ワンコ長寿記録
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昼になって、25℃を超えてきました。きょうは夏日になりました。
いよいよ、本格的に半袖のシーズンです。きょうは、久しぶりに半袖のシャツで仕事をしています。半月前 くらいから寒さと暑さの交互の天候が続いて、どうしても長袖を離せなくなっていました。ただ、夕方、陽が 落ちる時間だと寒さが忍び寄ってきますね。夕方の散歩のときは、私たちだけなくてワンコたちの寒さ対策 も考えておく用心さが必要です。 さて、昨日の記事でとりあげた、バンビさんのショコちゃんの病状が悪化しているとの続報を記事を読んで 知りました。こういうときって、励ましてあげようと思うのですが、なかなかいい言葉やメッセージって思いつ きません。この小さなブログの輪の中で、苦しんでいるシュナ仲間がいると、浮かれた記事も書くことができ ませんね。今日はそういうことで、少しバンビさんやショコラちゃんが元気の出るような話題にしようかと思い ます。 長寿犬ギネス記録 栃木のプースケ君は25歳。人間で換算する なら125歳ということだそうです。 栃木県さくら市葛城の主婦篠原由美子さんが 飼う雄の雑種犬「プースケ」が25歳になり、最 高齢の犬としてギネス世界記録に近く申請され る。人なら120歳を優に超える。2年前、交通 事故に遭って生死の境をさまよったが、愛嬌 を元気に振りまいている。 (5月31日 読売新聞より) 25歳、すごいですね。 我が家の近所のワンコ長寿は、シーズのおばあちゃん犬。たしか、今年で22 歳を迎えます。そして動物病院の中では25歳、これも同じ年の猫のハナちゃん。 みんな元気にされていると思います。一説には、純血種より雑種のほうが病気に強く、そして長生きをす るのだというのが定説です。 ところが、シーズの22歳のおばあちゃん。純血種でありながら22歳とは立派な限りです。 以前のこのシーズちゃんと猫のハナちゃんの飼い主さんと話しをしたことがあります。当然、話題は【長生 きの秘訣】です。。(笑) お二方も、これといった健康や長生きのためにしてあげたことはないとか・・・・・。 ただ、ふたりともとにかく頑固。頑固であって我が儘だそうです。でも、それって人間のおじいさん、お婆さん にも当てはまることがありますね。元気で健康でいてくれたなら、多少のワガママも大歓迎といったところで しょうか?..(笑) 今朝も早く起きて、散歩に行きますが、小梅は早く行きたいのに、20m起きの電信柱でニオイを探索をして いるサクラさん・・・・。きっと仲間や幼馴染の安否を確認しているのでしょう。 「シュワちゃんは、元気で毎日来ているね」とか 「ラッキー君の胆のう炎は大丈夫かな?」 年をとると自分以上に他人のことが心配になってくるんでしょうね。でも、ぷーすけ君のように、事故があっ たりしても健康で長生きをしてくれるなら、これほど嬉しいことはありませんね。 ショコラちゃんも毎日、病気と戦っていると思いますが、元気を出して病気に負けないで欲しいですね。 |




