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年寄り暇つぶしレザークラフト 第5弾 カメラケース

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大作に挑みます。 なんだか分かりますか?
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裁断して、テープを貼って。 リングも付けて。
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完成予想は、こんな感じ。
 
で、土曜日。知人宅でBBQ!
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松坂です。飲みすぎました。
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火力が難しい。
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なんだかんだで、無くなりました。
 
そのときに、お披露目です。
 
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実はXZ-1のカメラケースです。 ”猫足マーク”も忘れずに付けました。

ちゃんとストラップにも当て革。
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大絶賛でありました。
同じOLYMPUSのXZ-1を持ってる人に 「ケースもう一個無いの?」
あるわけ無いだろう。
 
これからの課題。安くて作りやすい革を探すこと。

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mini shoes 05:デザート・ブーツ:Desert Boot (type)  END

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デザート・ブーツ:Desert Boot (type)

デザート・ブーツは、少年の頃からずっと好み続けている靴であります。デザート・ブーツの誕生は、第一次世界大戦中のことだとか。文字どおり砂漠(デザート)を行動するための靴として、英国陸軍が注文したのが開発のきっかけと言われています。その結果、イギリスの靴職人が作ったのは、柔らかなクレープ・ラバー・ソールに、前後2枚の革を側面で縫い合わせるという、なんともシンプル構造の靴だったわけですね。
 
 デザート・ブーツ:Desert Bootの特徴のひとつは、クレープ・ラバー・ソールでしょう。この柔らかい素材はとても履き心地がいいものです。またアッパーにも柔らかなスエードを使い、前後2枚を側面で縫い合わせてソールと結合されてブーツ型の靴を形成しています。アッパーとソールの結合部分のステッチも、素朴な感じで特徴的です。ひも結びタイプで、アイレット(小穴)は2つあります。
(ネット引用)
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*昔のデザート・ブーツはクレープ・ラバー・ソールが今より2倍くらい厚かった。
クラークスは甲が狭く、僕にはあわない。
Desserts Bootではありません。「えっ's'が一つ多いだけなんだ?」
REGAL SHOESで昔、表革のデザート・ブーツあったよね。クレープ・ラバー・ソールで。これは、チャッカブーツ:Chukka Bootsだったのでしょうか?

素材が、スムースか起毛かの違い。加えて、デザートブーツはクレープソールになります。(起毛でクレープがデザートブーツ、スムースレザーがチャッカー)
チャッカーの方が先で、元はポロ用の靴だったようです。そのデザインを元に、砂漠用としてデザートブーツを作ったそうです。
(ネット引用)
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やっぱりクレープソールだったからデザート・ブーツか・・・?。
「デザートブーツはチャッカブーツの一種とも言える」か・・なるほど。

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mini shoes 04:チャッカブーツ:Chukka Boots (type)

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04:チャッカブーツ:Chukka Boots (type)

馬に跨って行うポロ競技で19世紀末頃に用いられていたブーツが起源と
言われています。
名前の由来も、この競技の1ラウンドを示す“Chukker”から来ているようです。
(ネット引用)
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*昔、REGAL SHOESの紫+茶色のチャッカ・ブーツを買ったヤツがいた。
プレーン・トゥの丈をクルブシまで伸ばして、ちょっと細身にした感じだった。僕はいまだに買ったことが無い。
そいつは確か”チェッカー・ブーツ”って言ってたと思う。
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写真の物はアイレット(小穴)が2つではありません。間違えました!
現物がないもので・・・(言い分け)

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mini shoes 03:サドル・シューズ:Saddle shoes (type)

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03:サドル・シューズ:Saddle shoes (type)
 
 トラッドシューズでコンビの靴。灰色と茶色または黒色のコンビですが、茶色または黒色の部分をサドル(鞍)と呼びます。馬に乗る時につけるあの「鞍」ですね。これはベージュに赤色のサドル(鞍)です。サドルの部分はたいてい色違いになっていたり、材質が異なっているのがサドル・シューズの特徴です。
 
 トラッドなサドル・シューズは、つま先に丸みがあり「ひも留め」になっています。そのアイレット(小穴)は、REGAL製では6対、ハッシュパピーでは4対ですね。そしてフロントのフラップは内羽根式です。カウンター(かかと皮)は頑丈で、サドルと同色になっています。
(ネット引用)

 
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*昔、サドル・オックスフォード:Saddle Oxford って言ってたよね。
 サドル履いてる女の子、ってカッコイイと思ってた。
 
写真はは内羽根式にできなかったので外羽根式です。(すべて同じ形です)
 
【Oxford shoes】
・甲をひもで結ぶ型の靴。17世紀に、英国のオックスフォードの学生が使用したところからこの名がある。
・オックスフォードシューズ 紐(ひも)つきの短靴の総称。ごく一般的な靴型
 
【Oxford shirt】
オックスフォードとは、オックスフォードクロスを略したもので、オックスフォードシャツはその生地を用いたシャツのことです。
・・・・
オックスフォードより細番手のものをピンポイントオックスフォード、
さらに細い(100番手程度)のものをロイヤルオックスフォードといい、
・・・・イギリスのオクスフォード大学にちなんだ名称です。
【Oxford University】
不思議の国のアリスのルイス・キャロルは、オックスフォード大学の数学講師
以上Oxfordつながり

 
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mini shoes 02:プレーン・トゥ:plain toe (type)

 
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02:プレーン・トゥ:plain toe (type)グリーン
トラディショナルな靴の原型とも言える基本的な靴。 プレーン・トゥの特徴ですが、3対から6対のアイレットつきで、ひもで留める方式であり、何の飾りもない(プレーン)つま先(トゥ)をもっています。黒色のこの靴は、不祝儀であっても少々格式張った式典であっても通用します。 (ネット引用)
 
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*昔、「プレントン」って言っている人が多くいた。僕もです。
僕は冠婚葬祭にしか履かない。学生時代(高校?大学?)に購入したものがそのまま永久保存してあります。最近は”葬”ばかり。
yahooでプレントンを検索したけど”靴”は出てきませんでした。
 
この作品は大失敗。片方はアイレットが5対・片方は4対なんです。
 
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P.S.
Regal Corporation Shoe&Co.の中にブルーのベロア素材のPlain Toe がのっています。一見dirty buckでは? っと思いましたが、
dirty bucksはあくまで白靴をわざと汚して履く。ですからブルーは無いわけですね。
 
 

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