米軍再編・安保50年
強制使用公開審理ににおける意見陳述・強制使用申請却下お願いの理由
沖縄県収用委員会 会長・委員御一同様
2010年3月26日
普天間飛行場一坪反戦地主宜保幸男
強制使用公開審理における意見陳述、強制使用裁決申請却下お願いの理由
一、日本・沖縄駐留全米軍を構成する普天間海兵航空部隊は、朝鮮戦争以来普天間飛行場周辺の児童生徒の楽しかるべき学校生活をはじめ乳幼児から寝たきり老齢者らまでの住民生活へ、爆音・墜落・実射弾誤投下に対する恐怖感と生命の危機を浴びせている。そればかりか、朝鮮・ベトナム・イラク・アフガンなどアジア・中近東の子ども・民衆の大量殺戮=日本軍・ナチス的ジェノサイドを今も行っている。私たち県民の肝心は常に痛み病んでいる。
二、鳩山連合政権・内閣は県民の心を弄んでいる。総選挙公約など
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