が作戦可能状態の艦、黄色は修理中あるいはドックに居る艦です。


<コムソモリスク・ナ・アムーレ(アムール造船工場)建造艦>
太平洋艦隊に配備

K-284「アクラ」К-284"Акула"](工場番号501)
1983年11月11日起工、1984年6月22日進水、1984年12月30日就役
2002年頃退役、極東艦船修理工場「ズヴェズダー」で解体

パヴロフスコイエ湾のK-284(1996年11月)
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K-263「バルナウル」(旧デリフィン)К-263"Барнаул"(Дельфин)(工場番号502)
1985年5月9日起工、 1986年5月28日進水、 1987年12月30日就役
修理中

K-322「カシャロート」К-322"Кашалот"(工場番号513)
1986年9月5日起工、 1987年7月18日進水、1988年12月30日就役
修理中

K-391「ブラーツク」(旧キート)К-391"Братск"(Кит)(工場番号514)
1988年2月23日起工、 1989年4月14日進水、1989年12月29日就役
2003年以降、アムール造船工場で修理中

K-331「マガダン」(旧ナルヴァール)К-331"Магадан"(Нарвал)(工場番号515)
1989年12月18日起工、1990年6月23日進水、1990年12月31日就役

K-419「クズバス」(旧モルジュ)К-419"Кузбасс"(Морж)(工場番号516)
1991年7月28日起工、 1992年5月18日進水、1992年12月31日就役

K-295「サマーラ」(旧ドラコン)К-295"Самара"(Дракон)(工場番号517)
1993年11月7日起工、 1994年8月15日進水、1995年7月17日就役
1998年5月1日、B-133(プロジェクト627A)から親衛称号を引き継ぐ。

K-152「ネルパ」К-152"Нерпа"(工場番号518)
1993年起工、2006年6月24日進水、2009年12月29日就役
2012年1月23日、インド海軍へリース

工場番号519号艦(イルビス?)
1994年起工
2007年、工事進捗度60パーセントで建造停止

519号艦を視察するウラジーミル・プーチン首相(2009年5月11日)
イメージ 2

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工場番号520号艦
1990年起工
1992年3月18日、工事進捗度25パーセントで建造中止、その後に解体

工場番号521号艦
1991年起工
1992年3月18日、工事進捗度12パーセントで建造中止、その後に解体

<セヴェロドヴィンスク(生産連合「セヴマシュ」)建造艦>
北方艦隊へ配備

K-480「アク・バルス」К-480 "Ак Барс"(工場番号821)
1985年2月22日起工、1988年4月16日進水、 1989年12月29日就役
2002年10月1日除籍
2010年、艦船修理センター「ズヴェズドーチカ」で解体

K-317「パンテーラ」К-317"Пантера"(工場番号822)
1986年11月6日起工、 1990年5月21日進水、1990年12月27日就役

K-461「ヴォルク」К-461"Волк"(工場番号831)
1987年11月14日起工、 1991年6月11日進水、 1991年12月29日就役

K-328「レオパルト」К-328"Леопард"(工場番号832)
1988年10月26日起工、 1992年6月28日進水、 1992年12月30日就役
2011年から艦船修理センター「ズヴェズドーチカ」で修理及び近代化改装

K-154「チグル」К-154"Тигр"(工場番号833)
1989年10月10日起工、 1993年6月26日進水、1993年12月29日就役

K-157「ヴェプリ」К-157"Вепрь"(工場番号834)
1990年7月13日起工、 1994年12月10日進水、1995年11月25日就役
予備役

K-335「ゲパルト」К-335"Гепард"(工場番号835)
1991年9月23日起工、1999年9月17日進水、 2001年12月4日就役
1997年12月4日、K-22(プロジェクト675)から親衛称号を引き継ぐ

K-337「クーグアル」К-337"Кугуар"(工場番号836)
1992年8月18日起工
1998年1月22日除籍
2003年以降、解体(原子炉などはボレイ級戦略原子力潜水艦に流用)

K-333「ルイシ」К-333"Рысь"(工場番号837)
1993年8月31日起工
1997年10月6日除籍
2004年以降、解体(原子炉などはボレイ級戦略原子力潜水艦に流用)

解体されるK-337及びK-333(2006年)
イメージ 4

戦略原潜「ユーリー・ドルゴルーキー」に流用されるK-337の原子炉
イメージ 5



ロシア連邦海軍の戦闘編制に在籍する12隻の内、作戦可能状態にあるのは7隻です。
(インドへリースされたK-152を除く)
太平洋艦隊K-295北方艦隊K-335親衛称号(親衛海軍旗)を有しております。
この他、インドへリースされたK-152親衛潜水艦だったのですが、インドへ引き渡された後、親衛称号はアムール造船工場で起工された新コルベット「グロームキー」に引き継がれたようです。

アムール造船工場で建造されたK-152は、海洋試験中の2008年11月に事故を起こしましたが、その翌年にロシア海軍へ就役し、2012年1月23日、インド海軍へ引き渡され「チャクラ」と改名されました。
リース期間は10年を予定しております。

アムール造船工場では、もう1隻のアクラ級原潜(519号艦「イルビス」)が建造中でしたが、竣工する可能性はゼロに近いでしょう。
2011年、統合造船業営団総取締役ローマン・トロチェンコは、今後、アムール造船工場は原子力潜水艦を建造しないと表明しました。



日本では、アクラ級前期建造艦はプロジェクト971、後期建造艦はプロジェクト09710と信じられていますが、ロシア側では『ディープストーム』を筆頭にして、そのような分類はされていません。
ロシアにおいては、いわゆる「後期建造艦」はプロジェクト971Uと呼ばれる事も有ります。

更に、日本ではアクラ級後期建造艦は魚雷発射管を533mm8門に統一していると信じられていますが、ロシア側では『ディープストーム』を筆頭にして、そのような記述は有りません。

しかしながら、650㎜魚雷自体は、2000年8月の原潜クルスク爆沈事故の後にロシア海軍の原潜から降ろされ、退役しています。当然、アクラ級にも搭載されていません。

ただし、インドへのリースが決まった後に凍結されていた建造工事が再開されたK-152は、インドの資金で建造されている事も有り、魚雷発射管8門全てが533㎜になっている可能性は高いでしょう。

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2012年1月23日インドへ引き渡されたロシアプロジェクト971U(アクラII級)原子力潜水艦「ネルパ」改め「チャクラ」は、3月末にインドへ到着するようです。 


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ニューデリー、2月21日-ロシア通信社ノーボスチ

インドがロシアからリースされた原子力潜水艦「ネルパ」は、3月30〜31日に同国へ到着する。
インド国防省の関係者は火曜日に述べた。

「我々は、潜水艦の3月30〜31日のインド到着を待っております」
情報提供者は語った。

彼によると、潜水艦は既に出航しており、同艦はヴィ​​シャーカパトナム港に到着する。
「潜水艦は、航路の一部では浮上するでしょう」 
代理人は述べた。

「ネルパ」のインド人乗組員は、サンクト・ペテルブルク近郊のトレーニングセンターで訓練を受けた。
彼らは、ロシア海軍専門家により補佐されている。

ロシアは、2009年からインド海軍へ潜水艦をリースする計画だったが,、2008年11月8日の日本海における工廠航海試験において火災事故が発生した。
区画内で火災鎮火システムが不正に動作した結果、フロンガスが充満した。
20人が死亡し、他の21人が中毒で入院した。
潜水艦には合計で208人が乗っていた。
修理後、2009年12月に同艦はロシア海軍の戦闘編制に加入した。

「ネルパ」は第3世代潜水艦に属し、1991年にコムソモリスク・ナ・アムーレのアムール造船工場で起工した。
1990年代半ば、潜水艦の建造資金供給は凍結された。
原子力潜水艦は、インドからの資金供給後に建造を完了した。
(2012年2月21日10時43分配信)


原子力潜水艦「ネルパ」改め「チャクラ」が配備されるのは、インド東部のヴィ​​シャーカパトナムです。

ヴィ​​シャーカパトナム港
(インド海軍艦艇が駐留しているのは西側)
イメージ 2


潜水艦停泊地
イメージ 3

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2012年1月23日にインド海軍へ引き渡されたロシアのプロジェクト971U(アクラII級)原子力潜水艦「ネルパ」改め「チャクラ」は、2月10日にインドへ向けて出発するようです。

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ハバロフスク、1月30日-ロシア通信社ノーボスチ

先週にロシア連邦からインドへリースされた原子力潜水艦「ネルパ」は、2月10日にロシア沿岸から出発する。
月曜日、ハバロフスク地方政庁のサイトは発表した。

公表された情報では、潜水艦は、2月の最初の10日間に出発し、ウラジオストクに近いボリショイ・カーメニの艦船設備工場「ヴォストーク」において、出発の為の準備が行われている。

「潜水艦は武器や機器、今後配置される場所〜インド東岸ヴィシャカパトナム海軍基地〜へ行く為の燃料の補充を終えた。
潜水艦のインド人乗組員は、サンクトペテルブルク市近郊のトレーニングセンターで訓練を受けたが、これはロシアの職業軍人を手助けする事になる」
同サイトは、ハバロフスク地方の産業・輸送長官ウラジーミル・ブイチェンコの言葉を引用した。

ロシアは、2009年からインド海軍へ原子力潜水艦「ネルパ」をリースする計画だったが,、2008年11月8日の日本海における工廠航海試験において火災事故が発生した。
区画内で火災鎮火システムが不正に動作した結果、フロンガスが充満した。
20人が死亡し、他の21人が中毒で入院した。
潜水艦には合計で208人が乗っていた。
修理後、2009年12月に同艦はロシア海軍の戦闘編制に加入した。
 
「ネルパ」(K-152、プロジェクト971"シチューカ-B"級)は第3世代潜水艦に属し、1991年にコムソモリスク・ナ・アムーレのアムール造船所で起工した。
1990年代半ば、同艦への建造資金供給は凍結された。
潜水艦の完成は、インドからの資金供給によって可能となった。
排水量12770/8140トン、最大速力30ノット、最大潜航深度600メートル、自立活動期間100日、乗組員73名、
武装は4門の533mm魚雷発射管と4門の650mm魚雷発射管である。
(モスクワ時間2012年1月30日12時48分配信)

原子力潜水艦「ネルパ」を建造したアムール造船工場の支部です。

記事中では、原子力潜水艦「ネルパ」と書かれていますが、インド海軍へ引き渡された後の艦名は「チャクラ」Chakraになります。

今回の「チャクラ」(ネルパ)2代目です。
初代「チャクラ」は、1988年1991年ソ連海軍からリースされたプロジェクト670(チャーリーI級)原子力潜水艦K-43でした。

以前の報道によると、原潜「チャクラ」は、ロシア海軍救助船(曳航船)を伴ってインド本国へ回航されるとの事です。



『アルムス-タス』(イタルタス通信)の報道。
2012年1月30日12時42分配信

内容は、ほぼ同じです。
(情報源が同じなので当然ですが)

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2012年1月23日、ロシアのプロジェクト971U(アクラII級)原子力潜水艦「ネルパ」改め「チャクラ」がインド海軍へ引き渡されました。



モスクワ時間2012年1月23日00時16分配信
モスクワ、1月23日-ロシア通信社ノーボスチ

原子力潜水艦「ネルパ」は、月曜日にインドへ引き渡され、納入式典はボリショイ・カーメニ(沿海地方)で開催される。
前日、統合造船業営団の高位の代理人は、ロシア通信社ノーボスチに伝えた。

契約によると、原子力潜水艦「ネルパ」はインド海軍へ10年間リースされる。
契約費用は9億ドル以上である。

「ネルパは、1月23日にインドへ引き渡されます。沿海地方のズヴェズダー工場で行なわれる公式式典では、然るべき文書に署名され、潜水艦にインド海軍旗が掲揚されます」
代理人は伝えた。

式典には、統合造船業営団総裁ローマン・トロチェンコ、ロシア兵器輸出公社総取締役代理イワン・ゴンチャレンコ、ロシア海軍司令部および太平洋艦隊の代表が出席する。

統合造船業営団の代理人は、2011年12月末、ロシアとインドが技術文書に署名し、同艦は一連の試験を完了したと述べた。
デリーは、テスト結果に満足の意を表明し、潜水艦の受領を表明した。

ロシアは、2009年からインド海軍へ原子力潜水艦「ネルパ」をリースする計画だったが,、2008年11月8日の日本海における工廠航海試験において火災事故が発生した。
区画内で火災鎮火システムが不正に動作した結果、フロンガスが充満した。
20人が死亡し、他の21人が中毒で入院した。
潜水艦には合計で208人が乗っていた。
修理後、2009年12月に同艦はロシア海軍の戦闘編制に加入した。
 
「ネルパ」(K-152、プロジェクト971"シチューカ-B"級)は第3世代潜水艦に属し、1991年にコムソモリスク・ナ・アムーレのアムール造船所で起工した。
1990年代半ば、同艦への建造資金供給は凍結された。
潜水艦の完成は、インドからの資金供給によって可能となった。
排水量12770/8140トン、最大速力30ノット、最大潜航深度600メートル、自立活動期間100日、乗組員73名、
武装は4門の533mm魚雷発射管と4門の650mm魚雷発射管である。

モスクワ時間2012年1月23日04時43分配信
ウラジオストク、1月23日-ロシア通信社ノーボスチ

ロシア製原子力潜水艦「ネルパ」のインドへの納入式典は、月曜日(1月23日)に沿海地方のボリショイ・カーメニ町で開催された。
ロシア通信社ノーボスチは報じた。

契約によると、原子力潜水艦「ネルパ」はインド海軍へ10年間リースされる。
契約費用は9億ドル以上である。

ロシア及びインド双方の潜水艦乗組員は、太平洋の海底で、様々な深度と作業モードを経験した。
ロシア人乗組員は、潜水艦「ネルパ」のインド人幹部を訓練している。

原子力潜水艦の納入式典では、インドおよびロシアの国歌が演奏され、潜水艦「ネルパ」にはインド海軍旗が掲揚された。

インド国歌


ロシア連邦国歌

式典には、ロシア連邦駐留インド大使アジャイ・マルホトラ統合造船業営団総裁ローマン・トロチェンコロシア兵器輸出公社総取締役代理イワン・ゴンチャレンコ東部軍管区司令官コンスタンチン・シデンコ大将、ロシア海軍代表者が出席した。

2011年12月末、ロシアとインドが技術文書に署名し、同艦は一連の試験を完了した。
デリーは、テスト結果に満足の意を表明し、潜水艦の受領を表明した。

ロシアは、2009年からインド海軍へ原子力潜水艦「ネルパ」をリースする計画だったが,、2008年11月8日の日本海における工廠航海試験において火災事故が発生した。
区画内で火災鎮火システムが不正に動作した結果、フロンガスが充満した。
20人が死亡し、他の21人が中毒で入院した。
潜水艦には合計で208人が乗っていた。
修理後、2009年12月に同艦はロシア海軍の戦闘編制に加入した。
 
「ネルパ」(K-152、プロジェクト971"シチューカ-B"級)は第3世代潜水艦に属し、1991年にコムソモリスク・ナ・アムーレのアムール造船所で起工した。
1990年代半ば、同艦への建造資金供給は凍結された。
潜水艦の完成は、インドからの資金供給によって可能となった。
排水量12770/8140トン、最大速力30ノット、最大潜航深度600メートル、自立活動期間100日、乗組員73名、
武装は4門の533mm魚雷発射管と4門の650mm魚雷発射管である。


記事中では、原子力潜水艦「ネルパ」と書かれていますが、インド海軍へ引き渡された後の艦名は「チャクラ」Chakraになります。

今回の「チャクラ」(ネルパ)2代目です。
初代「チャクラ」は、1988年1991年ソ連海軍からリースされたプロジェクト670(チャーリーI級)原子力潜水艦K-43でした。


以前の報道によると、原潜「チャクラ」は、ロシア海軍救助船(曳航船)を伴ってインド本国へ回航されるとの事です。



『イタルタス通信』の報道。
2012年1月23日05時20分配信 

内容は、ロシア通信社ノーボスチの記事とほぼ同じです。
インド海軍へリース後の原子力潜水艦「ネルパ」改め「チャクラ」は、インド海軍東部コマンドEastern Naval Commandに配備され、ヴィシャカパトナムを基地とするとの事です。


イメージ 1

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