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益子時代・2
2012/5/21(月) 午後 7:53
登り窯の燃料は、勿論薪。それも赤松の30・40年ものが一番油が乗っていて火の勢いが良いという。
何処の窯場もそのくらいの薪をほしがるから値段が高い。わが小口窯では経費を抑えるために「バッタ薪」といって、製材所ででた商品にならないい
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益子時代
2012/5/18(金) 午前 9:51
自分は大学を中退してこの道に入った。年のせいか、ちかごろその頃のこと、いわゆる修行時代のことを良く思い出す。
初めて入った窯場は益子の小笠原窯。共販センターのある城内坂を越えて、浜田さんの所を右に折れて500メートル。道路左側に薪
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陶芸教室生徒作品・窓絵の白い皿
2012/5/17(木) 午前 11:30
応用講座の見本を見て、さらにひと工夫した作品です。
半磁器の土をローラーで伸ばしさらに仕立て、丸い印版を押してそこだけ色泥を塗っておきます。素焼きの後そこだけ透明釉を筆で塗り、さらに撥水剤を上塗りします。和紙
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