週に一度のアイマスSP(12週目)
|
あと40週か〜〜〜〜〜〜〜〜〜
はやいどすな〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
はいなんか記者から取材依頼きてました〜〜〜
あみまみ〜ん、おはようちゃん!
亜美「わっ兄ちゃんそれってギョーカイ用語だ!げーのー人みたいー!」
亜美「亜美もやろーっと!ちゃん兄、ようおは〜!」
ようおは!!!!!!!!!!!!!!
今週も頑張ろう!!!!
というわけでまずは取材へGO!!!!!!!!!!!!
亜美「今日は、よろよろ〜!遠慮ゼロで、なんでもドカドカきいちゃってね〜!」
ぬーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーん
記者「いい取材ができました!!」
てことでイメージレベル
6から7にあがりました〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜(#^.^#)
そして今回は前回予告した通り水着回でーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーす!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
仕事の合間のオフタイムを利用して、ビーチリゾートにやって来たみたいだよーーーーーーーーーー!!!!!!
水着かわええええええええええええええええええええええ
亜美「真美、アイスおいしかったね!」
真美「水着にアイスでメッチャ夏満きつってかんじだね!」
亜美「それにアイス兄ちゃんのおごりだったしねー」
流石俺
真美「あっちのホットドックもおいしそうー!たこ焼きもある〜!いいな〜!」
ほほう、これは立派なホットドックでござるな・・・・・
あぁ、なんか祭り行きたくなってきた。
現実で。。。。。
P「もう入らないだろ?」
真美「全然平気だよー。まだまだ入るもん!!!真美のおなかはブラックホールなんだから!」
そうかそうか〜(#^.^#)いっぱい食べようね〜(#^.^#)
亜美「だからも一個アイスアイスアイスぅ〜」
P「しかたないのぅ。俺のをあげよう!!!!!!」
亜美「やったー超ラッキー!」
真美「兄ちゃんふとっぱら!」
兄ちゃんは君たちの笑顔でお腹いっぱいだよ〜(#^.^#)
真美「なんだかもらったアイスのほうがおいしく感じるね!」
うひょおおおおおおおおおおおおおお(#^.^#)
もう何個でもあげちゃう(#^.^#)
亜美「ところでビーチサイドはなかなかセクシーなことになってますなー」
ほほぅ
実に興味深い
真美「セクシーなオトナの女の人がいっぱいですなー」
あずささんみたいな?
うひょーーーーーーーーー
亜美「大胆な水着がドキドキだね」
真美「ぼんきゅっぼーんだね!」
P「おっさんか・・・」
亜美「兄ちゃんも一緒に水着鑑賞しようよー!」
まぁあんまり興味ないけど亜美ちゃんに誘われたらみないわけにはいかんなーーー
P「どれどれ?」
ぐへっへっっへっへっへ・・・・・
亜美「んっふっふ〜♪身を乗り出しちゃって」
真美「やっぱり水着姿に興味あるもんね?」
そうだよ?興味有りすぎて高校時代は・・・・
いや、やめておきましょう。
亜美「やっぱ大人の男だもんね!」
そうさ
あっというまに10代最後の一年だよ。
怖いよ!!!!!!!!!!!!!!!
真美「健全だね!」
P「だがあくまでさりげなく見守るんだ・・・・」
亜美「さりげなく?」
真美「あんまりみてばっかだと恥ずかしくって泳げないもんね?」
P「みんな泳ぎにきてるんだからね。」
なんだこのPやたら紳士だぞ
流石俺
亜美「わかった。そーっと見守る」
二人はとっても楽しそう!!!!!!!!!!!!!!!
パーフェクトコミュニケーションでした!!!!!!!!!!!
いえ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜い!!!!!!!!!!!
思い出も補充できたし、
来週はオーディションよ!!!!!!!!!!!!!
おつかれさまでした
|


