【夕のメッセージ】中露連合の正義の大津波に日本は沈没

偽ユダヤとは悪の集団である。民主主義だの自由だのはお飾りに過ぎない。それは本質の悪をごまかす為にある。綺麗事を並べて悪の正体を見破られないようにしているのである。しかし、今や世界中がこのからくりを知った。中露連合は目覚めた人類の中心にいる。人類の中心に強力な国家連合が存在すれば、中心に向かう引力も強くなる。中露連合が人類を引っ張る構図が出来上がる。中露が共に正義を追求すれば、引力はますます強くなる。これまで人類の正義は中心がなく、偽ユダヤの圧倒的な力に圧殺された。個人レベル、小さな組織レベルで正義を追求してもとても太刀打ちできない。小さな正義は偽ユダヤの力の前に弱々しい姿を晒すだけだった。我々は小沢事件で嫌という程屈辱を舐めた。権力が一致団結すればどんな悪も罷り通る。悪の力を見せつけられて自分の無力を思い知らされる。一体正義とは何なのかと根源的疑問に囚われてしまう。結局、こういう人間は奴隷なのである。奴隷とは一切正義を奪われた人間の事である。正義の追求こそ自由な人間の証である。国家が正義を追求する事は即ち国民が自由という事である。国家が悪を追求すれば国民は奴隷になる。偽ユダヤの人類支配は、経済権力による人類の奴隷化であった。

人間は目の前で不正義が行われると、激しく怒る。それが自らの事であれば尚更だ。必死に戦おうとする。それを力で押さえ込まれた時、自分が奴隷になった事を感じる。嘗てあからさまな奴隷制度があったが、この巨大な不正義を為した者達が厳罰に処せられただろうか。否である。すると、今度はあからさまでない奴隷制度が彼らによって行われる。嘗てのあからさまな奴隷制度も、今のあからさまでない奴隷制度も本質は同じである。偽ユダヤは嘗ても今も人類を不正義によって支配した。民主主義は奴隷制度を綺麗に包み込むだけだった。

安倍政権は不正義の上にある政権である。安倍政権のすぐ横に中露連合がある。中露連合は正義の追求が根源である。偽ユダヤ支配下の人類には正義を求めるエネルギーが鬱積している。中露連合という中心核を得てこのエネルギーが集中する。エネルギーが大きなうねりを起こす。正義の大津波が発生する。中露連合の真横の日本は最も影響を受ける。あっという間の日本沈没である。正義は強いエネルギーである。人類がこのエネルギーを上手に引き出した時、奴隷制度は消滅する。その時が近づいている。

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【夜のメッセージ】正しさを目指す中露連合の前で安倍政権は恥晒し

天の同盟中露連合が正義を追求するのは当たり前である。つい先日中国は元の軍トップにして政治的にもトップ集団に付けていた徐才厚を巨額収賄で起訴した。徐才厚は既に党籍剥奪処分も受けている。江沢民との繋がりが強いようである。よくありがちな手打ちでの穏便な対応を拒絶し筋を貫き通した。薄熙来も厳正処分した。石油閥の元中央政治局常務委員周永康にも粛清の手が伸びた。習近平は中央改革全面深化指導グループという所での会議で、重要談話を発表している。2日程前の事である。中央改革全面深化指導グループという名称が既に談話の内容を教えている。全面深化である。法的にも社会的にも徹底して正義を貫くという事である。汚職を批判するのは簡単だが、本気で汚職を根絶しようとすれば正に改革の全面深化が必要となる。個人の問題ではなく国家社会の問題として汚職を取り扱う。人間は弱いもので尚且つ貪欲だ。権力と汚職は切っても切れない。本当に切ろうとすれば国家的覚悟決意が必要になる。習近平はそこまで踏み込んだのである。これは最早一国の単独の行動とは思えない。中露連合がそうさせていると私は思う。

中露連合は単なる軍事的或いは政治的経済的同盟ではない。国家の在り方を全面的に変えようという壮大な試みである。一国でやれる事ではない。同格の国家同士が共通の目標を定めて切磋琢磨して進化しようという試みである。偽ユダヤの人類支配という人類の不幸からの解放という共通目標は崇高な目標である。政治の本来の姿がそこにある。政治とは国民民衆の幸福の為にあるものである。しかし、権力と利権が癒着して国民民衆を支配するのが偽ユダヤの政治である。中露連合は政治を本来の姿に戻そうという運動である。よって汚職に代表される不正議を徹底して取り締まろうとする。それは決して高圧的なものであってはならない。国家社会全体で一体となって前進しようというものでなくてはならない。国家社会全体が同じ方向を向いていないといけない。こういう事での一斉行動は歓迎である。しかし、中国のような巨大な国家が一斉行動するのは大変である。そこで中露連合という大きな助力が必要であった。国家指導部が上から目線でやったのでは失敗する。国家指導部が連合形成の中で高い目標を持つという形が必要なのである。

同じ事はロシアにも勿論言える。偽ユダヤは国家社会の脆弱部に付け込む。偽ユダヤの侵入を撃退するには国家社会が強い体質でなければならない。汚職の徹底追及にはそういう意味がある。決して勧善懲悪を目指しているのではない。結局人間も国家も体質を強くしておかないと、外部からの侵入を許してしまう。人間も国家も強い体質が必要なのである。正義の追求にはそういう意味がある。正義は強い力である。中露連合は国家として連合として正義を追求する。偽ユダヤ打ち勝ち人類を解放するにはそれしかないのである。

日本は完全に終わっている。中露連合の前に無残な姿を晒す事になる。中国もロシアも今安倍政権をどう見ているか、お分かりだろう。無残で醜悪な政権である。日に日に中露連合と安倍政権は差が広がる。安倍政権に用意されているのは消滅である。自然に消えて行く。

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【夕のメッセージ】中露連合によるリメンバー小沢事件ですか

安倍政権の閣僚の政治とカネスキャンダルはとうとう安倍本人、ミゾユー副総理にまで及んだ。閣僚の辞任ドミノの気配が見えて来た時、一体この動きはどこから出て来たのだろうかと思ったが、私はもしかして中露連合の大波が日本にも及んだのではないかと考えた。それが一番いい事だからだ。安倍とミゾユーのカネスキャンダルは、日刊ゲンダイでしかまだ伝えられていない。これが他のマスコミにまで及んだら安倍政権は一巻の終わりだ。安倍からミゾユー政権に引き継ぐ事もできなくなる。安倍の失脚は自民党政権としては決定的打撃である。消費税も原発も秘密保護法も、ましてや憲法改悪、集団的自衛権などのおどろおどろしいものも実行不可能になる。だから、安倍ヨイショに努めて来たブラックマスコミは完全にだんまりを決め込んだ。しかし、小物大臣で騒いでおいてとんでもないスキャンダルの総理副総理をスルーとは、相当難しい。安倍ミゾユー共々ブラックマスコミも追い込まれていると見る事ができる。

安倍ミゾユーにまで大波が及んだという事は一体どういう事だろうか。やはりこれは中露連合の大波ではないか。もしかしてと思ったものがいよいよ本当だという感じである。まだブラックマスコミはだんまりだが、だんまりももう無理という状況をいつでも作れるのではないか。日本における中露人脈は豊富であろう。幾ら日本が偽ユダヤ植民地であろうと、中露人脈もしっかり存在する筈だ。その中にはメディアも含まれるだろう。偽ユダヤ側の縛りも強いだろうが、中露連合の凄さがそこに変化を持ち込む事は当然考えられる。権力の頂上決戦は下流のあり様を決定的に変える。

中露連合は小沢政権を求めている。今、中露連合は偽ユダヤ米欧と正面衝突状態にある。広く見れば既に戦時である。こういう時、戦略として中露連合は安倍政権にダメージを与えようとするだろう。もう中露連合は安倍政権の本性を知っている。小沢事件、衆参不正選挙も知っている。安倍はウクライナのポロシェンコのよううな偽ユダヤの傀儡である事は完全に掌握している。となれば、中露連合は自らの国内で偽ユダヤ勢力を駆逐したように、日本の偽ユダヤ勢力を駆逐しようとするに違いない。戦時の戦略は徹底するものである。日本は中露連合、偽ユダヤの双方にとって死活的に重要な存在である。日本を取ってしまえば、中露連合は偽ユダヤに完勝である。それが分かっているなら、平時ではあるが戦時でもある今戦略的行動を起こすに違いない。安倍ミゾユーにまで大波が届いた事は決定的状況である。中露連合は安倍に対して「リメンバー小沢事件」をし掛けていると見ると、実にすっきりと流れを読む事ができる。

今中露連合の勢いは凄い。それは戦時の連合であり、戦略は全面的なものになる。偽ユダヤの弱点が見つかれば、そこを徹底的に突くことになる。安倍政権にはスキャンダルが沢山ある。そこに一発二発砲弾を打ち込む事は当然だろう。中露連合にとって安倍政権は邪魔この上なく、是非とも排除して小沢政権に代わって貰いたい筈である。中露人脈が中露連合結成と共に激しく蠢き始めた事は疑いないだろう。安倍にはリメンバー小沢事件攻撃が最も効果がある。小沢事件の正体を一気に炙り出す事も考えているかも知れない。プーチンは米の正体を暴きつつある。それが日本にも及ばない筈はない。

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【夕のメッセージ】中露連合は中露各々に好作用

日米偽同盟は言うに及ばず、米欧同盟ですら米の一方的支配関係が露骨である。即ち、米の同盟相手国は何かを得る代わりに何かを確実に失う。果たしてプラスマイナスどちらが大きいかと真剣に問われる関係であり問題である。欧州は米に対して複雑な思いがあるだろう。現実的にそうせざるを得ないから同盟しているというのが実態であろう。根源的に同盟を決めている訳じゃないという事である。日本などは国家破滅を宿命づけられる日米偽同盟である。馬鹿馬鹿しいにも程がある。

一方、天の同盟中露連合は全く異なる。地上の同盟から切り離せない諸々の汚いものが綺麗に削ぎ落とされている。プラスマイナスどちらが大きいかというのではなく、マイナスがない、プラスだけという驚くべき関係である。中露は互いに本来的に超大国の部類に入る。巨大な領土と人口を有する。軍事力も極めて大きい。こういう国同士が長大な国境線を持っていれば、紛争の絶える事がないのが通常で、実際その通りであった。共に高い文化、歴史を有し、民族的プライドは極点を打つ。常に互いを警戒し合い、今ある天の同盟など考えられないのが普通の見方である。それが可能になったのは偏にプーチンの偉大さに帰着する。プーチンは思想家哲学者である事を基本とした権力者である。権力を超越した所から権力を行使できる。権力を自由自在に扱える。こういう権力者を持った国民は幸福である。ロシアも酷い目に遭って、神様が情けを掛けてくれたのかも知れない。

超大国の部類に入る国家は米が典型だが、自己を絶対化したがるものだ。中露は世界最大の領土と人口を持つ国として自己絶対化が起きて当たり前である。中国の中華思想を見ればいい。日本の中にある嫌中勢力も中国のこういう部分を嫌うのだろう。ロシアソ連に対しても、日本は歴史的に嫌露感情が起きて当然である。特にシベリア抑留、北方領土問題がそれを作っている。中国もロシアも超大国であり、難しい国である。そんな唯我独尊的国同士が連合を組むと一体どうなるのか。まず、言える事は互いに自己の絶対化ができなくなるという事である。米欧同盟は米の絶対化を前提とした関係である。だから欧にだけ負担がかかる。日米偽同盟などは日本の生き血を吸い取るだけの関係である。中露連合は全く違う。双方が自らの自己絶対化の欲望を捨てて成り立つ関係である。連合形成で自らは関係の半分を構成する。即ち中露とも自らを相対化する。この事が何よりも凄い事である。自己絶対化から起きる国家の独善が超大国に於いて消える。中露連合は超大国を良い国家にする。個人も国家も自己相対化ができた者が自らのレベルを上げる。日本という国は昔からそれができていた。自国の小ささを認識し、大国の文明を謙虚に学ぼうとした。それが国家のレベルを引き上げた。対極が偽ユダヤ米である。

超大国同士が連合して互いに自己相対化を実現する。これ程価値ある連合はない。地政学的関係からも、また経済的関係からも中露は補完的で連合の齎す利益は大きい。マイナスも一切ないプラスだけの連合が中露連合である。だから天の同盟と言われるのである。プーチンは中露連合の本質に当初から気づいていただろう。偽ユダヤによる人類支配から脱却するには天の同盟しかないと直観していただろう。

中露連合は中国もロシアも良い国に変えて行く。世界中が引き寄せられるのは当然である。

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【夕のメッセージ】予定通りウクライナ議会選は親EU派が圧勝

ポロシェンコが勝利宣言だそうで、日本のブラックマスコミもどことなく嬉しそうに報じている感じがある。ウクライナと日本は今双子かと思えるほど良く似ている。だから嬉しいだろう。偽ユダヤ傀儡政権として仲間がきっちり圧勝してくれれば嬉しくない訳がない。仮に大敗する事になれば、次は自分という事で怖い筈である。中露連合が何やら勢いがあるし、ウクライナで躓くような事になれば本当に危機である。ウクライナはクーデター政権が権力を握り、マスコミも完全にブラックである。選挙もブラックというのが相場である。マスコミがブラックなら選挙で国民は既に十分に洗脳されている。洗脳選挙じゃ結果は見えている。一般のウクライナ国民はロシアが本当に悪いと思っているだろう。ロシア系住民が軍によって虐殺されているなんて知らない筈である。マレーシア機撃墜事件の真相も全く知らない筈だ。小沢事件後の日本国民洗脳、洗脳選挙の事を思えば簡単に理解できる。まともな情報を得ていればナチス政権側を国民が勝たせる筈がない。マスコミが全てである。ブラック政権のブラックマスコミじゃあ選挙はブラックの結果になる。実に簡単な話である。

偽ユダヤ世界はブラック政権、ブラックマスコミ、ブラック選挙の基本構造がある。内部からはどうにも改革できない。民主主義は構造物であり、その要所を押さえられてしまうと簡単に支配されてしまう。怖い話である。不思議な事にそういう怖さをマスコミは国民に決して伝えない。だから国民は選挙は公正と思い込んだままである。一度でも国民が疑いを持つとがらりと状況は変わるのだが、だからこそ決して疑いを持たせない訳である。不正選挙については見事にスルーするブラックマスコミである。選挙と言ってもマスコミが決定的に関わる訳であり、マスコミがブラックなら国民世論もブラック化し、それが選挙結果に出るという固い構造がある。一般国民は何も知らずブラックの流れに乗らされるだけである。民主主義は簡単にコントロールされるのである。福島知事選もそういう事である。敵味方のふりをした与党系野党系が相乗りしたんじゃ、有権者は白ける以外にない。敵味方の背後には経済権力が控える。選挙は簡単にコントロールできるのである。単純な不正選挙だけじゃない。コントロールという手口がある。一般国民は蚊帳の外である。権力と利権を追い求めている少数の者達は、民主主義のコントロールの仕方を自然に学ぶ。絶対にあってはならない事が簡単に起きる。一般国民は兎に角何も知らない。民主主義の巨大な危機が無造作にころがっている。悪意を持つ者達にはこの危機が好機である。民主主義をコントロールできれば、簡単に巨大利権にありつける。選挙は国民の為の好機ではなく、利権ハゲタカ達の好機に作り変えられてしまう。実に簡単である。民主主義の危機は無防備にハゲタカ達の前にころがっている。国民の認識が高まらなくてはならない。しかしブラックマスコミが遮る。

中露連合にはブラックマスコミは存在しない。国営マスコミが全部いい訳ではないが、ブラックマスコミとは本質が違うのである。民主主義を巧妙にコントロールするブラックマスコミは、経済権力、利権ハゲタカ達の為に存在する。中露には経済権力が存在しない。ついこの前まではいた。それをプーチンが駆逐し、中国も倣った。だから中露連合にはブラックマスコミは存在しない。中露連合下の国民は幸せである。これからどんどん発展する。日本はまだまだ当分ブラックマスコミである。

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【夕のメッセージ】万能細胞は中露連合体制で開花する

久しぶりにSTAP細胞に関するマスコミ記事が出た。小保方晴子は実験をうまくやっているのだろうか。全然情報が出ない為心細さを感じる。そんな中あのブラック毎日桃子記者が報じたが、理研がSTAP細胞の特許手続きを中止する事なく続けているそうである。その事をブラック毎日はケチ付け目線で報じている。「乏しい裏付け、取得の望み薄」だと。常識では社会的に大騒動になって論文も撤回された訳であるし、特許どころじゃないだろうと思える。流れ的には桃子の言う通りだ。しかし、笹井博士自殺というインパクトは理研にとって極めて大きかった。理研はかなり目覚めた感じがある。笹井博士はSTAP細胞を必ず再現させて下さいと小保方晴子に遺書で伝えた。理研幹部にも何某かの思いを伝えた筈で、理研は今小保方晴子に対して守護の姿勢にある事が予想される。小保方晴子が懸命に実験をやっている横で特許出願を中途放棄したら、小保方晴子と笹井博士に対して顔を合わせられないだろう。小保方晴子の意欲を維持する為に特許手続きの続行は当然である。表向きの理由は、STAP細胞の存在が否定できないという事である。小保方批判の中心にあった若山の論理も破綻したし、小保方事件自体が怪しくなってきている中で、理研が巨大な利益を上げる可能性のあるSTAP細胞の特許を自ら放棄するなど愚の骨頂というものである。

小保方事件は偽ユダヤによる人類史的革新技術潰しが本質である。その偽ユダヤが今中露連合によって瀬戸際に追い込まれてる。極めて速いスピードで変化が起きている。中露連合という天の同盟は米英同盟レベルの話ではない。まして日米偽同盟など言わずもがな。中露が互いにいい状況になっていなければ成立しない同盟である。中国は世界最大の経済大国となって来たし、ロシアは国内から偽ユダヤ分子を放逐して大国としての底辺を固めた。プーチンという天の使いとも言える本物政治家に率いられて中露連合を実現させた。時代の流れがいよいよ中露連合を現実のものとしたのである。ロシア情報をずっと追っていると、ロシアの生物系の科学レベルは非常に高いようである。脂肪組織から幹細胞を得て腎臓を作るそうである。万能細胞ではないか。記事のタイトルは「ロシア、医学の概念を一変させる発見まであと一歩」。ロシアも凄い研究をやっていたのである。これなら小保方晴子の移籍先として申し分なしである。日本はまだ当分は偽ユダヤ支配から逃れられまい。しかし、世界のパワーバランスが急激に変化している。万能細胞が花開く時も遠くない時期にやって来るのではないかと期待が持てる。

実験に没頭しているだろう小保方晴子には想像もできない事であるが、日本の外は明るい。万能細胞の未来は間違いなく明るい。理研もこういう外的状況を良く把握して、その時に備えるべきである。今回の特許手続きの続行の決定は正しい。まだまだ理研にも小保方本人にも圧力が掛かり続けるだろう。外の明るさに希望を託して頑張って貰いたい。いざとなれば、小保方晴子はロシアに亡命或いは移籍すればいい。中露連合体制下で万能細胞を花開かせ、人類の幸福に貢献して欲しい。

小保方晴子、頑張れ! 理研も小保方晴子をしっかり守れ!

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【夕のメッセージ】中露連合が開くユーラシア時代 米英時代の終わり

中露連合は極めて知的関心を呼ぶ連合である。その連合の巨大さもさる事ながら、異人種間の連合という事である。人種が違えば人心の距離も大きくなる。人種という壁は人類にとって巨大な内なる壁である。民族の壁も大きいが、最大の壁は何と言っても人種の壁である。人類を隔てる壁には宗教の壁もある。南北の壁、東西の壁もある。核戦争は異人種間でこそ最も起き易い。広島長崎の例は異人種間戦争の結果と見る事ができる。人類の内なる最大の壁が人種の壁である。人類にとって根源的壁と言っていい。

ネオナチと白人至上主義はピッタリ重なる。人類が未開であればあるほど、異人種間戦争は凄惨を極める。異人種間には根底に於いて相互の絶滅を求める力が作用する。偽ユダヤの人口削減計画は正に異人種絶滅計画と言える。日本もその対象なのだ。この地球から日本列島と日本民族が消滅しても、世界にとっては何でもない。偽ユダヤの日本人に対する目には人種の壁がある事は疑いない。人間の意識の根っこには人種の壁が間違いなく存在する。米による徹底した日本植民地化にはこの人種の壁がある。スキー競技で日本が世界を席巻した事があった。すると、ルール変更が行われて日本は不利になった。スポーツマンシップも人種の壁には敵わないという事である。超円高で日の出の勢いの日本経済がGDPで米に並んだ事があった。すると日本経済壊滅作戦が決行された。そして今や20年以上のゼロマイナス成長で中国の2分の1に成り下がった。日本は人種の壁に分厚く包囲されている。日本だけで人類の頂点に上る事はできないのだ。日米同盟など偽同盟である。日本は米が設定した人種の壁に閉じ込められているのである。ジャパンハンドラーズなどというふざけた連中は正に人種の壁の管理運営者という事である。

中国に対してもやはり常に米欧同盟から人種の壁が設定されようとする。米は中国を常に仮想敵国と見る。黄禍という言葉がある。日清戦争に勝利した日本に対して向けられた言葉だが、黄色人種に対する白人種の人種の壁そのものである。今中国が世界最大の経済大国となる現実が見えて来たが、黄禍論は根強く米欧に残るだろう。日中連合が米欧にとって正に悪夢の黄禍であろう。

こういう人種の壁について考えた時、天の同盟中露連合の隠れたもう1つの注目点がある事が分かる。巨大な異人種国家間連合は正に人類の根源的壁人種の壁を乗り越える作業である。最大の領土国家と最大の人口国家の異人種間連合は人類の進化を齎すものである事は確実である。最早単なる地政学的連合ではない。人類文明進化の為の連合なのである。人種の壁を乗り越える事の意味にこそ注目しなければいけない。ロシアは欧とアジアに跨る巨大な国家である。スラブ民族は白人種でありアジア的要素も併せ持つ。ロシアだからこそあり得た中露連合の天の同盟である。ロシアに引きずられて欧も流れに乗らざるを得ない。人種の壁を乗り越えた中露連合は欧州も巻き込みユーラシア時代を現出させる。世界地図を見たら納得する。ユーラシアこそ人類文明の中心であると。もう米の時代じゃないのだ。米の時代の人類文明は野蛮だった。中露連合は進化した高度な人類文明を切り開く。

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【夕のメッセージ】中露連合北京・モスクワ高速鉄道7000km24兆円

中露間の大型事業と言えば、30年間総額4000億ドルの天然ガス供給契約がある。ぶったまげの巨大契約であった。そして今回負けず劣らずの巨大契約事業が明らかになった。中国が資金技術を出し、他国は資源を提供するという形になるようだ。経済超大国になった中国に相応しい巨大契約事業である。北京モスクワ間7000kmを従来の6日間から2日間に短縮するようである。所謂シベリア鉄道と言われるもののようだが、高速鉄道として完全に新線として事業化するようである。極寒冷地を通る為に技術的にも難しいようだが、こなしてしまうだろう。6日間が2日であるから北京モスクワ間の心理的距離は数字上の3分の1以下になる事は確実である。因みに米大陸横断鉄道は2800km程である。飛行機とも違う高速鉄道の影響は、人や物の往来に物凄い変化を齎すに違いない。日本が東京大阪3時間の新幹線で巨大な浮揚を得たが、中露という巨大国家間で同じ事が何倍もの巨大さで起きる事になる。中露連合の正に巨大な大動脈になる。これまでモスクワにとって極東は正に地の果てだった筈だが、2日で達するとなると正に極東は隣国感覚になる。ロシア人の意識に与える影響は物凄いものになるだろう。アジア人としてのロシア人という感覚が出てくるのではないか。

事業規模の巨大さでだけでなく中露連合のリアリティーの高まりが最大の注目点である。米欧は大西洋で隔てられているが、中露は地続きでその良さをフルに引き出すのが今回の巨大事業の最重要点である。地続きは一体感である。しかしあまりに巨大な地続きだと、却って海の方がマシとなる。高速鉄道は地続きのマイナスを打ち消しプラスを引き出す。北京モスクワが2日で結び付くと、巨大国家同士の連合が両国民の意識の連合にまで発展する効果を生む。これこそ正に中露連合の理想型である。中国の巨大な経済的エネルギーはこの高速鉄道に乗ってモスクワまで一気に拡大する。沿線の風景をガラリと変えるだろう。中国の経済も再浮揚し、ロシア経済には巨大な上昇気流が生じるだろう。世界経済の大中心が北京からモスクワにかけて広がる。次の50年間で中露連合の巨大な潜在力が確実に現実化する。北京モスクワ2日間の衝撃という事である。米は鉄道より飛行機の国だが、巨大人口の中国は完全に鉄道の国である。モスクワは高速鉄道で北京に吸い寄せられる。ロシア経済は中露連合で大発展する事は疑いない。天の同盟が高速鉄道で一気に加速である。

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【夕のメッセージ】これも中露連合の影響か 新経産相SMバーでお縄

これはひどい。小渕優子がやられたと思えば、今度は新大臣がSMバーに政経費支出が明るみに出て辞任必至と騒がれている。小渕がやられた理由が色々詮索されているが、安倍に大きなダメージである事は間違いなく、その事が一番注目すべきで他の事は小さな事である。中露連合という巨大な変化が起きている。もう米欧同盟の時代じゃない。その巨大な余波が日本に届いた時こういう事件が起きるのではないかなと考えると、一番自然に感じられる。新大臣が正に出鼻を挫かれる形での大スキャンダル。本人は行っていないなんて哀れな言い訳が出ているが、何で行ってないのに政経費が出るんだよって話になってもうぐちゃぐちゃ。SM大臣と笑われる事必至で、もう政治家として終わりである。正に恥辱である。マスコミにこういう形で騒がれる事のダメージは、政治家としての死刑執行に等しい。安倍の任命責任はもう巨大だ。任命する者自身が疑われる。実際その通り。安倍の背後には巨大なスキャンダルがひしめき合っている。衆参不正選挙で政権を奪取した者に相応しいスキャンダルの連発で、最悪パターンである。

一番素直に考えると、世界情勢の決定的変化を受けて日本国内の反安倍勢力が勢いを増したという事だろう。消費税10%で日本経済は完全に終わるとまで言われている。この状況で遂に安倍引き摺り下ろしが決断されたのではないか。日本の場合は武力クーデターではなくスキャンダルクーデターである。小沢がこれでやられた。同じ事が安倍にも起きた感じである。小沢の場合は偽ユダヤ系にやられた訳だが、安倍は偽ユダヤ退治の中露連合系にやられたと見るのが自然だ。日本の中にも中露連合系の政治勢力はいる。今までは偽ユダヤ系が圧倒していたが、天の同盟中露連合が結成されたとなれば、中露連合系が勢いを増すのが当然だろう。今回のような決定的スキャンダルは勝負ありの一手で、世界の大波が日本の偽ユダヤ傀儡政権を飲み込んだと考えるのが一番無理がない。安倍へのダメージは決定的と言っていい。もう10%は無理だね。秘密保護法もだ。スキャンダル政権は死を待つのみ。

天の同盟中露連合は確実に全方位での連合構築が進む。中露は共に米欧以上の結合をしないと生き残れない。中露共に必死である。そしてそれは決して無理な作業ではなく、最も自然な事だった。中露共にその事に気づいた。プーチンの見事な働きであった。今日の新記事で中露警察の対テロ合同訓練というのがあった。内モンゴル自治区での事である。日本の3倍の面積がありロシアとも国境を接している。なかなか難しい社会状況のようでテロの危険性も高いようである。去年も中国警察による対テロ訓練が行われていた。それを今回中国として初の外国警察との合同訓練になったという事で、ロシア警察が出て来た訳である。プーチンはテロ対策には熱心である。公安機関上がりで、恐らく今回の試みはプーチンのアイデアである。警察は国内を職務の対象とし、軍は国外を職務の対象とする。軍同士の合同訓練は当たり前だが、警察同士の合同訓練は恐らく無いか稀だろう。この合同訓練によって中露警察は正に連合警察へと進化して行くだろう。それは中露連合にとって深化を意味する。

世界の風景は本当に様変わりである。安倍もあっという間に様変わりになりそうだ。

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【夕のメッセージ】中露連合は天の政治の始まり

中露連合は天の同盟である。ロシア自身の中に天の同盟という表現が出て来た事は本当に凄い事である。もしこの言葉が日本のメディアに出るような事があれば、政治的インパクトは計り知れない。天の同盟という事は、対抗できないという事である。対抗してはいけないという事であると言った方がいいかも知れない。最早これ以上の同盟関係は存在せず、正に人類全体の為の同盟という事である。いつもいつも天の同盟と言うのも重いので、中露連合と言う方が現実的である。

天の同盟と対抗する同盟はあり得ず、米英同盟或いは米欧同盟は天の同盟と軍事衝突する事はない。地上の同盟であるなら、2大軍事同盟間の衝突は常にあり得る。プーチンが導いた中露連合は単なる軍事同盟でも経済同盟でも政治同盟でもない。根本にあるのは人類の偽ユダヤからの解放である。志の高さが全く違う。別次元の同盟で最早同盟と言う言葉では表現し切れない。だから天の同盟だった訳である。世界大戦は同列レベルの2大軍事同盟間で起きる。全くレベルが噛み合わない同盟間では戦争は起きない、起こさない。人類を解放する為の同盟が世界大戦の理由になったのでは元も子もない。プーチンは中露連合から如何なる戦争も起こさない。中露連合という巨大な集団は戦争の相手にはならない。中露それぞれを孤立化させれば戦争の相手にはなり得る。それでも極めて困難だが。単独でも十分過ぎるほど巨大なのに、高い志を持って天の同盟と来られた日には、もうどうにもならない。今中露は全速力で全方位で連合化が進行している。それぞれの権力機構が同レベルの熱い思いで連合化を進めている。本当にこれは凄い事である。高い志がそれを可能にする。普通国家というものは国益で動く。それが志で動くなどというのは前代未聞である。中露連合という天の同盟は我々が嘗て見た事のない国家間結合で、我々は人類史的大イベントを目の前で見ている。この事に気づいたらブラックマスコミの報じるものが一気に無価値以下になる。もうどんな事もこれ以上になる事はない。そういうとんでもない事が現在進行してるのである。

ウクライナもイラクもシリアもエボラも北朝鮮も、全部ちっちゃい事である。秘密保護法、TPP、消費税10%、小渕辞任、見えない位ちっちゃい。安倍が画策する日中首脳会談、あろうとなかろうとどうでもいい。地上の政治が一気に天の政治に引き上げられた。国内政治からは絶対に出て来ない天の政治。プーチンがその扉を遂に開けてしまったのである。とにかく凄い事が始まった。日々胸ワクである。

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