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2012年2月16日

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原発は要らない、命が生き生きと羽ばたく自然エネルギーの世界にしましょう

▲関西電力は原子力発電は美浜町の美浜発電所に3基、おおい町の大飯発電所と高浜町の高浜発電所に各4基の、計11基である。
▲原発が、全面ストップしたら、「関電の電気の半分は原子力」と言うくらいだから大変なことの成ると警告して、原発の再稼動をしょうとしています。
▲この冬も盛んに警告していますが、消費者の節電努力にさせられて、事なきを得ています。
▲関西管内を見渡しても、電気が足らないという切迫感はありませんが実際はどうでしょうか?
▲関電の八木社長は、電力の不足を言いますが、問題は関電がモノカルチャー的に原発に頼る改發を遣ってきた誤りを反省せずに、原発が止まったから電力が足りないというのは経営方針の誤りを反省しないで消費者にその責任を追わせようというのは、経営者として責任がなさ過ぎます。
▲責任ある経営者なら、もし原発が故障したら、代替えを考えるはずです。そのセフティーネットとして、水力なり火力なり太陽光なりによる発電を予備として考えるはずでなければ成りません。
▲各民間大企業はもしものことを考えて、自家発電設備を構えています。これが役立って売電に活躍しています。
▲通産や民間から供給電力の予想が上げられていますが、そんなに心配する程のことはありません。隠れ電力が相当ありますし、実際問題として、人口の減少が取り沙汰されているときに、電力供給に過剰投資を慌ててすることも考え物です。
▲電気器具の節電も相当進んでいますし、仮に全国の電球をLED方式(街灯を含めて)に変えますと、消費電力は原発一基分をしまつすることの成りますし、節電や代替発電法を駆使すれば原発は全て、要らなくなると思います。
▲産業も海外に逃げて行くますし、人口は減るし、そんなに急いで設備投資も必要ではないでしょう。原発を廃止して、安全で安心な環境の良い日本で豊に、ソフト産業と円投資利益と金利で繁栄を支えましょう。国内の工場は無人工場にしてロボとの働く広場にしましょう。
 
●本当に其の通りですね。関電はこの冬の電力に節電を厳しく要求していました。しかし国民が節電をしたのは確かだと思いますが、電力は充分に足りているのが現状です。この先関電も原発に頼らない方法を研究する事ですね。・・・・・・・・・・・・・・EK
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自然に囲まれて豊に暮らす日本の子孫達のために、原発を廃止し、太陽と自然の恵みを享受し、明るい木霊が響く里山にしましょう

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