【深夜のメッセージ】プーチンは偽ユダヤに墓穴を掘らせ自滅させる

偽ユダヤ米欧はおそらく最高意思決定会議でプーチン排除を決めたのだろう。今のやり口はプーチンをフセイン化、カダフィー化しようという露骨さである。プーチンは人の道を弁えぬならず者という印象付けである。偽ユダヤ総体としての意思決定であるから、もう方針転換もできない。方針転換しようにももう無理な所まで来てしまった。だからこのまま行く以外にない。

プーチンはこういう偽ユダヤの行動原理を知り尽くしている。9・11も3・11もちゃんと知っている。しかし、真実について何も語っていない。こういうレベルになると、真実であっても語れないという事になる。今回のマレーシア機撃墜事件もそういう事だろう。もう真実は分かっている。しかし、政治的現実は違う。互いに核兵器の大量保有者同士である。政治的現実、軍事的現実を常に直視しなければならない。

最も良いのは世界の世論がプーチンを支持する事である。どんな謀略も厳然たる事実の前には無に帰す。マレーシア機撃墜の犯人はウクライナであるという事が明らかになれば、政治的現実をでっち上げる事はできなくなる。偽ユダヤ米欧はブラックマスコミを駆使して謀略報道、戦略的報道で一直線にプーチンを悪役として追い詰める。プーチンはマスコミをブラックマスコミにして同じ手口で反撃する事はできない。プーチンは正当なやり方で対抗する。この場合重要なのは高度な読みである。相手はならず者であり、武器も持つ。半端なやり方ではこっちがやられるだけである。プーチンは偽ユダヤを泳がせ、チャンスの時を探す。オバマとポロシェンコの電話会談の盗聴は決定的瞬間であった。これだけが決定的瞬間かどうかは分からない。まだありそうな感じもある。唯、オバマ自身の言葉でウクライナ戦闘機の事が出て来た事は、もう十分という感じである。偽ユダヤブラックマスコミに一切登場しなかったこの戦闘機出現の事実。遂に米大統領の口から出て来た。Su25の登場は事件の風景を一変させる。犯人はウクライナという事。疑惑が出た瞬間にシーソーの上下関係が逆転する。この瞬間、偽ユダヤの謀略破綻である。今度は謀略の犯人に自分達がなる。正に墓穴掘り。プーチンが狙うのはこれだ。

オバマの口からウクライナ戦闘機。これで十分だ。当然電話盗聴は録音されている筈。いつでも全世界に発信できる。しかし、米大統領の電話盗聴の公開は下品だ。ならず者でも米大統領。ならず者的反撃はやりたくない。そこで、政治的駆け引きが出てくる。しかし、この問題、既に一線を超えている。プーチンはならず者扱いされている。そうなると、どうしても仕方なくなる。後は時間、時期の問題になる。出さざるを得ないならいつにするかとなる。しかしこの時もやはり核大国同士という恐ろしい現実から目を離してはならない。プーチンが公開するより他のルートがいいだろう。最も穏便なルートを見つける必要がある。

追い詰められても、米もまだまだ謀略情報を出してくるだろう。しかし結局はその時、最後の時が来る。撃墜犯人が明らかになる。いよいよファイナルステージである。ロシア、中国を先頭に世界中でその時を迎える準備をする事になる。BRICSは共通認識を持つ事になる。こうなると、偽ユダヤの謀略報道だけでは無理だ。オバマの口から戦闘機の事実があまりにも重い。謀略報道は自らの墓穴掘りにもなる。プーチンは柔道家である。受け身を知る。柔よく剛を制すという観念を会得している。偽ユダヤはあまりにも極端である。偽ユダヤの自己破綻は究極の形になる。プーチンはそこへ偽ユダヤを導く。偽ユダヤは自滅させる。プーチンの狙いである。

我々は近い未来に激変する世界を見る。できるだけショックを小さくした方がいい。作戦はプーチンに任せる。人類も声を上げるべきである。偽ユダヤの謀略に怒りの声を!! 民間機を謀略目的で撃墜するとは、もうおしまいである。偽ユダヤは全てを失う。全人類の覚醒が起きる。

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【夕のメッセージ】ロシア遂に偽ユダヤ米の謀略の証拠をつかむ

一気にゴールを駆け抜けたようだ。ドイツの小さな新聞がSu25のパイロットの証言を得た事が分かったばかりだが、今度はまたドイツの情報機関がオバマとポロシェンコの電話会談の盗聴に成功した。メルケルはこの情報を公開しないように、記録を隠すように指示したとの事だが、ロシアの情報当局がドイツから入手できた。この電話会談で、マレーシア機撃墜事件は米が黒幕で、実行がウクライナ軍であった事が確定した。

この所、VORの記事が撃墜犯人を特定こそしていないが、内容は西側の謀略と断定に等しいものだった。全体の経緯からロシアは既に決定的なものを掴んでいるなという印象だったが、遂にそれが裏付けられた。何故ロシアはドイツから決定的情報を得られたのだろうか。そこで思うのはプーチンである。プーチンはKGBのスパイ当時、東ドイツドレスデンにいた。東西冷戦下、ドイツは正に情報戦の最前線だった。プーチンは東ドイツに1985年から1990年までいた。プーチンのスパイ時代は東ドイツ時代だったのである。間違いなくプーチンとドイツの情報機関は繋がりがある。プーチンは極秘情報をロシアだけでなくドイツからも、そして多分もっといろいろの所から得ているに違いない。プーチンはスパイだったという事実が今こそ巨大な意味を持って来たと感じる。国家の最高権力者がスパイ網を知り尽くしているという事は、普通に思う以上に凄い事なんだと思う。今回のマレーシア機撃墜事件を、プーチンはオバマとの電話会談の最後の方で伝えた。その時、オバマは知らなかったようだ。ここに情報のプロが大統領である事の凄さがある。もう最初の時点でプーチンは事件の全体像を掴んでいたか、最速で掴むように指示しただろう。その指示も安倍の指示とは天地の差で、プロの指示だ。何の仕事でもそうだろうが、誰がやるのかによって仕事の結果は丸で変わる。プーチンがプロの当事者として指示を出すと、最高の結果が出るのは当然だろう。ドイツから決定的情報を得られたのは、プーチンだったからと考えて当然である。

ドイツは東西冷戦の最前線だった故に、情報機関の人材のレベルは非常に高いだろう。オバマの電話を盗聴するのは不可能と思うが、ポロシェンコの電話の盗聴はできそうだ。オバマの電話の相手がポロシェンコだった故に盗聴ができたのだろう。ドイツには米がメルケルの携帯を盗聴していた事への意趣返しの思いもあっただろう。メルケル自身はオバマとの関係から情報流出にOKを出す筈はないが、プーチンの人脈と政治力で情報を抜き出したのだろう。

プーチンは神の使いだ。熱い心と冷徹な頭を持つ。偽ユダヤ退治の人類の切り札だ。

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【夜のメッセージ】Su25パイロットマレーシア機撃墜の爆弾情報出る

VORに爆弾情報である。ドイツ紙Wahrheit für Deutschland(和訳;真実をドイツに)がSu25のパイロットに接触して話を聞いたようである。Su25の目撃談は撃墜現場の複数の住民から得られている。ちゃんと映像に出て来ている。間違いないという印象が持てる内容であった。こうなると、マスコミとしてはウクライナのパイロットに接触しようとするのも当然である。ウクライナの戦闘機パイロットなどごく一握りであろう。意外に接触は難しくないかも知れない。当然キエフのガードは固いだろうが、クーデター政権の事だから意外に緩かったかも知れない。兎に角、パイロットに接触を試みるのは当然だったのだと今更ながらに思う。ドイツのマスコミはかなりいいようだ。Wahrheit für Deutschland という新聞は大手紙ではないようだが、それが良かったのかも知れない。大手紙はやはりブラック化している可能性が高い。欧州のマスコミは幾ら何でも日本のような状況ではあるまい。大きく見ればブラックマスコミだろうが、さすがに米の植民地という事ではないので、こういう記事も出る潜在性があると思われる。

VORもまだこの記事を大々的に伝えている訳ではない。事が事だけに国営放送としても慎重を期しているだろう。しかし、きっちり報道の事実は伝えた。これが米だったら大花火だろう。あっという間に戦略的大報道で既成事実化するに違いない。ドイツの小さな新聞とロシアマスコミが伝えても、米欧主要マスコミは完全無視を貫くだろう。僅かでも伝えればガソリンに火をつけるのと同じである。戦時体制では不利な情報は排除するのが当然だ。今回の情報も無かった事にするだろう。そこをロシアは当然として中国などが大きく伝えるようになると、米欧ブラックマスコミ世界も無視できなくなる。そうなれば、勝負ありである。ここは慌てずじっくり構えて情報拡散の戦略を練るべきだろう。

それにしてもやっぱりという思いがある。ブラックマスコミ世界が戦闘機がマレーシア機に接近していたという事実に全く触れないのは、寧ろその重大性を強調すると言える。ほんの僅かでも触れる訳にはいかない理由があるのだ。そこに触れてしまうと、戦略的報道の根幹が狂ってしまう。親露派の地対空ミサイルを犯人にしたいのであるから、戦闘機に出て来られたら話が正に天地逆転になってしまう。この感じは小沢事件でもあった。マスコミは検察の話まではするが、最高裁の話には絶対に行かなかった。不正選挙の件でもムサシの件は絶対に触れなかった。そこに話が及ぶと、全体の構図が丸で変わってしまう。完全無視という以外に選択肢はない。そこが逆に真実を浮かび上がらせる。マレーシア機撃墜事件もSu25こそが絶対に触れなくてはならない部分である。そこが完全スルーという事で、そこに答があると結論付けられる。

今回のドイツ発情報は偽ユダヤマスコミから封殺されるだろう。後追い記事が出る事は無いと見た方がいい。もしやるとしたら、爆弾情報として何かの仕掛けが必要だ。パイロットへのインタビューは録音されていただろうか。普通ならやるだろう。秘密兵器として持っておく筈である。情報戦に於いてスパイが果たす役割は大きい。ドイツ人記者はスパイではないだろうが、スパイ的行為だった事は間違いない。一人のユニークな記者が偽ユダヤとプーチンの冷戦の行方を左右するとしたら面白い。

今回の爆弾情報によってSu25犯人説が固まった。米欧日ブラックマスコミがどう無視するか、経過を興味深く見よう。ドイツ、ロシアからの第2弾、第3弾が出る事を期待する。

この情報が出る前の中国ネット世論調査で、マレーシア機撃墜事件の犯人予想で圧倒的(65%)だったのは、米黒幕のウクライナ政府の(多分地対空)ミサイルであった。中国国民も良く冷静に見ているものである。

今回の爆弾情報で、機体に開いた小さな穴は戦闘機のミサイルによるもので、地対空ミサイルのものではないという見方がされているそうである。いよいよ確定的。

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【朝のメッセージ】偽ユダヤとプーチンの真冷戦

ソチオリンピック開会中を狙ったウクライナクーデターを以て、偽ユダヤ米欧はプーチンに対して戦時体制に入った。従ってこれ以降の偽ユダヤの全ての行為は戦時行為である。つまり、その行為に平時の基準は適用されない。マレーシア機撃墜事件は偽ユダヤの戦略的撃墜事件であり、纏わる報道は戦いに勝つ為の戦略的報道である。我々も頭を平時から脱して戦時に切り替えなくてはならない。既に日本でも小沢事件を以て戦時体制に切り替わっていた。戦時体制での選挙は戦時選挙である。不正選挙も戦いに勝つ為の戦略的選挙と見做せる。偽ユダヤ、偽キムチは戦いに勝つ為に平時の中に戦時体制を持ち込んだ。邪教政党は偽ユダヤ偽キムチの戦時体制の産物である。

マレーシア機撃墜事件報道は戦時報道である。偽ユダヤ側は徹底的にプーチンにブラックイメージを塗り付けようとしている。プーチンは一期目のロシア大統領になる時から完全に戦時体制に入っていた。ロシアは偽ユダヤに支配されていた。プーチンはいきなり戦いの場に入らなくてはならなかった。プーチンは戦時の大統領である。3期目の今、戦時大統領プーチンに偽ユダヤが公然と戦いを仕掛けて来た。プーチンの人気の高さは偽ユダヤにとって打倒すべき目標である。如何にしてプーチンの人気を削ぐか、偽ユダヤは計略を練っていた筈である。マレーシア機撃墜事件は正にプーチン降ろしの計略である。

ロシアはマレーシア機撃墜事件について、世界に向けて詳細な会見を行った。それ以降、偽ユダヤブラックマスコミの反プーチンキャンペーンはトーンダウンした印象があった。しかし、大きな流れに変化は無かった。やはり戦時体制である。プーチンとの戦いに勝つ為に戦略的報道は継続している。EUは米と足並みを揃えて更なる対露経済制裁に入る。英独ウクライナはロシアのW杯開催権剥奪を言い出した。ロシアの会見を見たらとてもそんな事を言える筈がないが、それは平時の発想だった。偽ユダヤはプーチン降ろしを戦略として決意しているのであり、ロシアの会見でそれが変わる筈もなかった。

今世界は新冷戦に突入した。前の冷戦は米ソ東西冷戦で、どちらも偽ユダヤ支配の国同士の冷戦で、今回の冷戦とは違う。今回こそが真の冷戦である。偽ユダヤがプーチンに戦いを仕掛けた。偽ユダヤの世界支配体制は終焉の時が近づいている。偽ユダヤの生き残りを懸けたラストウォーが起きるのも理屈である。民間機を撃墜までしないと、偽ユダヤの支配体制は維持できない。正に終焉の打ち上げ花火である。

プーチンと偽ユダヤの新冷戦、真冷戦は、偽ユダヤ世界支配終焉前の不可避的過程である。プーチンは人類の歴史を新しく作ろうとしている。人類を偽ユダヤの頸木から解き放とうとしている。偽ユダヤのプーチンへの攻撃は徹底したものになる。ロシアがプーチンを支える。ロシアと言うのは偉大な民族と感じる。中国が必ずプーチンを支えると思う。人類の良識がプーチンを支える事になると信じる。偽ユダヤの世界支配を終わらせる事は容易ではない。しかしもう終わらせなくてはならない。プーチンは神の使いと思える。

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【夕のメッセージ】プーチンと人類で偽ユダヤの謀略情報戦に勝つ!!

マレーシア機撃墜事件はウクライナクーデターと一体である。ウクライナクーデターは米欧ネオコンの謀略だ。目的はプーチンロシアの弱体化。日本に於いて小沢一郎がターゲットになったように、ロシアのプーチンがターゲットになった。日本、ロシアという強大な国家が民族派政治家に支配されたら、偽ユダヤ世界支配にとって危機である。世界支配の維持の為に常時監視活動を継続しなければならない。偽ユダヤにとって日本、ロシア、ドイツなどは要警戒国家であろう。中国もそうだし、近年はインドも強国化して来た。偽ユダヤにとっては世界は警戒を緩めさせてくれないという感じだろう。だからスノーデンが暴露したような世界中覗き魔みたいな事をやる。

ロシアのプーチンは偽ユダヤにとって最早存在が許されないという感じだろう。プーチンは完全に偽ユダヤにとって反体制派である。体質が違い過ぎる。プーチンは偽ユダヤが大嫌いだ。ロシアと言う国家は偽ユダヤ米欧の外れにあって、民族的に偽ユダヤ中枢と遠い。世界最大の面積を有し、地下資源に恵まれている。ロシアのDNAは偽ユダヤの世界支配を受け入れない。この点は中国も共通する。中国よりロシアは拒絶感が強い。やはり、プーチンは出るべくして出たロシアの民族派政治家である。従って、プーチンと偽ユダヤは世界覇権を巡って不倶戴天の仇となる。プーチンには世界覇権の野望など全くないが、偽ユダヤの世界覇権は絶対に許せないと思っている。プーチンには偽ユダヤの傀儡の道は無い。小沢と同じである。チャベス、カストロ、カダフィも同じ。偽ユダヤにはこういう政治家が謀略の対象になる。プーチンと偽ユダヤの現在の状況は完全に戦闘モードである。偽ユダヤは実弾を既に使っている。プーチンは実弾使用の準備は万端だが、全体状況を慎重に見守っている。プーチンが実弾を使えば、偽ユダヤの思う壺である。

現在は戦争状態前の情報戦の中にある。偽ユダヤはマレーシア機撃墜事件をでっち上げ、謀略情報を世界中に流布させている。情報戦とは言え既に戦時にあると見做せる状況である。戦時は平時ではない。情報の真偽などどうでもいい。謀略情報はマスコミが戦略的報道として流す。今のところ、偽ユダヤ支配区域では戦略的報道は成功しているようである。プーチンとすれば、確定的情報の国連提出が不可欠だろう。戦略家であるプーチンは、偽ユダヤの戦略的報道に対する反撃手段を準備しているのは疑いない。戦争前の情報戦を如何に制するかがプーチンに課された最重要問題である。偽ユダヤの稚拙な情報戦略にプーチンが負けるとは考えられない。偽ユダヤの手口は単純で力任せに過ぎない。謀略情報なのだから内容はぼろぼろでもお構いなし。ある意味怖い連中である。悪に徹した人間の怖さというものがあるだろう。人類はそんな連中に支配されて来た。もう終わりにしなければならない。プーチンを先頭に人類が一つになって謀略情報戦に打ち勝たねばならない。

その意味で、我々日本のネット言論人の果たす役割は非常に大きい。日本のブラックマスコミの謀略情報を無力化できれば、一気に流れは人類側に行く。日本のネット言論には重大な使命があると自覚する必要がある。

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【深夜のメッセージ】報道犯罪=戦略的報道のブラックマスコミ世界

小保方報道犯罪スペシャルはどういう内容であったのか、すぐにネットに出て来るだろう。楽しみだ。私は見ていない。報道犯罪というものは民主主義が成立している国では起きない。果たしてそんな国があるのだろうか。少なくとも偽ユダヤが支配する国では、ない事は明らかである。まだ人類は報道機関の民主主義に対する危険性という事の認識がほとんどない。それでも欧米はマスコミ鵜呑み度がせいぜい2,3割であるから随分とマシである。

しかし、その欧米で今堂々とマレーシア機撃墜事件の嘘八百報道が罷り通っている。ロシアがあれだけ詳細に衛星画像も駆使して事件の実体を説明したにも拘らず、米欧偽ユダヤマスコミは無視しているようである。イタリアマスコミでそういう事を指摘する記者が出て来た。米政府は今も撃墜犯人は親露派だと言っているようである。こうなると、こちらも考え方を変える必要が出て来る。偽ユダヤのでっち上げ報道は戦略的なものであり、でっち上げ=悪い という単純な事ではないのである。ロシアもそこは十分心得ているだろう。でっち上げ報道でも効果が出れば、立派な戦果という事になる。でっち上げ報道が暴かれても、また戦略を練り直せばいいだけの事である。我々はついつい報道の嘘にまともに向き合うが、相手の戦略と考えれば違う捉え方もできるだろう。相手の戦略報道に対しては戦略的思考が必要という事である。何しろ相手は巨大な武器を持っている。一気に武装解除という事にはならない。武器を持ち武器を使いまくる相手に対してどう対応するのか、余程戦略的に考えないと勝負にならない。

偽ユダヤは国民だましの上に傀儡政権を作っている。まともに民主主義が機能したら、偽ユダヤの支配体制は崩壊する。という事は国民だましは偽ユダヤの生命線であり、マスコミは完全に支配下に置いておかねばならない。そうなると、戦略的報道が可能になる。今正にマレーシア機撃墜事件で米欧日一帯の広範な地域でそれが行われている。全く恐るべき事である。日本は既に小沢事件で戦略的報道の大波を被った。その後のと言うか最中でもあったが、3・11、原発報道、衆参不正選挙、TPP消費税報道、秘密保護法報道と何もかもが戦略的報道の対象となっていた。小保方STAP事件も完全にそれである。今回の報道スペシャルも戦略的報道だった訳である。

米では何と言っても9・11で巨大な戦略的報道が行われた。イラクアフガン戦争でもそうであった。米と言う国は常に戦略的報道が行われている。そしてそれがその支配下の国にも及ぶ事になる。各国民はその報道に常に曝される。日本国民はマスコミ鵜呑み度世界一国民で、戦略的報道の最大の戦果となっている。

新聞が社会の木鐸という神話が生きていた日本、NHKが社会の公器と思われていた(まだ思われている)日本。これを何とかしないと、日本と日本国民は偽ユダヤの戦略的報道の最大の被害を受け続ける事になる。今回のマレーシア機撃墜事件が転機になる事を願う。プーチンロシアは偽ユダヤの戦略的報道に対抗できる力を持っている。プーチンは巨大な戦略的思考ができる。偽ユダヤに戦略的報道をさせるだけさせて、一挙に一網打尽となったら理想的である。その可能性はある。我々も言論の力を高めて偽ユダヤ偽キムチの戦略的報道に戦略的に対応したい。マスコミというもの、その報道というものの本質を深く知る事が重要という事になる。報道は巨大な網になる。高い視点からその姿を可視化する事こそ、国民側の戦略的対応という事だと思う。報道犯罪を戦略的報道と言い直す事はかなり重要である。

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【夕のメッセージ】NHKの小保方報道番組は報道犯罪スペシャル

山崎行太郎が今日NHKで放送予定の小保方晴子の論文不正問題の報道スペシャル番組について、即刻放送中止せよ‼と吠えている。全く同感である。私はブラックマスコミ問題を言論の中心に置くようになったが、マスメディアの巨大な発信力と言うものが秘める極めて大きな破壊力について社会が無頓着である事が、民主主義破壊の最大の理由になっている事に気づいたからである。

報道スペシャルなどと銘打ってさも社会正義の行為をやっているように見せかけているが、権力の巨大な犯罪には一切口を噤んでおきながら、小保方晴子の些細な論文問題には激しく食いついてくる。日本のマスコミの正体は既に小沢事件で完璧に暴かれている。日本のマスコミは報道機関ではない。悪徳権力の為の世論工作機関である。小保方晴子のSTAP細胞万能細胞は巨大な可能性を秘めていて、小保方晴子は神のレベルに達している可能性が見えている。万能細胞が確認されれば、その齎す社会的影響は人類全体に波及する。電気の発見にも匹敵する大革命を人類に齎す可能性がある。小保方万能細胞を報じる場合は、まずこの事に触れておかねばならない。日本のマスコミは当初はこれをやっていた。ところが短時間で態度を急変させた。些細な論文の罪のない不正問題を巨悪の如くに扱うようになった。当初はマスコミとして報じたが、すぐにブラックマスコミに変身して報じ始めた訳である。日本のマスコミの本性が小保方万能細胞によって露骨に出てきたのである。

マスコミは媒介者である。マスコミの巨大な発信力は、マスコミ自身の考えを伝える為に使う事があっては断じてならない。この点が完全に無法地帯化しているのが現在の日本であり、偽ユダヤ支配世界の姿である。マスコミは政治集団であり、自ら政治力を持とうとする。マスメディアの巨大な発信力をその為に悪用する。国民は非武装だが、マスコミは武装している。マスコミが自分の武器を自由に使えば、国民主権は破壊される。マスコミに所属する人間の数はごく少ない。しかし、その武器は強力無比である。ごく僅かのマスコミ人間達が国民世論を自由に左右できる。マスコミ自身が発信者になると、もう民主主義は成立しない。

小保方晴子の問題については一応理研が決着をつけた。それ自体いい加減極まりないものだが、既に時が過ぎこの問題は沈静化していた。小保方晴子はまた理研に出向いて万能細胞の再現実験に取り組んでいる。こういう時に何故マスコミが自説を自分のメディアを使って報じなくてはならないのか。NHKよ、お前がこの問題の判定者か。小保方晴子をトイレに中にまで押しかけて暴力取材して怪我までさせた。自分のメデイアを武器に使っているからそういう行動になるのだ。

小保方晴子の問題については国民によっていろいろの考え方がある。小保方晴子を応援する国民も沢山いる。そこへ報道機関の仮面を被った世論工作機関が一方的な判断内容の番組を放送する事は、民主主義の破壊以外の何物でもない。報道機関は事実の報道に徹していればいいのである。自分が正しいと思う事を特集番組で報じるのは、民主主義破壊の報道犯罪である。今回の報道犯罪は氷山の一角という事で、日本の新聞テレビは毎日この犯罪をやりまくっている。だから今の安倍政権であり、集団的自衛権閣議決定であり、原発再稼働である。

ブラックNHKよ、お前の正体は既に完全にばれている。お前は既に全てを失っている。知らぬが仏で新たな報道犯罪を今日やるのだ。

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【夜のメッセージ】マレーシア機撃墜事件は米の対プーチン軍事作戦

イラク戦争はイラクに大量破壊兵器が隠されていると言って米が始めた。しかし、大量破壊兵器はイラクには無かった。戦争を始めたブッシュは大量破壊兵器が無かった事を、ブラックなユーモアを交えながら素通りした。まともな国家なら戦争責任追及は半端でない筈だ。しかし、米は何の追及も無かった。結局、戦争に善悪の基準など無関係なのだ。戦争は実際の戦争前から始まっている。そこでは情報戦が展開される。情報戦では嘘ごまかしも戦略的武器である。今回のマレーシア機撃墜事件もプーチンを狙った実質的な戦争行為であり、そこに普通の善悪の基準など無関係である。米と言う国は常時戦争状態である。世界最大の突出した軍事力は常時戦時を常としている。

戦略的嘘ごまかしは偽ユダヤ米の通常兵器である。対プーチン戦争に於いて今回のマレーシア機撃墜事件は、周辺嘘情報も含めて通常兵器の使用だった訳である。平時の善悪基準は適用されない。米が企図した民間機撃墜事件は対プーチン作戦であり、戦時作戦である。例え戦況が悪化しても、事件をでっち上げましたと謝罪する事は無い。小沢事件も同じである。もう事件の正体はばれているが、軍事作戦の謝罪などあり得ない。小沢事件以降の菅、野田、安倍政権は米の軍事傀儡政権である。米はロシアにも同じ傀儡政権を作りたい。しかし、プーチンが完全に拒絶どころか偽ユダヤ支配体制を破壊しようとしている。米にとってプーチンは完全に軍事作戦の対象である。よって謀略作戦も当たり前である。

しかし、人類はもうこんな米の生き方に拒絶感を持ち始めた。民間機撃墜事件を謀略しておいて、その責任をプーチンに擦り付ける。米にとっては当然の謀略作戦も人類にとっては悪行以外の何物でもない。人類全体を常時戦時に留め置く偽ユダヤ米。偽ユダヤの為に他の人類が存在するという構造があった。偽ユダヤだけ人類の中で別次元の存在だった。人類の納得する別次元なら結構だが、その別次元は謀略また謀略の積み重ねで成り立っていた。丸で地上の人類を天上から支配するが如しであった。巨大過ぎる謀略は地上の人間には分からない。人類の認識範囲を超えた所から偽ユダヤは謀略を仕掛けた。偽ユダヤの歴史は正に謀略の歴史である。権力の旨味を味わう為なら謀略に長ける事は当たり前だったのが偽ユダヤだったのである。

こういう偽ユダヤの本質を考えた時、今回のマレーシア機撃墜事件は対プーチン作戦として理に適っていたと言える。しかし、過去と違ったのは人類の認識範囲が天上にまで達していたという事である。半端でない数の人間が事件の裏側を見抜いた。そしてロシアの天上の目が事件を暴いた。正に電光石火の偽ユダヤ謀略作戦粉砕であった。偽ユダヤの謀略の歴史は遂に最期の時を迎えた。

偽ユダヤの軍事作戦に失敗はあっても謝罪反省などない。オバマはとことんプーチンの責任を追及する。最早ごろつきである。自由と民主主義世界のチャンピオンは実はごろつきだった。人類にとってこれは大いなる覚醒である。マレーシア機撃墜作戦で絶対謝罪しない米を見て、人類は正に人類史的覚醒に至る。300人の尊い犠牲の上にある偉大な覚醒である。

きっとプーチンは偽ユダヤの軍事作戦に対して最適の対応をする。偽ユダヤの終わりを決定づける証拠を持っている可能性がある。

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【朝のメッセージ】小沢事件成功 プーチン事件失敗

マレーシア機撃墜事件は犯人が親露派ではなくキエフ側である事が確定的になっている状況だ。まだ事件の全体像は細かい部分で詰め切れていない所があるが、撃墜という事実に関して犯人は誰かという最重要問題はクリアしたと言っていい。

そもそも今回の事件はウクライナのクーデターの延長線上にある。ソチオリンピックの最中を狙ってウクライナの親露政権に対して、米欧が支援する極右集団にクーデターを起こさせたのが事の始まりだった。クーデター政権つまり偽ユダヤ米欧傀儡政権は、プーチンロシアを敵視した。国内の親露地域である東部南部が独立の動きを見せると、透かさず懲罰作戦と銘打つ軍事作戦を始めた。ウクライナは東部南部で内戦に突入した。今回のマレーシア機撃墜事件はその最中に起きた。撃墜犯が誰かによって流れはがらりと変わる。親露派なら米欧はプーチンロシア制裁の大義名分を得る。プーチンは国際的批判の中で失脚する。ウクライナのクーデターを支援した米欧にとって巨大な勝利となる。

何故ウクライナにクーデターを起こさせたか。目的はプーチンロシアの力を殺ぐ為だった。ウクライナをロシアの影響圏から引き剥がす事は、ロシアに経済軍事両面で大打撃になる。ロシアにとって許容限界を超えるものだった。偽ユダヤ米欧は何としてもプーチンを権力の座から引きずり降ろしたかった。米欧メディアによる反プーチンキャンペーンは、プーチンが大統領に復帰する動きが明らかになる時から始まった。この動きは正に小沢事件での反小沢キャンペーンとそっくりである。プーチンも小沢も民族派政治家であり、偽ユダヤ支配構造を認めない。ロシアと日本に民族派政権ができる事は、偽ユダヤ米欧にとって悪夢である。そこで、偽ユダヤはマスコミを駆使してプーチンと小沢にブラックキャンペーンを展開した。小沢に対しては政治資金問題をでっち上げた。マスコミが小沢に襲い掛かった。小沢は失脚した。ブラックキャンペーン成功である。

しかし、プーチンに対しては未だ成功していなかった。その理由はプーチンの周囲にはブラックマスコミが存在しなかった事がある。プーチンは自らのメディアに守られていた。政治資金問題のでっち上げという手口は使えない。ロシアもソ連崩壊後偽ユダヤ支配が強まったが、プーチンは間隙をついて一気に権力の座に駆け上がった。プーチンは権力を手にするまでは、民族派政治家の本性を見破られないように上手に振る舞った。そして権力の座に就くや一気に国内の偽ユダヤ支配を粛清した。偽ユダヤ米欧がプーチンを敵視するのも当然である。権力を手にしたプーチンは強かった。

権力に到達する前にブラックキャンペーンを張られた小沢と、到達後に張られたプーチンの違いであった。プーチン大統領は一気に国内の防衛体制を固めた。対偽ユダヤ戦争は国内戦から始まる。プーチンは盤石の体制を築いた。今や大統領も3期目である。偽ユダヤ米欧にとってプーチンは間違いなく暗殺の対象だろう。しかし、大国ロシアの大統領暗殺というのも難しい。となると、出てくるのが今回のような失脚を誘発する事件のでっち上げである。生命を奪うのも政治生命を奪うのも同じ事である。大きな視点から見ると、今回の事件の意味がクッキリ見えてくる。小沢政権潰しとプーチン政権潰しは、偽ユダヤ米欧にとっては同じ重さを持っていた。何としてもやり遂げたいのが偽ユダヤである。プーチン政権を潰す為ならどんな事でもやる。偽ユダヤの本性、手口を知り尽くすプーチンは、偽ユダヤの仕掛ける罠に嵌らない。決して感情的になって闇雲な対決姿勢を見せない。

そこで民間機撃墜の黒幕という決定的汚名を被せる事を考えたという事で、あ・ろ・う。しかし、失敗した。この失敗、巨大なリスクを包含する。民間旅客機の300人の命の犠牲という消し去れない事実がある。ウクライナからミサイル演習の事故という不確定情報が流れた。状況の悪化を見て、ウクライナ側が過失を強調し始めたかと思ったが、すぐにこの情報はウクライナ側から否定された。例え過失でも大変な状況が起こる。ウクライナ側は過失すら許容できないのである。この事件はプーチン事件である。プーチン失脚以外の使いようがないあまりにも罪の重いでっち上げ事件である。民間旅客機300人の犠牲という事実は過失でも引き受けられる者はいない。プーチンの責任を声高に叫んだオバマも、ウクライナの過失でしたかでは済まない。最早誰も背負い切れない民間旅客機300人の命である。日航ジャンボ機の500人の命はジャンボ機自体の事故で片づけられたが、今回の300人の命は撃墜という事で、過失であっても簡単に片づけられない。プーチンに責任が向かえばプーチン失脚であり、他に責任が向かえば同様の結果となる。ウクライナ首相の辞任はその結果の一部かも知れない。ウクライナのクーデター政権を支援し続けた米欧の責任も問われる。もし、過失でなく謀略だった場合は・・・

偽ユダヤが仕掛けたプーチン事件は、失敗した。仕掛けた側に覆い被さる民間旅客機300人の命。誰も背負い切れない事だけは疑いない。

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【夕のメッセージ】露空軍はウクライナ軍のSu25を撃墜犯人と断定のよう

ロシアの声(VOR)に重大情報が出て来た。元ロシア空軍最高司令官がテレビ出演し、マレーシア機撃墜はウクライナ軍のSu25のミサイル攻撃によるという考えを示した。元とは言えロシア空軍の最高司令官がテレビで発言した訳であるから、これがロシア政府の見方と見て間違いない。VORは事件直後に既に他からの引用ではあるが、Su25犯人説を出していた。しかしその後、地対空ミサイルブク犯人説に大きく傾く流れがあったが、それは情報操作の結果だったのだろう。Su25が出て来ると親露派犯人説は消えてしまう。キエフが完全に犯人になる。それを恐れてブクを前面に押し出したのだろう。

しかし、ロシアの衛星画像類にバッチリSu25が出てくる。細かな動きも全部把握されている。今回びっくりしなるほどと思ったのは、マレー機とSu25ではマレー機の方が速度が速いという点である。旅客機と戦闘機じゃ当然戦闘機が速いと思っていたら、Su25はもう現役30年以上の古株であった。片やマレー機はボーイング777で、最新787の1つ前の機種。Su25は亜音速機で最新の戦闘機から見ればプロペラ機に毛が生えた程度のものだったのである。マレー機はレーダーから消える3分前に速度を落としている。それはミサイル攻撃でエンジンが火を噴いた為かも知れない。或いは管制官の指示で速度を落とし、Su25に接近させられたのかも知れない。実際にマレー機は自分からSu25に近づくような不審な動きをしていたと、元ロシア空軍最高司令官は言っている。ウクライナの管制官がマレー機をSu25に近づくように誘導していた可能性が見えて来る。Su25の速度が遅い事で管制官がアシストしてやった訳だ。そして双方の距離が3~5kmになった時、Su25にとってはミサイル発射の最適条件を得た。Su25のミサイル到達距離は12kmだそうだ。3~5kmは最もおいしい距離なのだ。

これだけの説明があれば誰でも納得する。そもそも何で民間機の航路に戦闘機が入っているのかという疑問がある。軍用機と見間違う筈のないボーイング機である。偵察の必要もない。もう疑いようのない特別な目的を持っての接近だったのである。どうしてもこの民間機を撃墜したかったのだ。ロシア空軍、つまりロシア政府の見方は明確にウクライナ軍のSu25犯人説を採っている。空軍の事が一番分かるのは空軍だろう。決定的と見做していい。

ウクライナの首相が辞意を表明したが、キエフ政権は分裂の危機にあるようだ。マレー機撃墜事件も政権内の極悪勢力の独走暴走だったのかも知れない。慣れない権力を手にしてやりたい放題なのではないか。今後の関心は、マレー機撃墜の罪をどこまで問うかである。ロシアに追及の矛先が向けば騒ぐが、キエフに向くなら騒がないというひど過ぎダブルスタンダードをやって来るのか。罪にまともに向き合うなら、キエフは大崩壊不可避である。管制官までぐるになって300人が乗る民間旅客機を戦闘機ミサイルで撃墜など、最早神への冒涜である。キエフ政権は巨大犯罪組織として死刑判決が山のように出るだろう。犠牲者への賠償も天文額になるだろう。

ロシアは恐らく決定的な証拠を持っているだろう。Su25のミサイル発射の証拠があっても不思議ではない。赤外線探知機能を持つ衛星の画像で一発だ。まだ決定的な証拠を出す段階ではない。政治的駆け引きの段階だ。

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