■今 現在の日本は、政治を始めとして、芸能界も含めて社会全てが腐ってるんジャないかと、暗憺タル気持ちにサセられる事バッカリなんやケド、コノ歌の当時の事を考えると何故か希望が湧いて来るナ!
■イイねェ!!!!!!只だモウ ソウとしか、言い様がナイ!!!!!!!!!!!!!
誰かもコメントしてる様に、彼女=渚ゆうこ 本当に歌が上手いヨネ!!!!!!!!!!!!!!!!
■様々な歌手の歌唱、様々な動画を拝見、拝聴させて頂きましたが、将に、この時期の「渚ゆう子」の容貌、何とも言えない艶っぽい声が最高ですし、現在でも私の心と脳裏に焦げ付いている唯一無二の「京都慕情」です。有難うございます。
■おそらく当時、青江ミナさんと並び茶髪、きつい化粧など
悪い意味で容貌を風刺されていたのでは、と想像します。
翻って現代の歌手達の容貌はどうかというと、この渚ゆうこさんと
たいして変わりません。何か違いますよね。「恥じらい」「控えめ」
昔の日本人なら誰でも持っていた精神構造、この映像でもよく
わかります。現代の歌手たちで物心両面でこんなにかわいく、
きれいな人がいますでしょうか? まさに本物ですね。
■なんという素晴らしい映像でしょう!まさしく名唱、名演です。
渚さんはまだこの頃20代前半だと思いますが、(変な意味ではなく)ものすごい貫禄があります。おそらく、この歌をうたうことに対して、深いレベルでの自負があったんだと思います。色っぽいなどという言葉も軽々しく思えるほど、艶やかな「オーラ」がその容姿、立ち居振る舞い、そして声からあふれ出ています。
途中、レコードとは違い、こぶしをまわす箇所(「白い京都に雨が降る」など)が
見られますが、そのこぶしを聞いてますます、本当に歌が上手かったんだと再認識
させられました。
■やはり、昭和40年代というのは、日本の音楽界にとって奇跡の10年だったのかもしれません。
■仰る通りです!こういうのが「スターであり、本当の芸能人」です。