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〜ようこそ!GALLERY*DISCOVERYへ〜
事実は小説より奇なり〜毎日が発見の旅*
原爆トラストによるムサシ!


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  EUをつくったのも欧州寡頭勢力

 この事前
誘導にも屈せず

 英国民

 手作業による
開票集計を

 要求
改ざん不可


 改憲徴兵制ストップには

 ムサシアウト

 
              

 ___ 開票集計手作業の徹底化!
ですが
__

     
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ムサシ禁じ手

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        ムサシ禁じ手     

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新ベンチャー革命2016年6月26日 No.1414     N.Y

 
タイトル
英国の国民選挙は不正のできない手作業で
 開票集計されているのに、
 日本はムサシの開票集計機の導入を止めない
 どころか増やしているのはなぜか
 


 2016年6月24日、参院選開始のタイミングにて、
テレ朝が選挙屋ムサシの話題を放映したそうです(注1)。 

  ネットではムサシの開票集計機の改ざん疑惑が満ち溢れていますが、大手マスコ
ミはこの疑惑をこれまでまったく取り上げてこなかったのです。

 しかしながら、世界に衝撃を与えた英国のEU離脱の是非を問う国民
投票の開票集計が手作業で行われていると知ったテレ朝が、ムサシ
の機械集計問題をようやく取り上げたようです。
 
 〜その問題を取り上げたら、日本の大手マスコミを徹底的に監視している米国戦
争屋CIAから猛烈な圧力が掛かるはずです。もちろん、彼らの傀儡である安倍官邸
からも圧力が掛かるでしょう。
 
 ところが、ネットの発達で、米国民が覚醒し、米国民が反戦化して
米兵の調達が思うようにできなくなったのです。

 さらに、タックスヘイブンの発達で米政府は税収が減り、米財政の悪化で、国防
予算に余裕がなくなったのです、その結果、今の米国防総省は米軍の人員削
減が不可欠となっているのです。

 そこで、日本を乗っ取っている米戦争屋CIAは、その穴埋めを日本
人で補充する考えなのです。

 しかも、日本兵のコストは日本政府負担(すなわち、われらの血税
で負担)ですからタダで使えます、
 だからこそ米戦争屋CIA:彼らは何としても日本人を米兵代わりに徴兵したいわけです。


 米軍のための日本人の徴兵制 なのです、
だから、その真実を知る自民幹部は改憲を参院選の争点にできない
のです、


 日米同盟という名の実質的な対米隷属下での
改憲ほど危険なものはありません改憲するなら
対米自立が先です。

                               詳細は
                      当ブログをご高覧ください。




 2016年6月29日現在、
 国民の声が挙がっていない状況から
間に合わないでしょー
 
日本はとぅとぅ、
CIA国会議員の所為
        敗戦からは
事実上立ち上がれませんでした
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     の
開票集計要求も出ないまま 、真に会いません魔、



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ムサシ原爆トラスト:ロックフェラー
        ロスチャイルド家.


「不正選挙」選挙システムを全国で独占的に提供している「ムサシ」という企業に、家宅捜索に入れば、この不正選挙、過去の不正、闇社会との癒着が
解明できるが警察・特捜部は絶対に家宅捜索しません、身内の犯罪がバレるから。

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この「ムサシ」という会社は、
投票用紙読取分類機のような投票機器だけでなく、
開く投票用紙(ポリプロピレン樹脂でコーティングされた特殊用紙)、
投票箱、投票記載台、投票システム等のソフト、選
挙スタッフの派遣、機材・用品のレンタル、
機器・機材の配送と会場設営・撤収、機器・機材の保管と点検まで、
ぜーんぶこの「ムサシ」一社が独占しています。

*選挙システムを全国で独占的に提供している「株式会社ムサシ」の
社外監査役が、社団法人原子燃料政策研究会 監事を兼務。

 
ムサシは、安倍内閣ブレーンだった

古森重隆=ロスチャイルド財閥の代理人
クレアモントキャピタルホールディング
〔旧:ロスチャイルド・キャピタル・ホールディング株式会社〕)の設立者
        JPモルガンの元社員。


*上毛実業株式会社ムサシの筆頭株主
社長の富士フイルムホールディングス関連会社。

 
*自民党の麻生太郎弟の会社『株式会社アソウ・ヒューマニーセンター』が、

選挙の出口調査の派遣をやっている。

 
自民党の丸川珠代のスポンサーの株式会社ヒューマントラストが

参院選の開票や期日前投票の受付など
(世論調査、会場設営、案内業務、受付業務、開票業務、期日前投票ほか)をやっている


「不正選挙しやすい期日前投票を当日投票と混ぜなきゃ駄目」
という「国民殺しの法律」をコイズミ内閣の時に作った。

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