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●pm7:00〜9:00 Beacon of Hope Recovery Center, 5475 Bellaire Drive
「 Lakewood homecoming」前向きに計画を立てる居住者。
●pm7:00〜8:00 St. Louis Cathedral on Jackson Square.
「異教徒間の祈りと記念式典」
pm8:00the Louisiana Philharmonic Orchestra in Jackson Square.
pm8:55 宗教指導者達は嵐で亡くなった人達のための記念の「Katrina Bell」をつく
●pm7:00 Sanctuary of Congregation Temple Sinai, 6227 St. Charles Ave.
「異教徒間の祈りと記念式典」
協賛:Congregation Temple Sinai、St. Charles Avenue Baptist Church、
St. Charles Avenue Presbyterian Church、St. Charles Avenue Presbyterian Church、
Trinity Episcopal Church 、The Shura Council of the New Orleans Muslim Community
●pm7:00 the Royal Sonesta Hotel, 300 Bourbon St.
「Deca Fest」
lesbian、 gay、 bisexual、transgendered residentsが年再建支援に協調するショウをします。
劇場映画上映を含む1週間のイベントを行い、the city's LGBT community 、
HIV/AIDS organizationsを支援します。
●am10:00 2032 S. Carrollton Ave.
The Stuart Hall School for Boys はHurricane Katrinaで命を無くした人と損害と苦しみを受けた人の記念に祈ります。
8/28のNew Orleans.予報:くもり所により晴れ間雷雨あり 最高33℃ 最低25℃
ハリケーンno.1「Ernesto」熱帯低気圧に、再びハリケーンなる恐れあり
2006 Storm Names
Alberto/Bery/Chris/Debby/Ernesto/Florence
Gordon/Helene/Isaac/Joyce/Kirk/Leslie
Michael/Nadine/Oscar/Patty/Raphael
Sandy/Tony/Valerie
●ニューオリンズの事
最初「AERA」と言う雑誌に載った記事が、New Orleans音楽ファンを落胆させるものであり、
中に誤りもあり、これの訂正と謝罪を求めるためにこのブログをはじめたのですが、
時間だけを消耗してしまっており
途中、結局、New Orleansのためには何の役にも立っていない事に気が付きまして
支援までも行きません、応援する事に時間を使おうと思ったのです。
限られた時間で何が出来るか、
・周年記念にあわせてメディアに支援報道をしてもらえる様に働きかける。
メール・FAX・電話で出来るのでこれがええとせっせと送り続けました。
結果:返事は似たようなもので、いちいち言われなくても報道する所はするし、
報道日程も教えてもらえませんでした。
・周年にあわせて「ニューオリンズ音楽コーナー」を設けて頂けよう
各レコード会社・販売店に企画を持ち込む。
メール・FAX・電話、これもせっせと、これぞと言う所には直談判
結果:「考慮いたします」「すでに年間の企画は決まっており、エキストラとして入れるには弱い」
ハリケーン・カトリナ、リタ、ウィルマによって亡くなられた方
未だに行方不明の方
家族や家財を失い憔悴の日々を送っておられる方
被災直後から私の好きな音楽を提供し続けてくださったミュージッシャンの方
ほとんど、お役に立てなくてごめんなさい。
そして、もうしわけないですが、私はこの1ヵ月間、ものすごく有意義でありました。
ニューオリンズの事、アメリカ南部の事、時間の許すかぎり勉強してきました。
それは、私の身となり、さらにニューオリンズが好きになりました。
一応今日をくぎりとします。
いままで、私を応援して下さった皆様、本当にありがとうございました。
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