2011年 洋画(私的-笑-)ペストテン
|
1位 『アジヨシ』
2位 『トゥルー・グリット』
3位 『ブラックスワン』
4位 『アリス・クリードの失踪』
5位 『サンザシの樹の下で』
6位 『コンテイジョン』
7位 『ブルーバレンタイン』
8位 『スーパー8』
9位 『ザ・ファイター』
10位 『ミッション 8ミニッツ』 |
トラックバック(1)
トラックバックされた記事
2011年の洋画「ベスト5」(お気に入り)
映画「英国王のスピーチ」予告編 吃音矯正師、ライオネルを演じたジェフリー・ラッシュ(↑)の名演が光る 「英国王のスピーチ」。 2011年も残りわずか。 邦画に続いて、2011年に見た映画では、やはりあの映画のインパクトが大きかった。見た本数が少ないので、上位5位まで。 ①「英国王のスピーチ」 ・・・なんといっても、英国王と吃音矯正師の関 係を...
2012/1/2(月) 午後 10:52 [ fpdの「映画スクラップ帖」 (名作に進路を取れ!) ]
トラックバック先の記事
- トラックバック先の記事がありません。



私は、トルーグリッド、と、8ミニッツしか、みてないですが、、、、どちらも、よかったです、、、ロサンゼルス決戦もよかった、、、、、映画は教育的効果が高いです、、、、、
2012/1/2(月) 午後 9:50 [ viagra_bar_fine ]
「ブラックスワン」は上位に入りますね。「スーパー8」「ザ・ファイター」も見ました。このほかでは「英国王のスピーチ」「ゴースト・ライター」などがよかったですね。
2012/1/2(月) 午後 10:50
viagra先生 今年は『山本五十六』・・・です(笑)
2012/1/3(火) 午前 8:28
fpdさん イーストウッドの『ヒアアフター』観られなかったのが残念・・・です。
2012/1/3(火) 午前 8:29