詩
薔薇と胡麻
先日は陽気が好く、初夏のような日差しに照らされて新緑が柔らかく光り輝いておりました。 ふと見ると街路樹の横にピンク色の愛らしい薔薇が植わっているのに目が止まりました。毎日歩いている舗道なのに初めて気づいたことに新鮮な驚きを覚えます。殺風景なオフィス街になかなか粋じゃあーりませんか。というわけで一枚パチッとな。 そんな光景を思い出しながらヘソのゴマをホジホジ。…と、なんとまあびっくらこ。小石ほどある立派な胡麻が収穫できました。お見せできないのが残念至極。これはいい挽き割り納豆が生産できそうです。 それでは夢で遭いましょうヾ( ´ー`)
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疲れることは嫌いですがパワハラに立ち向かうことにしました。自分だけのことでもないので。一緒に働いている同僚もボロボロで精神的に追い込まれてしまっているようです。パワハラ行為を止めさせるとともに、パワハラが発生しないような環境を整える、それから最終的には陰湿で低レベルなパワハラ行為が横行する大元の原因を断つ―――というのが目標なのですが、正直どうなることやら。
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酒を断たむと思ひけり
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どうも自分は酒乱のケがあるというか、
はっきり言ってしまうと酒癖が悪いのでありまして
このたび酒をやめようと思いたちました。
飲んでるときは楽しいんですが、
楽しくなればなるほどブレーキが利かなくなるというか、
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翌日キツイのとか(笑)ヤだし〜〜
それにもう今ま
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酔っ払うと
2012/5/10(木) 午前 1:39
あ、さみしい… あ、うれしい… あ、ひとこいしい… あ、あのとき幸せだった…! いろいろ思うぜ でもでも かたっぱしから 忘れるぜ でもでもでもでも… みんなみんな大切づらよ ありがとさんです ありがとね うきょー



