Philippine便り

懲りてないよねぇ〜、止めたのに、また、やりたくなったぜぇ〜

日記

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小女子の佃煮だけどさ
以前はよく作っていたのだが
質の良くない素材に懲りて
暫く遠ざかっていた


最近足が攣るのは
カルシウム不足だと
コメントがあり
摂取するかと思い
作ったのだ


いやぁ〜
久々に
美味かったぜぇ〜


イメージ 1


昨夜は
これがおかず


更に
舌平目のソテーと
若布のヌタで
夕飯でした


イメージ 2

イメージ 3


いずれも
我が家の料理長の作だが
最近めき更に腕に磨きがかかったようだ
どれも
美味くて食べ過ぎに注意だぜぇ〜


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安部総理に物申す


拝啓
安部総理殿
はっきり申し上げれば
高齢者を不幸にし弱者切捨て政策を推進するような人物を
私は総理大臣として認めていないし、嫌いだ。
しかも
この報道にみられるように

安倍昭恵に姑・洋子さんが大激怒「ケジメとってもらいます」

女性自身 3/28(火) 0:00配信

「3月上旬、安倍首相の母・洋子さんが、2階で暮らす昭恵夫人を3階に呼び出したそうです。そこで『首相夫人という立場にいながら、得体のしれない人物にはもう会わないように……』と、面と向かって厳しく叱咤したと聞いています」(政治部記者)

安倍晋三首相(62)の私邸で再燃した嫁姑バトル。姑の洋子さん(88)が危機感を募らせたのは、森友学園の国有地払い下げ問題で自分ばかりか、夫まで窮地に追い込まれる局面を作った、昭恵夫人(54)の“言動”だった。

2月9日に国有地が格安で森友学園に払い下げられた件が報道されたことに端を発し、建設予定だった小学校の名誉校長に昭恵夫人が就任している(のちに辞任)など学園と夫人の“近しい関係”が次々と明るみになった。前出・政治部記者はこう語る。

「23日に行われた学園の前理事長、籠池泰典氏(64)の証人喚問で昭恵夫人の“疑惑”がさらに強まった。問題の国有地の定期借地契約の期限を探るため、昭恵夫人付きの職員が財務省に“働きかけ”をしたファクスの存在まで明るみになりました。それに加えて、昭恵夫人を通じて安倍首相から100万円の寄附金を受け取ったとも証言したのです」

森友学園問題の“主役”として昭恵夫人がクローズアップされ、洋子さんが怖れていた事態が現実になりつつある。洋子さんは故・岸信介元首相の長女。安倍首相の父で元外相の故・晋太郎氏と結婚し、夫が亡くなった後も長男一家と次男・晋三夫妻と同じ邸宅に住んでいる。安倍家に隠然たる力を持つ彼女のを、政界関係者は“ゴッドマザー”と呼ぶ。

「洋子さんは以前から昭恵さんの自由奔放な振る舞いが気になっていたようです。首相に返り咲いた12年からは、特にその思いを強くしていたようで……」と語るのは政府関係者。それでも洋子さんは直接文句をつけることは避けて、古くからのスタッフを通じて次のような苦言を昭恵夫人に伝えたという。

「首相が公務を終えて帰宅するまでに帰宅すること。彼女が経営する居酒屋で酒を飲まないこと。最低限の家事をすること。山口にたびたび帰って選挙の手伝いなど地元周りをマメにすることなどでした。しかし山口に帰ること以外はほとんど守られなかったそうです」

昭恵夫人は、東京・神田で12年から経営する居酒屋『UZU』で“人脈作り”に励んできたという。安倍首相が帰宅しても、彼女が不在のことも多かったそう。政治部記者が言う。

「そんなとき首相は3階の洋子さんのところに行って、母の晩酌に付き合いながらDVDを観て過ごすこともあるようです。いまはお手伝いさんが作ることが多いそうなんですが、朝食も洋子さんが用意することがあるとか。私邸では自然と母子2人で過ごすことが多くなるようです」(前出・政府関係者)

洋子さんは折に触れ注意していたようだが、昭恵夫人も頑として言うことを聞かなかったという。そんな昭恵夫人に、洋子さんもさじを投げた状態が続いていた。しかし森友学園問題は日に日に大きくなり、行方によっては安倍首相の政治生命にも影響を及ぼしかねない。思いつめた洋子さんがついに面罵したのが冒頭のシーンだった。その続きにはこんな決定的な言葉が昭恵夫人に投げかけられていたという。

「『あなたの不知な行動でどれほど首相が苦しんでいると思っていますか』と昭恵夫人に話し聞かせたそうです。そして『政治家・安倍晋三にもしものことがあったら、しっかりケジメをとってもらいますからね』と付け加えたとも聞いています」(前出・政府関係者)

このときはさすがの昭恵夫人も反論することもなく、黙って洋子さんの話を聞いていたという。内閣支持率も目に見えて低下。昭恵夫人だけではなく危機はついに安倍首相も追い込みつつある。洋子さんの懸念どおり、夫妻が“ケジメ”をつける日が来るかもしれない。


貴殿の奥方は
悪妻中の悪妻だと言えるだろう


貴殿を嫌いだが、同じ日本男子として
看過する事が出来無い


早急に離縁してその悪縁を断ち切る事だ
さもないと
貴殿は悪妻により総理の椅子を追われ
政治生命を絶ち切られるだろう


更に言えば
貴殿が任命した
防衛大臣も解任しないと
同じ事が言えるだろう


老婆心ながら
以上の事を申し上げたい


てな事を
安部総理に申し上げたい


この声が届くとは思えないが
それでも構わない
夫婦で共倒れになれば
それはそれで
歓迎すべき事だからなぁ〜



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まるで
日本の神隠的って話だが
その真偽はどうなのだろうか?
Gは
世界には未知なる話が存在するだろうと思うだが?


その話はこの記事だ
少し長いが是非ご覧になって下さい

「サルが助けてくれた」、アマゾンで9日間遭難した男が告白


果物を落としてくれたり、隠れ場所や水場に連れて行ってくれたり
 うねる大河が山がちの土地を延々と流れ、木々の間に濃い霧が漂うボリビアのアマゾン。このジャングルに入り込めばあっという間に迷ってもおかしくない、と地元の人は言う。深入りしたら、二度と帰って来られないかもしれない。

【動画】「サルが助けてくれた」遭難者の劇的な救助シーン

 だが、ボリビアが保護する熱帯雨林の中でもひときわ魅力的なマディディ国立公園を訪れる旅行者にとっては、その奥深くへ踏み込む危険よりも期待の方がむしろ勝っている。それには理由がある。どのツアー業者も、スリリングな冒険を求める観光客に安全を約束しているからだ。これらの業者は、国立公園の端にある小さいが賑やかな町、ルレナバケに拠点に置き奥地へのツアーを催行している。

 実のところ、事故は毎年起きている。別世界のようなマディディの景観は、旅行者の死傷事故と無縁ではない。その分、危険は多いのだ。だが、公園の敷地内で行方不明になることはまれである。過去15年間、行方知れずになった旅行者は1人もいなかった。つい最近までは。

「25歳のチリ人男性、マイコール・コロセオ・アクーニャさんが公園内で突然消息を絶った」という一報がもたらされたとき、私はマディディ国立公園のレンジャーと一緒にいた。それによると、男性は奇妙な状況で姿を消したということだった。
 目撃者のあいまいな話が無線で伝えられた。いわく、マイコールさんが最後に目撃されたのは前日の夜8時半ごろで、宿舎であるキャビンの階段に腰掛けていた。地元の旅行代理店「マックス・アドベンチャーズ」の熱帯雨林ツアーに参加していたが、どうやらキャンプ場からいなくなったようだ。追跡の手がかりは一切なし。

「本当に不可解なケースだ」と、マディディ国立公園を管理するマルコス・ウスキアノ氏は私に言った。「昨夜何があったのか分からないが、我々には明らかにする必要がある。誰かが嘘を言っている可能性もある」

 マイコールさんが行方不明になったキャンプ場はトゥイチ川の近くだった。ボートでしかたどり着けない乾燥した地域で、一番近い町でも何キロも離れている。

 レンジャーたちは何か手がかりをつかもうと、すぐにマイコールさんの捜索に出発することにした。私も同行し、船が川をさかのぼるにつれてルレナバケの町が小さく遠ざかっていった。私たちが乗った木製の長いボートはもやの中を抜け、広い密林を目指して進んだ。

 数時間後、私たちはマックス・アドベンチャーズのロッジに到着した。ハンモックがいくつも吊られ、食事をとる中庭があり、大きな木造のキャビンが並ぶ優雅な場所だった。ツアー業者のオーナー、フェイサー・ナバ氏は私たちを温かく迎えると、声を落とし、何があったかを手短にレンジャーに伝えた。
不可解な蒸発
 マイコールさんはマックス・アドベンチャーズのツアーに申し込み、他のツアー参加者とは昨日会ったばかりだったとフェイサー氏は話し始めた。その日の午後、一行はガイドと共に熱帯雨林を探検。キャンプ場に戻ってきたとき、マイコールさんは見るからに興奮した素振りを見せていたという。

「ちょっと変な様子でした」と、フェイサー氏は振り返った。「普通の顔に見えなかったんです」

 マイコールさんの行動に注意を払いつつ、フェイサー氏はロッジにいた旅行者たちを「パチャママ」の儀式に招いた。母なる大地であるパチャママが森に入る許しを与えてくれたことに対し、コカの葉、ろうそく、たばこを使って感謝を示す地元の伝統だ。

 マイコールさんにも儀式に参加してほしいと言ったが断られたとフェイサー氏は言う。そして、ガイドが様子を見に彼のキャビンを再度訪ねたとき、マイコールさんはどこにもいなかった。彼が最後に目撃されてから、いなくなったと分かるまでの時間は、たったの5分間だった。

 フェイサー氏とガイドたちは大慌てで、ロッジ中を隅々まで探した。だが、見つからなかった。次いで、懐中電灯を持って熱帯雨林に入り、朝の5時まで探し続けたが、成果はなかった。まるで、すっかり消えてしまったかのようだった。

「パチャママの気分を害したからです」とフェイサー氏。「儀式に参加したがらなかったのですから」

 マルコスや他のレンジャーたちも、うなずきながら互いにささやき合っていた。

 彼らは私に、ここボリビアの低地で人々が抱く自然観を話した。熱帯雨林は強い力を持つ場所で、善悪の両面を持つ神秘的な存在に満ちているというものだ。例えばパチャママに敬意を払わない者がいれば、彼女はデュエンデといういたずら好きの妖精に命じて正気を失わせ、別の次元に隠してしまう。このような信仰は地元の人々の間に深く根付いているため、法律でさえパチャママなどの存在を尊重している。

「私自身やレンジャーたちにとって、これは文化なのです」とマルコスは言った。「デュエンデは実在すると信じています。マイコールさんがデュエンデに連れ去られた可能性はあると思います」
シャーマンの懸命な祈り
 わらにもすがる思いで、フェイサー氏のガイドの1人が有名なシャーマン、ロムロとティブルシアの夫婦を呼び、マイコールさんを呼び戻してほしいと頼んだ。

 2人は、強力な木の精である「マパホ」のエネルギーをデュエンデが操ってマイコールさんを隠したと信じていた。「彼は私たちの手の届かない遠い所にいます」とシャーマンが告げた。だが、と2人は説明した。複雑な儀式の形で償いをやり遂げれば、彼の魂をこの次元に呼び戻せるだろう。そうして初めて、マイコールさんは森の中で見つかるはずだと。

 マイコールさんの父親、継母、姉妹もキャンプ場に到着した。知らせを聞き、チリから飛んできたのだ。いずれもこわばった顔つきではあったが落ち着いていて、行動計画についてレンジャーやガイドと相談していた。

 次の1週間、レンジャーとガイドたちは1日に8〜10時間、1日ごとに捜索区域を変えて、熱帯雨林に消えたマイコールさんをしらみつぶしに探し回った。ロムロとティブルシアも、毎晩明け方まで起きてパチャママへの償いを続け、懸命に役目を果たしていた。だが、わずかなヒントすら誰も見つけられなかった。まるで、彼がどこにも存在しないかのようだった。

 ガイドたちの不安は高まり、マイコールさんの家族も心配になるばかりだった。ロムロとティブルシアもくたくたになっていた。捜索に慣れている多くのガイドたちは、まったく何の痕跡も見つかっていないことが信じられなかった。あるガイドは私に「こんな経験は20年で初めてだ」と話した。

 ところが、マイコールさんが消息を絶ってから苦しみの6日間が過ぎた後、事態が動いた。レンジャーの1人が、泥だらけの靴下の片方を熱帯雨林の林床で見つけたのだ。靴下は家族の元に持ち帰られ、マイコールさんの継母が興奮気味に、息子の物だと確認した。

 シャーマンにとっても、靴下が事態を一変させた。所持品は本人の魂につながる窓であり、霊的な翼に乗って彼のところへたどり着き、現実へと呼び戻す手段だからだ。だが、もう時間がないこともシャーマンは分かっていた。マイコールさんはすでにもう1週間も熱帯雨林で過ごしており、食料も水もほぼない状態だ。この先、彼がどれだけ生きていられるか分からない。
驚きの突破口
 パチャママに祈る眠れぬ夜がさらに二晩続き、ロムロとティブルシアは、「償いが受け入れられ、マイコールさんの魂とようやく接触できました」と一同に告げた。「靴下が出てきたことで、ずっとやりやすくなりました」と。「マイコールさんは近く解放されます。今後数日で、手がかりがもっと多く見つかるはずです」

 翌朝、レンジャーたちと私がボートをロッジ近くに係留していると、川沿いから叫び声がした。「ボート! ボート! おーい!」とかすかに聞こえた。レンジャーたちは大急ぎでボートのエンジンをかけ、声の方へと船を出した。

 水際で怒号のように叫んでいたのは、マックス・アドベンチャーズの2人のガイドだった。「行方不明者を見つけたぞ!」と2人。レンジャーは信じられなかった。「本当か? 生きてるのか? 死んでるのか?」

「生きてる!」ガイドの大声が返ってきた。

 ついにマイコールさんが見つかった。熱帯雨林で9日間生き延びたことになる。発見地点は、マックス・アドベンチャーズのキャンプ場から1マイルも離れていない場所だった。マイコールさんの姉妹のロシオさんも捜索に加わり、フェイサー氏や数人のガイドと行動していたが、叫び声を聞いて走り出した。マイコールさんは大きな棒を杖にして、木々の間に立っていたという。

 ロシオさんは後に、「マイコールが私だと分かるかどうか、確信がありませんでした」と私に語った。「彼の心が元のままかどうか分からなかったんです」

 マイコールさんはかなり衰弱していた。9日間も熱帯雨林にいたため脱水状態となり、虫刺されや人に寄生するウマバエ、植物のとげなどのせいで皮膚は傷だらけだったし、足首から先も痛々しいほど腫れていた。だが精神的には全く正常だった。疲れ切っていたが、「コーラが飲みたい」と冗談を言った。

 マイコールさんがキャンプ場に運ばれて、涙ながらに家族と再会すると、「やった!」という歓喜の声が上がり、レンジャーもガイドも抱き合ってうれし泣きした。中でもフェイサー氏は感極まり、マイコールさんの父親と抱き合ったときには涙にむせんでいた。

「ありがとう、我々を信じてくれて。ありがとう」とフェイサー氏は泣きながら言った。「あなたがたのチームを信用しないわけがありません」と返した父親も涙ぐんでいた。
蒸発から救助までを告白
 マイコールさんはハンモックに寝かされ、みんなでその周りに集まって、命拾いした体験を静かに聞いた。彼は最後まで川を見つけられなかった。信じがたい話だが、死なずに済んだのはサルが助けてくれたからだという。サルの群れの後をついていくと、群れが彼に果物を落としてくれたり、隠れ場所や水場に毎日連れて行ってくれたりしたそうだ。

 だが、日ごとに彼の体は弱っていった。蚊に食われ、空腹を覚え、希望はどんどん薄れていった。「昨日は本気で神様と約束をした。ひざまずいて、ここから出してくださいと心から願った」と彼は言い、声を詰まらせた。

 姿を消した晩に、不思議な、恐ろしい考えが心に忍び込んだとマイコールさんは明かした。熱帯雨林から出たいという衝動を覚え、抑えることができなかったという。

「それで走り出した」とマイコールさん。「サンダルをはいていたけど、『だめだ、これじゃ速く走れない』と言って脱ぎ捨てた。携帯も懐中電灯も捨てた。走りに走ったあと、ある木の下で止まり、『何てことをしたんだ、何をしているんだ』と考え始めた。そして、戻りたいと思ったときにはもう戻れなくなっていた」

 捜索に当たった面々は、デュエンデが一時的に彼を惑わせ、別の次元に誘い込んでしまったと信じている。異常な考え、シャーマンの証言、奇妙な蒸発といったすべての兆候が、それを示しているとのことだ。

 一方マイコールさんは、そういうことではなかったと主張する。彼はシャーマニズムもボリビア低地の文化も信じず、神だけを信じている。そして、あの晩に自身に何か起こったことが完全には分からないものの、ジャングルで九死に一生を得た経験は決して忘れられないと話した。

文=Elizabeth Unger/訳=高野夏美


如何ですか
感動的では有るが
信じ難い話である

多少精神に異常を来たしていたのかも?
それとも
世界には現代科学をもっても説明のつかない
不思議な現象が存在するのか?

しかし 
この熱帯雨林には
行ってみたいものだ
そして
我が身で
確かめてみたい気になった

もしかしたら
日本の富士山麓の
青木ケ原のような
不思議な力が働く地域なのかも?

シャーマンって祈祷師だよね?
それが出て来る事こそ
理解に苦しむけど
不思議だなぁ〜



世界は広いって事

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3月も今週で終わり
早いですね桜の季節が目前ですね


今日は
機能訓練の日ですが
PTが休みなので
Gも休みです
2週間連続でリハビリは無し


のんびり
よっくり
を実践しておりますが


こんな事で
大丈夫なのか
不安にもなります


そこで
考えたのが
我が家は3階建て
屋内に階段が有るのです


その階段を
10回上り下りする事にしました
と言っても
手摺を掴まないと出来無いけどね


これ
貧乏人のリハビリです
金がかからないからね


これで
2,000ペソ節約出来たぜぇ〜


目標は
手摺を使わないで
階段の上り下りが出来るように
なるようにですね


足腰を鍛えれば
足の攣るのも
無くなるかもね?




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フィリピン人が快挙達成と言うか
生き延びようとする力が
強かったのか?
強運なのか?
凄い事をやってのけた


56日間漂流したフィリピン人漁師、パプアニューギニアで救助

AFP=時事 3/25(土) 13:44配信

【AFP=時事】船が遭難して56日間漂流していたフィリピン人の漁師がパプアニューギニアで救助された。しかし、一緒に流されていたおじは救助を待つ間に死亡したという。パプアニューギニアのメディアが25日、報じた。

 パプアニューギニア紙ポストクリエ(Post Courier)によると、ローランド・オモンゴス(Roland Omongos)さん(21)とおじは今年1月にフィリピン南部ジェネラルサントス(General Santos)を出港したところ悪天候に見舞われ、沖に流された。

 ポストクリエ紙によると、オモンゴスさんらは食料は持っておらず、水5リットルが入っている容器2つしかなかった。やがておじは死亡し、オモンゴスさんは遺体を船内に安置しておこうとしたが腐敗し始めたため、やむを得ず海に流したと話しているという。

 今月9日、パプアニューギニアのウェワク(Wewak)から同国ニューブリテン(New Britain)島のラバウル(Rabaul)に向かっていた船がオモンゴスさんの船を発見した。

 ポストクリエ紙は、発見当時衰弱し切っていたオモンゴスさんは医師の診察を受け、帰国の手配が進められる間ラバウルに停泊したオモンゴスさんの船で過ごしていることなどを報じているが、それ以上の詳細は伝えていない。【翻訳編集】 AFPBB News




56日間って約2ヶ間も
太平洋を漂流して助けられるとは
凄いの一言


詳細が報道されていないが
是非
如何に生き延びたのか
知りたいものだ


これは
手記でも書いて発行したら
売れるだろうな


運の良い奴は
何処までも
運が良いのだろう


Gにも
そのチャンスが
巡ってこないかなぁ〜



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