インフルエンザワクチンは打たないで!
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冒頭に、12月から「すぎの木」で働く予定のC・Iさんの甥っ子さんのご冥福をお祈りいたします。 とうとう身近で起きてしまいました。 そして、訃報を聞いたのです・・・ C・Iさんの甥っ子がインフルエンザワクチンを接種後翌日にお亡くなりになりました・・・ 6歳のお子さんです。 インフルエンザワクチンを打った後(24時間以内)、急激に体調が悪くなりそのままです・・・ 今シーズンは3名が接種後死亡の報告があります。今回のお子さんが数に数えられるかはわかりません・・・ 【ブログ更新後に調べましたら、3名のうち1人は愛知県10歳未満男児となっていました。おそらくこの子供が今回の甥っ子だと思います。医者はすぐに報告したと言っていましたから】 調べてみました。 インフルエンザワクチンは出来れば打たないほうが良いと僕は思っています。 こちらの本を紹介しますので、考えてみてください。 医療関係で働いてみえる方は僕の意見には反対かもしれません。 ですが、リスクを一度じっくり考えてみてください。 そこで、ご自分で判断をしていただければと思います。 インフルエンザ・ワクチンは打たないで! 母里 啓子 出版社/著者からの内容紹介 インフルエンザ・ワクチンは効きません! 関係者には常識です アマゾンで購入できます 【抜粋】 1.日本で接種が始まった当初から関係者にはわかっていました。効かないということが。 2.効果がないので1994年には小中学生への集団接種も中止されてしまったほどです。 3.効かないことは厚労省もわかっています。「流行対策がない」との批判を避けたいだけです。 4.インフルエンザ・ワクチンは血液中にしか抗体を作れず、のどや鼻には抗体ができません。ウイルスはのどや鼻から入るから感染はまったく防げないのです。当然「家族や周囲の人や乳幼児にうつさない」ということも不可能です。 5.インフルエンザ・ワクチンはもともと流行を予測して作られているだけ。そのうえに、インフルエンザ・ウイルスは日々猛スピードで形を変えるので効果は期待できません。 6.インフルエンザ・ワクチンは、製法上、弱い抗体しか作れません。殺したウイルスの、さらにその一部だけを使って作るので、体内で増えず、ウイルスの一部に対する抗体しかできません。 7.高齢者の肺炎や乳幼児の脳症はインフルエンザとは無関係です。「かかっても重症化を防ぐ」も嘘。そのようなデータは全くありません。 8.「打っておいたほうがいい」どころか副作用があるから怖いのです。死亡者も出ています。打たないほうが安全だし安心です。そもそもワクチンは病原菌なのだし薬事法上は劇薬です。接種にはもっと慎重であるべきです。 9.効かないことを知っている医師も多いのですが、患者離れが怖いから言えないのです。 10.インフルエンザ・ワクチンは儲かるからなくならないのです。皆さんも、マスコミやお友達の言うことを真に受けずに、この本で真実を知ってください。 本書には次のようなことも書かれています。 手洗い・うがいはじつはインフルエンザには効果がありません。ウイルスはのどや鼻の粘膜についたとたんに感染してしまうからです。対処法は日頃から健康に気をつけるだけ。 自然にインフルエンザに感染したほうが、ワクチンとは比べ物にならないほどの強い抗体が作られます。多くの人が知らず知らずインフルエンザにかかっているのです。丈夫な体でいれば症状も軽くすみます。 インフルエンザは2,3日寝ていれば自然に治る「かぜの一種」にすぎません。恐ろしい病気ではないのです。 インフルエンザにかかっても熱を下げてはいけません。熱は体がウイルスと闘っている証です。 解熱剤タミフル脳症の原因と疑われています。大人も打つのはやめましょう。 2007年春の若者のはしか流行は、誰もがはしかワクチンを打つようになったせいで起きた皮肉な現象です。はしかのウイルスに接触する機会が減ったので、ワクチンで作られた抗体が強化される機会もなく、弱くなってしまうのです。ワクチンには「絶対」も「安心」もありません......など。 内容(「BOOK」データベースより) インフルエンザ・ワクチン、どうしてみんな打つのでしょう。もちろん、効くと思っているからでしょう?でも、まったくと言っていいほど効かないのです。これはウイルスを学んだ者にとっては常識です。本書では、どうして効かないのか、どうして著者がインフルエンザ・ワクチンは必要ないと言い続けているのか。その理由を、わかりやすくお話しします。 出版社からのコメント 「インフルエンザが流行しているらしいからワクチンを打たなくちゃ」と考えていらっしゃる方が多いと思います。小さなお子さんのいるお母さん、ご高齢の親を持つ方たちも同じでしょう。そのどなたも「あのワクチンは効く」と思っているはず。じつはインフルエンザ・ワクチンはほとんど効きません。これはウイルス学者たちの常識で、日本で接種を始めた当時からそう言われていたそうです。 本書では、「なぜ効かないか」、その理由を、ウイルス学者である著者がわかりやすく解説します。それだけでなく、はしかなど一般のワクチン投与をどう考えたらいいかも教えてくれます。私たちはウイルスやワクチンについて、これほど何も知らされていなかったのか、と驚く内容ばかりです。 著者からのコメント インフルエンザ・ワクチン、打ったことありますか? 小学校、中学校時代に、学校の集団接種で打った記憶がある方は多いと思います。大人になってからは打ちましたか? 小さな子どものいる親御さんは、お子さんを連れて、医療機関へ打ちに行ったことがありますか? 年配の方は「打っておかないと危ないですよ」などとおどされていませんか? 年配のご両親に、そんなふうにインフルエンザ・ワクチンの予防接種を奨めていませんか? インフルエンザ・ワクチン、どうしてみんな打つのでしょう。もちろん、効くと思っているからでしょう? でも、インフルエンザ・ワクチンはまったくと言っていいほど効かないのですよ。これは私たちウイルスを学んだ者にとっては常識です。 どうして効かないのか、どうして私がインフルエンザ・ワクチンは必要ないと言い続けているのか。その理由を、わかりやすくお話ししたいと思います。 著者 母里 啓子 1934年東京都生まれ。医学博士。千葉大学医学部卒業後、伝染病研究所(現・東京大学医科学研究所)でウイルス学を修め、愛知県がんセンター研究所に勤務。在職中に、カナダのトロント大学オンタリオがん研究所に2年間留学。帰国後、東京都がん検診センター検査課長、横浜市衛生研究所細菌課長を経て、国立公衆衛生院(現・国立保健医療科学院)疫学部感染症室長、同附属図書館長、のち、横浜市の瀬谷、戸塚、旭の保健所所長、介護老人保健施設「やよい台 仁」の施設長を務め退職。『ちいさい・おおきい・よわい・つよい』(ジャパンマシニスト社)編集委員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) インフルエンザによる死亡者数は正確には発表されません。なぜか? 「肺炎」や「呼吸器不全」という死亡原因になるからです。あれこれと統計を考えると、感染が1千万人、毎年1万人の人が亡くなっているようです。 インフルエンザは怖いけど副作用を考えなければ。 死亡者は、ほとんどがお年寄りと子供です。基礎疾患のある人が多いので、ワクチンを打つときは気をつけてください。 ではまた!
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貴重な情報ありがとうございました。
こちらでは安心して受けられる医療機関がないので、今年はどうしようか悩んでいたところでした。
自信を持って打たないことにします!
6歳、10歳のお子さんが亡くなったと聞き、鳥肌が経ちました。
似たような年齢の子供を持つ親です。とても人ごとではありません。
しかも、子供の為によかれと思ってしたことなのに、このような結果になって、
ご両親のお気持ちを考えるとなんと申し上げてよいか言葉が見つかりません。
お悔やみ申し上げます。
ひとりでも多くの方がこの事実を知ってくれるといいですね。ポチ☆
2010/11/23(火) 午後 7:16
Mioty mamaさんへ
情報は誰かの都合のいいように曲げられています。特に最近は尖閣諸島での事件や、国内で数千人規模のデモが何回あっても報道されないなど、あきらかに変です。
こんな世の中なので、自分の身は自分で守るしかありません。
情報の”裏”を考えないと、真実は見えてきませんよね。
本日、フーレセラピーの打ち合わせでC.Iさんに確認したら、ニュースになった「愛知県10歳未満男児」は、甥っ子のことだそうです。
可哀想に・・・
事故なのか他に理由があるのかは結局不明なのですが、効果の無いワクチンを打つ気にはなれません。
子供は病気になって”体”が対処法を覚えていくのです。ある程度の病気をすると健康な大人になりますから、それを信じるしかないと思います。
ポチ。ありがとうございます!
2010/11/24(水) 午後 3:16