サロにっき

サロはスオミ語(フィンランド語)で「森の地」という意味だそうラ

ポコタ

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ポコタ、ようちえん

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ポコタ、この4月から、ようちえんに入園しました!

早生まれなので、このとき3歳と2ヶ月。まだまだ幼くて、
いままでいつも親と一緒にいたので、

いやがらずに行けるかな、とか、
おトイレじぶんでできるかな、とか、
おべんと食べられるかな、とか、
いろいろ心配。。。

入園式では、親と離れて座るので、ずっと号泣・・・
さきがおもいやられる〜。。

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うちのそばのバス停から、ようちえんバスに乗って行きます。
ようちえんバスに乗るのをずっとたのしみにしていたポコタであったが、
ママがいっしょじゃないとわかると(ひとりで行くとおもってなかったのだ)、大泣きしたが、せんせいは慣れてるので、ささっと乗せて、行ってしまった。。
いってらっしゃ〜い!

さいしょの2日間は行く時にいやがって泣いてたけど、
3日目には意外にもすんなりと乗って行ったのであった。
母はものすごくほっとしたダ。。。

そんなこんなでスタートしたようちえん生活。
ポコタがようちえんにはやく慣れたのは、
年長さんのおねえちゃんたちが、ポコタと遊んでくれたり、
お世話をしてくれたりしたそうなのだ。
家に帰ってくると、おねえちゃん、おねえちゃんと話していた。

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ここのようちえんは毎日おべんとう。
記念すべき初おべんとうなのだ。
最後までたべられるように、少なくしてます。

かわいいピックや、バラン、キャラクターのかまぼこなどで、
なんとかかわいさを演出する作戦である。
中身はひじょうにシンプルなのだ。

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初おべんとうをぜんぶ食べてきてくれて、とってもうれしかった。
家ではまじめにたべないのに、ようちえんではちゃんと食べるのね。
その後もまいにち、ちゃんと食べてきてくれて、からっぽを見るとひと安心。

4月から、かぜをひいたりなおったり、またひいたりの繰り返しで、
ときどき、ようちえんに行きたくないと言う時があるけど、
行ってしまえば元気におともだちとも遊んでるみたいです。

これからもゆっくり成長を見守っていこうとおもってますダ♪

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