幻日の記

閉鎖を考えています。友人の皆様、このブログは、見なかったことにしてくださいませ。

はつねミクで、作曲していただけませんか?

 
いつか

1

悲しみの花が  造花なら、
枯れることはないにちがいない。
けれど、
生命に宿した  僕の悲しみは、
いつか  愛に餓えて、
花を散らすことが  あるのだろうか。

夜は いつも、
ひっそりと  通りすぎる。


2

歓びの花が  造花なら、
枯れることはないにちがいない。
たとえ、
同性でも  僕は変わらない。
いつか  愛し合い、
歓びを交わすことは  あるのだろうか。

夜は  いつも、
ひっそりと  通りすぎる。


3

幸せの花が  造花なら、
枯れることはないにちがいない。
きっと、
生まれ変わる  私を認めて、
いつか  幸せ色の、
笑顔を交わせるように  なれたらいいのに。

夜は  いつも、
ひっそりと  通りすぎる。
 
 
'
1番は、僕の、インターセックスの悲しみを歌詞に。2番は、同性愛を感じた人の、怖れを歌詞に。3番は、SRS手術へ、旅立つ人の、家族との確執への希望を歌詞に、歌いたかったのです。
 
もし、よろしければ、曲をつけてください。お願いします。
 
 

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いかなる時をすごししものよ

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いかなる時をすごしし者よ
その、1000年を経る
残骨の威容は
見るものに恐怖すらい抱かせる
時刻とは、かように重いものか
死ぬるとは
かように、烈しいものなのか
 
'

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海辺にて

 
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その、碧(みどり)の空間の中にあるものは、
いったい、
なんなのだろう。
海の上を
いく年月、漂っていたものか、
見えるものは、
星と、ただ、波頭のみであったろうに。
孤独と戦い、
希望を失わなかったのは、何ゆえか。
円ろきものよ、
ひとつ、ひとつ、
人の手で創られて、
この世に生まれ、
いつかその使命を果たし、
漂泊の旅にでた、
その憂いは、
いまも、
わずかにいびつな、
しじまになって、光を通す。
ああ、まるで、
その存在自体が、
運命であるかのようではないか。
 
 
'
 

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あやぱんさんが、ブログを閉鎖!

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長く、性同一性障害に対して、力強いブログを読ませていただいていた、あやぱんさんが、ブログヲヘイサシマス。
その、閉鎖のコメントに、・・・・・・・いや、感涙しました。
 
いざ、SRS手術が完了して、ほんとに、戸籍も、女性になったときに、《性同一性障害の・・・・・》と言う、レッテルなしに、普通のおんなのこでいたい・・・・・・。
彼女自身、以前、SRS手術を済ませたお友達が、彼女の前から、去ったときに、祝福してあげられなかった、・・・・・・・という、思い出がある、と言う。
その気持ちが、いまはよくわかる。
 
なるほどなあ。・・・・・・・・・。
 
彼女のブログが、なくなる、・・・・・・・・なくなるのではなく、まったく新しく、リニューアルされたのですけれど、その、ブログの、《スタンス》は、まったく異なっているわけです。
 
ずい分以前からの、読者としては、・・・・・・・寂しいなあ・・・・・・・・。
 
でも、それを言う、僕は、・・・・・・・・やっぱ、祝福してあげられない、チイィィィィセィ、ちぃせぃ、ヤツよね。
 
あやぱんさん、長い間、力づけられました。ありがとうございました!
 
ところで、ここに写真乗っけて、大丈夫だったのかな?  ごめんなさい。
問題あれば、すぐに削除しますので・・・・・・。
 

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GIDクリニックへいってきました。


 
 
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GIDクリニックの件。続き。
 
電話予約が取れたのが、12月6日、火曜日。。電話をかけ始めたのが、確か、3月(?)。最初の診察が、3月26日だから、すでに一年がかりということになります。
指定の、16:00ジャストに、電話が入るように、約30秒まえにダイヤルし始めて。つながったのが不思議なくらい。携帯からのコールは、優先順位が低いのかもしれない。
電話は、スムースに予約の受付になって、仕事をやめたばかりだから、クリニックの指定の日に行きます、と返事。それが、年明けの、それも今期の受付予定の最終日の、3月26日。
詳しいものでなくてよいから、いままでにかかった病院からのお手紙をいただいてくることと、現在ホルモン剤を使用しているのなら、それを持ってくることとを、指示された。
行ったのはいいけれど、医大の受付で、更にごたごた。カードも、すでに持っているので、「通称」で登録ができないので、「通称名」を用意しなくていいのか、とか。実名を伏せたい人が、多いようです。僕は、年齢が年齢ですから、実名でかまいません、というと、向こうが困っていました。・・・・なんで困るだろう?
こっちは、s********さんが言っていた、「目視による、性器の異常の有無の確認」があると思って、不倫旅行よりも気合いを入れて、新しいボクサーパンツに、むちゃくちゃ寒い日だったので、新しい厚地のズボン下に、厚地の上。ユニクロで新調した、婦人用のスキニーののびるGパン。ウエスト68。厚地を着ているから、サイズはちょっきり。
アウターは、ヨメの、着ていない(着られなくなった)コールテンのシャツをチョイスして。もちろん、無断で。・・・・それが、とてもきれいなレンガ色で、気に入ったもので。
前日に、ボディローションを、たっぷり塗って、毛のない足も、お尻も、つやつやにして、・・・・お顔も顔用を。
そしたら、実際、朝の顔のつやが違うのね。驚いた。昔からこれをやっていたら、少しは見られるお顔になっていたのかもね。
僕の場合、地元の病院からの紹介状に(クラインフェルター症の疑いと、記入があった)、血液検査のデータ、苫小牧王子病院の造影剤ありX線CTのデータ、札幌医大泌尿器科の血液検査のデータ、北大のMRIデータDVD-R、苫小牧緑ヶ丘病院の精神科のお手紙、苫小牧市立病院での脳血管に異常なしの検査データと、お手紙、言われていた、常用するホルモン剤の持参、分布状態は分からないけれど、染色体検査のデータ。半年前からの、基礎体温表、(6ヶ月間に、3回の高温期が見られる)など。
それから、「自分史」。
考えられる限りは、用意していったものだから、その、量の多さに、先生のほうが、困ってしまったようです。
ざっと、目を通しただけで、読めなかったようですので、自分史にちゃんと書いていることを、いろいろ質問してくる。
>>・・・・まず、****さんは、クリニックで、何をしたいのか、何を希望しているのか?
・・・・・というので、まずは、腹痛を減らしたい、できればなくしたい。この腹痛は、ここの泌尿器科のT***医師が、テストステロンを使ってから、激痛になって、重い鬱症状もでて、鎮痛剤では収まらなくなって、ここへ来るのをやめたのだけれど、その後、鎮痛剤で我慢していたものの、眠れない、吐く、腹痛、めまい、が続いていた。
それを、ハイレスを200mg/dayずつ、2週間余り、大量に使用して、男性ホルモンを減らすことで、治まったのです。が、薬を減らすと、また腹痛が出たので、飲まないわけには行かないので、100mg/dayずつ、飲んでいます。
>>じゃ、その腹痛を止めればよいのですか?
いいえ、違います。その痛みのもともとの原因というのは、T***さんが認めてくれなかった、僕は、ISだということに原因があるから、睾丸があれば、男性ホルモンが出続けるので、僕は腹痛からは逃げられないから、摘出してしまいたいのだ、ということ。
現在のホルモンバランスは、泌尿器科で調べて、エストロゲンが異常に高く、遊離テストステロンが異常に低い。
・・・・・どこの世界に、黄体ホルモンを、たった1mg呑んだだけで、0.4度も、0.5度も基礎体温が上がる「男」がいるって言うの? 泌尿器科医師なのに、それも理解できないのですよ。
その事実を認めてくれれば、それなら、ISにしかありえないことだから、GID認定も、SRSも、スムースにできると思うのです。
少なくとも、GID認定されれば、ホルモン剤が保険適用できますから、僕はずいぶん楽になります。
>>ここの病院で、それを調べたいのですか? 
・・・・・こないだで懲りた。ここでは、ISを診断できる知識・・・・・それどころか、満足な産婦人科の知識を持つ、泌尿器科の医者がいないから、・・・・・埼玉大学とか、岡山大学とかへの紹介状を書いてほしい。
・・・・・と、要請。それから、細かい話が続いて、・・・・・。
>>現在のお仕事は・・・・・・。
無職です。11月に、退職しました。その腹痛と、めまいとがあって、仕事中にもでるようになったものですから、運転中に万が一があると、会社に迷惑がかかりますから、早く退職させてもらいました。
>>今日は車ですか?
いいえ。バスです。病院へ来るときは、できるだけ車では来ないようにしています。・・・・・・もし、うまくいかなくて、気落ちしたときに、ハンドルをきれば、対向車線へ突っ込んでいけますから。死ぬのは簡単ですので、それがないように。
・・・・・ここは、うなづいて、納得されていた。
>>自分が、男性ではないと思いだしたのは、いつころからですか?
小学校6年か、中学1年ころからです。
>>それ以前は、普通に友達と遊んでいたのですか?
いや、まったく違います。幼稚園へ入る以前から、僕はおんなのことしか遊ばなかった。男の子が嫌いで、それでいじめられてばかりいて、幼稚園を、中途退学しました。小学校時代も、ずっと女の子としか遊ばなかったので、いじめられてばかりだったから、僕には、女の子のボディガードがついていた。****って言う子なのですが。
>>性違和感を、誰かに話したか?
退職するために、事情説明が必要でしたから、会社関係の3~4人に。その後、友人の数人に。
中学2年のときの先生に話して、笑われたから、それ以後は言いませんでした。病院数箇所と、上野病院の院長に、話したくらいです。・・・・当時(21~2歳のころ)、Aカップ位あったので、胸を見せて、僕は男ではないのじゃないかと思う、といったら、口から粘膜をとって、染色体検査されて、その結果から、46XYが約80%で、XXが約15%有ったから、君は男だよといわれた。
その後、肺炎から、胸膜炎を起こして、それから乳腺炎を起こして、乳腺膿瘍を起こして、手術で、眠っているあいだに、僕に無断で、右胸は、全摘されてしまった。ものすごくショックでした。
>>奥さんには、話したのですか?
はい。昨年の秋に。とにかく、人の話を聞くことが苦手なのかいやなのか、話を聞かない人なので、いえないでいましたが、病院へ送ってもらいながら、車の中で、話しました。
>>子供さんは?
上が社会人で、下がまだ大学生です。上の子には話をしました。
>>奥さんとのSEXは、?
もう、20年位前から、レスです。
>>性欲が有ってのSEXなのか?
いや、かなり義務的です。SEXしなかったら、僕自身が、男らしくなくなってしまうと思った。
・・・・・ここで、マスターベーションについて聞かれるかと思ったら、聞かれなかった。
>>恋愛対象は、どっちなんだろう?
・・・・・少しの間、ためらっていた。
男性です。女性は、僕には、同性に見えてしまう。だから、友達づきあいは、いいのだけれど、恋愛対象にはならないのです。・・・・30過ぎに、少しの間、男性とお付き合いしていたことがあります。そのときのほうが、違和感はなかったです。
>>男性性器があることに、違和感はあるのですか?
・・・・・言っている意味がよく分からず、聞きなおした。
昔、高校時代に、かなづちでつぶそうとしたこともあるし、はさみで切ろうとしたこともある。紐できっちり縛っていても、そこから、大量に出血して、あきらめた。タオルを二重三重に巻いて、ビニールで包んで、睡眠薬を大量に飲んで寝たら、血が止まっていた。
ODや、リスカや、自殺未遂は何度も有ります。
>>性器は、小さい?
はい。温泉によく行きますが、最小の部類です。
・・・・・ここで、目視確認されるのかと思ったら、それはなかった。
僕は、生まれたときに、肛門の少し前に、もう一つ穴があって、「ぢろう」だとみなされて、上野先生に、手術してふさがれている。・・・・でも、それでも、北大のMRIの画像には、お尻の穴が、3つになって見える。丸い菊座型の筋組織が、おしっこ穴と、肛門と、そのあいだにもうひとつある。
僕の医学知識は、40年前の知識なので、画像診断についての知識がないので、確かではないけれど。写真では25,26,27のあたり。そこから、黒い色の、体液の入った洞が縦に、膀胱の後ろの上辺りまである。洞と、肛門のあいだに、細いろうがあるように見える。だから、ぢろうと思われたのだろうと思う。
6mmスパンで取っているから、くわしく見ることはできない。スパンとスパンのあいだに、その洞が映っているから、見えていない。写真が、撮り損なったためにできた、影のようなものでなければ、ミュラー管遺残症候群だと思っています。
お尻の、会陰部分から、べたべたの汗のような液体が出る現象がある。ISの人のブログに、同じことが乗っている。
>>男性でいることは、できない?
・・・・・辛いのです、生きているのが。・・・・・嫁様には、感謝していますが、普通なら、僕には子供はできないのですが、子供を産んでくれて、しかも、いま、小説家として活躍していますから、ISとしては、このうえなしの幸運だと思いますが、・・・・・でも、・・・・・わからないだろうなあ・・・・・僕は、僕自身の感性を、殺して生きているので、心の中は、ものすごく寂しいのです。
僕は、社会的責任をすべて果たしたと思いますから、もう、解放してほしいのです。この、寂しさを埋めてやらなければ、僕は、僕自身は、幸せにはならない。それを、何とかしてやりたい。嫁さんにいっても、聞く耳は持っていないし。ほっとこうと、思っている。
>>****さん、医学には詳しいようだけれど、どこまで協力できるか、検討してみます。それと、病的では有りませんが、重い鬱症状がありますね。
はい。それで、デプロメールを使用しています。ずっと、楽になりますから。
 
クリニックの一回目の診察は、およそ、このような状態でした。
行き着く先は、一緒に暮らす、やさしい「男性」を、求めることになるのだろう・・・・・とは、言わなかった。でも、究極の目標は、そこになるしかないと思う。
さあ・・・・・やっぱり、ボディローションを塗りたくって、磨きをかけなければ・・・・・。
****さんなら、どう思う? 
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   海


悲しみの海に 捨てられた
ガラスの心を
僕は 
探している

水色の
虹のようなしじまの
影のある 
ふしぎなもの

海は
守るために奪ったのか
僕を
悲しませるために 奪ったのか

水底の
寄せる波にながされては
ころがり
ころがり

呼び寄せるように響いて
昨日の夜
明日の夜
悲しみがあふれる

海よ
それは 僕の命
愛の記憶
忘れえぬもの

もし
舟を浮かべることができるなら
嵐よ 吹け
水底へ 降りて行きたいのだ

 

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つまらない、愚痴。

積む雪の 音きこゆ
まっ白に
心 凍てて 立ち尽くせり
 
 
 
今夜は、死にたいと思ってしまう。
死んでしまいたい。
寂しくて  寂しくて  寂しくて  寂しくて  寂しくて  寂しくて  寂しくて  寂しくて
さびしくて
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僕にとって、今年は、何だったんだろう?

 
 
`
 
散々な、年であったようにも思うし、これほど、劇的にかわってしまう予想も、してはいなかった。
来年は、嫁様との離婚もありうる。
 
隠し続けてきた、身体的な問題が、とうとう、仕事に差し支えるようになって、
7月には、吐いて吐いて、3日間も仕事を休んでしまった。
僕には分かっていたその原因を、
病院では認めてくれない。
けれど、それを説明しなければ、僕の責任は果たせないから、
カムアウトせざるを得なかった。
僕の推定が正しかろうと正しくなかろうと、事実、僕は病気の渦中にあり、
万一の事故が、想定されるから、休まざるを得ないのだ。
 
十数件、病院を回った。
好意的に、ちゃんと向き合ってくれたのは、ただ、緑ヶ丘病院だけだった。
道内には、インターセックスに知識のある医者はいない。
それを確かめただけだった。
 
基礎体温が、二層になる「男」が、どこにいるだろう?
医学を云々する以前に、
患者の「傷み」を分かろうと、何故、しないのか。
医者は、医学に身をささげた、修道士ではない、
ディズニーの漫画映画のように、
魔法使いを気取った、ただのねずみだったのだ。
 
昔々に、嫁様に話しておこうとしたことが、そのままになっていた。
「俺はきっと、女性器が、体の中にあるだろうと思う」
たった一言が、
25年も言えなかったのだ。
今もって、おれの妄想と、信じている。・・・・・つまりは、うつ病だと。
ま、それでもいいけれど。
 
子供には、離婚したいといったら、口を聞いてくれなくなった。
ま、それも仕方がない。
 
病院の治療方針のミスが、激しい鬱を招いた。
あの時は、ほんとに首をつろうと考えてばかりいた。
 
急展開したのは、GIDクリニックへの電話が、つながった、13日のことだ。
3月26日に来て下さい、、、
電話機をおいた後も、夢のように思っていた。
 
GIDクリニックでは、ホルモンに異常がないことを診察しなければならないし、
過去の人生を振り返らなければならないし、
性器に異常がないことを調べなければならない。
・・・・・・おそらく、認められるだろう。
 
けれど、・・・・・・・・・・・・・・・
 
それは、離婚せざるを得ないことになるのではないか?
 
もしくは、首をつることに、ならざるを得ないのではないか?
 
 
 
・・・・・それは、ばかげた憧れか・・・・・・・・・・
若いときに、看護婦を目指して勉強していたことが、そのころが、
まるで、恋をしているように、心は熱かった・・・・・・・・・・
 
昔話をしたいのに、・・・・・・・
家の嫁様には、分からないだろうなあ・・・・・・・・・。
 
 
 
 
 
 

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開設日: 2007/12/5(水)


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