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Twitter→ @santenmachine ウイイレ2014〜2017レート1000 放送はcabetube→シューた
今作レートの変動にチーム力が重要であると先日記事にさせていただきました。

2017myclubはレートを上げるためにチーム力が低ければ低いほど有利ということになります。

ということで、今作コストパフォーマンスの良い選手が非常に有効です。

始めたての人にはどの選手を獲得したら良いか、わからない人もいるので、この機会に私のオススメコスパ選手を紹介したいと思います。

CF部門

アルバロ・モラタ

スピード、ヘッド、ドリブルなどオールラウンドにこなし、さらにスーパーサブ持ちということで後半60分以降に出場させると操作してるほうもビックリな活躍をしてくれる選手です。
彼は金色ボール選手ですが、最早黒ボール選手といっても良い選手です。

必要スカウト:MDホワイト、CFなど


ラシナ・トラオレ

皆さんご存知、今作一気に有名になった203cmの怪物CF、総合値75ながらスーパーサブと長身でR2クロス(弾道の高いクロス)は黒ボール選手を圧倒。
ただ、トラオレ戦術はプレイスタイルの美しさがそこなわれるので、自己責任のもと使用することをオススメいたします。

必要スカウト:その他ヨーロッパ、アフリカなど

ラファ・シウヴァ

ベンフィカのLWG超絶ドリブラー、総合値79ながらスピード、瞬発力は90を超え、ドリブルも85をマーク、絶好調時はメッシ並の使用感。

必要スカウト:ベンフィカ、LWGなど


MF部門

レナトサンチェス

銀ボール選手のため数値だけ見ればインパクトは感じられないものの、CMFながらスピードがあるのは貴重で、使ってみると黒ボール選手並の使用感があります。

必要スカウト:無所属、ポルトガル、CMF


ラミレス

金ボール選手のスピード系CMF、レナトサンチェスと似た特徴を持っている。
黒ボール選手に相当する使用感。

必要スカウト:その他アジア、南米、CMF


A・インディアイエ

銀ボール選手ながら、身長、フィジカルを兼ね備え、CBまでこなすコスパ選手。

必要スカウト:EDイェロウ、セネガルなど


クヤテ

銀ボールDH選手であり、総合値76ながらCBで使うと80まで上昇する、隠れ金ボール選手、身長と強靭なスタミナを兼ね備え、黒ボール選手並の守備力を発揮する。

必要スカウト:イーストロンドン、セネガルなど


DF部門

アレイクス・ビダル

総合値79のSB、SBからSH、WGまでこなすユーティリティな選手。抜群のスピードとスタミナは90を超え、おまけにスーパーサブまで付いたコスパの宝石箱。

必要スカウト:バルセロナ、SBなど


アバーテ

総合値79のSBで、スピードスタミナがありいぶし銀コスパ選手。

必要スカウト:ACミラン、スピードなど


マノラス

スピード、スタミナ、高さ全てを兼ね備えた万能ディフェンダー、金選手ながら、黒選手並の安定感。

必要スカウト:ローマ、ギリシャなど


カリドゥ・クリバリ

スピード、高さは最強クラスのディフェンダー、金選手ながら、シーズン通して重宝すること間違いなし。

必要スカウト:ナポリ、セネガルなど


他にもコスパの良い選手はまだまだいますが、記事が長くなるのでこの辺りにしておきます。


上記あげたようなコスパ選手が集まったなら、最前線の選手はロナウド、ベイルクラスの選手を配置しておけば、攻撃力はもうしぶんなくMAX銀河の相手でも何とかやれると思います。


最後に1つだけ付け加えさせていただいのですが、今回記事にした内容はレートを上げるということに主眼を置いているということです。


レートをあげやすくし、結果を残したとしても、あくまでレートが上がったというだけのもの。


つまり、「レートの上昇=強い」ではないのです。


さらにいえばレートを上げるというだけならもっと効率の良い方法があると思います。


なので、個人個人がウイイレを楽しめる方法でmyclubを進めて行ければ良いと私は思っています。


MAX銀河で挑み勝率を出すのもよし、チーム力を削り、操作技術で勝負しレートを上げてもよし、それぞれの価値観に従いウイイレを楽しみましょう。

この記事に

蹴太のウイイレ2017

お久しぶりです。

記事更新もめっきりになってしまいました。

時代背景も動画配信へと主流が移り変わり、ブログというものが後世のものとなりつつある今日この頃、レート1000になったので懲りずにブログを更新したいと思います。

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前々から「レートと、強さとは別」っと訴えて来たところではありますが、クラシコガチャコンプ後は

「レートを上げる」

ということを目標に進めて来たので、今日はそれをテーマで記事を書きたいと思います。

私の場合、発売当初いろいろ忙しく一ヶ月遅れての本格スタートだったわけで、さらにmyclubになってから面子集めから始まるのでなかなか思うように攻略が進まないというのが正直なところです(笑)

まず戦績です。

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ここ数年の中でも相当低い勝率となっています。

大きな理由は2つ

1 チーム力を削って戦っていたため、MAX銀河選手構成の相手に、能力で押しきられてしまうこと。

2 ディフェンスAi向上のため、ディフェンス有利の傾向で勝ちきれない試合が多かったこと。

勿論操作技術で劣っていたことはいいなめませんが、2017はここ数年にないディフェンス有利ゲーですので、苦手な仕様であったということは間違いないと思います。

また主に試合はオンラインチャレンジで試合を消化していました。

オンチャレは延長戦があるため、普通勝ちきれなかった試合を勝ちにもって行くことが出来るからです。

勝利後の500GPもmyclub運営に大きな報酬でした。

次に選手構成です。

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重視したのはコストパフォーマンスです。

今作レート変動が修正され、チーム力が高い場合、レート的に上回る相手でもチーム力が低ければ、勝ったとしてもレートの上がり幅が低く、逆にレート的に下回る相手でも、チーム力が自分よりも高い場合、多くのレート報酬が期待できるようになりました。

つまりレート変動に、チーム力が重要であるということです。

レート変動はチーム力的に低ければ低いほど有利ということになります。

例えば、私はチーム力2000程度を採用しましたが、チーム力3000なら同じレートにするために、おそらく3倍の試合数を必要としたことでしょう。

チーム力2000と3000ではレート変動が倍くらいの違いがある訳で、少々勝率が落ちたとしても、試合数のこなせない我々社会人にとっては、チーム力を削り、レートの上がり幅を大きくして少ない試合数で結果を残して行く方が効率的なのです。


次に操作面です。

先に述べた通り今作はディフェンスゲー、ゴール前を固められた場合、中央を崩すのは難しく、少々の選手能力を必要とします。

選手能力を求めるということは、効率的なレート変動を捨てるということ、私のような、技術的に劣ったプレイヤーでは時間的な要素を大きくもっていかれることになります。

なので、なるべくカウンターの形を作ること、さらに運の要素がからむクロスを用いなければなりません。

私は中央を崩す駆け引きを楽しむプレイヤー、この仕様はとても残念なことではありますが、能力の低い選手でレートを上げるということに特化するならば、クロスを用いるのが有効だと思います。

クロスなら多少フィジカルが優れていれば、能力が低くても点数がとれます。

ただ、何も考えずひたすらクロスを上げるスタイルは好きではないですし、楽しくないので、しっかり中央を狙いながら、しっかり崩し、手詰まったときは入りやすいクロスを選択するようにしています。


ちなみに私の得点パターンは、スルーパスが1位で、2がクロスです。

クロスのコツですが、イブラ、トラオレなど身長の高い選手は、R2を用いた高いクロス、ロナウド、モラタなどはアーリークロスなどの早いクロスを上げるように心がければ、成功率は上がります。


フォメは好みがあるので一概に決められませんが、2TOPよりは、3TOPの方が、クロスもあげやすいですし、コストも押さえやすいので、オススメです。


以上、「レートを上げる」ということをテーマに書きましたが、レートとは自分の価値観のためにあるもので、他人と比較したり、強さの絶対的指標とはなりません。

なのでレートの上げ方を他人に強要したり、回線環境など、条件の違うオンライン対戦で、数パーセントの勝率や、レートでプレイヤーの価値を決めたりするのは、非常にずれた思想だと思っています。

ウイイレもついに多額の賞金がでる大会も開催されることになりました。

自分自身、他人と違う強さを示したいというなら、公式の大会で結果を残すというのが一番手っ取り早い方法だと思います。

ここから先は、試合数をこなせばいくらでもレートは上がります。

なので、気が向いたときレートをあげたり、レートは気にせず違う楽しみ方ですすめたり、はたまたサブアカをやったり、あとは気のむくままにウイイレを楽しみたいと思います。

次はオススメコスパ選手をテーマに記事を更新したいと思います。

では今日はこの辺で。










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お久しぶりです。

Twitterで思ったことをタイムリーに呟いてしまっているので、ブログ更新がめっきり減ってしまいました…

そんな私ですが、2016シーズンも残り僅かとなりましたので、この辺で1年間を振り替えりたいと思います。


現在の戦績です。

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シーズン序盤戦クロスゲーが苦手で仕様を掴めず苦労しましたが、今は2016のスタイルも確立してとてもいい状態にあると思います…

勝率も90%をこえているので、試合数をこなしただけレイトは上がります。


ただし、私は実力とレイトはイコールではないと思っています。


マッチングの仕方も拒否リストの使い方も人それぞれ違いますし、初対戦の相手に安定して勝つのと、手の内がバレている強い相手と戦うのでも全然違いますからね。

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[image:7]

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ちょこちょこ選手を入れ換えながらやってますが、主は写真のとおりです。


1.戦術について

戦術は中盤で奪ってショートカウンターがメインです。


近年のウイイレはAIが賢いので、バイタルを固められるとこじ開けるのに大変苦労します。


中盤で奪いカウンターの形を多く作り、手数をかけず攻めきることを意識しています。


特に奪ったあと両サイドバックの裏は意識して狙っています。


今作はサイドからのクロスボールや、奥の選手に斜めに出すアーリークロスが非情に強いので、今作の仕様に大変相性のよいプレイスタイルだと思います。


たまにメッセで脳筋フラスル野郎とか言われますけどね(^_^;)

攻めと守備の兼ね合いであえてそうしているので勘弁してほしいです。

あとは真ん中にネイマールをおいています。
ドリブルができる彼を真ん中に置くことによって、攻めのリズムにアクセントをつけることができるのでとても重要です。

2.人選について

人選に重要視したのはスタミナと闘争心

特にディフェンダーは選手交代を行わないので、後半硬直したり動きが重くなったりして逆転されることが多い人は、スタミナと闘争心の2つに注目してみてはいかがでしょうか。


3.守備について

またディフェンスですが、4CBを採用しています。
理由ですが、先に述べたとおり今作に限らずウイイレの失点のほとんどはカウンターからです。

特に今作はSBの裏が非情に弱いので、SBのオーバーラップとカウンターを食らうリスクを比べたとき、サイドにディフェンダーを残し守備を安定させるほうが勝率も安定します。

またサイドには伸長が高く、足の早い選手を置いています。

これはサイドをぶち抜かれないことと、ファーへのクロスに対応させるためで、プラスしてスパキャンとマニュキーを織り混ぜれば、センターリングからの失点は激減します。

はっきり言ってクロスゲーの人はウェルカムです(笑)

操作についてですが、ウイイレの守備操作のコツを一言で言うと、ボタンでプレッシャーをかけながら、カーソルマンでパスカットを狙いつつサイドに追いやるってところでしょうか。

ウイイレにおいて守備は非情に重要で守備が上手くなれば一気に実力は上がると思います。


4.マッチングについて

マッチングは、全開放とレベル4で回し、体力を回復させながらやっています。

レベル4は操作感がレベル5とほとんど変わらないのでとてもいいです。

レベル5を2つ作ってもいいのですが、戦力が分散され、負けたとき納得がいかないので、チーム力で圧倒されないようこの2つにしています。

また、強い相手は勝ったら対戦拒否して2回目当たらないようにしています。

負けた相手は悔しいので勝つまで対戦拒否リストにいれません(笑)

シーズン序盤〜中盤は強い人との対戦が楽しかったので、全開放、拒否リスト無しでやってましたが、後半戦はレイトを上げようかと思い今のルールのもと試合をこなしています。


2016シーズンも残り僅か、皆さんが各々の目標に到達するように願っております。

ではこの辺で…


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EAがJリーグとパートナーシップを締結、FIFA17にJ1のチーム18チームが収録されることになりました。

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今日はFIFAJリーグ収録による影響を考えていきたいと思います。

まず大きく考えられる事、ウイイレユーザーのFIFAへの流出です。

これは避けられないと思います。

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ウイイレユーザーにアンケートをとった結果、300人中、75人が2017シーズンFIFAに興味があると答えています。

2017シーズン両方買う人も含め、ユーザーのFIFA移行のきっかけになる事は間違いありません。


さらにライトユーザーや、サッカー好きなら、自分の好きなチームや、好きなリーグが実名で収録されているほうがよいに決まってますから、今後新規ユーザーの多くがFIFAを選ぶことになるでしょう。


よって新規ユーザーが減少すると考えられるウイイレは、現状のユーザーの引退と平行してプレイ人口も減ってゆくことが懸念されます。


しかし、これは数年をかけて進んで行くことですし、大きく影響のうけるのは日本です


Jリーグ収録が世界の売り上げに大きく影響をあたえるとは思えませんから世界的にみれば、売り上げ本数の推移としても小さなことです。


pes(世界的)にとっては、大打撃とは言えません。


これを踏まえて、2017シーズン我々はどうしたらよいのでしょうか……


結論として私の考えを述べます。


リアルサッカーが好きならFIFA

ゲーム対戦が好きならウイイレ…


長年ウイイレオンライン対戦を楽しんできた我々にとってFIFAは別物。


ライセンスは無いもののプレイする楽しさはウイイレにあります。


なのでJリーグがFIFAに収録されたからといって、2017はFIFAという短期的な考え方をする必要がない。


2017シーズンのps4限ってはps3からの移行も考えられますから、ユーザー数において大きく影響をうけるとは思えません。


ウイイレ択一でよいと思います。


ただし、「FIFA  Jリーグ収録」は長期的にみれば日本におけるウイイレ弱体化の徴候と言っていい。

日本での売り上げが減れば、最終的に最後の砦日本代表のライセンスを手離すことにつながる可能性すらあります。


「FIFA17  Jリーグ収録」


ウイイレとFIFA、勢力を二分した日本サッカーゲーム史を揺るがす大きな出来事であることには間違いはありません。

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皆さま、新年度いかがお過ごしでしょうか?
私は異動も無くホッとしているところです。
今回は、半年間ウイイレ2016をプレイしてきた感想として、改善してほしい大きな2つの問題点を書きたいと思います。


1 スライディング判定が甘過ぎる。

レッド級のスライディングが入ってもイエロー、さらにはカードすら出なかったりしています。

これによって、スライディングが強プレイとなり、多用するプレイヤーが続出しています。

結果、対戦者同士のトラブルを多々見かけます。

今作ドリブルが強いので、その兼ね合いでスライディングを強くしているのかもしれませんが、今のバランスはおかしく、ラフプレイに付き合わされるプレイヤーとしてはストレスがたまります。

できることなら今作中に改善していただきたいところです。

2 コンペテションの重さ

次に残念なのは、オンラインコンペの重さです。

今作、WOWOWカップや、NIKEカップなど多くの大会がオンラインコンペテションで開催されていますが、予選と比べて、決勝トーナメントは操作が重く対戦できるレベルではありません。
さらには、入力遅延や、ワープなど当たり前で、運要素が強く競技として成立しているのかさえ思います。

2015の月刊コンペテション「JUDGEMENT DAY」が楽しかっただけに非常に残念です。


アップデートなどでちょこちょこ仕様についていじっているのに、なぜこの大きな問題について修正できないのか凄く疑問です。


この2つの大きな問題が解決されるだけでかなり良くなるのではないでしょうか。


KONAMIさん改善よろしくお願いいたします。

相手の方が圧倒的にファール数が多いのにも関わらず退場者をだしたのは私の方

https://youtu.be/II728uVp--U

スライディングした方が有利な今の仕様はスポーツゲームであるにも関わらず格闘ゲームを彷彿とさせています。

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