今年4回目の雪

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今年4回目の積雪です。 幸い今回も道路は大丈夫でした。 でも、寒くてたまりません。 今日は、一日中家でお仕事します。 |
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今年4回目の積雪です。 幸い今回も道路は大丈夫でした。 でも、寒くてたまりません。 今日は、一日中家でお仕事します。 |
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懸賞で当たったチケットで、12月に出かけた東京モーターショー。
たくさんの車を見てきました。
未来を感じるコンセプトカーにも魅力を感じましたが、まだ手に入れることはできません。
現行の市販車では、ポルシェとかレクサスなどのブースが人気となっていましたが、ひときわ混雑していたのがアウディのブースです。
この車、今ほしい車3つの中の一つです。
むろん、買えませんが…。 |
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私は、いま、久々に猛烈に怒っている。
納得いかない!
なんで、こんな理不尽なことが通るのか。
不条理を感じる。
今日、私の家族が運転する車に前方不注意の原付がぶつかってきた。
家族から連絡を受け、示談にしてこじれるのも嫌なので、しっかりと警察に連絡をし実況見分をお願いするように助言した。しかしこのことが、思わぬ方向に…。
原付を巻き込んで倒してしまったと言わずに、前方不注意の原付がぶつかってきたというのには理由がある。事故直後、原付を運転していた女の子が、自分の不注意で衝突したことを謝ってきたことや、ウィンカーに気づかなかったということからだ。
このことから、実況見分をしてもらい、不注意で原付が追突してきたことを警察に確認してもらえるとばかりに思っていた。
私も、実況見分に間に合ったので立ち会ったが、実際行われたのは、原付サイドの一方的な決めつけのような見分だ。挙げ句、なんと過失傷害罪に仕立てられ、覆ることはなかった。なんども、警察の言う事故の矛盾点を突いても、聞く耳を持たない。権威を振りかざすようなものの言い方に唖然とするばかりだ。
こうやってえん罪は起きるのだなと痛感すると同時に恐ろしくなった。
事実は一つで、それがどのように考えても正しいことであれば、身内だろうが何だろうが文句を言うことはない。過失があるのなら素直に認めるし、謝罪もする。当たり前のことである。しかしながら、今日の警察の体質というか姿勢、態度には相当腹立たしく思った。
事故そのものは、クラッシュというよりも、原付の先が車の後ろの角にちょっと触ってこすれて転んだという感じで、けがも軽い打撲程度でダメージはゼロに近かった。原付がコツンと車に当たりバランスを崩して倒れる際に足を着いたところに、原付のステップが乗った形だ。原付も、損傷は皆無に近かった。けがをした女の子も、実況見分中、恐縮していた。
けがが軽かったことが不幸中の幸いで、ほっとしていたのだが、警察は、けがをしているいうことに対して、診断書もあることだしということで傷害罪を適用したようだ。女の子が病院で診断書を書いてもらったのは、交通事故だからということだということだが、それが、警察官には、賠償を求めるために書いてもらったとでも写ったのだろうか。女の子の態度にもそのような様子はみじんも感じられなかったのに。
事故直後、ぶつかってきた原付の子が、「すみません」と言って謝ってきたことや、「ぼーっとしていて、私の不注意で」と言ったことを警察官に伝えたにもかかわらず、その話は無視され警察官はスルーした。ありえない。はなから決めつけられていることに気づいて、食い下がってみたものの、聞く耳をもたない警察官は、まったくその話を取り合ってくれなかったそうだ。
現場の状況や車と原付のこすれた痕、原付の子がけがをしたことから、事故のストーリーを警察官が作り上げ、一方的に話がねつ造された形だ。接触した地点もまるで違うし、「はっきり覚えていないが、気づくのが遅くてブレーキをかけたが間に合わず、原付の先端が車にぶつかってしまった」という原付の女の子に対して、車道と歩道との境にある転倒時に付いたと思われる傷から接触した場所を推測し「ここでぶつかったんだよね」「ここでブレーキをかけたんだよね」と言いながら、車を認知した場所や操作や動作をした場所を決めつけ、「わかりません」という子に対して警察官が話をつくっていく様子に、驚きを隠せず、思わず口を挟んでしまった。しかしながら当事者でない私は、「あなたは関係ない」と一蹴され、納得がいかないまま話を聴いているしかなく、大変もどかしかった。
相手が二十歳そこそこの女子大生で、車に対して小さな車両である原付だったからなのだろうか?
「不注意ですみません」「だいじょうぶです」と言った原付を運転していた子に対して、「大丈夫でも、一応病院に行って診てもらって」とすすめたり、その後、こちらから警察に連絡をしたりしたことがあだとなったような感じだ。
原付の子は、実況見分では、決して悪くない。もちろん、警察官が作る話を認めた形にはなるが、完全なる誘導尋問である。
本当なら、その子が警察に「不注意で車にぶつかってしまいました」と伝えるのが筋だと思うが。そのスキすらなく、原付の子も気がついたらそういう話になっていたという感じだったと思う。
警察官の威圧的な口調や、どういう合理性かわからないが自分たちがつくったストーリーを決して変えることはないことなど、理解しがたいことが私の家族や私におそったことなど、どうしても釈然としないし納得もできない。
警察に電話をかけた方が悪者になってしまうのだろうか?
電話では、「原付が後ろからぶつかって来たので、実況見分をしてください」と言ったのに、現場に警察が到着した直後から、完全に車を運転している方が悪いというスタンスであることが気になった。実況見分開始直後、警察官の言葉のなかに「被疑者」という言い方まであった。驚きである。
双方から話を聴くものとばかり思っていたら、原付の子から話を聴いただけで、いきなり調書がつくられ、現場で確認をすることもなく警察車輌の中に連れて行かれ、私の家族には作り上げられた話を誘導尋問のように語り、それが「認めた」ことになっている。恐ろしいことだ。
これ以上書いても、怒りがおさまるわけでもないので、これぐらいにするが、これを読んだ皆さんも、くれぐれも気をつけるようにしてください。
【教訓】
事故があったときは、自分に過失が少なければ絶対に自分から警察に電話をしてはいけません。
警察の実況見分では、必ず双方から事情を聞くことを要求してください。
残念ながら、警察官は、決していつも公正な判断をするとは限りません。
年末のこの時期は、事故が増えると聞いたことがあります。皆さんが事故の加害者にも被害者にもならないことを祈っています。 |
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ぷらっと、インドまで行ってきます。
マイルの期限が12月で切れちゃうので…。
向こうは雨季なので天気が心配ですが、まあ、のんびりしてこようと思います。
帰国したら、写真をアップしていく予定です。 |
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先日、仕事で渋谷に行ったとき、ハチ公がこんな姿になっていました。 まわりには、サンタに扮した老若男女がたくさん集まっていました。 きっと、その中のだれかが、ちょっとしたいたずらでかぶせたのでしょうか。 追伸、義父の葬儀から一月が経ち、家族親類もようやく落ち着きを取り戻し始めました。
励ましのお言葉をたくさんの方からいただき、感謝いたします。 |
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