自家製チャーシュー丼with江戸清の赤いチャーシュー
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最近ちょいと食い道楽で食傷気味でありますが、それでも食欲はあります。さすがに揚げ物はパスの気分ですが・・・。そんなところで高島屋の地下をうろついていたところ、ぶたまんで有名な江戸清で堅めの赤いチャーシューが売っていました。最近は柔らかめの煮崩したようなこってり目のチャーシューが多いですが、シチュエーションによってはこのような堅めの赤いチャーシューの方が良い時も多くあります。
ということで私的なチャーシュー丼を作って(作るというレベルではないですが)お家江戸清の炭火焼きの赤いチャーシューは基本的に3種類有るようで、もも、ロース、バラの3種類有り、脂身の多さが違うそうです。ももはほぼヒレ状態でバラは脂身が多く、ロースは中間だそうです。今回は中間で試しましょう。
作り方「(?)は極めて簡単!白い御飯を丼に盛ってチャーシューを載せて白ネギを細く切ったモノを上にちょいと載せるだけです。あとはからし醤油でいただくのがサッパリしていて良いですねえ。ロースでも脂身はかなり少ないと思いますので好みによってちょっとコッテリとしたバラ肉のチャーシューを使うのも良いでしょう。1人前50g程度で十分です。
ラーメン屋さんのサイドメニューのチャーシュー丼はバラ肉を柔らかく煮崩したチャーシューを使って、色々と添え物が有って、甘めのタレで味付けられていることが多いですが、たまにはこんなのは如何でしょうか?
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おはようございます。
あのsar*he*4さん……。
本当に美味いモノをご存知ですね〜♪
このチャシュー丼の記事は憎たらしいくらいだなぁ〜!!
2011/5/2(月) 午前 5:17 [ magumataishi ]
赤いチャーシューはサッパリでからし醤油と相性が良いですね。ラーメンでも支那そばのようなサッパリ系のラーメンに良く合いますね。以前中華料理屋で試したらそこそこだったので今度は家でやってみました。気分によってクラゲとかメンマとかのトッピングも良いでしょうね。
2011/5/3(火) 午前 1:15