皆さん、どうも、こんにちは(*^_^*)本日もいかがお過ごしでいらっしゃいますか・・・・?このブログの管理人をしています自分は現在「食の安全研究会」というサークルに所属していまして、ここでの出来事や評判の話題などを中心に定期的に「活動報告」する目的でコツコツと記事をUPしているのです。それでは以下より前回の「食の安全研究会で評判!食中毒からお弁当を守る方法10」のつづきとなりますので、よろしければ最後までおつき合いくださいませ!「食中毒」において「食品に”菌”を発生させない」ためにまずすべきことは「火をきちんと通すこと」ですが、これが意外とさまざまなお弁当のおかずに不可欠なのです。たとえば冷凍食品や卵、肉料理に必要なのはもちろんのこと、昨夜作りおきしておいたおかずにも当日できるだけ火をかけるようにすればOK。「お弁当で作りおきできるおかず」というとついつい「そのままの状態でも大丈夫」と安心しきってしまいそうですが、この「安心」がもしかすると大切な家族にとって「危険」となり得るかもしれません・・・(-_-;)まずは「食品の衛生管理」についてすこしずつ学んでいきながら、日常的な料理にじっさいに活用していきたいですよね!さてさて、お弁当というと、から揚げやおにぎり以外に「水分の多い食品」が必ずはいっています。たとえばほうれん草のおひたしなどは栄養をたすのと同時にお弁当に彩りをそえるのに活躍してくれますが、このような特徴のおかずにも特に注意が必要なのです。

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「食の安全研究会」というサークルにて宣伝係をしています自分がちょうど子どものころ、近所に「お弁当屋さん」が少しずつ増えていったように記憶しています。「お弁当屋さん」なんてそれこそもっと昔から存在していたのでしょうし、母の夕飯の買い物に付きあうと必ずコンビニやスーパーなどでその店オリジナルのお弁当を目にしていたものです。しかし、自分が「お弁当の専門店」を身近に感じるようになったのはちょうど子ども時代で、その後中学〜高校生までは近所のお弁当屋で1食購入し友だちとしゃべりながらお腹をみたしていた思い出があります。―――さてさて、いきなりこんな個人的な思い出ばなしをはじめたのには実は理由がありまして、最近よく見かけるようになった「○○弁当」というのも、きちんと認識しはじめたのは学生になってからでした。学生時代―――10代の自分は毎日のようにお腹がペコペコで、だからタイトルからしてインパクトのあるお弁当(笑)を選んでいました。そんな「タイトルからしてインパクトのあるお弁当」とは「から揚げ弁当」のこと!から揚げ・・・・なんとも素敵な、名前を聞くだけで元気になりそうな存在ですよね(*^_^*)我が「食の安全研究会」でもから揚げスキ―なメンバーが数人いるほど、「お肉料理界隈」のなかでもひと際存在感にあふれ評判のたかい食品!から揚げなどお肉料理についても「菌」にかんする注意点があるのですが、具体的なことはまた次回にしまして、もうすこし「食の安全研究会で評判!食中毒からお弁当を守る方法」はつづきますので、おつき合いよろしくです。

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皆さん、どうも、こんにちは(*^_^*)本日もいかがお過ごしでしょうか・・・・?このブログの管理人である自分は現在「食の安全研究会」というサークルに所属していまして、ここでの日々のできごとや評判に上がっている話題などを中心に「活動報告」していく目的で定期的に更新をしております!それでは以下より前回の「食の安全研究会で評判!食中毒からお弁当を守る方法8」のつづきとなりますので、よろしければ最後までおつき合いくださいませ。今回はまずお弁当にいれる「ゆで卵」からはじめていきますね。お弁当を家族に持たせる前日、または自分で手づくりする場合は前夜におかずをつくり置きしておくこともあるでしょう。しかし、ここでひとつ注意が必要。ゆで卵はつくり置きしておかない方がいい、もしくは当日に火を通すようにしましょう!また、卵のみではなくつくり置きのおかずはなるべく当日に火を通るよう心がけておくと安全性が増すかもしれません。当たり前ですが肉や魚は生の状態にしないこと。野菜は生でサラダにするよりも素揚げにしてあげましょう。さてさて・・・・卵や肉、魚以外にも過熱が必要な食品があるのですが、それについてはまた次回以降ご紹介していきますね!皆さんも「食中毒」にかんする知識を勉強して、たいせつな家族を菌から守れるよう日々心がけていきましょう(^_^)それでは本日はこのあたりにて失礼いたします。今日も最後までおつき合いいただいてありがとうございました!

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皆さん、どうも、こんにちは(^_^)本日もいかがお過ごしでいらっしゃいますか・・・・?このブログの管理人をしています自分は現在「食の安全研究会」というサークルに所属しながら日々我々が日常のなかで口にする食品の「安全」をいかに守り抜くかをテーマにメンバー同士で議論をかわしているのです!そこで各々リサーチした情報や評判の話題などを「活動報告」する目的でいつも記事にまとめているのですが、以下より前回の「食の安全研究会で評判!食中毒からお弁当を守る方法7」のつづきとなりますので、よろしければ最後までおつき合いくださいませ・・・・。「お酢」に殺菌効果があるというのは以前ここでお伝えしましたが、そのほかに梅干し、生姜、わさび、カレー粉にも同様の特徴が期待できるとは・・・・やっぱり、食品の力は予想以上ですねぇ。まぁ、これらには何となく共通点がみえてきますし、「辛い」、「酸っぱい」ものは菌を寄せつけない力があるのでしょう。「食品の殺菌作用」についても今後機会があればしらべてみたいところ!さてさて、お次は「ゆで卵」について。おにぎりと同じようにお弁当の付け合わせとしては定番のひとつであるゆで卵・・・・よくウィンナーと一緒になってすみっこにチョコンと置かれていますよね(*^_^*)ゆで卵についてもじつは食中毒をふせぐための注意点があるのですが、具体的な内容はまた次回にUPしていきたいと思います。それでは本日も最後までおつき合いいただきありがとうございました!

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皆さん、どうも、こんにちは(*^_^*)本日もいかがお過ごしでいらっしゃいますか・・・・?それではいきなりですが以下より前回の「食の安全研究会で評判!食中毒からお弁当を守る方法6」のつづきとなりますので、よろしければ最後までご覧くださいませ・・・・。「おにぎり」はお弁当のメインとして鉄板ですが、しかしここにも食中毒の罠がひそんでいるのです。それはおにぎりを握る際の「手」にあります。手には意外と目には見えない細菌が数おおく存在していて、だからこそ以前とりあげた「正しい手洗い方法」がとても役立つと思うのですが、それでも心配なかたはラップを使用すると良いかもしれませんね!現在はおにぎりを握るための便利グッズもいろいろと登場していますし、お子さんと遊びながら料理と食の安全性について学んでみるものステキな時間になるかも(^_^)(購入した便利グッズもこまめにお酢などで除菌しておくとさらに安全性がプラスされる!)さてさて、このように人の手や現代の知恵により食中毒がもたらす危険性からたいせつな家族を守ることはできますが、ここで更にくわえたいのが「食品の力」。食品によっては自ら細菌が増加するのを防いでくれる効果があり、それらを利用してお弁当をつくる、またはお弁当箱に入れておくだけでも効果は期待できるのだそう。その食品とはお酢、梅干し、わさび、生姜なのですが、具体的な内容についてはまた次回UPしていきたいと思います。それではこれからも「食の安全研究会」で評判の情報についてご紹介していきますね!

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