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*3月2日
私は濃い目の金髪で、ショートヘアの白人女性だった。
手に名札を持っており、〜〜〜〜・〜〜〜・〜〜〜〜〜
と、私の名前が書かれている。
スペイン系の名前だと思った。
薄茶のカーディガンに、ベージュのスリムパンツ。
左右のお尻のポケットに手を入れながら、
軽やかに街を歩いている。
右側のショウウインドウに自分の姿が映り、
それを一瞥しながら歩き、建物の中に入ると、
学校にあるような下駄箱?の影に、
白人の男性と女性が、二つの頭を近づけ、足を遠くに
して倒れており、動かない。
男性は、私の夫か恋人か、ステディな関係にある人
だと分かったが、急死したらしい。
女性は、それを聞きつけ駆けつける途中で事故死を
したのだろう、腕と脚が不自然な形になっている。
男性と女性は、お揃いの服を着ており、その服は、
夢の中で、私が身に着けているものと同じだった。
*3月3日
誰かの、お弔い。
見知らぬ白い建物の中のキッチンで、
身内のような感じで、お弔いの用意をしている。
建物の中には、親類らしい人たちも、何人かいた。
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2日に死、3日にお弔い、と、続きのような夢をみた。
昨日は夢見が悪いと感じていたが、
今日お弔いが出来たので、
少しすっきりしたような気分だ。
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金髪でショートヘアは、まったく逆の髪ですね。服装も歩き方も違うイメージ。前世でしょうか?
倒れている男女二人の、足と足をつなぐようにもう一人入ると、三角形ができるように思います。その男性をめぐる競い合いかしら?同じ服装というのが意味深いような。
3日は雛祭り。流し雛は、もともとは物忌みの行事とか。
2008/3/5(水) 午前 0:43 [ wasabi ]
私も前世なのかなあ、と思いました。
頭頂を合わせて、天地逆の方向に足を伸ばしていたので、二人の頭の間に鏡があったら、一人倒れているのが鏡に映っているような感じでした。
ですから、三角にはならないかな。
ああ、確かに。雛祭りは、人形(ひとがた)に己が身の穢れを移して、川に流して禊をしたのが始まりですよね。
では、前世を夢で供養出来たのかもしれません。
気付きを有難うございました。
2008/3/5(水) 午前 8:42
ん!!
2004年の3月に、マドリッドのアトーチャ駅で爆弾テロがあり、沢山の方が亡くなられたのを覚えていますか?
アフリカ在任中、休暇でスペインに行き、トレドからマドリッドまで列車に乗ってあの駅で降りたんですよね。ちょうど事故の二ヶ月前に立っていた場所が粉々で血まみれになっている映像が映り、背筋がぞっとしたんですよ。
夢の女性はスペイン系だったので、もしやあの時の、とも思いました。
2008/3/5(水) 午前 9:18
おー!男性の急死、女性の手足が不自然なかたちだったのも、事故を暗示させますね。
去年の今頃は、、、先月の今頃は、、、昨日の今頃は、、、など、
同じ場所の時間の流れと断絶を考えてしまいます。
2008/3/7(金) 午前 0:40 [ wasabi ]