フィリピーナ・フィリピン&日常の出来事

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大笑い!(1)

 以前より何回もこのブログには登場しておりますピンパブ遊びに限らず全ての飲み屋遊びが好きな男の登場でありますよ。
 
 以前もお伝えしてはありますが、初めての方に簡単に紹介しますと、この男ピンパブ遊びが好きなのではありますが、他のピンパブ好きな客とは多少違いまして、ピンパブ遊びだけが好きなのでありまして、ピンパブで働いておりますホステス連中であります彼女らピンパブ嬢のフィリピン女性には全くと言っていい程までに興味がないのでありますよね〜 変な奴でしょ〜
 
 しかしながら、それがいいのか悪いのか、ピンパブに遊びに行きましてもブスおデブ、そしてオバちゃんピンパブ嬢らに対しても全く差別する事なく分け隔てなく優しく接しますので、以外にも人気がある客の一人となっているのです。
 
 しかし、当の本人の心の中は別でありまして、ピンパブ嬢をからかうのが面白いとでも言いましょうか、ピンパブ嬢を快くして上げるとでも言いましょうか、ハッキリ言えば適当なんでありますけどね〜
 
 そんな男とは全く知らないピンパブ嬢らは、まっ、商売でもありますのでこぞってこの男に携帯番号&メールアドレスを教える有様でありましたよ。
 
 常識なしのピンパブ嬢でありますので?男が仕事中であります昼間でも自分の都合のみでお構いなしに電話がかかって来ておりましたからね〜
 
 本人は迷惑そうに 「電話がかかって来て参っちゃうよ〜」 などと言いながらも、その顔は嬉しそうでありまして、女性でありますピンパブ嬢らからの電話を本心では楽しんでいる変な奴なんですけどね。
 
 そんな事ばかりして遊んでおりますこの男でありますが、それならばお気に入りのピンパブ嬢の一人でも見つければいいのでありますが、それは何故かしらしないんですよね〜
 
 しかしながら、こんないい加減な男であるのにどのピンパブ嬢にも優しいのでピンパブ嬢の方が勘違いしてしまいまして 「この客、私の事好きなのかも?」などと思い込んでしまうのでありますからお目出度いですよね。
 
 こんなたぶらかしの様な事を楽しんでピンパブ遊びをしている御仁なのです。
 
 フィリピンに戻りましたピンパブ嬢からも電話がある時があるのでありますが、この男、罪作りでありまして、多少何らかの目的(金、物)があって電話をして来たであろうピンパブ嬢の心を先読みしまして、何と何と、そのご要望に応えるかの様な返事を平気でするとんでもない男なのでありますよ。
 
 そんなピンパブ嬢の中の多くは国に戻り、恋人でありました男と結婚をして幸せに暮らしている者もいれば、又、その逆で生活自体に困窮しておりますピンパブ嬢らも間違いなく多いのでありますよね。
 
 多少でも旦那、恋人と幸せに生活をしておりますピンパブ嬢の場合は駄目元でお人好しに見えましたこの男から出来るもんなら金、物を送ってもらえる事が出来ましたら儲けもんとゆう気持ちで 「ねぇ〜、お願いがあるの〜、少しだけヘルプしてくれる♪」 などと猫なで声で言い寄るのでありますよね。
 
 その一方で本当の生活困窮者の元ピンパブ嬢の場合は本気でヘルプを求めているのでありますが、これらのヘルプ電話に対してもこの男、先程同様にまるでヘルプするかの如くにいい返事を返すのでありますからね
 
 いい返事をもらいましたら誰でも金、物が届くと思いますのが普通でありますよね〜  ところがこの男の場合は、話だけで間違っても送る事などはありませんで、そうなりますと期待して待っておりましたピンパブ嬢の方からは再三に渡り “どうなったのコール” が届くのでありますよね〜
 
 この男に取りましては、そんな事は全くお構いなしであり、関係ない事でありまして、一人ほくそ笑んでいるとでも申しましょうか、そんな奴なのです。
 
             続く・・・
 
 
 
 
 
 
  
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

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レスリング・浜口京子

イメージ 1
 
 女子レスリング重量級の “浜口京子” 選手が開始わずかでのフォール負けでありまして 「あ〜っ、またしても・・」 でありましたよね。
 
 この選手、日本国内に敵なしでありますの、父親始め、周りが過大なる評価、期待をかけている事はすでにマスコミ等でご存じでありましょう。
 
 しかしなら、誠に残念ながら、その実力は、やはり国内クラスである事は関係者の方々は多少なりとも心している方もおられる事と思います。
 
 彼女、浜口京子選手を見ておりますと、つくづく日本ボクシングの重量級選手とダブルのでありまして、こちらもボクシング関係者、本物のボクシング通の方々ならば全員が承知をしておりまうように日本ボクシング重量級の選手らも国内のみで強いのでありまして、海外選手とは比べものになりませんのが実態なのであります。
 
 何たって重量級ボクサーの数が極端にすくなく、試合と言えば同じ選手同士のたらい回しような事ばかりでありますからね〜
 
 浜口選手、今回も毎度お馴染みのいつのもパタ〜ンでありまして、今までよろしく、期待されますと負けるとゆうパタ〜ンでありましたね。
 
 まっ、K-1を見て頂いておられた方々ならばお分かりと思いますが日本重量級と海外重量級との差はあんなもんなのでありましてとても歯が立ちません。
 
 それに比べれば浜口選手はまだいい方ではありますが、それでも多くの外国人選手の様に本命視される中での勝利をもぎ取るまでの実力には程遠いのが実情であります。
 
 日本におりまして、チヤホヤもてはやされておりましたのも本物になれなかった理由の一つかも知れませんよね。
 
 ついでと言っちゃ〜なんですが、こちらは世界相手に常にしょうりしております選手 “吉田沙保” 選手でありますが、今日は完璧なまでの負けでありまして、テレビを見ておりましたが、試合開始からいつもの強さを全く感じませんで「負けちゃうんじゃないの?」 と思ってみておりましたら 「あれれ〜っ、負けちゃった!」 でありました。
 
 この人の場合は、世界的実力者でありますので、オリンピック前のこの大会での敗北により、なお一層の事、オリンピックには力が入る事でありましょうし、取りこぼしはしないとは思いますが・・・
 
 それにしましても世代交代の時期に来たのでありましょうかね。
 
 
 
 

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妻はフィリピン人だって(4)

 この男性の場合は珍しく、結婚をしました相手のピンパブ嬢の方が年上でありまして、これは余りないパターンでの結婚でもありました。
 
 もしかして、ピンパブ嬢にしてやられたか?
この男、大人しくてお人好しの部分を持ち合わせているとの事ですので・・・
 
 ピンパブ経験もなく、ピンパブ嬢の本国での家庭事情、フィリピンのお国事情なども知る由もなくての結婚でありました事が、今回の騒動の原因となってしまっているのでありました。
 
 何も知らないとゆう事はまさに地獄でありまして結婚をして初めて分かった事だらけであったそうでありまして本人の抱いておりました結婚とはとんでもなくかけ離れておりました。
 
 それに加えて、このピンパブ嬢、何と何と、本国フィリピンには6歳になります子供までいたのでありますから、開いた口もふさがりません  生き地獄〜
 
 それでも後で正直に言いましたので他人様からして見れば正直でいいとは思うかも知れませんが、当の本人にして見れば、まるでだまし討ちでありますの、その心の中は複雑怪奇でありましょうかね?
 
 ちなみに、私の知り合いの店におりましたピンパブ嬢は堂々との宣言でありまして、仮に日本人と結婚をする事となりました時にはフィリピンにおります子供(女の子一人)はいない事として姉の子供とすると母親共々決めているのだそうですよ。 何も知らないのは結婚相手となります日本人男のみ・・・・・・
 
 それともう一人の場合は、何と驚く事にフィリピンに4人もの子供がいたのでありまして結婚をしました日本人男は超ぶったまげでありましたよ。
 
 今現在も私の以前の店などの件で付き合いがありますので、よく話をしております中なのですよ。
 
 旦那であります日本人男も最初の内は多少なりの送金をしてあげていたのでありますが、さすがにそれが毎月となりますと話は別でありまして今現在では一円たりとも送金をする事はありません。
 
 となりますと、当然の如くお決まりのコースとゆう訳でありまして・・・
他のピンパブ嬢よろしく、羽が生えたかのように飛び回り夜の蝶(ホステス)として生き生きして働き始めたのでありました〜
 
 私の店のピンパブ嬢らもお金に関しましては異常とも思える執着力でありまして、その姿は日本人が給料を受け取ります姿とは大きな違いがあるのですよ
 
 彼女らは日本で働き始めましてからは、ある意味自分自身に自信を持つようになりましたし、何と言いましてもフィリピンにいたならば手にする事が出来ないであろう年収分、又は年収以上の金をたったの一ヵ月間で手に入れてしまう事も自信につながっている事と思います。
 
 この様に、この男の様に通常の結婚生活を夢見てピンパブ嬢と結婚をした方もおられるとは思いますが、しかしながら、その結果は通常の結婚生活とは異なる結果となってしまった方々の方がはるかに多いのでありますよね。
 
 今現在も奥さんは夜の蝶としてピンパブでホステス家業でありまして、せっせと金を稼いでおりまして、毎日が楽しそうなのでありますが、一方の旦那であるこの男は、心の中に不信感、不満が充満してしまい、遂には上司に愚痴をこぼし始めてとゆう次第なのでありました。
 
 妻が働きに出るとゆう事に関しては余り賛成するタイプの男ではありませんが、それでも少しでも家庭の足しになれば、家を建てたいから、将来の二人の為に貯金したいから、など等の理由であるならば致し方がない部分もありましょうが、しかしながら、彼女の目的は日本人旦那との二人の生活の為に働くとゆう意味合いではありませんで・・・  そうなのでありますよね〜
皆さんお察しの通りでありまして・・・
 
           続く・・・
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

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片山なつき

 
イメージ 1
 
 お笑いコンビ “次長課長” の河本準一の母親の生活保護受給問題で勝誇った顔を浮かべての会見を行ったのが “片山さつき” 議員でありました。
 
 個人情報などお構いなしの名前公表でありましたからね〜
 
 確かに河本の認識の甘さはあったかとは思いますが、まさかではありますが漫才師のノリで 「貰えるもんはもらっとけば〜♪」 だったりして、まっ、有りえない話ではありませんけどね〜
 
 今回の騒動で一番驚きましたのが、片山さつき議員の行動でありまして、自らのツイッターなどの河本の名前を実名で出した事には少なからず問題があると思います。 もしかしたら見せしめ的処置の疑惑も・・・
 
 生活保護受給者らの多くには貰い得との考え方の方もいるかも知れませんが、しかしながら、その多くは生活困窮者と想像するのであります。
 
 そんな生活意保護受給者の方々にも人権はあるはずだと思いますし、恥ずかしいながら生活が出来ないので受給を受けている人たちもおりますし、受給を受けておりますのを内緒にしている方々も現実には多くおります。
 
 受給を受けている事を知られた途端に今までとは違う見方をされてしまうとゆう実例もありますし、これはとてもデリケートな問題だと思うのですが・・・
 
 そんな事などはお構いなしに、堂々と名前の公表には疑問を感じざるを得せんでした一人であるのです。
 
 勿論ではありますが、不正受給を容認している訳ではありません事は離解して下さいね。 恥ずかしながら受給している人らもいるのです!
 
 今回の焦点は “扶養できる家族らの存在” でありましたよね。
しかしながらこれって、現代においてとても難しい問題だと私は思っております
 
 息子、娘らが余裕が無いながらも結婚をして親元を離れ独立して生活をしていても親を扶養出来ないケースなどは山ほどあると思うのですが・・・
 
 独立しました子供らが生活できるからと言って扶養ができるか、と言えばそれも一概には言い切れないのではないでしょうか?
 
 自分は親の面倒を見て上げたくとも、旦那さん、嫁さん、その親族らの意見も多く左右しますのが現実ではないのでしょうか?
 
 扶養義務の線引きがとても難しく感じます今回の出来事であります。
 
 私の知り合いにも、今現在生活保護を受けておられる方がおりますが、身体も悪く、入退院を繰り返してはおりますが、これも支払いはありませんので本人に取りましては有り難い事でありましょう。
 
 しかしながら、この人物、人様からの手助けとは言え一年間に2回ほどはに出かけておりますが、これはどうなるのでしょうか?
 
 他人様が金を出すのでOKでありますよね? 
そして、夜遅くまでパチンコ三昧の時もあります、これはどうなるのでありましょうか?
 
 この様に受給されております方々にも色々な諸事情、出来事がありますが、ここでの線引きがとても難しいですよね。
 
 何処まで遊んでいいの? 人様のお金での旅行は駄目なの?パチンコは駄目なの?  どれがどうなってんだか分かりませ〜ん。
 
 ちなみに、この御仁、本人は病気持ちで大変なのではありましょうが、私ら他人様から見ておりますと、何となく気楽に見えてしまうのは何故でありましょう。
 
 
 
 

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妻はフィリピン人だって(3)

 さて、ピンパブ嬢を妻に持ちました部下の悩み事とは・・・?
 
 すでにピンパブに通い何ら見返りもないのに(本心は見返り期待なのに・・)気に入りピンパブ嬢に金を散財しておられた方々は気が付いておられる事と想像しますが、そうであります! ズバリ!金の事なんですよね〜
 
 この男、都内某ピンパブに通った結果、本来はその気では無かったの話でありますが、何故かしら事が順調に進み? お気に入りピンパブ嬢と結婚をする羽目となった御仁なのでありました。
 
 何も分からずに遊び仲間にピンパブに連れて行かれ、プロでもありますピンパブ嬢らに 「カッコいい〜」 などとおだてられ調子こいてその気になってしまったんですね〜
 
 ピンパブ嬢が客であります日本人男の自分の携帯番号、メールアドレスなどを教えるのは商売上当たり前の行いなのでありますが、このピンパブ嬢の行為に対して何故かしら変に勘違いしてしまう日本人男が以外にも多のでありまして全くもってどうしようもありませんよね〜
 
 最も、この男の場合だけに限らずでありまして、ピンパブ遊び歴が長い客でさえも、お気に入りピンパブ嬢に対して信じてしまっております部分も持ち合わせておりますので、素人客でもありましたこの男がその気にさせられてしまったとしても仕方がないかもね・・・  悲し・・・
 
 まっ、昔からよく言われる話ではありますが、 “もてない男のパラダイス、フィリピンパブ” “結婚したいんならピンパブ行け!” この例えは少なからず(本当は多く)当たっております事実でありますからね。
 
 私の周りにも、現実に日本人女性には全く相手にされなかったり、今までには女っ気がなく恋人すら出来ない人、付き合った事すらない人、結婚出来ない友人、仲間、知り合い、仕事先の人物など等がピンパブに通い、見事なまでに?結婚をしてしまった連中は以外に多いのでありますよ。
 
 一応、私も人助けとゆう事で、40歳にもなって女っ気もなく、間違いなく生涯独身だろうな〜 と思われる友人、知人に対して 「外国人(ピンパブ嬢)なら紹介出来るよ」 と言い、紹介してあげました事も何回かありましたし、その結果、結婚をしたカップルさえも数組おりましたよ。
 
 そして、新たなる犠牲者を作る訳ではありませんが 仕事仲間で遊び仲間でもあります後輩で今現在30歳になります男がいるのでありますが、この男の場合も30歳になる現在まで女っ気がありませんで、付き合った事もないとゆう御仁でありまして話をしました時に私、ハッキリと 「フィリピン人女性ならば紹介出来るよ」 と伝えましたところ・・・
 
 本人以外にも乗り気になってしまったのでありました〜
この話は今現在も進行中でありまして、まずはフィリピンの事もフィリピン人の事、増してやピンパブ嬢の事などは全く知りませんので、その説明から始めるとゆう有様の途中なのでありますよ。
 
 ただし、紹介しますのはプロの女性でもありますピンパブ嬢ではありませんでホステスなどはした事もありません普通のフィリピン人女性であります。
 
 正直に行ってしまえば、ホステスであるピンパブ嬢と現地の一般フィリピン人女性とは天と地ほどの違いがあります事だけは保障しますけどね
 
 ピンパブ嬢が悪いとゆう訳ではありませんが(多少悪いかな?)やはり素人でもあります一般女性を紹介するつもりでありますけどね。
 
 貧しさ、家族を助けたいなど等の色々な事情はありましょうが、それにしても余りにも簡単に紹介してあげたての結果で付き合ったり、結婚まで到達してしまいますのには驚きでありますけどね。
 
 それも、その殆どが、先程伝えました通りでありまして日本人女性に縁がなかった連中だらけなのでありますからね。
 
 これらの連中には当然の如く “チビ” “ぶ男” “かなり年齢差があります “年寄り男” までもが含まれているのですよ。
 
 
 
 
 
 
 

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