執筆の空想調和エンジニア 鉄腕フロン(てり)

講談社 『第11回 BOX-AiR 新人賞』 を45歳で受賞のおっさんワナビ。カブのシフトダウンは爪先派。

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1月5日

今日が仕事始めだった。
実に11日ぶりの現場。
腰と腕の動きが鈍くなっていて閉口した。
 
とは言え、夕方、無人の事務所に帰ってからが、むしろ大忙しだった。
『みらい文庫大賞』 向けの作品をプリントアウトし、紙の状態で最後の推敲をして完成形を紐で閉じ、投函。
『サリマグ』 を二冊梱包して、京都大学SF・幻想文学研究会さんと実家に郵送。
さらに麻布から田町まで歩いて、マーチャンダイジングの天才が経営している会社へも一冊献本。
 
京都大学SF・幻想文学研究会さんは、献本させて頂きたい旨をメールしたところ、
すぐに 「是非!」 というご返信を下さった。
「遠慮なくコキおろして下さい」 とお願いしたので、今後どのような感想がアップされるか非常に楽しみ。
 
これで手元に残っている 『サリマグ』 は残り五冊。
さてさて、どこへお嫁に行くことになるのやら。
 
画像は、本日の明けの明星。
妙にリアルに撮れたが、美しさが伝わらなくて残念。
 
イメージ 1
 

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