版画あーと(151)
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以前から興味を抱いていた「山水石」のブログに出会い
毎日拝見するのが楽しみです。
抽象画とはかけ離れているようですが
美の発見・創造という
共通点があり
魂を感じます。
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以前から興味を抱いていた「山水石」のブログに出会い
毎日拝見するのが楽しみです。
抽象画とはかけ離れているようですが
美の発見・創造という
共通点があり
魂を感じます。
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小倉駅からすぐのところに
鳥町食道街がある。
食堂ではなく食道
入り口の「だるま堂」が
戦後の食糧不足時に発祥した
元祖小倉焼きうどん
のれんをくぐると定員6人ほどの小じんまりした店だが
目の前の鉄板で焼いてくれる焼きうどんは
絶品だった。
今は、休んだり開けたり
おばちゃんが一人でやっている。 |
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カツ重の食べ比べを楽しんでいます。
今のところ
福岡天神地下街西6出口に近い
「かつ心」が質、量、味共に一位
中津の「蔵屋」が二位
・・・・・・・・・・・・・・・
昨日、地元「資さん」が三位に入りました。
絵と食は深い関係にあります。
日常を楽しく過ごすために
なくてはならないからです。
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日本水彩の入選発表がありました。
公募展で結果が出ないことはよくあることです。
結果は今の画力だと心得て
落胆することなく精進することです。
画道を究めるには
人生すべてをかける時間が必要です。
その道のりこそが絵を描く喜びだと思います。
続ければ必ず期待する結果が出ます。
楽しみながら
その時を待つことです。
地域の様々な公募展で経験を積むことが大切です。
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リトグラフの刷りで
好みの赤を
「専太郎の女」で使ったが
これが大変で
色見本をとっていたものの
未だに
同じ刷りが出来ないでいる。
版画は
摺りで勝負している。 |
開設日: 2007/12/18(火)