【朝のメッセージ】辺野古紛争が沖縄の乱民主主義の乱になる

辺野古紛争と言うに相応しい状況が見えて来た。沖縄政府と日本政府の間で辺野古埋め立てを巡る行政上の戦いが展開されている。沖縄政府が岩礁破砕を理由に埋め立て作業の中止を指示すれば、日本政府は沖縄防衛局が当該案件の管轄者農水省に指示の無効を訴えた。沖縄政府はこの訴え自体が無効であると農水省に訴えた。政府内で訴えをたらい回すとは変な話である。沖縄防衛局は防衛省名で裁判に訴えればいいではないか。役所の垣根を越えて訴えるとはルール違反だ。訴えを受けた農水省は農水相が判断する事になるが、この大臣は安倍の意向に沿うのは当然である。沖縄防衛局は安倍首相に訴えたに等しい。結果は分かり切っているではないか。沖縄防衛局の手口は完全に政治的である。ブラック政権が沖縄政府の訴えを力で抑え込むという事である。案の定、農水相は沖縄防衛局の訴えを聞き入れる方向だそうだ。これに対して沖縄政府は対策を講じるらしい。裁判かも知れない。或は他の方向から埋め立て中止に動くのかも知れない。何れにせよ、事態はますますエスカレートする。翁長は不退転の決意と言い切っているので、紛争は確実に先鋭化する。

以前の自民政権であれば、こういう沖縄側の動きを宥める事を考えたものだが、今時の露骨な極右政権は自分も一緒に先鋭化する。自分の言う事を聞かない者は容赦しないという態度である。極右政権というものは文字通り極端な考え方行動をするものであり、正面衝突のリスクを意に介しない。もっと正確に言うと、リスクを正しく判断できない。細かい事を一々気にしていたら目的は達せられないという感じで、少々の事は踏み倒しても構わないという考え方になる。極右は何処でも同じパターンに嵌る。威勢はいいがリスク管理能力に欠ける。辺野古に関しては全く修正の余地なしである。ブラック政権の本性が丸出しなる。

沖縄県民は翁長が頑張れば頑張るほど応援する。沖縄マスコミと一体となって翁長支援の大きな輪ができる。沖縄の自民党はますます肩身が狭くなる。存在さえ叶わなくなるのではないか。民主党は既に消滅に等しく、自民党も同じ轍を踏む。沖縄には日本の2大政党がいなくなるかも知れない。翁長が選挙で打ち出したオール沖縄のキャッチフレーズがいよいよ現実になる。

辺野古紛争はこれから日々先鋭化し、注目度が高まり、オール沖縄が成長する。極右ブラック政権と正面衝突する事で、この日本にも革命的雰囲気が漂い始める。ずっとおとなしかった沖縄が極右ブラック政権に歯向かう構図は、否が応でも日本国民更には国際的注目を集める。極右政権に伸し掛かるリスクは急激に膨張する。極右政権の馬鹿さ加減が沖縄で満開に花開く。ちっぽけな沖縄と侮っていると痛い目に遭う。沖縄は日米ブラック同盟の扇の要の位置にある。中国にとっても台湾にとっても非常に重要な位置にある。その地政学的潜在力は非常に大きく、辺野古の乱は沖縄の乱となり世界的関心事になる。

沖縄の乱は民主主義の乱でもある。極右政権の圧政に小さな沖縄が民主主義の大義を掲げて戦う様は、世界の関心を呼ばずにはおくまい。中露連合が大きな関心を寄せれば、ウクライナ紛争での米の立場にも影響が出る。あらら、米さん、民主主義のダブルスタンダードじゃありませんか? 沖縄でそんな事をやっていたんですか。それでプーチンロシアをあれこれ言えるんですか? 小さな沖縄、健気な沖縄の乱は世界政治を巻き込む可能性がある。中露連合は出動の合図の時を待っている。極右ブラック政権が沖縄で大きく躓き墓穴を掘る可能性は高い。

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【朝のメッセージ】米の時代は終わった

米の傀儡韓国までアジアインフラ投資銀行に参加を決めた。現在36カ国が参加だそうである。日米以外のG7諸国も加盟し、世界規模の銀行になる。ワシントンに本部がある世界銀行が存在するにも拘わらず、マニラに本部があるアジア開発銀行が存在するにも拘わらず、中国が新たなアジア関連銀行を作るという事は、既存の秩序を壊すという意味がある。世界銀行もアジア開発銀行も米が中心である。米の世界支配の道具としての金融組織体である。

その米は実質国家破綻国家である。おかしな話だ。だから、中国が世界最大の経済体になった事を記念するように、新たな世界規模の金融組織体を作る事にしたのだ。もう米の世界支配は終わったという意味である。そんな試みがG7諸国にさえ支持され、米の傀儡国韓国にさえ支持された。その意味は、米の世界支配が終わったという共通認識の形成である。もう明らかに時代の中心は米から離れて行く。今後ますますスピードアップする事が確実視されている。中国はそんな時に野心的試みを実行した。5年前ではできなかっただろう。もう大丈夫という時を狙って中国は大きな一歩を踏み出した。物の見事に嵌った訳である。

米と言う国は普通の国ではない。初めからずーっと経済権力国家である。根本が歪んでいる。中国はずっと政治権力国家であった。当たり前の国である。米の世界支配下で一時期傀儡化した事もあったが、何と言っても長大な歴史と文化を有する国家である。米とは根本が全く異なる。そんな当たり前の国が当たり前でない国の支配体制に挑戦し、成功した。当たり前でない国はこの事によって一気に消滅の危機に瀕する。中国はそれが分かっていて挑戦した。経済権力国家が世界を支配するなどあってはならないという根本的考えが中国にある。この考えは中露連合の根本と一致する。今回の中国の新たな試みはプーチンとの共同作業である事は明らかである。

米はロシアのプーチンが自らの支配体制に従わない事を理由として攻撃を仕掛けたが、プーチンは中露連合で裏手から米を攻撃した形になる。米の異様な巨大軍事力は世界を架空金融で支配した事から可能となったものだ。従って、米を潰すには正面から軍事衝突するのは馬鹿げていて、裏手から架空金融体制を破壊する事が必要になる。中露は互いの役割を分担して米に対抗した。正面衝突には滅法強い米だが、架空金融のアキレス腱を突かれたら途端に行き倒れる。米の正体を知って戦った中露連合の勝利である。

米の傀儡ほどではないが実質下部組織となったEUは中国市場に垂涎で、中国の誘いに断わり切れなかった。EUは破綻国家米に経済を依存などしていない。寧ろロシアとの関係が深い。中国とは更に強く深い関係にある。EUの中心国ドイツなど最早中国なしには経済が存立し得ない。何と言っても中国は年成長率が7%を維持している。今の時点で購買力平価換算で米を上回っている。今後どんどん差が開く。中国に何だかんだ政治的懸念があっても、この圧倒的市場力というものがEUを引き付ける。米の架空金融破綻が中国の経済的一極ぶりを際立たせる。寄り合い所帯のEUには中国に対抗すべき力が無い。架空金融国家米とEUの関係は強くはなかった。実体金融実体経済の中国にEUは完敗したのである。EUはやっと体制を維持している有様で、へたすれば体制崩壊である。人口5億のEUに人口13億の中国に対抗できる力はない。

米の傀儡韓国は正に背に腹は代えられないという体で、参加を決めた。一方で中露向けの米のミサイルシステムを配備するというのだから、その様子は正に馬鹿丸出し。日本も同様である。傀儡国は辛いよ。しかし、架空金融国家米の世界支配が終わった事は厳然たる事実である。米の崩壊過程は早まる。一気に時代は中国中心に移る。辺野古もこういう流れの中にある。

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【朝のメッセージ】辺野古で沈没する我が軍安倍

我が軍安倍が我が物顔に振る舞っているのが辺野古である。沖縄政府と日本政府が正面衝突する。嘗てない事態である。日本政府はずっと沖縄に対してあくどかった訳だが、安倍政権は別格である。自民党も嘗てと今では大きく変わった。安倍自民は自民党の本性を体現している。この自民党が結党時の姿だったのだ。即ち、CIAの傀儡政党である。自民党は国民政党の偽衣を纏った偽日本人政党である。偽ユダヤは日本支配に於いて偽日本人に権力を与えた。偽ユダヤはエスニック調査をきっちりやっているのだ。米権力は悉く偽ユダヤが支配している。ソ連もそうだった。沖縄に付いても仲井眞は中国系であり、偽ユダヤはそこをちゃんと知っている。仲井眞が徹底的に沖縄を裏切ったのはここに根源がある。裏切っても心が痛まないのだ。元々裏切るという意識もない。偽日本人達が日本の政権を握れば、当然反日本的行動をとる。偽日本人政権は沖縄を蹂躙しても何とも思わない。

辺野古の紛争は沖縄と言う原日本と偽日本の戦いである。安倍政権は最早臆面もなく偽日本人として行動している。我が軍などと偽日本軍の大将気取りだ。日本人なら自衛隊を我が軍などとは決して言わない。臆面もなく言い切った安倍は疑いなしの偽日本人である。今回の騒ぎで二度と我が軍とは言わなくなる筈である。偽日本人の証明としての我が軍だったのである。日本人が我が軍に敏感にまた激しく反応した為に、偽日本人は驚き首を竦める筈である。もう決して我が軍は安倍の口からは出て来ない。その程度の我が軍なのである。本物の誇りを持っているなら、何を言われようが繰り返す筈である。そんな胆力は安倍にはない。

翁長はオール沖縄を形成している。翁長は抜群のリーダーシップを発揮するタイプではない。沖縄がオール沖縄を形成するには寧ろその方がいいのかも知れない。主役は翁長ではなく沖縄自身なのである。ちょっと頼りない翁長を皆で盛り立てようという感じである。

偽日本人らは形式論で辺野古移設を押し切ろうとしているが、そんなものがオール沖縄に通じる訳がない。完全に逆効果になる。沖縄の中に蠢く怒りのマグマが、偽日本人の形式論の押し付けに爆発する。以前の自民政権なら適当にうまくごまかしていたのだが、純粋な偽日本人政権は非日本人的行動を取る。ここに沖縄の怒りに火をつける理由がある。我が軍安倍は沖縄の心理に無頓着だ。沖縄にもてーげーな連中が沢山いて、嘗てのごまかし上手の自民政権に上手に懐柔されていた。しかし今てーげーな連中でさえ安倍に怒りを露わにする。安倍政権が今後あれこれ対抗策を取って来るが、これが悉く裏目に出る。その辺の読みがダメなのが偽日本人政権である。我が軍安倍の我が物顔は沖縄には全く通じない。沖縄政府と日本政府の正面衝突は、沖縄県民一丸の後押しを受けた沖縄政府優位の流れになるのは必然である。日本国民が安倍を後押しする事はなく、精々ブラックマスコミの控え目な後押ししかない。ブラックマスコミでさえ沖縄には弱い。沖縄にはごまかしが効かないのである。

国際世論も沖縄を後押しする。偽日本人安倍政権は辺野古問題が大きくなればなるほど苦境に嵌り込む。偽日本人政権が沖縄問題を力で押し切るのは根本的に無理がある。だから以前の自民党政権はあの手この手で沖縄を懐柔して来た。それでも結局上手くいかなかった。それを強行突破など、やっぱり偽日本人政権は馬鹿である。不正選挙で祭り上げられた偽日本人政権が我が物顔で振る舞えるのは日本国内のみであり、沖縄では完全に破綻する。我が偽日本軍は沖縄を侵略できないという事である。安倍の我が軍は辺野古の海に沈没する。

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【朝のメッセージ】安倍の我が軍は首相辞任内閣総辞職に相当

嘗て首相として或いは政府関係者として誰一人として用いた事の無い「我が軍」なる表現を、現役首相が国会質疑の中で堂々と披露した意味は凄いと言わざるを得ない。細野は「それを言っちゃおしまいよ」と言っていたが、その通りである。おしまいなのである。我が軍と自衛隊は厳格に区別されている。何故自衛隊なのか。軍隊ではないからだ。事実上軍隊であっても軍隊と呼んではならない状況が日本にはある。平和憲法が軍事組織を自衛隊と呼ばせている。

我が軍とは我が国の軍隊である。我が国の首相は自衛隊を我が軍と決して呼んではならない。公式の場で呼べば憲法違反発言になる。首相の我が軍などあり得ない。安倍は姑息に平和憲法を破壊しているが、それでも我が軍とは言えない。何故なら平和憲法はまだ生きているからである。死んではいないのである。仮死状態だが死んではいない。首相が我が軍と言えば、憲法はお葬式である。

自衛隊という言葉は完全に国民に浸透している。そこには日本軍とは完全に一線を画する精神があるからである。自衛隊という言葉が国民に浸透したのは、日本軍ではないからだ。自衛隊内の階級呼称でも日本軍の階級呼称を用いていない。陸軍大佐は一等陸佐である。海軍中尉は2等海尉である。陸軍2等兵は2等陸士である。自衛隊と日本軍は事ほど左様に完全に名称を違えている。あの戦争が日本国を破滅に追い遣り、平和憲法ができた。再度軍事組織を作る必要が生じても、軍隊ではないという条件が必要だった。それは国民の意識にも沿うものだった。自衛隊という言葉は平和憲法と国民意識が今日まで有らしめたものといっていい。

従って現役首相の我が軍発言などあり得ないのである。平和憲法も蹂躙し、国民意識も蹂躙するというダブルの蹂躙行為である。そんな事を国民の代表者である現役首相がやる事は平和憲法が存在する限り、安倍以外にあり得ない。何故こんな事が起こり得たのか。そこに不正選挙がある。小沢事件がある。安倍が首相に再度なるなどこの2つが無ければあり得なかった。民主主義が完全に破壊されなくては起こり得なかった。なるべき者が首相になれず、なってはならぬ者が首相になった。そこには途轍もない質的変化が伴う。安倍はもう十分にこの質的変化を見せ付けていたが、遂に我が軍発言に達したのである。究極の質的変化としての我が軍発言に注目しなくてはならない。

安倍の頭の中では自衛隊は疾うに日本軍だった。安倍の日本軍への思い入れは正に心底のものであり、我が軍となるのである。安倍政権は民主主義破壊、日本国憲法破壊の上に存在し、平和憲法下の自衛隊が安倍の我が軍となったのも理に適っている。我が軍発言によって安倍の正体が完全に自白されたのである。

この辺りをきちっと理詰めで追及して行けば、安倍は首相を辞任せざるを得なくなる。民主党は国会で追及するらしいが、こちらも不正選挙と小沢事件の仲間であるから徹底追及はない。ネット言論、国民言論によって辞任に追い込む以外にない。

安倍は既に国際的にどうしようもなくなっているが、今回の発言でいよいよ決定的になったと言っていい。国内からも国外からも安倍を辞任に追い込む事である。

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【朝のメッセージ】翁長の決意と鳩山の決意

翁長の会見を見たが、翁長政権は真っ向勝負を決めたようだ。慎重な言い回しの中にも腹は固まったとかの表現も出てきて、アー決めたなと感じさせた。傀儡仲井眞の決定を取り消す方向に舵を切った。温厚な印象の翁長は中々決然オーラが出て来ないのだが、会見で翁長の周りを固めた副知事らの方にそれが見て取れた。これは翁長政権としてやると決めたなと思えた。

これに対して偽日本人政権の方は抗告訴訟で対抗するとしている。常識的に考えれば政権の意を受けた不正裁判となる。今回の翁長政権の決意は当然ながら沖縄独立への志向を内包していると思われる。本来沖縄と日本は民族的文化的に姉妹関係にある。日本の良さというものは世界的に評価があるが、その良さの純粋形が沖縄であり、沖縄に対して安倍らのやっている事は全く非日本人的である。やはりあの連中は偽日本人なんだなと思えて来る。

2月20日、翁長を激励する為に鳩山が沖縄政府(県庁)を訪れた。翁長は辺野古阻止の為に不退転の決意を表明したそうである。その鳩山は3月10日クリミアを訪問した。そしてクリミアのロシア編入を問う選挙の正当性を確認した。この選挙は国際法的にもウクライナ憲法にも合致したものと鳩山は言った。ウクライナにクーデター政権が生じた場合に、恐らく国の一部が民族的独立を志向する事は国連憲章に則っているのだろう。非常事態、緊急事態には何某かの逃避行動が保障されていなくてはならない。そうでなければ違法なクーデター政権の全土的蹂躙行為を認めてしまう事になる。鳩山は実際の経緯を現地で確認し、完全に合法的編入であったと結論付けた。何より住民が幸せを感じている様子が、行動の正しさを証明していた。

何故鳩山がクリミアへ行ったのか。間違いなく大きな背景がある筈である。翁長鳩山会談は非公開だった。握手している写真も出ていない。非公開の中で一体何が話し合われたのか。鳩山は予定されているクリミア訪問についても話しただろう。鳩山は翁長に世界大の観点でのアドバイスを送った思われる。世界の地政学的バランスが大きく変わってきている。今や中露連合が軍事的にも経済的にも政治的にも米を凌駕しつつある。クリミアのウクライナからの独立、そしてロシア編入と言う流れは沖縄にも通じる。

今回の翁長政権の決意の背景に鳩山の動きが見える。ちっちゃな沖縄が独りで巨大な日米ブラック同盟に立ち向かうという構図ではなく、中露連合から吹いてくる順風を背に受けて立ち上がるという構図が見て取れる。ロシアマスコミも翁長政権の動きに注目している。沖縄がブラック日本の末端としてではなく、中露連合と米の覇権争いのホットスポットとして浮上して来た。辺野古に巨大な米の新海軍基地ができる事は、アジア地域の平和と安定に逆行する事は明白である。以前であれば日本の国内問題として静観していた中露も、沖縄が独立志向を持って反米行動を取り出せば黙っていられなくなる。中国沿岸から目と鼻の先に米の新海軍基地が建設されるなどおかし過ぎる。沖縄の声には中露が反応し易い地政学的変化が生じている。翁長は鳩山からこういう話を聞いていたのではないかと思われる。

最早沖縄問題は中央政府対沖縄という文脈上にはない。中露対米という文脈が顔を覗かせ始めた。沖縄が声を大きく上げれば上げるほど中露が顔を出し易くなる。米のお得意の民主主義の問題が中露によって逆手に取られる。世界的に評判の悪い安倍政権の非民主的行為に注目が集まる。米は安倍を積極的に支えられなくなる。嘗ては沖縄問題は見事に世界の目から隠されていた。しかしもうこの状況は様変わりである。

沖縄が大声を上げ続けると、安倍は追い込まれる。沖縄問題で鳩山は政権を失ったが、安倍も同じ運命になる。沖縄の為にと声を上げ続けられなかった鳩山。沖縄の声を踏み躙り続ける安倍。同じ失権でも意味がまるで違う。沖縄は一程程度鳩山を評価している。安倍は完全に拒絶である。安倍は鳩山以上に沖縄で躓く。翁長の背後に鳩山がいるのは間違いない。鳩山は永田町に2年前に東アジア共同体研究所を作ったが、那覇にも琉球・沖縄センターを置いている。鳩山は沖縄に関わり続ける覚悟なのである。

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【朝のメッセージ】NHKよ読売よ クリミアで世論調査やったらどうだ

VORは発展的にSputnikとなったが、我々ネット言論人にとって唯一の正統マスコミである。今や国内に敵がおり、国外に味方がいる時代である。そのSputnikが伝えたのであるが、米のForbes誌が西側研究機関の多数の世論調査を引用して報じたという事である。クリミア人の意識調査である。クリミア人の大多数がロシア編入を喜んでいるそうである。生活も良くなったそうである。Forbes誌は米国と欧州はクリミアの住民「救済」に関する発言を止めるべきだと指摘している。

西側の調査機関が多数の世論調査をやって、それを米の有力な経済誌が報じている。この事は極めて大きな意味がある。何せロシアのクリミア編入を一方的として米欧日は対露制裁をしているのである。オバマは対露核攻撃まで命令したのである。根本の原因たるロシアによる一方的な編入が実際は違うという事なら、この1年のロシアに対するあらゆる米欧日の行動が決定的非難の対象となる。ロシアは繰り返し正論を言っていたのだが、米欧政府とブラックマスコミはロシアを侵略者として非難し続けた。

鳩山がクリミアを訪問して、クリミア住民の意識を直に探った。そしてForbes誌と同じ結論を得ていた。日本のマスコミは鳩山を寄ってたかって非難した。具体的にどう非難したのか、ブラックマスコミなど見ないので知らないが、ネット情報では酷かったらしい。政府も自民党も民主党も同じだった。ブラックマスコミは口を開けば、ロシアが一方的に編入したと繰り返した。小沢事件の時は、嘘を記載した政治資金収支報告書と繰り返した。読み上げる記事の最初に必ずこういう文言を持ってくる事で、国民を洗脳して行く訳である。

ロシアが一方的にクリミアを編入したのなら、クリミア人はロシアに対して怒っている筈である。しかし、実際は全く逆。元々がロシアの一部という意識を持つクリミア人であった。今回の調査ではロシア系でない少数民族タタール人も調査対象となっていたが、ウクライナよりロシアの一部である方がいいと言ったようである。最早どこにも非難の対象は見い出せない。西側がやった調査でロシアが言っていた正論が証明された。一方的な編入などではなく、ちゃんと手続きを踏んでロシアへの編入をクリミア自身が願い出て、ロシアが受け入れたという事である。だから住民が大層満足するのも当然なのである。歴史の悪戯と言うのかロシアから意に反してウクライナに編入されたクリミアが再びロシアに帰郷する事は、クリミア人の長い夢だった訳だ。

選挙の時も今回の調査でも圧倒的な数字が出てきている。選挙が正しく行われた事も裏付けられた事になる。ウクライナ側の人間は選挙は不正だったと言っていた。それを今回の鳩山会見を伝える中で日本のブラックマスコミは持ってきた。日本のブラックマスコミよ、クリミア住民の声を聞いたのか。鳩山を非難するならその根拠を示せ。住民はこう言っているというインタビューを報じればいいではないか。報じるのはウクライナ側だけか。西側の調査機関がちゃんと世論調査したぞ。お前たちもしなくていいのか。都合が悪くなるとフェードアウトだもんな。もうお前たちのごまかしは通じなくなったぞ。

それにしても米の有力経済誌がクリミア住民の声を伝えるとはどういう事だろうか。何か裏で大きな変化があったのだろうか。オバマの核攻撃命令が失敗に終わった事が影響したのだろうか。世界の覇権が米から離れて行く事が確実なものとなった事を、米の経済誌が認めたのだろうか。もう馬鹿げた核戦争などやらせないという意思の表れなのであろうか。非常に大きな変化が起きている事は間違いない。

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【朝のメッセージ】オバマの対露核攻撃命令でEUも世界も脱米

クリミアのロシア黒海艦隊を狙ったと思われるオバマの限定核攻撃命令は、当然ながら欧州の首脳らにも届いている。誰がって、プーチンがだろう。また中国にも届いている。これがアジアインフラ投資銀行への欧州主要国の相次ぐ参加を促したと考える事ができる。遂に米は一線を越えた。この一線越えはヨーロッパが絶対に拒絶するものだ。それを米がやった訳であるから、最早米欧同盟は維持できない。ヨーロッパの脱米である。それが中国主導のアジアインフラ投資銀行への相次ぐ参加となって表れた。こう考えられる。

キューバ危機の頃と今では時代が全く違う。あの頃はインターネットなどこの世に存在しなかった。世界の市民はマスコミに全ての情報を頼っていた。こういう時代なら核戦争を巡る虚々実々の駆け引きもあり得る。しかし、今の時代はそういう虚々実々など全部世界の市民に立ちどころに暴かれてしまう。世界の権力層に話や情報が止まらない。あっという間に世界市民が情報を得て拡散してしまう。世界市民監視のオープンな場で核戦争の引き金を引く事などできないのである。それをやったのがオバマである。オバマは暗殺の脅威の中で追い込まれたのだろうが、命令した事は最早世界が知る所となった。これでもうオバマは終わりである。ヨーロッパはもう米に付いて行かない。

ヨーロッパを失った米は何もできない。カナダとかオーストラリアとかの傀儡仲間すら離れて行った。米の傀儡仲間が挙ってアジアインフラ投資銀行に馳せ参じた。米の世界支配の基幹部分は金融支配である。それが中国に取って代わられた。米の没落が決まった。中国ももうオバマにこれまで見せたような特別なG2関係の顔を見せられない。中国も米を見放す。今や米に付いているのは安倍のブラック日本だけである。もしかしたらこの日本さえアジアインフラ投資銀行に参加の可能性があるようだ。日中韓外相会談が持たれたが、そこで決まるかも知れない。もしかして米まで参加したりして。もうお笑いである。

禁断の核戦争の扉を開けた米。今の時代、唯じゃ済まない。米は人類世界破壊の犯罪人となった。偽ユダヤ米は9・11で既に人類史上最大の犯罪人になっていた。それに続くアフガンイラク侵略。フセインをでっち上げの理由で殺害した。誰も責任を問われなかった。日本に対しては3・11である。原発爆破である。神戸の大地震も核を使ったらしい。日本は広島長崎、その前年の東南海地震と何度も核攻撃された。

ウクライナではクーデターを起こし、イラクシリアではイスラム国をでっち上げ、国力が落ちかけている状況を挽回しようとした。遂には民間機撃墜事件まででっち上げた。天文学的借金は大戦争によってしか乗り越えられない。何とかして大戦争を目論むが、プーチンの戦略に阻まれた。米にすればプーチンへの核攻撃は不可避だったのだ。このまま座して死を待つ訳にはいかない。核攻撃で事態好転のチャンスを得るしかなかった。核使用が常態化していた偽ユダヤには、プーチンへの核攻撃は当然過ぎる選択だったのだ。

しかし、最早時代がそれを許さなかった。偽ユダヤ米の常識と時代の常識が遂に決定的亀裂を生じさせた。偽ユダヤ米は遂に自ら正体を明かした。人類世界がそれを共有した。偽ユダヤ米は人類世界に対して犯罪人となった。自分で崖から転落した。馬鹿な連中に相応しい幕切れである。

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【朝のメッセージ】米のクーデターは失敗したのではないか

プーチンの雲隠れは何かの国家緊急事態が発生した事を窺わせた。クリミア編入一周年はロシアにとっても米にとっても極めて重要なイベントである。これを無事通過すればロシアの勝ちとなる。何事も時間が勝負である。米にとっては一周年を無事にロシアに祝われてしまったのでは、クリミア編入が既成事実化してしまう。米にとっては一周年祝賀をぶち壊したい。ロシアはそういう米の企みに厳重警戒となる。

結果は無事通過であった。しかし、裏ではもしかしたら劇的な事が起きていたのかも知れない。何もなく無事通過という事ではなく、何か決定的な事があったのだが無事通過という事だったのかも知れない。そしてそれはもしかしたら、決着完了という事なのかも知れない。

米の中でも誰が一番クリミア編入一周年をぶち壊したいか。それは戦争屋だ。マケインだのなんだののシオニスト、ネオコンと言われる所の連中である。共和党系が主だった所である。この連中がウクライナクーデターを仕掛けた。イスラム国劇団を創設した。この世のあらゆる戦争に関わる悪魔集団である。この連中にとってプーチンは憎んでも憎み切れない。プーチンにクリミア編入一周年を祝わせたくない。情勢はずっと連中にとって不利に動いていた。ここで一発大逆転を狙ってもおかしくない状況であった。ネムツォフ暗殺事件も恐らく連中の仕業だ。これも全く不発に終わり、いよいよ一周年祝賀が目の前に迫った。

こうなった時、連中が考える事は起死回生の大事件勃発である。想像するに、クリミアのロシア黒海艦隊基地に限定核攻撃をすれば一挙に事態を転換できる。そのまま一気に米露戦争に雪崩れ込む。追い込まれた戦争屋がクリミア編入一周年をちょうどいいチャンスにして、一挙大逆転を狙って戦争を仕掛ける。中途半端な戦争ではインパクトはない。仕掛けた方が世界から非難される。やるなら限定核戦争である。クリミアのロシア海軍基地を一挙に崩壊させる。こうなると、米英ブラックマスコミは攻撃した側を非難するのでなく、ロシアのクリミア編入という悪行が成敗されたという方向で報じる筈である。連中は兎に角プーチンに大打撃を与えたいと思っていた筈である。それにはクリミア編入一周年に、クリミアのロシア艦隊基地を一挙に崩壊させる事である。こうなれば、流石のプーチンも頭に血が上り戦争モードは不可避である。

びっくり情報が出て来た。真偽は分からない。オバマがロシアに対して限定的先制核攻撃を命じたと言うのである。しかし、米海軍大将(女性)が命令に従わなかったと言う。この大将は逮捕され投獄されたそうである。ほんとかどうか知らないが、あり得るとも思う。ロシアじゃプーチンが雲隠れ、米じゃクーデターという情報が出て来た。業を煮やした戦争屋がオバマ政権にクーデターを仕掛けて一気に世界戦争に持ち込もうとした可能性は無ではない。オバマは暗殺の恐れを感じていたかも知れない。オバマは言われるままに核攻撃を命じたのかも知れない。しかし、それは封じられる事がオバマには分かっていた、のかも知れない。

米露中の間では世界戦争はしないという了解が成立しているという情報もあった。軍の上層部で核戦争の暴発を阻止する密約ができていたのかも知れない。軍内部にも良識派と悪党派がいるだろう。良識派は国を超えてネットワークを持っていた可能性がある。米軍内の悪党派が一気にクリミアのロシア基地を核攻撃して世界戦争への扉を開こうとクーデターを起こしたが、良識派の罠に嵌って核攻撃が不発に終わった。

恐らく、悪党派の核戦争惹起は事前に封じられていたのだろう。それが今回ハッキリしたという事だろう。米と言う世界権力が権力を失う時、内部では色々の分裂的動きが起きる。最悪事態を回避する為に米中露間で良識派の連携があったのかも知れない。そうであれば、今回の事を以て世界権力の移動が無事完了と言う事になる。

鳩山のクリミア訪問はこの無事完了が分かっていたからなのかも知れない。プーチンの雲隠れは最後の局面での事態監視だったのかも知れない。オバマはシリアにもイランにも平和的態度を見せている。一応理解できる。

ネット言論としては推理する以外にないのであるが、ある程度自信はある。所詮人間のやる事である。目星はつく。

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【朝のメッセージ】プーチンの雲隠れは核臨戦態勢の確認だろう

プーチンが何日間か姿を見せなかった事が様々な憶測を呼んだ。重病説やらクーデター説まであった。米でもクーデターが起きているという話もある。もう何だか分からない。何れにせよ何かがあってプーチンの雲隠れがあったのだろう。

雲隠れと言えば、習近平にもあった。2012年9月の事である。2週間ほどあった。いろんな事が言われた。この頃の習近平はまだ評価が定まっていなかった。良からぬ方向での噂が噴き出した。しかし、この後習近平は立派に中露連合の大黒柱となった。今回のプーチン雲隠れも良い方向での何かの仕込みだったと思う。一番考えられるのが、核臨戦態勢の確認である。いよいよ偽ユダヤ米英覇権が崩壊しかけている。最後に何か仕掛けて来る危険性がある。丁度クリミア編入一周年祝賀の時と重なる。ロシア全土で70万人が参加して祝ったそうであるが、ここに何か良からぬ企てが仕掛けられたら台無しになる。テロもあり得るし、最悪戦争勃発もある。プーチンはクリミア編入一周年を無事に乗り切る為にロシア軍、特務機関等に万全の臨戦態勢を敷かせたものと思う。

プーチンは決して攻撃的人間ではない。但し敵の攻撃を予測し万全の備えをする。一旦事があれば、敵を一気に殲滅する。防御に万全を期すのがプーチンである。ウクライナ内戦の行方は一応停戦合意の範囲内にある。しかし、ネムツォフ殺害事件のような不穏な動きもある。プーチンにすれば、クリミア編入一周年こそが最も警戒すべき事となる。もしここで戦争を仕掛けられたら、不意打ちを仕掛けられたら、プーチンの痛手は最大になる。ウクライナクーデターはソチオリンピック開催期間に仕掛けられたのだった。同じような事がまた起きる危険性は非常に大きい。

プーチンはクリミア編入一周年の記念番組で、情勢の推移によっては核臨戦態勢もあり得たと語った。実際にはそうならなかった訳だが、プーチンの警戒心は一周年記念祝賀行事が全て終わるまでは解かれる事はなかった筈である。政府と軍の臨戦態勢を確認する必要は絶対にあった筈である。追い詰められた偽ユダヤ側がどういう反撃をして来るか、常に最悪を想定して万全の準備をしておかねばならない。つまり核攻撃に対する備えを確実にしておかねばならなかった訳である。その為にプーチンは表から姿を消して実地に指導を行ったのだろう。

中露連合と偽ユダヤ米欧の戦いは事実上決着している。中露側の勝ちである。しかし、暴発に対する備えまできちっとやっておかないと本当の勝利とはならない。最後の詰めが今最も重要事である。結局プーチンは記念祝賀行事に再び姿を現した。これが影武者という情報を出す者も出てきたが、あり得ない。実際の動画を見ると本物である。プーチンの影武者など無理である。声まで出していた。

プーチンはこの場に姿を見せ、国民に語り、祝賀行事を無事終える為に雲隠れしていたのだ。これが最も合理的解釈である。中国はアジアインフラ投資銀行設立で米欧を完全に分断した。経済金融面で中国が、軍事面でロシアがそれぞれ分担して、偽ユダヤ米欧支配体制を終焉に導く事にしたと思われる。暴れん坊の悪ガキを大きな大人2人で完全に封じ込めたのだ。

プーチンは最後の詰めに心血を注いだ。雲隠れも当然である。

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【朝のメッセージ】プーチンの核と広島長崎の核は全く違う

中国主導のアジアインフラ投資銀行になぜか欧州主要国も参加する事になったようだ。別に新たな世界銀行を作ろうという訳でもないのに、どういう事だろう。察するに、アジアは今後凄まじく膨大な開発余地があり、同時に金もある。だからここに参加しないと世界経済レースから取り残されてしまう。もう欧州諸国も米に義理立てている余裕はないという事だろう。まさか韓国まで参加とは思わなかったが、こうなると参加しない方がおかしい。欧州が参加して隣の韓国が不参加なんておかし過ぎる。米の傀儡韓国も参加に動くだろう。世界の主要な経済体が皆参加となれば、事実上の新世界銀行だ。旧世界銀行系は米日のみとなる。もう米の破綻は時間の問題だ。ドルの基軸通貨という栄光は終わってしまった。

それにしても早かったなぁと思う。過去と違って現在はこういう形で覇権が移動するのだ。架空金融で我が世の春を極めた偽ユダヤ米は、結局実体金融に地位を奪われた。架空は架空でいつまでも現実ではない。架空の崩壊はあっという間だった。この崩壊に日本も巻き込まれる可能性があるようで、年金も貰えなくなるようだ。馬鹿な日本人。しかし、すぐ立ち直れるだろう。米と関係が切れさえすればすぐに中露連合と連合形成だ。

先日プーチンがクリミア政変に絡んで場合によっては核使用もあり得たと発言したが、この核使用の対象は勿論米やNATOの軍事部門である。しかし一旦核戦争が始まると都市が狙われる事もあるだろうが、根本は対軍事部門の核使用である。

よくもし日本が原爆を持っていたらという話が為される。日本だって使った筈という訳だ。しかし、この場合も対軍事部門である。日本が米本国まで原爆を持って行って都市に落とすという事ではない。しかし、偽ユダヤ米は平然と普通の都市の真上に原爆を落とした。これぞ正に無差別大虐殺というものである。原爆使用の頃の戦局はもう決着していた。ソ連まで参戦して来て日本にあらゆる勝ち目の可能性が無くなった。このような状況下で一般の都市の真上に原爆を落とすなどという事は、戦争犯罪以外にない。考え得る究極の戦争犯罪である。日本もアジア侵略で一般市民の大虐殺をやったが、それと一般都市への原爆使用とは根本的に違う。侵略行為に付随する虐殺は人間が人間を殺す行為で、双方に負の遺産が残る。一方原爆使用は、人間が人間を殺すのではない。原爆が人間を殺すのである。原爆は正に悪魔である。広島長崎の市民は悪魔に殺されたのである。

軍事部門同士の戦いで核が使われるのは当然である。核を持つ軍隊同士の戦いは悪魔の戦いである。核で双方が死滅してもいいのである。しかし、一般市民の都市に悪魔を落とすとは、その者は正に悪魔である。悪魔の兵器を持った者には、自らが悪魔になってはならない責務が生じる。偽ユダヤ米はこの責務を放棄した。何十万人の一般市民の命を一瞬に奪い去った悪魔、それが偽ユダヤ米であった。

こんな国の傀儡になったのが日本である。今日本は最低である。今も日本は悪魔に生き血を吸い取られている。悪魔に地震も起こされて何万人も殺された。こんな悪魔な国を潰そうと立ち上がったのが中露連合だったのである。悪魔がクリミアに接近した時、これを同じく悪魔の兵器で撃滅するのは当然である。悪魔には悪魔を使う。プーチンは当たり前の事を考えただけである。一般市民を悪魔の餌食にした偽ユダヤは相応の報いを受けなければならない。


(文章はできていましたが、手違いか何かで午前中にアップできませんでした)

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