「拉致の目的と主犯、その解決策」講師:鄭龍男/在日韓国人(拉致と朝鮮総連の著者)
金正日の独裁政治・先軍政治は戦争最優先・北の工作員は特殊教育[ねつ造・歪曲・宣伝・騙す]などは世界一 =朝鮮総連=在日朝鮮=民団=暴力団と一緒になって、指令・指示に従わなければならない。従わなければ家族の見せしめにされ、処刑される。工作員には拉致のノルマが課せられている。今も工作員は日本国内で暗躍している。日本は世界の中でもめずらしいスパイ天国。
鄭 龍男 氏の結論
第二次大戦中に1942年から5年間の期限で、1947年・朝鮮半島は日本の統治から、
南北に分断し、各々が米国・ソ連に信託統治されることに国連決議がなされている。
その後63年も経過しているが、南北は分断されたままであり国連の執行は停止されている。
このことで国連決議の履行をせまられるように、世界世論に訴え働きかけるのが日本の役割ではないか。
国連決議に基づいて南北統一する。
これしか、人権・拉致・核の問題を解決する方法はない
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