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見よこの貫禄!昨日の中西の比ではない!人はこうも変わることが出来るのだ!!
ランディーズの“たーちん”こと中川貴志くん。この間京セラドームで行われた陣内キャプテン率いるATSUMI JAPANの草野球試合での一こまです。たーちんは浪商野球部出身という野球界ではエリート選手。OBにはロッテオリオンズの元ピッチャー牛島選手、南海ホークスのキャッチャー香川選手らがいます。そして月亭八方師匠もOBです。ですからたーちんは4番ファーストでした。陣内キャプテンもそこにかなりの信頼を置いていましたが、結果は殆ど凡退でした。打って一塁へ走るよりもベンチに戻ってくる方が早かったです。しかも平凡なファールフライを追いかけられずに落球してました。確かに構えや素振りは素晴らしいものがありましたが、球がバットに当たると平凡なゴロばかりでした。それでも陣内キャプテンはたーちんに絶大な信頼を置いています。ちなみにボクが見る限りですが、このチームの強打者はシャンプーハットのてつじです。
さてたーちん。現在は元ビッキーズの須知君とマンションを借りて同居しています。二人とも奥様も子供もいるのですが新喜劇やイベントなどの打ち合わせが忙しく帰れない日が続くということで部屋を借りたようです。二人とも週末婚になっています。話を聞くとなかなかの美談ですが、言うても風俗好きで知られるたーちんとスッチーです。本当に仕事が理由で借りたのかどうか。この二人がひっついたらろくなことがありません。さらにチュートリアル徳井を加えてエロ三羽ガラスと自らを呼ぶほどのエロ好きです。以前この3人で行っていたイベントタイトルが「エロ三羽ガラス」です。今は三羽ガラスのみになりましたが。明らかに風俗繋がりで仲がいい3人。芸歴で言うと徳井が一番先輩でたーちん、スッチーの順になりますが、風俗話に先輩も後輩もありません。この3人に関しては完全なるため口です。
どうぞ叩いて下さいと言わんばかりのこの男にハリセン一喝!!
たーちんは今でこそ完全にオッサンですが、その昔は言わずと知れたよしもとアイドル漫才ユニットWEST SIDE(キングコング、ロザン、ランディーズ)のメンバーでした。それはそれはシュッとして格好よかったのに。実はたーちんに言わせるとあの頃の自分は虚像で今が真実の姿だそうです。今服装も何も考えなくて本当に楽だそうです。あの頃のファンの方々すいませんね〜。あの頃は、高井が鼻に釘を刺してたーちんが火を食べると言う芸をしていました。たーちんは火を食べすぎて胃が悪くなり緑色の汚物が出たことあるそうです。アイドルユニットは本当に大変だったんだね。今やよしもと新喜劇で人気のランディーズ。特にたーちんとスッチーの絡みは意外とうけています。皆さんもNGKへ一度足を運んで見て下さい。ビッキーズ須知とランディーズが頑張ってます。
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