新横浜ITクラスター交流会

新横浜を中心にした半導体・組込み関連のITビジネス/技術交流ネットワーク

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2006年10月24日

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061024【ご案内】セビット2007出展・視察&商談プログラム参加企業募集

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●第15回交流会の参加申込みを受付中です!【明日10月25日(水)まで】にお申込
みをお願いします!
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【お申込みはこちらから】
第15回新横浜ITクラスター交流会 参加申込フォーム
http://www.shin-yokohama.jp/sankaform15.html
※今回、参加者同士のコンタクトがしやすいよう、当日配布する参加者名簿に
「自社紹介・自己紹介欄」を追加する試みを行います。
参加申込み時に、40字以内で自社・自己PRをお願いいたします。
――――――――――――――――――――――――――――――――――――
今回のテーマは、「ユニバーサル&ユビキタスな日本を目指して」です。
講師は、株式会社ユーディット 代表取締役社長の 関根 千佳 様にお受けいただ
きました。
★★★★★
※近い将来に到来する「ユビキタス社会」では、現在とは異なった新しい考えに
基づく商品が続々と登場してきます。
「新しい考え」では、技術や商品とは、我々の生活を、「より効率的」では無く
て、「より豊か」にするために働くものとして見ます。つまり、技術や商品を、
「老人や障害者を含むあらゆる方々に豊かさを提供する」という視点から、
考えていくのです。
この視点に立つと、システムLSIに代表される半導体技術を大いに活用した新し
い商品が次々と発明されてくるものと予想されますが、実はこの視点は、正に、
ユニバーサルデザイン(UD)の視点なのです。
★★★★★

企業プレゼンは、ケイレックス・テクノロジー(株)、キャッツ(株)の2社が行
います。
第二部の交流会は、前回同様、情報交換がしやすい小グループをつくる形で行い
ます。

---
○日時
 10月31日(火)
 第1部(講演会)16:00〜18:00/第2部(交流会)18:00〜20:00
○場所
 横浜ラポール
 http://www.yokohama-rf.jp/shisetsu/rapport/
---
皆さまお誘いあわせの上、奮ってご参加ください!
ご来場、心よりお持ちしております!

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●講演テーマは、
 「ユニバーサル&ユビキタスな日本を目指して」です!
――――――――――――――――――――――――――――――――――――

第15回新横浜ITクラスター交流会の講演テーマは、「ユニバーサル&ユビキタス
な日本を目指して」です。
講師は、株式会社ユーディット 代表取締役社長の、関根 千佳 様です。

以下、講演概要です。
---
○テーマ
 『ユニバーサル&ユビキタスな日本を目指して』
○講師
 株式会社ユーディット(情報のユニバーサルデザイン研究所)
 代表取締役社長 関根 千佳 様
○講演要旨
 ユビキタス技術は生活の中に浸透し、社会のあり方そのものを変えていこうと
している。しかし日本は世界最高の高齢国家でもあり、ユビキタスは誰もが使え
るユニバーサルデザイン(UD)であることが求められている。UDとは、バリアフ
リーとは全く違う概念で、企業の開発コストを下げ、新規顧客を開拓し顧客満足
度の向上に寄与するものである。
 日本企業の取り組みや海外の状況などを紹介し、横浜のIT産業に新しい視点を
与えたい。
---
★★★★★
今回の講演では、UDの具体的な事例をご紹介いただくことにより、ベンチャー企
業に求められる斬新なアイデア、「何を作ればいいのか」「ちょっと気の利いた
商品を作る」といったアイデアのヒントを与えてくれるものと思います。
How-toからWhat-toへの発想のヒントにもなりそうです。
今後のさまざまな開発に深く関わってくるであろうUDに、この機会にぜひ触れて
みてください!
★★★★★

また、企業プレゼンとして、ケイレックス・テクノロジー(株)様からは、
当交流会の幹事企業である(株)STARC様との業務提携により販売・技術サポー
トを開始した設計メソドロジのノウハウ集「STARCAD-21」のご紹介を、
キャッツ(株)様からは、当交流会からの分科会として、組込みシステム開発の
問題と解決策に関する研究会のご提案をいただきます。
今回、企業プレゼンは2本と少ないですが、どちらもお時間を十分にご用意し
て、中身の濃いプレゼンをしていただきます。
ご期待ください!

●交流会の詳細は、こちらをご覧ください!
 http://blogs.yahoo.co.jp/shinyokohama2003/21269213.html

――――――――――――――――――――――――――――――――――――
【企業PRコーナー】
今回は、「株式会社NSP」様をご紹介いたします!
――――――――――――――――――――――――――――――――――――

○会社名
 株式会社NSP
○住所
 横浜市西区北幸2-8-29 東武横浜第3ビル
○新横浜との関係
 直接的にはなし
○企業分類
 ソフトウェア業、情報処理サービス、WEB、回路設計、ファーム(他多種に対
応)
○強み(コア技術・主力製品)
 日清オイリオグループの一社として親会社、グループ企業の情報システムの開
発・保守(内販比率約30%)に対応するかたわら、エンドユーザ、電機メーカ、
SIer等のお客様のシステム開発に従事(外販比率約70%)。ソフト〜ハードまで
他分野に対応が可能。社員約220名、パートナー社員約190名が従事中。
○webページ
 http://www.nsp-ltd.co.jp/index.html


データの公開を希望される企業の方は、上記各項目をご記入の上、
admin@shin-yokohama.jp までお知らせください。

※「新横浜と御社の関係」は、【本社所在地、支社・営業所所在地、研究開発セ
ンター等所在地、取引先所在地、その他】の中からお選びください。
※「企業分類」は、【ソフトウェア業、情報処理サービス、インターネット関連
サービス、電子回路設計、半導体素子、精密機械器具、通信用機械器具、計測器
(電気・電子)、電気機械器具製造・卸、電子応用装置、コンピュータ周辺機
器、コンピュータ用品、貿易(電子部品・機器)、その他】の中からお選びくだ
さい。
※「強み(コア技術・主力製品)」のご紹介は、150字程度でお願いいたしま
す。

ご希望された企業データは、このほか交流会HPホットラインリストでもご紹介さ
せていただきます。
http://www.shin-yokohama.jp/hotlinelist.html


――――――――――――――――――――――――――――――――――――
○セビット2007出展・視察&商談プログラム 〜参加企業募集中!!
――――――――――――――――――――――――――――――――――――
http://www.ywbc.org/events/cebit/

横浜市および横浜産業振興公社では、横浜企業の欧州ビジネス促進を目的に、セ
ビット2007(国際情報通信技術見本市:独・ハノーバー)に「横浜ブース」を出
展、現地企業との商談会を開催します。ただいま、ブース出展企業および商談会
参加企業を募集中です。

★セビットとは
セビットには、IT分野のリーディングカンパニーがほぼ全て出展。欧米のみなら
ず、台湾、中国、韓国からの参加が出展者の約2割を占めるなど、世界中のIT関
連企業が一堂に会します。
http://www.hannovermesse.co.jp/repraesentauten/mihon03.html

---
○プログラム概要

(1)出展+セミナー&商談会 コース

★「セビット2007」に、横浜のIT技術を展示する横浜ブース(約40m2)を出展、
この中に貴社の製品・技術の出展が可能です。
★ハノーバー商工会議所、日独産業協力推進委員会の協力により、ドイツ企業に
対してプレゼンテーションを行う「セミナー」と「商談会」に参加可能です。

・日程
 2007年3月13日(火)〜23日(金)
・参加費
 120,000円(予定)
 ※ブース小間料、基礎装飾、セミナーおよび商談会参加費用として
 ※渡航費、滞在費等は別途必要です
・募集数
 5社

(2)セミナー&商談会 コース
・日程
 2007年3月18日(日)〜23日(金)
・参加費
 20,000円(予定)
 ※セミナーおよび商談会参加費用として
 ※渡航費、滞在費等は別途必要です
・募集数
 5〜10社

○募集対象
ドイツ企業(主としてIT分野)とのビジネスに関心をお持ちの日本企業
※原則として横浜市内に活動拠点を有する企業とさせていただきます
○主催
 横浜市、横浜市フランクフルト事務所、(財)横浜産業振興公社
○詳細、申込み
 以下のURLをご参照ください。
http://www.ywbc.org/events/cebit/
○問合せ
 (財)横浜産業振興公社/横浜ワールドビジネスサポートセンター
 欧米事業担当
 TEL:045-222-2030 Fax:045-222-2088
 お問い合わせフォーム
 https://www.ywbc.org/cgi-local/contact2/contact.cgi?lang=ja

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【11/20】モバイルコミュニケーション2006

http://ac.nikkeibp.co.jp/nnw/mob/

携帯電話の利便性とノートパソコン並の機能性を兼ね備えた携帯端末としてスマートフォンが注目されています。その中でもWindowsアプリケーションが使えて業務利用に適するWindows Mobile搭載機は、大ヒット商品も飛び出して今後のモバイルシーンの「主役」になる可能性を秘めています。
そこで日経BP社ではWindows Mobileを活用したこれからのモバイルシステムを解説するセミナー「モバイルコミュニケーション2006」を実施いたします。本セミナーは Windows Mobileがもたらす新しいモバイルシステムに技術とビジネスの両面からアプローチ、各社のソリューションや事例を交えて「これからのモバイルシーン」を紹介するものです。

○開催日
 2006年11月20日(月)13:00〜18:00 (予定)
 ※開場は12:30〜
○会場
 秋葉原コンベンションホール
 (東京都千代田区外神田1-18-13)
 http://www.akibahall.jp/data/access.html
○受講料
 無料
○定員
 300名
 ※定員になり次第締め切らせていただきます。
○主催
 日経BPセミナー事業センター
○協力
 日経NETWORK、日経SYSTEMS、ITpro
○特別協賛
 マイクロソフト

○プログラム
13:00〜13:50 基調講演
 「モバイル2.0でビジネスが変わる」
 KandaNewsNetwork,Inc 代表取締役、ビデオジャーナリスト
 神田敏晶氏
13:50〜14:30 「Windows Mobileが実現するモバイルワークの新潮流」
 マイクロソフト モバイル&エンベデッドデバイス本部 部長
 梅田成二氏
14:50〜15:30 ソリューション講演
15:30〜16:10 ソリューション講演
16:30〜17:10 ソリューション講演
17:10〜17:50 モバイル端末活用最新事例紹介

○申込み
 以下のサイトよりお申込みください。
 https://semi.nikkeibp.co.jp/s_servlet/SeminarTopServlet?EVENT_ID=CN-A-S-061018-2-W01-153
○問合せ先
 日経BPセミナー事務局 モバイルコミュニケーション2006係
 E-Mail:seminar@nikkeibp.co.jp 
 TEL:03-6811-8653 FAX:03-5421-9054
(土日祝を除く月〜金10:00〜17:00)

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【10/31】ワークショップ:産業界のニーズに応える大学とは

http://www.univinfo.jp/usympo/

テーマ:新たな産学連携のための産・学それぞれの役割と具体的な取組

○開催日時
 2006年10月31日(火)
 ワークショップ 13:00〜17:35(開場12:20)
 レセプション 17:45〜19:00 (経団連会館10F1002号室)
○会場
 経団連会館14F経団連ホール
 (東京都千代田区大手町1-9-4)
 http://www.keidanren.or.jp/japanese/profile/kaikan/map.html
○主催
 経済産業省
○後援(予定)
 文部科学省
○企画・運営
 (株)三菱総合研究所/(学)河合塾/(株)ベンチャーラボ
○参加費用
 ワークショップ:無料
 レセプション:3,000円
 (レセプション参加費用はワークショップ終了後にいただきます)
○プログラム
 (講演者、パネリスト、内容等は変更になる場合があります。)
 ※詳細は、以下のURLにあるPDFファイルをご覧ください。
  http://www.univinfo.jp/usympo/sympo20061031/WSH18v17.pdf
12:20 受付開始
13:00 開会の挨拶
 古谷 毅 経済産業省 大臣官房審議官(産業技術担当)
13:05 第一部 講演
 吉澤 雅隆 経済産業省 産業技術環境局 大学連携推進課長
 木村 孟 独立行政法人 大学評価・学位授与機構長
 原山 優子 総合科学技術会議 議員
      東北大学 総長特任補佐 工学研究科技術社会システム専攻 教授
 奥村 直樹 日本経済団体連合会 産業技術委員会 産学官連携推進部会 部会長
      新日本製鐵株式会社 代表取締役 副社長
 小寺山 亘 九州大学 理事・副学長 知的財産本部長 産学連携センター長
15:10 休憩
15:30 第二部 パネルディスカッション
 「新たな産学連携のための産・学それぞれの役割と具体的な取組」について
 ポジションステートメント1:
 山下 勝比拡 株式会社 東芝 技術企画室 理事 産学連携グループ長
 ポジションステートメント2:
 山本 平一 奈良先端科学技術大学院大学 理事 副学長 産官学連携推進本部長
 ディスカッション
 パネリスト(50音順):
 奥村 直樹 日本経済団体連合会 産業技術委員会 産学官連携推進部会 部会長
      新日本製鐵株式会社 代表取締役 副社長
 木村 孟 独立行政法人 大学評価・学位授与機構長
 小寺山 亘 九州大学 理事・副学長 知的財産本部長 産学連携センター長
 原山 優子 総合科学技術会議 議員
      東北大学 総長特任補佐 工学研究科技術社会システム専攻 教授
 山下 勝比拡 株式会社 東芝 技術企画室 理事 産学連携グループ長
 山本 平一 奈良先端科学技術大学院大学 理事 副学長 産官学連携推進本部長
 司会:
 吉澤 雅隆 経済産業省 産業技術環境局 大学連携推進課長
 質疑応答
17:30 閉会の挨拶
 後藤 義人 経済産業省 産業技術環境局 大学連携推進課 産業技術人材企画調整官

○申込み
 以下のURLからお申込みください。
 https://www.univinfo.jp/kojin.html
○問合せ先
 (株)三菱総合研究所 科学技術研究本部 大学活動評価担当(担当:山野、松嶋)
 TEL:03-3277-0555 FAX:03-3277-0567
 お問い合わせフォーム
 https://www.univinfo.jp/formmail_univ eval .html

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