山で逢いましょう - MTBフリーライドブログ

下り系MTBコース作りの研究と事例集、、、みたいな

早速、やっちゃいました。 ホンマにエクストリームや!

ど〜ん!
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危ない(゚∀゚)ノキャー
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 早速、やっちゃいました。ちょっと気 を抜いた瞬間です。急勾配の切り返しでバック中、根っこでけ上がり、路肩が崩れ横転。ばったーん!
 
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 △ じわ〜と倒れたおかげで、コロコロ転がらずに済みました。滅多に見れないユンボのお腹。GKさんは愛車を見捨て脱出したため、どこでやったか覚えてませんが、ちょこっと足首痛めただけで済みました。
 
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 △チルホール(ハンドウインチ)を使ってのセルフ・リカバリーかと思いきや、通りすがりのヨンマル+ウォーンの最強四駆がレスキューしてくれました。テンションに対してハンドルも切ってるところなんぞ、只者ではないですな。
 
イメージ 6 △ 滑車1発のウインチワークです。 重量500kgならこんなので十分です。
 
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△50m以上離れているのに、手慣れたもんです。ここは百戦錬磨の強者達の巣窟ですね。
 
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 その上助けてくれた人が、ディーゼルエンジンのスペシャリストで、真ん中にある菱形パーツとオイルラインを外して、セルをキュンキュン、、、
 
 
イメージ 10 △ひっくり返ってオイルを吹いちゃたら(マフラーにもオイルが、、)こんな風にオイルを回し直さないとエンジンが壊れるらしい。ちなみにこのヤンマーのエンジンはかなりの絶品エンジンとの事。ちょっとうれしい(^.^)v
 
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        パンパンとパーツを戻して、、、オイルも吸っちゃったらしく白煙がバンバン出てたんで、エヤクリーナも掃除。念のため車体を水平にしてオイルレベルもチェックして、はい出来上がり。そして何も無かったかの如く作業再開。一時はどうなる事かと思いきや、ここではこんな事日常茶飯事なのね、三浦から遊びに来ていた○○頭の○○さん、TPテントの話も面白かったです。ありがとうございました。
 
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△ 土がやわやわなんで、ダメージもありませんでした。不安定な場所では写真の様に排土板を目一杯下げて安定させます。横転の後では説得力ないっすね。

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これにて先週分はおしまい(コースの見回り)

 本家ユンボの修理の目処が立たず、四駆コースの応急処置をマイクロユンボでやることにしました。MTB立ち入り禁止になってしまいましたが、みなさんあまり奥まで入った事ないかと思いますので、何箇所かセクションの紹介と見回りの様子もUPしときます。
 
イメージ 1        700、まずは名物超激坂ヒルクライム!露出オーバーの所も道です。 ここはマイクロユンボじゃ話になりません。次に行きます。
 
イメージ 2        外周路(登りスイッチ)。普段は一方通行なんですが、でっかいバンクが幾つもあって営業がない時はバンバン降りてます。 流行りのモンスターマシン(ロックとかやるビッグフット車)が走ると変に掘らないんで、逆にいいのかも、、問題ないので次行きます。
 
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        広場すぐ付近。落ち葉が履けて気合入って来ましたね。適度な湿り気があって、コンディションは最高です。
 
イメージ 6        ここも広場すぐ付近。いい感じに掘れてます。楽しそ。
 
イメージ 7        バケツです。前より更に掘れてます。水切り増設しましたが、追いつきません。どーしたものかな〜。
 
 ▽ 上級者コース三連発
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△ やってる、やってる、、、上から撮影。
 
イメージ 9△ かなり荒れてたけど、やってる人いたんだ〜さすがです。更に下ります。
 
イメージ 10△ ここの砂利を林道整備に使えないか画策中です。ここも凄い事になってます。
 
 
イメージ 11△ 上級者コース最下部。侵食により崩落状態。既にみなさん入り込んでますが、危険なので今度ゲートを付けると思います。って言うかここから先は人の土地なんです。ご了承くださいませ。
 
イメージ 12△ 上に戻って、マッドボギン。ってゆ〜かこれでは池ですね。鹿と猪のいい水場になってますが、今日はここやります。
 
イメージ 3△ 一番深いところはこの位です、雨が降れば更に30cm深くなります。沈んでいるのは16インチタイヤ。シュノーケル車には申し訳ないですが、せっかく他が乾いているのに溢れ出すとログの前まで水が来ちゃうのと、水対策がされてない車で初心者が入ると車を壊しまうので水位を少し下げとこうと思います。
 
 なぜ壊れるかって言うと(車は詳しいのでここでうんちくを披露しよっかな)、デフのケースには温度が上がった時に空気が抜けるように圧力釜と同じ様な弁が付いてます。ところが水に入ると急激にデフ内の温度が下がり、逆に弁から水を吸い込み始めます。するとデフオイルに水が混じり、その後内部劣化、シャフトのベアリングがまずやられます。タイヤの半分以上は水たまりに入るな!と言われるのはそう言う訳なんです。もし水が入ったと思ったら即デフオイルを交換すれば事なきを得ます。もし水遊びがしたかったら弁にホースを取り付け、空気の逃げ道を高い所に持っていき、エンジン周りのリーク対策を施す必要が有ります。 
 
 
イメージ 4△ さすがのユンボも出られなくなってしまうので、堤防になってる部分を足場を確保しながら掘り下げました。 これで様子見しましょう。
 
 確か昔は上の広場の雨水は、外周路を通って今自転車コースを作っている窪地に流れてたはず。それが今はほとんどがマッドボギンに流れ込み常に池状態。その上溢れた水が、クライムセクション2箇所を削りまくって、その内1つは閉鎖になり、更にログハウス前を流れています。何とかしないと、、、
 
 あと、何とかしないといけない場所は、外周路の上級者コース分岐先。先ほど取り上げた上級者最下部。そしてブロンコ道!
 
  先週分がやっと終わったと思ったら、明日からまた山です。ブログの更新って結構大変な気がしてきた。 パノラマにも行きたし、山仕事もチト飽きてきたんだが、梅雨が来たらそんなことも言ってられないので、ガチで頑張りましょう!
 
 uri坊さん、また大怪我したってよ(仕事中)、、今度は30針だって、痛ったそ〜!
 

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エクストリーム系エクスカベーター 名付けてEX/EX!

さ〜て、いよいよこれからが本番です。急斜面にコースを作ります。これがしたかったので、わざわざ小さいのを買った訳ですが、正直ちょっと怖いです。ユンボって結構簡単にひっくり返るらしいし、、、
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理屈の上ではAの部分の土を削って、Bの所に盛って進んで行くだけなんですが、Bの部分を崩れにくくする為には、盛っては踏んで、沈んだら、また盛って、何度も何度も繰り返します。やわやわの土の上の端ギリギリまで踏み固めながら進みます(怖)。斜面に対して横向きってのもいかにもひっくり返りそうでしょ。はたまたAを削って地面をもんでるいる内にBの足場が崩れてたり、アームが根っこに引っかかった反動でグラン、グランしたり、変な旋回をすると地滑りまでし出す始末。たった5m進むのに2時間もかかってしまった。 
 
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△自転車のコース自体はそんなに幅は必要ないと思いますが、はじめは慎重に道幅を広く取って進みます。とにかく、ユンボで登れるルートを作れば、ちょうどそのまま初心者向きのコースになるはずです。中級者以上は適当にショートカットを作って落せばいいや。
 
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△緊張のあまりヘトヘト、ここで小休止。高度も2mそこそこしか稼げてないね。 本当にできるのか?自信が無くなってきました。
 
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△休憩後は、ちょっと熟れて進行スピードも上がって来ました。じわじわと高度も上げられる様になってきました。
 
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△ 窪地を上から望む。反対側がパンプトラックを作っている平地になります。
 
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△進行スピードも一気に上がって来ました。慣れとは恐ろしい物で、道幅もエクストリームになってきました。
 
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△    下から見るとこんな感じ、お〜!あんなに登ってる!死にはしないだろうけれど、落ちたら大変だよな〜、マイクロって言っても500kgあるんだぜ。そして倒木は全て崩れ防止の為に横向きにして、立木や切り株に引っ掛けました。
 
 
イメージ 6 △ 振り返ればもうこんなに、この道を行けばどうなるものか、危ぶむなかれ。危ぶめば道はなし。 一人感慨にふっけっていたら、別働隊が蜂トラップを仕掛けに来ました。
 
 
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△ 第一目標の切り返しまで到達。実はここからが本当の難所の始まりだったのだ。
 
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△ 切り返しがどうやっても上手くいかず、何をどうすればよいのか施工方法も解らなくなり、おまけに平衡感覚もおかしくなりだしバーディゴ放心状態に陥る。難所を前にネガティブ思考になり、上からのアプローチに変えてみた。
 
 
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△ バカだった視覚的にも上からの方が恐怖は倍だった、早々撤退。アームを伸ばしてバランスを取り命からがらの脱出。1日目終了。
 
 
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△二日目。またまた下からの挑戦。難しい切り返しは踊り場を作ることで克服。コースのレイアウト/バンクは後で考えるとして、とにかく1本通す事に専念することにする。
 
 
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道を作るのではない、足場を作り続けるのだ!それがやがて道になるのだ!エクストリーム系エクスカベーターの悟りの境地に達する。
 
 
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悔しいので、またまた上からのアプローチにも挑戦。恐怖の第一左コーナー落とし。しかしGKさんこの時達人の領域に突入。今までは脱出する場合、排土板を下にするとデパーチャーアングルが少なくなる為に排土板を上にしていたのが、ブレーキ代わりに排土板を下にして、キャタを空回りさせてドリフトしながら降りる方法を編み出す。
 
 
 
イメージ 13ズリ降りながら、木立にブレードを当てて車体を止める。椅子の蹴上がりで叩き飛ばされないよう、半立ちの乗馬姿勢。そして時にはハングオンまでやり出す始末。名付けてエクスカベーター・ダウンヒル!
 
 
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△折り返しまであと僅か、最後の難所、第2左コーナー落とし。この後、暗くなり撮影できなかったが無事ユンボルートはつながったのでした。めでたし、めでたし。 眠くなって来たとはいえ後半端折り過ぎだろ、、、
 
 
 エクストリーム系エクスカベーター、EXEXって、新しいスポーツにならないかな? 怖楽しいよ。動画がないのが残念ですが、ちょっと凄くない? しかし世界は広い!どっかのバカが同じことやってるんだろうな〜。    お休ミダ

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パンプトラックを作るぜ! その1 基礎編

 ミニDHコース作りが頓挫中で萎えてたんですが、KFトレイルに遊びに行ってから、パンプトラックがモ〜作りたくて、作りたくて、ついに工事スタートしました。KFトレイルを作った3WAさんって方の執念って言うか、お噂を聞きいてちょっと感銘を受けまして、気合入れ直して今週も泊まり込みでやって来ました。
 
 とにもかくにもパンプ作りは初めての事だし、ダージャンも初心者なので、まずは廃止になった狭山DJにあったパンプを模して、小さめのを作る事にしました。
 
 建設予定地は前々からブログで紹介している、窪地の脇の平地です。2m程の高台になっており、水はけも良く、落ち葉も溜まりにくいのはいいのですが、よくよく見ると端と端との高低差が2m位程有り、パンプを作るには高い方を1m掘り下げ、低いほうを1m盛土する必要があるようです。地道に頑張るのみ!
 
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    下手より撮影。地ならしも兼ねて丸一日ひたすらユンボで左手奥の土を右手に運びました。農家とかで使うエンジン付きネコダンプが欲しッす。
 
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△ 上手から撮影。 同じ状態を違う角度から3枚撮影の2
 
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    右手が窪地、手前から奥に向かって降ってます。ここにもコースレイアウトできそうですが、多分、雨が降るとグズグズになりそうなんで後回しです。
 
 
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△ なんとなくコースレイアウト第1段階。チョこっと作っちゃミニバイクで走って踏み均し、様子をみてはまた掘り作業の繰り返し。オーバルのサイズはこれで1周2m程。左手にジグザグ、オーバルにバームを作る予定、、、だったが、これでは小さすぎかな、作り込みはせずもう少し拡張することにします。
 
 
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△ なんとなくコースレイアウト第2段階。上手(高い方)にコーナーを追加、コース幅も広げました。高い方を拡張するには、またまた1m掘り下げ、反対側の低い方に土を盛って、ひたすら平らにする作業。それから間伐の切り株と、密集した根っこの処理に時間を取られました。 色々試行錯誤しながら進めていますが、河原とかに作るのと違って基礎工事だけで丸三日もかかって仕舞いました。 
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△ 違う角度から撮影。作り込みを始めちゃうとコース内をユンボで走れなくなるので、この段階で効率良く土を運ぶルート(作業道)と、ユンボの入口も作りました。また、小木は素敵なので出来れだけ切らないようにしました。
 上手は削るだけでばっちりバンクが出来ちゃいます。高台の入り口もそのままテーブルトップになりそうです。
 
 
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△ パオ〜ゾウさんポーズ。重機萌えでス〜♥。低い方の盛土を節約する為に、倒木を利用して崩れ止めを作ることにしました。これで平地を目一杯使えます。 
 
 なんとなくコースレイアウト第3段階(写真なし)。この後、外周の各コーナー用の盛土まではざっくり作り、ミニDHコースを作る予定の反対斜面とのルートも2本作りました。いよいよ次回は実際に自転車を持ち込んでテスト走行です。作り込み作業は大滝が終わればみんなが手伝ってくれるでしょう。     続くミダ
 
 
 
 

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ユンボ その3 地球連邦軍仕様

気分は get away from her you bitch!です。
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△オイルシリンダーは5本。可動部は全てグリスが必要、12箇所も有ります。それから排土板のシリンダーだけが構造が違うみたい、パワーがダントツ必要なためか?
 
車と違って使用量は走行計ではなく、稼働時間計になります。中古で買うなら稼働時間だけではなく、年式も大切かな? 綺麗に再塗装してあっても、雨晒し、泥まみれの保管も当たり前の個体。ゴムパーツの劣化も考慮の必要ありかと思います。消耗品である訳だが、このサイズでシールとかホースとか交換するとコスト的に大きい為。あと、駆動輪の減りは要チェック、これまた高そう。 
 
 
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△無限軌道=キャタピラ=クローラはゴム製です。不整地では鉄キャタの方がいいのだが、このサイズだとゴム製になります。インターネットで調べたら最安で119000円也、意外と安い。見ての通り張りが甘いので調整してみました。サイドのカバーを外すと、見えにくですが中にあるボルト1本で簡単に調整出来ました。ちゃちいです。大きな車両ですと油圧です。
 
 さて、いよいよ操作方法です。
 
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△一番右のレバーが排土板の上下。長い2本のレバーでアームとバケットを操作します。真ん中のレバーで走行。基本操作は説明が面倒なんで省略です。
 
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    丸いダイアルがスロットル、ペダルはスイングです。スイングは狭い所や側溝堀りで活躍する機能です。通常は扇状にしか作業できないのですが、横を向いてアームを根元からスイングさせれば下記の様に作業出来ます。道づくりには欠かせない機能です。
 
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解説はこれくらいにして、、とにかくリアルUFOキャッチャーって言うか、操作はとっても面白いです。しばらくハマりそうです。山で携帯の充電ができる電源変わりのシガーライターやドリンクホルダー、スコップホルダーも付けたいな〜。夢が膨らみます。
 
飽きたら、色も塗り替えちゃおっかな♪ こんなのどう?
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 シャー専用ズコックが好きなので、真っ赤も考えたのだが、ただの真っ赤なユンボになっただけでした。それともサンドに塗ってロンメル・アフリカ軍団!ヤシの木マークなんてのもカッコいいかな? くだらん夢が膨らみます。

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