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多田道太郎と辻征夫
辻式俳諧鑑賞詩集
{「俳句航海日誌百句」(その三十九)
俳句航海日誌
{「俳句航海日誌百句」(その三十九)
俳句航海日誌
「俳句航海日誌百句」(その三十七)
俳句航海日誌
「俳句航海日誌百句」(その三十七)
俳句航海日誌
辻式俳諧鑑賞詩集(その九葱坊主)
辻式俳諧鑑賞詩集
俳句航海日誌百句(その二十六)
俳句航海日誌
俳句航海日誌百句(その二十六)
俳句航海日誌
俳句航海日誌百句(その二十六)
俳句航海日誌
この詩人の「評論」(特に、三好達治)は前からファンで、その詩は、「なかなか分かり難い」という印象でした。その「詩」や「評論」を背景にした句というのは、ネットの句には出てくるのですが、活字化されたものには、
出てこない。そして、この詩人は、「現代詩は終わった。そして、現代詩の再生のためには、三好達治が愛好した俳句の中に何かあるのではないか」というようなニュアンス
の記述をしているのですが、そこのところが、どうにも、
「航海俳句日誌」の百句選では見えて来ないのです。
そして、そのヒントは、この詩人より一年先輩(?)の辻征夫さんの『俳諧辻詩集』などにあるような感じなのです。
そこらへんのところが、なかなか見えて来ないのです。
そのうちに、連句の方で、その成果をご披露いたします。
駄文・長文で、とりとめもなく・・・。
俳句航海日誌百句(その二十六)
俳句航海日誌
