【夕のメッセージ】これも中露連合の影響か 新経産相SMバーでお縄

これはひどい。小渕優子がやられたと思えば、今度は新大臣がSMバーに政経費支出が明るみに出て辞任必至と騒がれている。小渕がやられた理由が色々詮索されているが、安倍に大きなダメージである事は間違いなく、その事が一番注目すべきで他の事は小さな事である。中露連合という巨大な変化が起きている。もう米欧同盟の時代じゃない。その巨大な余波が日本に届いた時こういう事件が起きるのではないかなと考えると、一番自然に感じられる。新大臣が正に出鼻を挫かれる形での大スキャンダル。本人は行っていないなんて哀れな言い訳が出ているが、何で行ってないのに政経費が出るんだよって話になってもうぐちゃぐちゃ。SM大臣と笑われる事必至で、もう政治家として終わりである。正に恥辱である。マスコミにこういう形で騒がれる事のダメージは、政治家としての死刑執行に等しい。安倍の任命責任はもう巨大だ。任命する者自身が疑われる。実際その通り。安倍の背後には巨大なスキャンダルがひしめき合っている。衆参不正選挙で政権を奪取した者に相応しいスキャンダルの連発で、最悪パターンである。

一番素直に考えると、世界情勢の決定的変化を受けて日本国内の反安倍勢力が勢いを増したという事だろう。消費税10%で日本経済は完全に終わるとまで言われている。この状況で遂に安倍引き摺り下ろしが決断されたのではないか。日本の場合は武力クーデターではなくスキャンダルクーデターである。小沢がこれでやられた。同じ事が安倍にも起きた感じである。小沢の場合は偽ユダヤ系にやられた訳だが、安倍は偽ユダヤ退治の中露連合系にやられたと見るのが自然だ。日本の中にも中露連合系の政治勢力はいる。今までは偽ユダヤ系が圧倒していたが、天の同盟中露連合が結成されたとなれば、中露連合系が勢いを増すのが当然だろう。今回のような決定的スキャンダルは勝負ありの一手で、世界の大波が日本の偽ユダヤ傀儡政権を飲み込んだと考えるのが一番無理がない。安倍へのダメージは決定的と言っていい。もう10%は無理だね。秘密保護法もだ。スキャンダル政権は死を待つのみ。

天の同盟中露連合は確実に全方位での連合構築が進む。中露は共に米欧以上の結合をしないと生き残れない。中露共に必死である。そしてそれは決して無理な作業ではなく、最も自然な事だった。中露共にその事に気づいた。プーチンの見事な働きであった。今日の新記事で中露警察の対テロ合同訓練というのがあった。内モンゴル自治区での事である。日本の3倍の面積がありロシアとも国境を接している。なかなか難しい社会状況のようでテロの危険性も高いようである。去年も中国警察による対テロ訓練が行われていた。それを今回中国として初の外国警察との合同訓練になったという事で、ロシア警察が出て来た訳である。プーチンはテロ対策には熱心である。公安機関上がりで、恐らく今回の試みはプーチンのアイデアである。警察は国内を職務の対象とし、軍は国外を職務の対象とする。軍同士の合同訓練は当たり前だが、警察同士の合同訓練は恐らく無いか稀だろう。この合同訓練によって中露警察は正に連合警察へと進化して行くだろう。それは中露連合にとって深化を意味する。

世界の風景は本当に様変わりである。安倍もあっという間に様変わりになりそうだ。

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【夕のメッセージ】中露連合は天の政治の始まり

中露連合は天の同盟である。ロシア自身の中に天の同盟という表現が出て来た事は本当に凄い事である。もしこの言葉が日本のメディアに出るような事があれば、政治的インパクトは計り知れない。天の同盟という事は、対抗できないという事である。対抗してはいけないという事であると言った方がいいかも知れない。最早これ以上の同盟関係は存在せず、正に人類全体の為の同盟という事である。いつもいつも天の同盟と言うのも重いので、中露連合と言う方が現実的である。

天の同盟と対抗する同盟はあり得ず、米英同盟或いは米欧同盟は天の同盟と軍事衝突する事はない。地上の同盟であるなら、2大軍事同盟間の衝突は常にあり得る。プーチンが導いた中露連合は単なる軍事同盟でも経済同盟でも政治同盟でもない。根本にあるのは人類の偽ユダヤからの解放である。志の高さが全く違う。別次元の同盟で最早同盟と言う言葉では表現し切れない。だから天の同盟だった訳である。世界大戦は同列レベルの2大軍事同盟間で起きる。全くレベルが噛み合わない同盟間では戦争は起きない、起こさない。人類を解放する為の同盟が世界大戦の理由になったのでは元も子もない。プーチンは中露連合から如何なる戦争も起こさない。中露連合という巨大な集団は戦争の相手にはならない。中露それぞれを孤立化させれば戦争の相手にはなり得る。それでも極めて困難だが。単独でも十分過ぎるほど巨大なのに、高い志を持って天の同盟と来られた日には、もうどうにもならない。今中露は全速力で全方位で連合化が進行している。それぞれの権力機構が同レベルの熱い思いで連合化を進めている。本当にこれは凄い事である。高い志がそれを可能にする。普通国家というものは国益で動く。それが志で動くなどというのは前代未聞である。中露連合という天の同盟は我々が嘗て見た事のない国家間結合で、我々は人類史的大イベントを目の前で見ている。この事に気づいたらブラックマスコミの報じるものが一気に無価値以下になる。もうどんな事もこれ以上になる事はない。そういうとんでもない事が現在進行してるのである。

ウクライナもイラクもシリアもエボラも北朝鮮も、全部ちっちゃい事である。秘密保護法、TPP、消費税10%、小渕辞任、見えない位ちっちゃい。安倍が画策する日中首脳会談、あろうとなかろうとどうでもいい。地上の政治が一気に天の政治に引き上げられた。国内政治からは絶対に出て来ない天の政治。プーチンがその扉を遂に開けてしまったのである。とにかく凄い事が始まった。日々胸ワクである。

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【夕のメッセージ】中露連合の本質は人類文明の進化にある

中露連合で全てが変わった。プーチンがロシア大統領になったのが2000年5月7日。現在まで首相の4年を挟んでロシア最高権力者の地位にある。9・11が2000年の事である。9・11は偽ユダヤのあらゆる謀略の中で、人類への罪として最大のものだろう。原爆も3・11もあるので最大のものの中の1つと言っておこうか。よくもこんなひどい事を考え付くものである。400mを超えるツインタワーをボーイング機を突っ込ませたと見せかけて崩落させた。今やそれが核爆発によるものだという事は世界のネット上の常識となっている。つい先日ロシアが9・11の真相について公式に暴露した。プーチンが声明を出せばもっとはっきりするが、そこまでしないのは政治的意味があるのだろう。何れにせよロシア政府が9・11の真相に公式に踏み込んだのは人類史的意味がある。当然中国、BRICSその他のロシア関係国とも情報の共有はある筈で、中露連合体制へ向けた打ち上げ花火の意味があったと思われる。マレーシア機撃墜事件についてももう完全に真相は暴露されている筈で、中露連合側は情報の共有は済んでいる筈である。近年のカラー革命と称する偽民主化の動きも全部同じ系列の謀略である。この情報の共有化も済んでいる筈だ。そんな中の香港の雨傘革命などお笑い種である。

偽ユダヤブラックマスコミに支配された日本国民は何も知らぬ間に、世界の中露連合側では偽ユダヤの大謀略の全てについて情報共有化が行われていると見ておかねばならない。日本の外ではまるで違う世界が広がっている訳である。インタ―ネット時代であるから世界中の有能な市民達はこの事を知っている。今世界は旧世界と新世界がまだら模様を作っている。まだら模様であっても大変な変化である。最早旧世界に人類が引き返す事はない。まだら模様は中露連合側の方に急速に変化していく。もう偽ユダヤ側には抵抗の術はない。謀略の上に築いた偽ユダヤ体制は、謀略の破綻、暴露で終焉を迎える。ロシア政府の9・11真相暴露は、偽ユダヤ側への引導渡しであった。日本の中にいるとこういう巨大な変化が見えない。相も変わらぬつまらないドタバタの繰り返しである。日本のブラックマスコミは何も真相を知らせぬまま、世界の大変化の渦に国民を引き入れて行くだろう。何が何やら分からぬ内に世界の風景は変わっていたという感じになるのだろう。プーチンが来年辺りに来日する時、風景の変化が日本でも実感されるかも知れない。

兎に角世界は中露連合で全てが変わった。後1,2年で世界は様変わりとなるだろう。その動きはもう確実に始まっている。ロシアのメディアに中露連合の事を「天の同盟」と表現するものが出て来た。こんな同盟見た事ない。凄い表現である。中露連合は正に天の意志という事で、人類文明は偽ユダヤ支配から一気に進化する事になる。天は中露連合に人類文明の進化を命じたと読めるのである。小沢事件以降本当に馬鹿げた事の連続であったが、こういう事が待っていたのである。日本は自力で扉を開ける事はできなかったが、それも天の意志である。中露に開けてもらい、その後活躍すればいい。日本は中露に頭が上がらない。

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【朝のメッセージ】中露連合を生み出したプーチンの目の深さ

世界は広いと言うのか、人知の及ぶ範囲は限られていると言うのか、偽ユダヤの世界支配も完遂する事ができなかった。まさかプーチンのような人間が出てこようとは。そしてロシアと中国という巨大だが異人種の国同士が連合するとは。頭の良い偽ユダヤも考えの及ばない所があったのだ。やはり人類には無限かどうかは分からないが大いなる可能性が秘められていたのである。特定の勢力が永遠と人類全体を支配する事はできなかったのである。ついこの前までできそうだった。NWOなんて言ってTPPを推進するし、日本は完全支配下に置かれてナチス政権が現れる始末で真っ暗闇だった。シリアじゃ戦争寸前まで行った。オリンピックの陰ではウクライナクーデターが企まれていた。一般市民が数千人も犠牲になる内戦になった。どこから湧いて来たのか知らないがイスラム国などというふざけたテロ集団がイラクからシリアにかけて暴れ回った。これもどこから湧いて来たのか分からないがエボラという奇怪なウイルスが猛威を振るった。全部偽ユダヤの謀略である。エボラなんてアフリカの現地の犠牲役の俳優陣のいる事まで赤裸々にばれてしまった。偽ユダヤは世界支配の為にあらゆる謀略を働いた。しかし世界支配は完遂できなかった。しっかり実力を蓄えて支配すればいいものを、実力以上を謀略で実現しようとした。実力による支配は被支配側に畏怖の念も起こそうが、謀略による支配じゃ反発心を引き起こすだけだ。それが更なる謀略の必要を生む。偽ユダヤも結局悪循環の罠に嵌まった。形勢転換の舞台が整っていたのである。

中露連合は形勢転換の舞台の主役である。時代が舞台を用意し、プーチンが軸となって中露連合を作った。プーチンは時代の流れを的確に掴んでいたのだ。ロシアだけの力では無理だが、中露連合が形成できれば舞台に主役を立てられると確信していた。圧倒的な説得力で中国を中露連合へと導いた。偽ユダヤが謀略に入れ込んでいる間に、プーチンは政治的説得に注力していた。小沢は政権交代が成るとやはり日中連合へと舵を切った。しかし、無防備だった。簡単に潰された。中露連合が潰されなかった事にプーチンの凄さがある。日本は米の植民地、ロシアは核大国で独立国という違いがある。プーチンの凄さはロシアの存在なくして無い。形勢転換の舞台の主役は日中連合ではなく中露連合であった。小沢の出番はこの後だろう。日中露連合で形勢転換は完璧である。日本の出番が無くても中露連合でもう十分だが。

巨大国家同士、異人種国家同士の連合は人類史的である。人種が違えば生じる問題も大きい。人種の壁を乗り越えたプーチンの偉大さは人類史的である。プーチンは偽ユダヤと人種的には同じで、特徴が分かっていたのだ。中露連合は対偽ユダヤ連合であり、プーチンの主導は当然である。ロシアのプーチン無くして中露連合は無かった。中国無くして中露連合も無かった。江沢民では幾らプーチンでも中露連合は無かった。時代の流れがプーチンに舞台を用意していたのだ。

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【夕のメッセージ】プーチンは中露連合に日本加入を狙っている

毎日ブログ記事を書いている。日本や世界の政治の動きをリアルタイムで体感している。小沢事件、衆参不正選挙、3・11、原発放射能、その他沢山の醜悪を見てきた。いい事が何もない。逆から見れば、悪党どもにはいい事ばかりなんだろう。何故こんな一方的な事が続くのか。いい事悪い事が交互に来るのが普通だろう。悪い事ばかりが続くという事は、そういう力が強烈に働いているという事だ。悪い事の源は偽ユダヤの世界支配だった。人間世界も自然界の一つであり、自然界ならいい事悪い事は半々交互が当たり前だ。晴れたり曇ったり雨だったり、暑かったり寒かったり。自然界は調和バランスが原理である。政治だっていい政治家悪い政治屋が交互に出て来て、いい政治悪い政治を交互にやる筈だ。自公政治がダメなら民主党政治で良くなる筈だった。しかし、民主党の中に自民党のスパイがいた。ちゃんと送り込まれていたのだ。悪い政治の連続は政治を支配する強烈な悪い力があるからだ。外来の力だった。今のウクライナが正にこれだ。生々しい姿を現在見せてくれる。世界中でずっとこういう事が繰り返されて来た。世界中が悪い政治で覆い尽くされた。偽ユダヤがそうして来たのだ。日本の悪い政治の連続もそこから来ていた。

しかし今やっと大きな変化が訪れた。ロシアから本物の政治家が現れ権力を握った。そして世界の偽ユダヤ支配を終わらせるべく中露連合を結成した。プーチンは丁度2000年に大統領職に就いた。2期務め、次に首相、そして三たび大統領である。15年に渡りロシアの権力を握ってきた。凄いものである。これだけの時間があったから中露連合結成ができたのだ。プーチンは正にロシア皇帝である。もし悪い皇帝ならロシアは不幸だ。しかしプーチンは最高の皇帝だった。ロシアは偽ユダヤ支配から解き放たれ、ロシアの誇りを取り戻した。しかしロシアの周囲が同じ支配体制なら、ロシアもいつやられるか分からない。国内だけの解放ではダメで、国外も解放せねばならなかった。プーチンは当初から中露連合を狙っていた筈である。小沢政権の可能性が見えて来た時は中露連合に日本加入も考えただろう。プーチンは小沢事件の正体を完全に知っている筈である。プーチンが安倍であっても日本に態度が柔らかいのは、最終的に日本加入を考えているからだ。日本が偽ユダヤ体制下では中露連合にいい事は何もない。

尖閣問題も今や日中間の問題ではない。日米同盟対中露連合の問題になった。だから尖閣から戦争などあり得ない。プーチンが絶対にさせない。北方領土問題も同じく中露連合対日米問題である。環境様変わりである。この所の女性閣僚問題も安倍政権弱体化として中露連合にはgood news である。小渕の政治資金問題はどこから出たのであろうか。中露連合の視点は欠かせない。

今世界も日本も中露連合というとんでもない事態が発生した。空の色が灰色から青空に変わってきたのだ。これからはいい事が続く可能性がある。テンポの速さは急激だ。

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【夕のメッセージ】沖縄知事選 そもそも公正選挙なのか

沖縄知事選までもうひと月を切った。沖縄では結構前から選挙の宣伝カーが走り回っているし、ポスターも出回っている。翁長の勢いが感じられる。下地も結構来てる。仲井眞は姿が見えないという感じだ。喜納は出馬会見が一番遅かったから市中の動きはまだない。翁長がオール沖縄というキャッチフレーズでもう先頭を走っている印象だ。翁長の宣伝カーは仲井眞を強く批判している。辺野古移設は絶対許さないと言っている。沖縄県民の多数派の思いを一番受け止めている感じだ。

植草氏がこの翁長を批判的に言論展開している。仲井眞の埋めたて承認の撤回・取り消しを公約しない事を県民だましと言っている。翁長はオール沖縄を形成するには、恐らく極左的主張を腹8分目6分目に抑えてやらないとうまく行かないという現実的対応なんだろう。宣伝カーでの主張からはとても県民を裏切るとは思えない。何しろ共産党までもが翁長を支持しているのである。沖縄県民の強い思いを一身に受けるような状況で承認撤回取り消しに踏み込まない事があり得るのかという感じだ。公約しない事に何か強い理由があるようだ。はっきり言って保守系候補である翁長は経済界との縁は切れない。翁長の主張は沖縄の経済発展にある。辺野古一本槍ではない。東京の自民党政権と正面から衝突すれば経済発展に赤信号である。東京との関係から知事承認撤回という公約は不可能なのだろう。東京にすればガチガチの左の候補が勝つより翁長に勝って貰いたい筈で、落とし所を話し合える候補として翁長を見ているだろう。東京は翁長に辺野古反対の立場は容認するが、承認撤回の公約はするなというポジションだろう。今回の知事選は仲井眞は無理だから翁長当選は仕方ないとし、当選に承認撤回公約が含まれなければいいという作戦だろう。

下地が当選する事は考えられないが、下地の出馬は各候補の票の予測値を下げる。一騎打ちのケースよりも不正選挙がやり易くなる。ハイテク不正選挙なのかローテク不正選挙なのか分からないが、どちらにせよ下地出馬は好都合だ。

今の日本は完全なブラック国家であるから、重要な選挙がまともに行われると考える方がおかしい。ブラック国家ではブラック選挙である。植草氏が指摘していたが、沖縄の2つの新聞は喜納の出馬の意味を強く出さないようである。つまり、知事承認撤回の公約の意味を明確にしていない。沖縄のマスコミにも寸止め的な部分がある。経済界との関係は中々深いようである。沖縄のマスコミは県民を敵に回しては生活できない。しかし、同時に経済界とも敵対しない。肝心要の所で寸止めする所がある事を私は経験している。今回の知事選は沖縄マスコミのトップに裏の指示が出ていると思う。翁長で決まっているのだろう。沖縄のマスコミは小沢事件をまともに報じていない。東京のブラックマスコミと何ら変わらない。

植草氏の主張はもっともな事だが、その前に不正選挙の疑いが消える事がない。投票日が近づくと米軍のアシストが出てくるかも知れない。公正選挙が全く保証されていない中で、知事承認撤回問題だけで問題が解決するとは思えない。もう結果は初めから決められているという感じがする。あとは翁長と県民の問題になる。翁長は本気かも知れない。結果的に県民が騙され怒り狂って独立運動に発展するかも知れない。仲井眞も騙し、翁長も騙すという展開も厳しいな〜と思う。喜納がどこまで頑張るか。喜納にも裏切られた事がある。権力は最後は権力者個人の資質の問題だ。全部ダメなんじゃないか。いっその事県外から知名度抜群の絶対信用できる強烈な候補者が出て来てもいいんじゃないか。

辺野古の問題も秘密保護法の問題も中露連合時代の中で流れが大きく変わる可能性がある。局所的視点では希望の光は見えない。世界の流れ、時代の流れを見ながら局所問題を見たい。今いい流れが出ている。

沖縄知事選が不正選挙になる可能性は否定できない。この事を頭の中から消し去ってはいけない。

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【朝のメッセージ】中露連合は偽ユダヤの悪を敵とす

中露連合とは簡単に言えば対米連合である。何故その必要があるかと言えば、米の本質が偽ユダヤの悪だからである。米の世界支配は悪の世界支配である。自由だの民主主義だのの旗を掲げて世界の富を収奪する。自分だけの為の自由であり民主主義である。偽自由と偽民主主義である。表づらと裏のかい離は凄まじい。これをごまかすのがブラックマスコミである。これが人類の目を耳をごまかす。ブラックマスコミ無し米の世界支配は無かった。米の世界支配は実に複雑巧妙。人類の心は米、偽ユダヤに弄ばされた。

プーチンはスパイとして人生をスタートした。この事でプーチンは権力の裏側を知る。知って何とかしようと思っただろう。世界の支配構造の認識が根本的な対策行動の原点となった。プーチンは単に一国の中の権力構造に止まらず、米欧の権力構造を裏側から見た。この点が唯の国内政治家とは違う。ロシアのスパイは米欧権力の悪と直に向き合う。プーチンには普通の政治家が持つ国民向けのにこやかな顔が無い。選挙区上がりの政治家と、スパイ上がりの政治家の違いだ。選挙区上がりの政治家は弱みを持つ。偽ユダヤに付け込まれる。混乱期のロシアだったからこそプーチンのような政治家が出現し得たと言える。プーチンは戦乱の将である。ロシアの危急存亡の秋がプーチン政権を生み出した。プーチン政権は根底に偽ユダヤとの対決がある。プーチンでなければロシアと言えど偽ユダヤとの対決政権は生まれなかった。しかしロシアでなければ偽ユダヤとの対決政権は生まれなかった。プーチン政権はロシア以外では成立し得ない。プーチン政権の存在そのものが劇的である。

中露連合の中枢にプーチンがいる。中露連合の精神はプーチンが担う。中露連合の肉体は中国が担う。大まかに言えばそういう事になる。精神と肉体が1つになって偽ユダヤの悪に立ち向かう。米の巨大な経済と軍事に対抗すべく中露連合以外になかった。しかし並みの政治家にはとてもできる事ではない。中国から中露連合の持ち掛けは無理である。ロシアのプーチン以外から中露連合の動機づけは起きない。プーチンは偽ユダヤの徹底粛清を国内でやり、世界の偽ユダヤ支配壊滅は中露連合でやる。習政権の江沢民派粛清は中露連合の準備として不可欠だった訳である。プーチンとの共闘は明らかである。中国も中露連合に完全に舵を切った。プーチンは政治家個人の力で巨大な仕事をやり遂げた。凄いとしか言いようがない。政治家というものの本質をプーチンが示した。政治権力の上に経済権力があるなどは許されない。人類世界から経済権力を駆逐する。その為の中露連合である。中露連合の前に経済権力の小間使い安倍政権などは吹けば飛ぶよな存在である。政治権力とは凄いものだったのである。

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【朝のメッセージ】ポスト米英時代は中露連合時代

阿修羅カルト板でおなじみのポスト米英時代氏の名前は本当にユニークだ。カルト板に追いやられながらも平然と我が道を行き、今や阿修羅最大の言論人である。その名前の意味は当初(私自身はかなり後から存在を知るようになった)特に意味を感じなかった。ポスト米英時代と言っても具体的に何の時代かイメージが湧かなかったのがあると思う。それが今明確に分かった。中露連合時代であった。ポスト氏はずっと以前から時代を俯瞰していたのである。

米英時代とは偽ユダヤ米欧時代とも言える。僅かな人口の偽ユダヤが世界の権力構造の要所を占め、世界を自由自在に動かした。ロックフェラーだのロスチャイルドだのの経済権力が表の政治権力を裏支配する偽物の民主主義世界である。国民が選挙で政治権力を選んでも、それが経済権力に支配されていてはどうにもならない。カネが金融が政治を支配する。民主主義は単なる国民騙しのお飾りに過ぎない。少数が多数を支配する。1%が99%を支配する。権力を操る事ができればそれが可能になる。カネの力でそれが可能になる。人間は欲深い。カネが威力を発揮する。少数は多数の弱みに巧みに付け入る。人間の普遍的根源的な欲深さと弱みが偽ユダヤ世界支配の要点である。人間の本性を知り尽くす偽ユダヤの狡猾な政治支配は米の巨大軍事力によって裏保証された。米という国家の本質は偽ユダヤの人類支配の道具手段にある。経済権力にひれ伏す政治権力の形が世界を覆い尽くした。人間の本性は悲しいものである。米英時代は人間の悲しい本性が中心にある。

経済権力の脅し誘惑に打ち克つ政治権力の登場が無ければ、ポスト米英時代の扉は開かなかった。日本などは完璧に政治権力が封じ込められた。権力はブラック権力と化し、マスコミはブラックマスコミと化し、国家はブラック国家と化した。世界中が同じような形になった。しかし、神はロシアを授けていた。偽ユダヤに対抗し得る唯一の民族国家。ロシア民族、スラブ民族というのは白人種だがアジアに近い。米英仏独などと微妙に容貌が違う。西洋文明の一角なのだろうが、東洋文明との親和性もある。ロシアは西洋文明の中では田舎者扱いだった。ロシア自身そこにコンプレックスがあったろう。ロシアは伝統的に西欧に目を向けていた。即ち、偽ユダヤ支配構造に自ら入り込んでいた。しかし、ロシアの本質はそこには無い。ロシアは世界最大の地表面積を有する国家である。そもそもが世界大、人類的な視点から捉えるべき国家であった。アジアと陸続きという特質にこそロシアの本質を解く鍵があった。広大なアジア、その中心にある中国。そしてインド。ロシアは白人国家であるが、アジアと繋がる国家でもある。ここにこそロシア民族の人類史的意味と価値がある。

プーチンは欧と中国と両手で繋がる。この位置こそロシアの最大の地政学的資産である。プーチンは目がアジアに向いていた。柔道が果たした役割は大きい。プーチンは柔道を通してアジアの真髄を知った。プーチンはロシアの本質を体現した。中国がプーチンに入れ込むのは当然なのである。米英関係の英の位置にロシアかあり、米の位置に中国がある。中国と言う巨大国家と連合する事で政治権力が確立する。人種が異なる国家同士の連合は正に人類史の新たなページの幕開けである。米英時代とは意味の深さに於いて全く別次元である。プーチンに登場は人類史的必然である。

歴史は今急激劇的に変わっている。中露連合時代はもう始まっている。

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【朝のメッセージ】中露は自然な同盟国 米欧は謀略同盟国

プーチン大統領はロシアと中国を「自然なパートナーであり、自然な同盟国である」と表現した。とVORに記事が出た。プーチンが李克強との会談の中で述べたものだ。李克強はメドベージェフの招待で数日間の訪露となった。多方面の40もの重要文書調印が為された。その中の最大のものはロシアの天然ガスを30年間に亘り中国に供給するというもので、4000億ドルの巨大契約である。露中間の取引はドルを排除する。偽ユダヤ米がこそこそと戦争詐欺やら民間機撃墜詐欺やらをやっている内に、露中は米のアキレス腱にナイフを突き立てる感じである。日本と違い、露も中も巨大な大陸国家で戦略脳をDNAとして持っている。その2大国が経済も金融も一体化し、軍事分野まで一体化が及ぼうとしている。米欧には悪夢のような出来事があれよあれよという間に実現して行く感じだろう。ネットからずっとウォッチしている立場からしても驚きの速さである。偽ユダヤ支配があれよあれよと崩れ去る。ロックフェラーがロスチャイルドが呆然と立ち尽くす。

今初めて本物の政治権力が世界政治の中に出現した。米欧の政治は経済権力に支配された偽物政治である。政治家は全て経済権力に支配された政治屋であり、政治役者に過ぎない。先進民主主義国の米欧は実は表づらだけの偽物民主主義国であった。ロシアを追い詰めたウクライナクーデター、ウクライナ内戦は偽物民主主義国のヤクザ集団だからこそでっち上げられたのである。マレーシア機撃墜事件もイスラム国詐欺も全く同様である。日本に於いては小沢事件であり衆参不正選挙である。米の9・11、日の3・11、本当に何という連中であろうか。経済権力は政治権力を支配して巨大利権を手中にする。馬鹿を見る国民と民衆である。

ロシアと中国では今完全に政治権力が確立した。プーチンの背後に経済権力は存在しない。習近平を後ろから操る経済権力はもう存在しない。経済権力を完全に抑え込んだ政治権力を我々はこれまで見た事がなかった。中露が政治権力同士で結束すれば、その国力の規模から言って正に天下無双である。経済権力に裏支配された政治権力同士の偽物の結束とは訳が違う。今回の露中の結束ぶりは西側で見るものとは全く異なる。政治権力同士の本物の結束である。それをプーチンは「自然な同盟」と呼んだ。昨日書いたが盟とは誓いを立てる事であり、意識的なものである。だから自然な同盟というのは日本語としては矛盾する。自然な同盟=連合である。中露は民族国家同士であり、人工国家の対極にある。民族は自然の存在で中露は隣国同士である。だから、中露は自然なパートナーとなる。その伝からは日中も日韓も自然なパートナーの筈である。本来は日中韓は連合を作る筈なのである。偉大な政治家が現れて政治権力を掌握すれば必ずそうなる。それを邪魔するのが経済権力という事である。

中露連合は政治権力同士の本物連合であり、米英時代、米欧時代の経済権力支配の時代は完全に終わりの時を迎える。凄い事になって来たものである。いよいよ安倍が滑稽な存在になる。

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【夕のメッセージ】プーチンドミノで人類の歴史は変わる

フランスの次期大統領最有力候補は女性で極右政党党首のマリーヌ・ル・ペンだそうである。まだ46歳である。このルペンがプーチンにぞっこんのようである。極右政党だから民族派で対米従属を嫌い、EUに対しても批判的だろう。単純に見てプーチンに近い。考えようによってはプーチンも極右である。民族主義派で宗教心が篤く軍事力による国防を掲げる。世界には民族主義者が沢山いる。政治家の基本は民族主義者である。変にイデオロギーに傾くと極左、または米のようになる。米も民主主義だの自由だのとイデオロギー的で、結局今のおかしな国になった。政治の基本は民族主義である。これは自然の成り行きである。これが行き過ぎるとナチスになるが、これは今のウクライナ政権のように犯罪集団に過ぎず、民族主義とは全く別物である。正しい民族主義は各民族の調和を尊ぶ。自分が一番の民族主義ではない。民族とは神の産物と言え、尊ぶのは当然である。

フランスの極右政党がどういうものかは知らないが、もしかしたら危ういものかも知れない。しかし、プーチンが正しい民族主義を広めれば好影響が及ぶのは疑いない。次期大統領がプーチンと一体となれば中露連合に更に強力な仲間が加わり磐石となる。ルペンは、フランスはロシアの同盟国になるべきと言っているそうである。欧の中心は独仏で、独も既にプーチン寄りだ。欧は中国に経済的に依存しており、中露連合に対立する事は考えられない。プーチンぞっこんの大統領がフランスに誕生すれば、米欧同盟は終わる。

習近平もプーチンにぞっこんである。BRICS以外にもイラン、シリア、南米、更に世界のイスラム国の多くがプーチンに好意を抱いている。米に堂々と対抗する本物政治家プーチンのオーラは世界中に届く。民衆も政治家もプーチンに引き寄せられる。絶えて久しく見なかった本物政治家は人類的な吸引力を持つ。既に人類的プーチンドミノ現象が起きつつある。

プーチンはモナリザに似ている。プーチンは不思議な顔である。モナリザと薄毛のプーチン、こわもてのプーチンが似ているなんて笑われそうだが、論より証拠である。https://twitter.com/gulicom3/status/454647193903714304 プーチンには何か神がかり的なものがある。顔が持つ吸引力がある。テレビや映画はそれを売り物にする訳だが、政治の世界にも少なからずそういう部分がある。しかしここまでになると最早常識の枠には収まらない。プーチンは人類の歴史を変える存在である。ロシアでなければ生まれなかった。中国を引き付け、フランスを引き付け、世界中の虐げられた人々を引き付け、人類世界の浄化が為される。偽ユダヤ支配の人類世界はプーチンの登場とそのドミノ現象によって新世界が開かれる。偽ユダヤにも手が届かないプーチンは正に神の使い。プーチンドミノはこれからが本番である。

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