諸行無常のひとりごと

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第456回ロト6 本予想

それでは、第456回ロト6の本予想だ


今回も、ブロック削除の検討から入ろう!
ブロック分析の表をとくとご参照あれぃ〜!

イメージ 1


いかにブロックを絞り込むかが、1等への近道だ!
ヒット候補を絞り込む為には、絶対に不可欠な最も重要な事だ。
気合をいれて取り組もう!

どれか一つのブロックは、ほぼ100%削除できるからな。
前回は、結果的にAブロック(01〜07)が削除できたはずだ。
このブロックの削除が決まると、
4億円がググ〜ンと近くなってくるよ。

削除ブロックの優先順位は

中期14週で見ると

Dブロック ◎
Cブロック ○
Fブロック ×

直近の7週の傾向から見ると、

Cブロック ◎
Dブロック ○
Fブロック ×

中期と直近の傾向が微妙に変化してきている。
削除の柱は、CかDブロックで決まりかな?


複数のブロックを削除となれば

      Cブロック(15〜21) + Dブロック(22〜28)


これが削除候補の中心だ。

     
参考に、ヒット数を52週・14週・7週でとらえた表を添付する。
ご検討あれい〜!

Bブロックが出たがっているね〜
7週で2個しか出現していない。
少なすぎると思いませんか?

Cブロックは、7週で13個出ています。
これは、多すぎる、出過ぎと思いませんか?

いやいや、この傾向は、まだまだ続くと見ると・・・
予想は、まったく違ったものになるけど・・・いかが思いますか?


では、ルーティーン作業に戻って、

これがエントリーされた、エリート達だッ!


小さい数字群からは

0102040510121516171819

大きい数字群からは

2529313235363839404142

以上22個のエリート達から、今度こそ絶対に6個ヒットするッ!・・・・・はずだッ!

第1数字は、『05』 以下から
第6数字は、『36』 以上から選ぶことだ。


お待たせッ! これが『うわさの宝石箱』だ!


『ブロックの削除』と『ヒットランキングの組立』。
これが俺の予想のメインエベントだ!

イメージ 2

 
イメージ 3



俺は、こう組み立てるッ!


1) ブロック削除 (周期法を加味しない場合)

まず、削除するブロックを決める

先日の、マグマパレットと
冒頭にあるブロック分析の表を良く見よう!

どこのブロックを削除してカラーの網掛けをするか。決断のときなのだ!

一番肝心なところだ。バッサリとやる勇気がいるところだ。

不振ブロックを斬るか、出過ぎブロックを斬るか、
ん〜・・・悩む・・・

しかし、6つのブロックから平均に1個ずつ選んで、
『削除ブロックなしッ!』と言うのは、一番よくない。
絶対にしてはならない。

『削除ブロックなし』は、過去455回で、7回しかないのだ。
過去455回で7回の出現だから、約65回に1回の割合だ。

そんな事を言っていたら第430回で出てしまった。
アクシデントと思って諦めだ。

ま、1年間ぐらいは、完全に無視していいだろう!


ブロックの削除の基本的な考え方に付いては、
去年の3月23日に載せた『ブロックバスター』をご参照あれぃ!
  
例えば、『CブロックとDブロックを削除する』と決めた場合

       Aランク         Bランク    Cランク
 Aブロック 01−02−05             04
 Bブロック              10      12
 Eブロック 29−32−35             31
 Fブロック 40−42        36−39   38−41

  この16個の数字が残る。
  ここまで絞り込まれ、この中に6個あれば
  もう、当ったも同然だね。
  みずほの窓口に並んだほうがいいね。

2)次に、BランクとCランクから1個ずつ選ぶ。
  又は、BランクとCランクを合わせた中から2個選ぶ。
  

  Bランクからは、Bブロックの 10
  
  Cランクからは、Aブロックの 04

  を選ぶ。
  
2) その次に、Aランクから4個選ぶ。
  
  ただし、第1周期から1個〜2個必ず入れる
  これも勝利の方程式だ。
  が、今回は、第1周期を削除だ、だから第1周期からは、なし。 
  
Aランクからの4個は、 

   Aブロックの 01
   Eブロックの 29−32
   Fブロックの 40
  

4)組み立て、その1は、

  
   01−04−10−29−32−40
  
  Aランクから 4個 第1周期からは、ゼロ
  Bランクから 1個
  Cランクから 1個

  ランクパターンは、4−1−1パターンだ。
  これは、最も多く出現するパターンだ。

  

ブロックパターンは、

Aブロックから 2個   01−04
  Bブロックから 1個   10
  Cブロックから 0個   
  Dブロックから 0個   
  Eブロックから 2個   29−32
  Fブロックから 1個   40

2−2−1−1(順不同) パターンだ。
これは、一番多く出るパターンだ
バランスが良過ぎるね。
奇数:偶数 2:4
大:小   3:3

でも、これを買え!って言うことでは無いのだ。
こんな風にして組み立てるって言う、俺の組み立て方の見本だ。

同じようにして、CブロックとFブロックをペアーで削除するパターンとか
Cブロックを単独で削除するパターン等
シミュレーションしてみたらいかがかな・・・


悪いが、今日は、ここまでだ。
この続きは、また明日だ。

期待してくれ!

じゃ、また来てくれよな!

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