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おしゃれ補講

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不肖、横嶋です



[ メイクもバッチリ

 ヘアーは、昨日美容院行ったし、その時ネイルもしてもらった

 ダイエットも、概ね好調

 ウエストリボンニットのエアリーな透け感も、なかなかあたしに似合ってる

 コルクソールパンプスの、オープントゥから見える緑のペティキュアも、結構あたしのお気に入り… ]



そんな感じで、日々、お洒落をしている女性陣に告ぐ!

( とはいいつつ、女性とほとんど縁のない私には、
 「 おしゃれ 」 を表現するには、上記の描写がやっとでした )



化粧やら、髪形やら、体型やら、
服装やら、組み合わせやら、小物やら、服飾品やら、
つまり、
外見に大いに気を配っているはずの女性の人たちは、

なぜ、こうも、自分の歩き方に、注意を払わないのでしょうか?



自分の容姿の全体なり、または細部なりには気を配り、
さらには表情まで、鏡を見ながら、作り上げていたりするのに、

どうして、自分の歩く様には、ああも、無関心でいられるのでしょうか?



座っている、立っている、読んでいる、食べている、飲んでいる、笑っている…と、
様々な自分がいるわけですが、

結構な頻度で、「 歩いている自分 」 というのも、他人に見られているものです



私は、とてもおしゃれをしているのに、歩き方が変な娘には、哀れみさえ感じます

「 親は、我が娘に、歩き方を教えないのか? 」 とさえ、思います



O脚や、X脚、
先天的、または後天的な不具合は別として、

靴裏をズルズルさせるような、だらしない歩き方や、ブーツ姿なのに明らかなガニ股など、

ちょっとのメイクのくずれを直すような気があり、
どうにか、自分が気を配ることで矯正できる範囲のことであるならば、
歩き方を、もう少し見栄え良くしたほうが良いと、私は強く思うのです


本当のお洒落は足元から…などと、
靴選びにまで配慮できる人ほどお洒落だといわれますが、

その靴の主である足も、もっと格好よく操って欲しいものです

この記事に

  • 一理ありますね。女性に無理な姿勢を強いるのが今のファッションって言う部分もあると思います。(ハイヒールなどを含めて)纏足も復活するような気がします。

    [ - ]

    2007/4/8(日) 午後 5:38

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