はるかのひまわり絆プロジェクト
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はるかのひまわり絆プロジェクトについて・・・・
詳細は下記URLなどから読んでください。 神戸の経営者仲間の松島さんが企業CSRとして行なっているものです。 泣き上戸の松島さんは、今回の炊き出しにも参加してくださいます。 里親になりたい方は、以下の里親になる!からお申し込みください。 はるかのひまわりを育てて種が取れたら少しでもよいので松島さんのところへ送るようにお願いします。 育てる際は、地域の方へも由来を伝えてください。 きっと、あなたの種は他の地域の方にも届いて、翌年には大きな花を咲かせるはずです。 http://www.season.co.jp/haruka_sunflowerFB.htm (フェイスブックページ) https://www.facebook.com/haruka.project ![]() 情報「人の尊厳」と「人との関わりの大切さ」を知る感性豊かな地域社会を醸成する事を目的とします。
説明
「はるかのひまわり」を育て、採取した種を配る過程で由来を伝え、災害の悲惨さと共に命の尊さを再考する機会とする事で、「人の尊厳」と「人との関わりの大切さ」を知る感性豊かな地域社会を醸成する事を目的とします。 【 絆プロジェクト 】 阪神大震災での災害の教訓と命の尊さを、「はるかのひまわり」の命の連鎖に例え、実際にその手で育てる過程で、社会の最小単位である「家族」。咲いたひまわりを愛でる「見知らぬ人」。会社で育てる事で「社員」。そのひまわりを愛でる「近隣の人々」・・・・に出来事を伝えることで、少しでも地域社会での「絆」と、はるかちゃん、の「命」の連鎖を紡いでゆきたい。 そんな折に東北地方を襲った未曽有の地震と津波。 自然の営みには非情さと、人間にはかなわない力があるのでしょう しかし、人間には智恵と勇気と絆があります。 2011年の絆プロジェクトでは、プロジェクト理念に賛同いただいた皆さんが、全国各地で里親となり、多くの、はるかのひまわり、を育ててくださいました。 また、被災地からのリクエストも多く心を込めて送付いたしました。さらにメンバーが届け、被災地へ渡った種が「三陸ひまわりロード」へと結実してゆく様を時間の経過と共に見守ることができました。 12万粒のはるかのひまわりの種が送られ、全国で開花し、さらに収穫され、私共の手元にも里帰りしてきました。 2012年では里帰りした種を再配布し、さらに全国へとお届けします。 また、7月21日〜22日にかけて宮城県南三陸町へと全国の有志の皆さんと現地の皆さんとの「交流会&はるかのひまわり視察」を企画しています。 |









