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昨日驚きのニュースが駆け巡った。小保方晴子が兵庫県警に任意聴取されていたと言う。その聴取日が小保方本出版の翌日だったと言う。笑わせる話ではないか。任意聴取はES細胞の盗みの容疑についてだと言う。小保方批判の連中が告発か告訴をしていたものを受理したのが兵庫県警だったんだろう。詳しい事は確認していないので、確かめたい人は各自確認願いたい。実にミエミエである。如何に小保方本出版が悪党連中にインパクトがあったかである。出版は大手出版社から為されたが、極秘だったと言う。悪党どもの妨害を想定していた事は当然である。だから出版が分かった時は連中が怒り心頭になっただろう事は容易に想像できる。怒りが警察へと向かわせたのだろう。現場の警察は何も分からず取り敢えず任意聴取となったのだろう。

小保方晴子の心労が心配だが、もうこういう事態に慣れているだろう事を期待したい。寧ろこの際警察にも真実を洗いざらい告白して形勢逆転に繋げるのが得策だ。ブラックマスコミは小保方イメージの更なるダメージを狙っているのだろうが、もうこれ以上のイメージ悪化は無い。逆に小保方可哀想の方が増して来るだろう。もうここまで来たら小保方晴子も徹底抗戦に出た方がいい。今回の任意聴取も後から全部発表すればいい。小保方は単なる容疑者ではない。日本でも最大級の有名人である。その発言は大きな発信力を持つ。悪党権力としても迂闊な事はできない。小保方晴子は今や怖いもの無しが現実である。逮捕幽閉でもしない限りその口を塞ぐ事はできない。仮にできたとしても、出所後は自由放免である。その口からは警察批判も出るだろう。更に刑事裁判に於いて小保方晴子は小保方事件の真実を告白できる。ブラック国家でも一応は裁判の形式は保たれている。裁判で小保方晴子の口を塞ぐ事はできない。一体どんな真実が暴露されるか、悪党どもにも大いに不安要素である。よって、できるのは任意聴取までである。小保方晴子の言葉には真実性が宿る。微に入り細に入り真実描写が為されれば、事情聴取した警察も気圧されてでっち上げ逮捕などできない。

よくも事情聴取したものである。連中も本当に追い込まれているのだ。放っておけばいいものを、出版が余程インパクトがあったのだ。自らの足元がぐらつく思いがしたに違いない。小保方晴子は唯の一研究者じゃない。小保方ファンは多い。ブラックマスコミのお陰で小保方晴子は巨大な存在になった。小保方晴子は巨大な発信力を持つ。今回の出版と本の爆売れでその事が立証された。警察の事情聴取すら小保方の発信力を刺激する。今後は連中はやる事なす事上手く行かなくなる。追い込まれた経済権力と似た状況である。

小保方晴子は強い。本物だからである。苦しんでも苦しんでも蘇ってくる。そこにあるのは、真実の力である。小保方晴子にやましい所はない。神の領域に踏み込んだ者を人為の力で抑え込む事はできない。出版によって小保方晴子は蘇った。巨大な破壊力を秘めた小保方晴子である。今後が楽しみである。

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