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ケガによって仕事が出来ない期間が長いです。
これはしょうがないことなんだけど、こんなに仕事してないとカラダがなまってしまいます。
なまると言ってもサボってるわけじゃないから少しニュアンスが違うけど、
とにかくヒマなんですw
何かやってないと落ち着かないのです。
良くなるにつれて選択肢も増えてきます。
いろいろと可能な分野が増えてきます。
だからヒマと思っちゃうのかもしれませんw
私のような仕事じゃないヒトはとっくに復帰してると思うんです。
事務業務や社内業務などでは右手が大丈夫な限り包帯してても
ギブスしてても復帰してるかもしれません。
特に家族を養ってる立場の方なら休むわけにはいかない、と無理してることもあると思います。
それぞれの立場によってケガはほんとに大変ですよね・・・。
私は恵まれた環境だったと感謝しなければなりません。
いろんな理解を各方面にあった事、親が近くにいる事、ケガの重さ、などなど。
条件が悪いと無理をしなければなりません。
私よりももっと大変な方もいるんですよね。
想像しただけでもわかりますよ。
いろんなシチュエーションを想像しちゃうんですよね。
こんな事もあんな事もヒトリじゃ無理でしょ!みたいな;;
こういう経験を出来たことがかなり大きいんです。
体験したわけなんで、気持ちがものすごくわかるようになりました。
だからもし親がこうなった時、友達がこうなった時など気持ちもかなり理解できます。
して欲しい事、って言えないもんなんです。
70%は言えるけど30%は言えないんです。
この30%が理解出来たことが大きいんです。
この言えない部分を察するって大きな意味があります。
30%の部分は恥ずかしくて言えないとか、ここまでお願いするのは申し訳ないとか
いろんな理由が詰まってます。
あと、ジレンマによるココロの揺れもあります。
こういう部分を体験出来た事、理解できた事が私の宝になるでしょうね。
この部分が愛情とかそういう領域になるんだとも思います。
口で言えない部分がむしろ重要な部分、とわかっただけでも今回の収穫です。
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良いんですよ♪ 頼れる所は大いに頼っても。
頼らないと解らない事もあるのですから。
逆の立場になった時、また新たな想いに気が付くと思います。
かなり先の話に(?)なってしまいますが、自分が親だと
自分が怪我しても子が怪我してもまたちょっと違うものです。
そこにもやはり ”言えない部分” ”言わない部分” が
あります。焦らずにいきましょう。(^o^)
2010/3/1(月) 午後 2:58 [ 田ー ]
嵐すき?
って聞かれて、
いや、
嵐より天気の方がすき
と答えた
じょにです。
怪我の功名というのも
あるでごじゃる。
2010/3/1(月) 午後 7:56
>aiさん
ここまでだったら言えるお願い、ってありますよね〜
第3者にならまず言えませんw
親にならこのあたり、親友ならこのあたり、というように
人によって度数も違いますね。
これをどっちの立場でも経験すると察することも出来るはずですよね。
「私も経験あったけど、ホントはこうもして欲しいんだろうなぁ」みたいな。
このあたりがわかってるとケアの内容も変わってきますね。
お願いされた事だけすればいい、みたいなケアになると寂しいと思います。
この「あうん」のような言われなくてもわかる、みたいなテレパシー部分が今回の勉強したことです^^
2010/3/2(火) 午後 5:57 [ しずき♪ ]
>じょにさん
荒らし?w
私も〜あんまり好きじゃないなぁw
っていうか聞く方が間違ってますw
好きでも嫌いでもなさそうなひとに聞くってw
アリス好き?って聞かれたらじょにさんなら即答するのにねw
らいららいららいららいららい!←なんで「らい」なのか疑問w
2010/3/2(火) 午後 5:59 [ しずき♪ ]