天暦 2012.1.14 (陽2.5) NO3
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皆さんみ言全集を愛していますか? 天一国思想を指導して行く先生が愛するその説教集を愛していますか? 皆さん心の園に, そこに隠れていることができる場所がない。 先生の条件が残ってこの御旨に協調して霊界に行った人々も協調して, 皆さんと皆さんの後代はどこへ行ったかこれだ。 その本まで売っているし, 本持ってにせ物と乞食たちが路頭で物乞い資金として売り込んでいるという事実。 走る広場があれば広場に盤石が残っていなければならない。 それが柱がめりこんでいて、もっと大きいことが現われても盤石が大きくなることができれば天はその場所をつかんでおかないですべて霊界, 地上までも決死保護するための賭けができるのに, そんな基盤がない。
恐ろしい日々を守もろうとすればもっと恐ろしくなければならない。 君たちが仕える先生より君たちがもっと熱心にしなければなりません。 それでこそ柱と根と幹が生きて行かれて、春夏秋冬を歌うことができる,歌声が私がいなければますますここにこの集まりで集まっていて話さえ, 先生に会うのが好きでもなくて, 先生がいなければよいとするそれは亡びても良いことだ。
君たち背後にみ言全集をおいて, 先生のみ言を壁に付けて毎日祈って涙を浮かべることができる, 夜の神様昼の神様の解放釈放のその日を待ちこがれる懇切な心情に火を付けても火が付かないのです。 いくら皆さんが報告しても先生の心の中その報告が火が付かない。 私はどこに行こうか? ラスベガスよりもっと大きい足場を持って上がるか, 流れる。 人にまた会わないこともある場所に行くしかないというその事実を誰に慟哭するのか? お母様の前に, 君たちの前に慟哭することができない天の立つ場所が消えるということを心配しなければなりません。
出処:Peace TV
韓国語の文章を私が翻訳したものです。
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