執筆の空想調和エンジニア 鉄腕フロン(てり)

講談社 『第11回 BOX-AiR 新人賞』 を45歳で受賞のおっさんワナビ。カブのシフトダウンは爪先派。

3月23日

いろいろ。

先日、仕事で東海村に行った。
『この世の果て』 感がハンパなかったが、それは単にオレの思い込みのせいだろうか。
現場の画像は上げられないので、道中で撮ったスカイツリーなどを。

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妹から、結婚祝いの酒が。
この酒蔵の関係者なのだ。
ありがとう。

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春である。

コンテスト用の原稿が、質量ともに95%くらいまで仕上がってきたので、
プリントアウトしてカミさんに渡した。
プロの目で、キツいアドバイスをくれることだろう。

新しいビジネスを思い付いた。
何人かを巻き込んで、サンプル作成中。
皆、オレが作家デビューしたことで知り合えた人達。
デビューは決して無駄にはならない。

画像は東京大学 浅野キャンパスの裏手にて。

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3月19日

得意先の多田(ただ)さん。
『名は体を表す』 の言葉通り、背が高い。
……タダより高いモノはない。

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3月10日

ヤフーニュースに!

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3月10日

3月10日。
林邦洋ファンにとっては 『春雷』 の日。

コンテスト用の原稿をクライマックスまで書き上げた。
と言っても、まだ原稿用紙にして60枚足りないし、書き込めていない要素が少なくとも4つある。
ウマく太らせることができれば、4月の電撃の締め切りにも間に合ってしまうよなぁ、とも思うが、
やはり意中の賞へ応募することにしよう。

本日、カミさんの10冊目が発売。
今まで、このブログでハニーさんと呼んでいたのは、こちらの方です。
別人のように表現していてゴメンナサイ。
家庭内格差が激しくて泣きたい。

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3月8日

50歳になった。
ハニーさんと入籍した。
どちらかがケガや病気で病院に運び込まれた時、夫婦でないと病室に入れないから、というのが最大の理由。
まぁ、3年半も一緒に住んでいるからナニも変わらない。
49歳と50歳が、語感ほどは変わらないのと一緒。

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