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今年も ご指導ご鞭撻のほど って、 年賀状にも書いたりするけど
ご指導ご鞭撻ってね〜 とっても大切でね〜 年に一回書いたりするかしないか
なんてものじゃないのね〜。 今の我が家にとっては ご指導ご鞭撻の享受はライフラインどす。
かつて、「これはどこで売ってるの?」「こんな手続きはどこで?」など
上海ライフにおけるお悩みについて、いろんな方にご指導ご鞭撻をいただき この1年を
生き延びた。
さて、2年目に入ると そのようなご指導の必要性は比較的低下してきた。 が!あらたな
ご指導ご鞭撻がこれほど必要となるとは (ToT)/
息子をインターへ転校させてから、しばしば担任の先生から英語メールが入るようになった。
それに対して、時には 適度なフォーマル加減で、 時には キャッチーな動詞使いで。
時には 洗練された言い回しで返信しているわたくし (^。^) ・・・・・・・・
先生、私のうしろに、複数の、ゴーストライターさんがいるって知ってた?
そう。今の私のライフラインとは、ご指導ご鞭撻いただいているゴーストライターさん
の存在だ。ゴーストライターですって!? いや、ある意味メインライターさんだ。だって、
訂正して送ってくれた文章をそのままコピペしてる時だってあるんだもん。いや〜 英語って
難しいね〜。言いたいことを まあ 書いてみるんだけど 後から後から疑問点が出てくる。
一日中 辞書を英・中 切り替えてはポチポチしている。そして 忘れる (ToT) そして
メインライターさんからのズバリな正解回答を待つ。この ご指導ご鞭撻の必要性が低下する日が
くるのだろうか・・・ ライターの皆様 ありがとういつも。
そのように、世界各国のライターさまのバックアップにより やり過ごして参った今日まで。
ところが 来週末に 恐怖の面談のお知らせが〜・・・「それ以外にも、いろいろな集会を
用意しておりまっす〜♪」だって。。。 というわけで 来週は脳だけでは足りないのは
分かっておるので、体中の細胞の中に潜在する英語力が 面談の時だけ ぷわ〜っと
アクティブになる奇跡を願いつつ面談に挑むのす。それってスプーン曲げの要領でいいよね?
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