26.絶望的なのに幸福な若者?
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こんばんわ、遂にやらかしてしまいました・・・
更新が遅れるという暴挙。
まあ、何を言っても言い訳にしかならないのでとにかくちゃんと課題をやろうと思います。
うん・・・今度はもう少し早めに行動に移そう・・・
今回は絶望的なのに幸福な若者?とのことです。
↑の記事を読んで感想を書くとのことで苦戦しました・・・
真面目に感想を!行きます!!就職試験の気持ちで・・・!!
現在の日本の若者の状況は、情報技術の進歩で選択肢や柔軟性が高まっていますが、長期雇用が短期雇用に切り変わり、雇用の不安定性が高まっているため非正規雇用が増加してしまっている状態です。
自分の選択可能性は増えるものの、相手から選択される可能性も増えてしまうため、就職試験などで自分が選ばれない可能性も増加するため、選択肢や柔軟性が高まっている現状も必ずしも良い状態だと言えるわけでは無いのだと思いました。
それと読み進めていて驚いたのが、「デモは若者がやることではない」ということです。
「世界を変えるべく立ち上がるのは若者だ」というのは単に60年代末に作られたイメージの残存であり、昔は大学生はどの国でもエリート層だったため、国を引っ張っていかなくてはならないという使命感が高かったため若者がデモを起こしていたのだということが分かりました。
しかし、現在の日本の情勢を変えていくためには若者の力も少なからず必要なのではないかと思いました。
30、40、50代の人たちにすべて任せてその代の人たちの都合の良いようにしか変わらないのなら何時までたっても今の状況が変わることはないのではないか、と私は思いました。
いろいろ間違ってるような気もするんですがとりあえずこんな感じで大丈夫でしょうかね・・・
よーし・・・これからレポートやってきます( ^p^ )
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