2017年2月21日(火)は有休でかかりつけ医へ。
で、お昼はランチパスポートを利用して「道とん堀一関店」で焼肉ランチ。
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この店は「道とん堀」として開店した後に閉店し、焼き鳥屋?になっていたのが、いつの間にかまた「道とん堀」として復活した模様。
何があったんだろ?
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12時ちょっと前に入店すると、下駄箱があり土足厳禁。
スリッパ等は無さそうなので、靴下のまま上がる。
「いらっしゃいませ」「ランチパスポートなんですけど」「ちょっとお待ちください」
の後に、席に案内される。
肉はカルビ、豚トロ、ホルモンの3種類から選べるということで「カルビ」をオーダー。

先客は3人程度で後からも3,4人の来店。
店内は4人テーブル(イス席と座布団席あり)が4つ並んだエリアが4区画。
案内されたエリアには先客無し。
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お冷などはセルフサービス。
待っている間にメニューをチェック。
広島焼きがある・・・でも、自分で焼くんじゃなー
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5,6分程して登場。
ライスと味噌汁、大根海藻サラダ付き。
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カルビは思ったより多い。
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さっそく鉄板に乗せて焼くがトングがない。
仕方ないので割箸を使ったが、衛生面からトングは必要なのでは?
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お肉は味付けがとても良く、やわらかくて美味しい。
それとご飯が少しかためなんだけど、それが焼肉に合う食感で美味しく食べられる。
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道とん堀といえば「ぽんぽこぽん」という掛け声を店員がするとネットで見かけたが、一切無し。
店舗によって対応が違うのか?

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2017年1月15日(日)、イオン前沢店にいつものように食糧調達に行くと「がんばろう熊本!!
くまモンの熊本ラーメン」というのが目に留まり、127円で1個購入。
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暫く放置していたが、2月20日(月)のお昼に食べてみた。
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エネルギーは277kcalと少なめ。
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フタを開けると、調味油と細麺の油揚げ麺。
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熱湯を注いで3分、調味油を加えてかき混ぜて完成。
スープはとんこつの旨さと黒マー油の香ばしさが凄く良くて、美味しい。
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緬はインスタントらしさ全開なんだけど、カップ麺らしくていいお味。
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スープが凄くいい!

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2017年2月20日(月)、イオン前沢店にいつものように行くと、イオン前沢店から勢いよく一時停止せずに出てきた車がオーバーラン。
俺がブレーキ踏まなかったらぶつかっていたかも。
「馬鹿かお前はー」と思わずつぶやく。
運転していたのは女性で、すれ違いざま平然としている。
危なかったという意識は無いんだろうか。

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2017年2月19日(日)は休み。
予定では、紫波町方面に遠征だったが、あいにくの雪模様。
やめとくか・・・
で、お昼を食べるために出動。
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信号待ちしているとアストロプロダクツの看板取り外し中。
そういえば、暫く電気が消えていたと思ったが、おしまいなんだ。
HPによると、一関に移転らしい。
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お昼はランパスを利用して「食樂 縁」の「ワサビあんかけ鶏唐丼」を頂くつもり。
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開店直後の11時35分ぐらいに入店。
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「ランチパスポートなんですけど、よろしいですか」と確認して、カウンター席に着座。
メニューをチェックする。
先客が7人いたが、その内4人はランパス利用者で、後から6人来店したが3人はランパス利用者。
この店に限らず、昨年よりランパス利用者との遭遇が多いような・・・
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25分程待たされての登場。
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丼には鶏の唐揚げとちょっと赤身の揚げ物が乗っている。
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先ずは鶏の唐揚げを頂く。
あんかけトロリのやわらかい鶏の旨さが旨い!
でも、それほどワサビは感じない。
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鶏の唐揚げの下にあるご飯には、サイコロ状の長芋と岩ノリ?が乗っており、ワサビ感。
ツーンと鼻に抜ける辛さがなんとも言えない。
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赤身の揚げ物の正体は、紅生姜。
紅生姜の揚げ物なんて初めて。
鶏の唐揚げの口直しにピッタリ。
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美味しかった!

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最近テレビで頻繁に流れているのが味の素の「ザ★シュウマイ」のCM。
小栗旬が、
「白飯がすすむシューマイを食った事があるか」
「この肉の塊に辛子と酢醤油。それをあえて飯経由」
「ぷりっぷりの豚肉にシャキシャキ竹の子」
「噛むほどに溢れる熱い肉汁」
「水を飲むなんて勿体ない」
「そして肉汁と酢醤油が染みた飯を一気に、こっ」
「これが家で食えたなら。食えたなら」

と美味しそうにシュウマイとご飯を一心不乱に食べるというもので、見ていて本当に旨そう。
これは食べてみるしかないでしょ!


早速、2017年2月10日(金)にイオン前沢店で物色したが置いていなかった。
カンブン前沢店にも無し。
2月11日〈土)の夜勤前にBig House一関店に行ってみると、あったー!
362円とちょっとお高めに思えるが、1袋お買上げ。レジで精算すると361円。
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イオンスパーセンター一関店にもあったが429円と高い。
この後、イオン前沢店に置いてあったが、こちらも429円。
ビッグハウスは安いのかな?


職場の冷蔵庫の冷凍室で保存しておき、2月18日(土)のお昼に食べてみた。
「豚のあふれる肉汁にXO醤と葱油が香る ザ★シュウマイ」のキャッチがとても食欲をそそる。
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豚肉、鶏肉、タマネギの他にタケノコも入っている。
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調理方法は電子レンジの場合と蒸し器の場合が記載されているが、当然お手軽な電子レンジで調理。
袋ごとレンジに入れて500Wで4分40秒加熱させれば完成。
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皿に盛り付け、CMにあった酢醤油(醬油1:酢1)とカラシとご飯に味噌汁をセット。
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CMのようにシュウマイを半分に割り、カラシと酢醤油をつけてご飯経由で食べる。
「噛むほどに溢れる熱い肉汁」は余り感じられないが、プリプリムッチリとした食感で美味しい。
それとシャキシャキしたタケノコがいい感じ。
普通に売られている冷凍シュウマイより大きくて食べ応えあり。
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「そして肉汁と酢醤油が染みた飯を一気に、」いってみたが、肉汁がいまいちなので酢醤油とカラシの味がメインでちょっとガッカリ。
でも、シュウマイと一緒に食べると旨し!
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ちょっとお値段が高いが、それだけの価値はあると思う。

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2017年2月16日(木)は夜勤明け。
歯科で定期健診を受けた後、一関図書館で時間を潰して、巷で何かと話題のラーメン屋さんの「UMAMI SOUP NOODLES 虹ソラ」へ。

場所は一ノ関駅東口側のNECに近い、元ほっかほっか亭一関三関店のあった所で、建物自体は流用している様子。

昨年(2016年)4月にオープンし、店主さんがとても意欲的で研究熱心な方のようで、色んな限定ラーメンなどを提供しており、その評判がよろしいらしい。
店の裏が駐車場。
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開店時間の11時30分直後に入店。
「いらっしゃいませ、券売機で食券を購入願いします」
で、右手の券売機へ。
限定ラーメンと思っていたが、いきなりの券売機と直後に入店してきた客のプレッシャーで、オススメ!!の「味玉にぼしソバ」830円を選択。
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店内はカウンターが8席、2人テーブル5、4人テーブル1。
先客が0で、後から4人来店(帰り際、駐車場に次々と車が入って来ていた)
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7分程して登場。
味玉入りの鶏にぼしソバと、別皿に豚チャーシュー、鶏シャーシュー、メンマ、それと「お好みで」のもみじおろし。
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写真じゃ分かりづらいが、器が逆富士形で深底になっているのでスープを飲み切りたいスープ派にはレンゲが届くかな?と心配になる。

まあ、そんなことは置いといてスープを頂くと濃いめの醤油味で、その中に鶏や煮干しの旨さと甘さが凄く感じられてうまい!
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緬は細ストレート麺で、しっかりとした歯ごたえでスープが絡んで美味しい。
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豚チャーシューはやわらかでよく味がしみていて、好みの美味しさ。
鶏シャーシューはあっさりとしているが、やわらかくてこれまたいいお味。
メンマは大きくて食べ応えありの美味しさ。
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味玉も美味しかったが、あんまりゆで卵系は得意じゃないので80円ダウンの鶏にぼしソバ750円でよかった気もする。
それとスープ派として全部飲み切ろうとすると、段々しょっぱさを強く感じるようになった。
でも、これがこのラーメンの良さでもあるかな。

それから厨房やフロア担当の店員さんの対応がとても良いという印象を受けた。
また訪問したいと思うお店の一つになった。

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2017年2月14日(火)、鳴子ホテルで日帰り入浴した後は、「あ・ら・伊達な道の駅」へ。
表側の駐車場は何やら工事中で、全面駐車禁止。
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裏側の駐車場がきれいに舗装されている。
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ここに立ち寄った目的は、施設内の「あ・ら・伊達なレストラン」のバイキング。
以前、訪ねたときにバイキングがあるのを見て、いつかは訪問と思っていた。
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以前はカレーバイキングだったんだが、2014年12月2日から一部を除いて全面バイキングスタイルになったようだ。
料金は1000円ポッキリ。
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13時20分頃に入店。
左側のレジで1000円前払い。
テーブル席が2室と座敷がある。
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野菜中心の惣菜やパスタなどが並んでいる。
種類が豊富で野菜好きにはたまらないと思う。
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サラダコーナーもあり。
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カレーは充実の5種類。
「甘口カレー」、「トマトカレー」、「たまねぎカレー」、「野菜カレー」、「貝のカレー」。
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カレーを頂こうと思ったら、ご飯がほとんどない。
店員が「今、ご飯が炊きあがるところですから、もう少しお待ちください。それまではパスタをどうぞ」とのこと。

まあ、しゃあない。
それでも少し残っていたご飯に貝カレーをかけて確保。
それからパスタやポテトコロッケ、コンニャクステーキ、ひじきの煮ものをチョイス。
貝カレーは「やや辛口」ということだが、程よい辛さとアサリの食感が良くて美味しい。
パスタはまあまあのお味。
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ご飯がなかなか出てこないので、貝カレー以外のまだ食べていないカレーのルーだけを頂く。
甘口カレーは甘口というよりはしょっぱめだけど美味しい。
他のカレーもそれぞれ美味しい。
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ご飯が出てきたところで5種類のカレーを頂く。
あれー?ルーだけの時は美味しかったのに、ご飯と食べるといまいちなお味。
ご飯がどうも違うような・・・それともご飯にルーをかけたために水っぽくなってなのかな?
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最後にブドウのシャーベットを頂く。
程よい甘さで美味しい。
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カレーはご飯を食べすぎるので、後が食べられなくなる。
カレーに執着しないで、他の料理を楽しめばよかったと反省。
でも、1000円は魅力的なので、機会があればカレーを少なめで利用してみたい。

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2017年2月14日(火)は有休。
前日(13日)訪問する予定だったが男風呂の掃除日ということで断念した鳴子温泉の「鳴子ホテル」へ日帰り入浴のため出動。

まずは鳴子温泉郷を通り過ぎて、鳴子峡レストハウスで鳴子峡の雪景色を、と思ったが冬期間はお休み。
しょうがないので「鳴子ホテル」に引き返す。
狭い坂道を上って行った先に「鳴子ホテル」の案内があり、左折。
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鳴子ホテルにはちょうど10年前の2007年2月15日に職場の同僚と3人で1泊している。
お風呂が広くてとてもいいお湯だったような記憶があって、今回訪問することにした次第。

玄関前に駐車スペースがほぼ無かったが、日帰り入浴出来るか確認のために駐車して玄関を入る。
「いらっしゃいませ」
「日帰り入浴できますか」
「女性の方はいらっしゃますか」
「いえ、1人だけです」
「では、大丈夫できます」
で、無事入浴出来そうでホッとする。
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月曜日が男風呂、火曜日が女風呂の掃除日なんだ・・・

車は、ちょっと上の鳴子ホテルのマイクロバスがある駐車場に停める。
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改めて玄関を入る。
何となく見覚えがあるロビー。
右手のフロントで入浴料1080円を支払い。
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領収書と「日帰り入浴許可証」というパスを受け取る。
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お風呂は1階。
フロントがあるのは5階で、フロントの反対側の連絡通路を進んで行くと、エレベータがあり1階へ。
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1階のお風呂は「芭蕉の湯」。
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脱衣室はさすが鳴子温泉一(たぶん)のホテルだけあって広い。
カギ付きロッカーあり。
洗面台が7台で各洗面台にドライヤーあり(7台)
箱ティッシュと冷水器あり。
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お風呂も広い!
でも、10年前の記憶と違う。
確か桶風呂のようなのがあったと思ったんだけど・・・HPによると女風呂の「玉の湯」にあるようなので、時間帯で男湯と女湯が入れ替わるのかな。
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かけ湯。
お湯の色は乳白色。
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浴槽もデカイ!
中央部分の四角く区切られたところは段差になっており、半身浴スペース。
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源泉かけ流しの加温無し。
硫黄の匂いがして、肌がスベスベする優しいお湯。
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洗い場はシャワー付きカランが17。
シャンプー、トリートメント、ボディーソープはもちろん、コラーゲン洗顔石けん、茶洗顔フォームなど至れり尽くせり。
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露天風呂へ。
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大浴場に比べたらこじんまりとした感じ。
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お湯はやや緑色がかった透明で、大浴場とは違う。
湯温は大浴場より熱めで、やはり肌がスベスベ。
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露天風呂ということで空気はヒヤッとしているが、景色というか開放感はいまいち。
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でも、ほぼ貸し切り状態で広いお風呂といいお湯。
これなら入浴料1080円でも納得。

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2017年2月13日(月)、平泉レストハウスフードコート門でお昼を頂いた後、道の駅「平泉」の建築工事状況を見てみる。
建物の外観は出来上がっており、駐車場の整備などをしている様子。
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建物に近づいてみる。
思っていたより奥行があり、大きく見える。
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ゴールデンウイーク前にオープンと思われ、
オープンすれば、食事とかできて色々と便利になるかも?

既に道の駅で働く従業員の採用は終わっているらしく、3月には研修を開始とのこと。

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2017年2月13日(月)は休み。
予定では鳴子ホテルの日帰り入浴だったんだけど、事前にTELしたら男風呂が掃除というとこで断念。

しょうがないので、ランチパスポートの利用を考える。
近いのが平泉レストハウスの「フードコート門」。
ここにするか・・・
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中尊寺のおひざ元にある平泉レストハウスは基本駐車料金が無料。
2月の平日ということもあって、閑散状態。
世界遺産としては寂しすぎ。
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で、13時20分頃に店内に入るが広いスペースに先客はなし。
お昼時を少し過ぎているとはいえ、寂しいー
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ランパス提示でプラチナポークソテー950円が500円。
5分程して番号を呼ばれて取りに行く。
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ブランド豚の白金豚は肉厚でやわらか。
トマト風味の甘しょっぱい濃厚ソースが絡んで、旨い!の一言。
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食後にセットのコーヒーを頂く。
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500円でありがとう!です。

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