残雪・涸沢スキー山行
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登山の書庫にすでに掲載済みの、2001年GWの涸沢スキー山行での写真です。 |
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GW涸沢(スキー)
2001年4月28日 3泊 上高地〜涸沢定着〜上高地 この年のGWは立山に行くか、涸沢に行くか、槍沢に行くか、悩んでいました。 もう一度涸沢の日本離れした景色が見たいのと、どこか“バカンス気分”にさせてくれる雰囲気が好きで選びました。 今回の目的は涸沢カールでのスキー。 宴会
2006/5/20(土) 午前 0:12 [ こどもと一緒に楽しもう! ]
2009GW小梨平〓
2009年5月4日 [[attached(2)]] 始発バスから降りた観光客やら先を急ぐ登山者たちの喧騒で目を覚ます。 テントの外には青い空と、穂高連峰。 あぁ、上高地に来ていたんだっけ。 日本有数の山岳リゾート、上高地に寝泊まりしている贅沢さを味わう。(笑) モーニングコーヒーとのんびり朝食を頂いた後の予定、 なし! これが贅沢(?)。 先を急ぐ登山者の後にくっついていきたい衝動もあるけれど、彼ら登山者もまた贅沢者ではあるし、のんびり過ごす
2009/5/29(金) 午前 9:54 [ こどもと一緒に楽しもう! ]


ああ、いいなぁぁ、って、他人が言う言葉でしょうが。 ああ、いいな、憧れの穂高に登ってみたくなりました。ただし、夏、ロープウェイを利用して。 前のコメントで、触れた山の歌は、『坊がつる讃歌』でした。昭和53年ころ、芹洋子さんが歌って大ヒットした歌です。赤ちゃんのころ聴きませんでしたか。《人みな花に 酔うときも 残雪恋し 山に入り 涙を流す山男 雪解(ゆきげ)の水に 春を知る》
2006/2/8(水) 午前 10:19 [ マッケンG ]
≪つづき≫ 2.《ミヤマキリシマ 咲き誇り 山くれないに 大船(たいせん)の 峰を仰ぎて 山男 花の情けを 知る者ぞ》 歌詞は古いけど、メロディーがいいですよ。 坊がつるは、学生時代に山岳会に誘われて登った九重連山の登山基地の呼び名。ミヤマキリシマがあたり一面に咲いて、きれいでした。ホテルの朝食で「私、生卵食べられません。」と、差し出したあの人もきれいだった。今、どうしているかな。あ、美しい花もいつかしおれるんだった!
2006/2/8(水) 午前 10:54 [ マッケンG ]
「ああ、いいなあ」は、過去の自分に対してですよ。この写真の私と今の私とでは、状況・環境、ほとんどが違う世界の他人のようなものです。穂高、ぜひ登ってみてくださいね。
2006/2/8(水) 午後 1:21