ニャンコとつれづれ

ニャンコとつれづれ ワンコとつれづれ 先ずはhttp://www17.ocn.ne.jp/~shiro.nt/を御覧あれ

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[ suk*q*9 ]

2010/11/25(木) 午後 9:36

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実は、アジュバンドは新型インフルエンザワクチンと子宮頸がんワクチンのサーバリックスにも添加物として入っていると言うことです。

shi*on*y

2010/2/28(日) 午前 0:05

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御参考までに、その子が今まで使用してたのは、
下痢止めとして、デルクリアーを使用してたそうです。整腸作用として使用していたそうで、
ディアバスター同様、便秘が怖くて、断薬したそうです。

猫の腸管免疫機能の異常が原因と考え、原因物質を特定して排除する事をお勧めしていたのです。

手作り対応が一番良いと思っていたのですが、
子供用のアレルギー対応食材を検討してみるとの事で、それも良い案だなぁ〜と思っています。

[ ぷりん ]

2010/2/26(金) 午後 7:45

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にゃんさん、たくさんブログをお持ちなんですね。 削除

shi*on*y

2010/2/24(水) 午前 11:50

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レプトスピラへの感染例は圧倒的に少ないと思います。

それよりもバルボの感染力の強さと、抗体価の維持の方がはるかに短いですが???

この記事は、副作用と抗体価を考えて、狂犬病のワクチン接種義務を3年に一回に改正しても良いかも〜〜?って意味だと思いますが???

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2010/2/21(日) 午前 3:51

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8種混合ワクチンのうち、レプトスピラの抗体価を維持する為には、
結局は1年に1回の接種が必要だというのがファイザーさんの見解でしたよね。
狂犬病に関しては、ワクチン接種は「義務」ですし。

ワクチン、狂犬病を接種していないワンちゃん、ネコちゃんは
ペットホテルにすら泊まれないことも多いですよねー。

shi*on*y

2010/2/20(土) 午後 6:19

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うららんぼさん、

コメントありがとうございます。

メトロニダゾール錠は、細菌性の下痢に効果のあるお薬ですね。ニャンコの胃腸の中で嫌な最近が繁殖して下痢になっている場合も考えられますものね。

ディアバスター錠は、下痢止めとしては効き目が期待ですますね。
両方、副作用のあるお薬なので、長期服用はしない方が良いし、毎日は飲まさない方が良いみたいですが、下痢が止まらないニャンココには朗報です。

何かの機会に、お注射の薬剤名が判明しましたら、また御教え願えれば嬉しいです。

[ うららんぼ ]

2010/2/19(金) 午後 6:55

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はじめまして。
ブログ訪問ありがとうございました。
お問い合わせの件ですが、
病院に連れて行った日は注射を2本打ってもらって、
翌日からメトロニダゾール錠 1回1/4錠、ディアバスター錠 1回に1/2錠を朝夕6日分もらいました。
ウチの場合は一時的なものでしたが、猫さんの下痢の原因はいろんなものが考えられるんですね・・・ 削除

shi*on*y

2010/1/7(木) 午前 10:59

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多分、IBDは、ある種の蛋白質に対する腸管のアレルギーです。
どの療養フードも、比較的即効的に効き目が現れるはずなので、駄目なら、他の療養食に変えて下さい。
腸管アシストで駄目という事であれば、腸管アシストの原材料である、鶏肉かトウモロコシに拒否反応が出ている可能性があります。

shi*on*y

2010/1/7(木) 午前 10:52

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昔むかし、ワクチンさえ打っていれば失わずに済んだ命だと思いました。
予防薬の知識さえ知っていれば防げた死や悲しみだと思っていました。

多分、私と同じように思った人達が、普及に不熱心な獣医さんたちにシビレを切らし、「知識があった上での飼い主の選択権」を普及して行ったのだと思います。

普及に伴い、元来の安全性よりも、単価の安いワクチンや予防薬が普及してしまいました。

知識がないのか、今度は不必要で危険の高いワクチンの御ブースター接種を強要する開業獣医師に恐怖を抱き、
そういったワクチンの副作用の実態について、公表する飼い主が増える事で、新たな被害が減ればという思いの方も多いのではないかと思います。

shi*on*y

2010/1/4(月) 午前 9:09

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追記:↑ と言う訳で、この記事でご紹介したフードも、健康な猫が食べるとその後IBDになる可能性があると思います。

一種のリバウンドです。
内の最愛娘猫も、アホ獣医に無理にステロイドを飲まされ微量でおあさえたのにIBDになりました。他の子も、ずっとステロイド回避を行って来たのに、点滴剤に微量なステロイドを混入されて、皮膚炎になりました。

猫に免疫抑制効果のある物質は、ご法度です。

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