近況報告
関東フォーラムin蔵の街とちぎ盛会のうちに終わる関東フォーラムin蔵の街・とちぎ関東フォーラムは、10月14日、15日のすべての事業を終えました。市民主体で3年かかって準備してきたこのフォーラムでしたが、あっと言う間に終わってしまった感じでした。実行委員会へ集まっていただいた市民や青年会議所の皆さん、行政マン有志、研究者の皆さんにまずは「お疲れ様」でした。 そして、栃木市役所の皆さん、事前、当日の受付と言う地味ではありますが、重要でしかも来場者の皆さんの窓口として事業の盛会を支えてくれました。ありがとうございました。 更に、開場だけではなく栃木駅頭でプラカード持って出迎えてくれた方や会場整理をしてくれた方、本当にご苦労様でした。 ホスト役だった日向野市長(大会会長)を始め、出演した自治体学会の皆さん、地域の皆様、高校生や大学生、多くの参加者からも絶賛の声があがっていました。 自治体学会からほとんどボランティアで参加していただいた大森先生、佐藤先生、森先生、檜槙先生、陣内先生、伊関先生、更に会場へ駆けつけてくれた岡崎先生ほかの先生方、更に遠く福岡県や宮城県からもおいでいただいた皆さん、厚き友情で「いざ鎌倉ならぬいざ栃木」で来てくれた関東ブロックの会員の皆さん・・・名前を挙げきれないほどの多くの皆様の皆さんのご協力のより、6年ぶりに栃木県で行ってフォーラムが成功いたしました。
本当にありがとうございました!
すべては、ここから始まります。実行委員会のメンバーも、これからが本当の「フォーラム」です。今回の成果をいかに活かすかが問われます。栃木市役所も日向野市長と共に、地域の課題と取り組みながら、職員の交流と挑戦をいかに進めるかが問われます。 そして、私は次の開催地へと藩の国境を越えていきます。 |