まるっと。

心はホットでありたいものです。

時間差。

軸は異なるけど、平行して、進んでいる。

異なる環境に存在しているけれど、
そこにあるつながりの輪が、
笑顔に溢れている状況への、
架け橋になったような、
不思議な時間差。

時間を駆使して、作業してよかった。

次へ向かおう。

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果て。

現在進行している時間と、
存在している空間と、意識の位置が、
分離する感覚は、
何と表現すべきなんだろう。

マイナスなイメージではなく、
普通の感覚に近い。

際限なく引いてしまうのを、
改善出来なくて、
少し、考えています。

どうしたものやら。

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違和感。

意識や感覚は、夫々、異なるものだ。

そこを理解することは、容易だが、
その先を見据えて進んでいる割合は、
どのくらい存在しているのであろう。

恐らく、今の私は、
頭でっかちになっているのに、
言葉に構築する過程で、
壁を感じている。

言葉を並べ、文章にすると、
のっぺりしてしまい、
本来なら陰影や立体的な言葉であるものが、何も伝わらないものに、
変化していく妙な違和感を抱いている。

奥にある感覚はあるのに、表面に出せないそれが、
もどかしくもあり、自分を際限なく、
せめてしまう。

こうやって、文章を書く行為は、
嫌いではないけど、
実際の会話では非力に近く、
距離感だけが残る。

ちょっと、低すぎるのが続いている。

何とか踏ん張らなくては。

ではでは。

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無に限りなく等しい。

感情を出せるのは、
恐らく、
環境や立場によって異なる。

一般的に判断したら、
おかしいことも、
環境によって許容される。

ルールは、人の数だけ存在する。

未来を考えても、
様々な方向の可能性がある。

だけど、未来は未来で、
予測や推測に過ぎない。

虚無の中を漂っている感覚は、
恐らく、永遠に消えない。

ではでは。

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それは音ではない、人だ。

音は色々ある。
構築して楽曲になる。

音楽が継承して欲しいと願っている。

音楽が好きだと、よく聞くが、
詳細をたずねると、
それは、音楽ではなく、
人が好きな場合が多い。

好きな人が作るものなら、
全て受け入れてしまう。
私は、いつも、違和感を抱く。

確かに、人がいるから、
音楽はあるのだけど、
同じ人が創り出した音でも、
一辺倒に良いものばかりではなく、
これは違うと判断することがあっていいと思うからだ。

そうやって、音楽は、進化してきた。

何となくだけど、その小さな意識が、
音楽を小さく纏めてしまっているのではないだろうか。

ということを、
少し考えていました。

ではでは。

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