動物愛護

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乳のみ子2匹を抱えている母猫1匹を残して、ほぼ終わりだそうです。
1ヶ月過ぎたら、必ず不妊手術を受けさせていただかなければなりません。

25匹、どの子もおとなしく良い子です。
捕獲器に入れられ知らない環境へ連れて行かれさぞかし怖かった事でしょう。

今回の件、関わらなかったら依然として増え続け、生まれては共食いし、と言った光景が
繰り返されていた事でしょう。

飼主は、近隣トラブルから「何とかしなければ!」と思われたのでしょう。
これからは、皮膚病などを治療されて、棲む環境の改善に努力していただきたいと思います。

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終盤に

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今日で23匹が終了です。

まだまだかと思っていましたが、後4匹で終わりです。

部屋では2匹の母猫が子育て中だそうです。

1匹は1ヶ月前に2匹産んで、これは里親さんが決まっているそうです。
もう1匹の母猫は出産して1ヶ月に満たないのでもう少し先になってから手術です。

可哀想な子を保護して、増えてしまったのであればまだ許せますが、昨日の発言のような
「子孫を残したかった。」と言う趣味的発想で増やしてしまった今回の場合は
許せるものでは有りません。

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新飼主の元へ

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秦野市内のお宅へ貰われてゆきました。

部屋へ入るのは初めてのようで、オドオドしていました。
早速お水は飲みましたが、フードは食べず、鶏のおやつはたべました。

当面、この子の居場所は、リビング。
脱走防止のため、長い綱を常時つけたままに、ということになりました。

雨戸の音が嫌いで、玄関の方へ逃げる態勢。
網戸を開けた時、雷、リビングから玄関へ通じるドアでのブロック、室内でのトイレ場所など
の対策を考えました。

寝場所は、2階で飼主さんと一緒に寝たそうですが一晩中落ち着かない様子だったそうです。
散歩は引くこともせず、他の犬に吠えられても、反応は示さず静かにできたようです。

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不妊去勢手術へ

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やっと半数が終了。

「この子の子孫を残そうと思ったけれど・・・」とつぶやかれました。
何と言う神経なのかと思ってしまいます。

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幸せになります。

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ブルブル震えてとっても臆病な子です。何をしてもおとなしい良い子です。


「犬を飼いたい。」と何件かご相談いただく中で、この方なら責任と愛情を持って
最後までを看取ってくださる。という確信ができた方のみ、神奈川県動物保護センターを
ご案内しています。

昔と違って最近は収容施設には数頭の犬しか入っておりません。
4・5月の殺処分数は「ゼロ」となっております。

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