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KEIHI旅日記

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 こんばんは。KEIHI旅日記の中の人、KEIHIと申します。今回は、私が定期的に参加しているオフ会についてご紹介したいと思います。
 去年の2月から始めた当ブログではありますが、自分が日々いろんな土地に出かける理由がいくつかありまして、一度自分の考えを整理する場と作ると同時に、タイトルにある凪あすファンのつどい@天女座〜塩水あります〜☆凪のあすからファン交流会についてご紹介したいと思います。

①『凪のあすから』とは
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 2013年10月から2014年4月まで放送された日本のテレビアニメです。略称は「凪あす」と呼ばれております。
 人間が昔は海中に住むも、今は海中と陸上に分かれて住む世界を舞台に、7人の少年少女の揺れ動く心情を描いたファンタジー作品となっております。
 P.A.WORKSというアニメ制作会社によるオリジナルアニメ企画として放映されて、現在はDVDやBlu-rayで発売されております。

②『凪のあすから』と『聖地巡礼』

 『聖地巡礼』という言葉を 知っているだろうか?ここで紹介する『聖地巡礼』は、アニメの背景描写として描かれている風景が実際に存在する場所とされ、その背景が登場する現実の場所を実際に訪れて、作中の登場人物の追体験をするという行為を指します。
 『凪のあすから』という作品を制作したP.A.WORKSは、過去の作品でも、数多く『聖地巡礼』することが出来る作品を世に発表して来ました。
 ところが、『凪のあすから』の放映が開始してから驚いたことに、当作品はファンタジーである為、モデルとした場所は存在しないという発表がありました。緻密な背景描写を当作品でも毎話描かれる中で、作品のファンの方々は絶対にモデルとなる場所は存在するはずだ!!という思いがあり、舞台特定に躍起になった方々を数多く見てきましたが、遂に発見されることはなく、放送開始から4か月経過しました。
 そして、四ヶ月経過した2014年2月に『当作品の舞台を特定した!!』というニュースをまとめサイトで目にして、作品のファンは多いに盛り上がりました。

・『凪のあすから』聖地発見者HN:kai881さん
・発見者ブログ:『kai881と愉快な仲間たち

 上記のサイトのブログ主であるkai881さんが、『凪のあすから』の舞台を特定され、その後多くのファンが舞台となる土地を訪れるキッカケを作って頂きました。

③『凪のあすから』と『三重県熊野市波田須町』

 待ちに待った舞台の場所は、『三重県熊野市波田須町』でした。正直、三重県ってどこにあるの??という方もいらっしゃるはずなので、地図を参考にしてみて下さい。
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 それでは、熊野市って訪れたことは無いけど、どんな所ですか?という方も多くいらっしゃると思います。次に、熊野市にある魅力的な観光名所の一部をご紹介したいと思います。

□世界遺産『鬼ケ城』
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□湯ノ口温泉
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□楯ケ崎
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 この他にも、かの有名な熊野古道もこの地に現存しているので、雄大な自然を活かした観光地を巡った後に温泉に浸かって、宿泊するのもいいかもしれませんね。
 では、『三重県熊野市波田須町』に話を戻します。先にご紹介したkai881さんの話によると『凪のあすから 電撃20周年祭 上映PV』を視て、PVに登場した駅は書き込みが詳細で絶対にあるはずだと辛抱強く調べた結果、『三重県熊野市波田須町』の『波田須駅』に行きついたとのことです。

□『凪のあすから 電撃20周年祭 上映PV』の波田須駅
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□実際の波田須駅
(補足:2016年9月より波田須駅の駅舎が改装工事が入った為、現在の写真とは異なります。写真は改装前に撮影。)
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□駅舎改装後の波田須駅
(補足:2016年11月以降の波田須駅の駅舎改装工事完了時の写真です。駅舎改装工事後は、写真のように待合室やミラーの位置も変更しております。)
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④『凪のあすから』と『くまの天女座

 kai881さんは、同時期に『凪のあすから』の象徴的な舞台を発見しました。それは作中で『人魚座』という看板が印象的なOPの一コマとして登場するカットの舞台でした。

□『人魚座』の看板が印象的な『凪のあすから』のOPで登場する一コマ
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□『くまの天女座(以降:天女座とする)』の入口
(補足:実は、kai881さんが2014年2月に初めて天女座さんを訪れた時は『塩水あります』の看板は存在しておりませんでした。交流会を続けて行く中で、現在は2代目の『塩水あります』の看板となり、『休業中』の看板も2017年1月現在では作中同様に青文字使用となっております。)

□2014年2月時点の天女座さんの入口
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□2014年7月時点の天女座さんの入口
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□2016年9月時点の天女座さんの入口
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 2014年2月に『凪のあすから』の舞台を特定したkai881さんは、天女座さんにこの事実を伝えました。合わせて、今後ブログで発表する予定なので、同じようにアニメの聖地巡礼目的で若者が来るかもしれないと伝えたそうです。
 結果としてkai881さんの予想通り、ブログ発表をした週末から多くのファンが天女座さんに訪れるようになり、『熊野市波田須町』に沢山の若者が訪れるようになり、大いに驚いたが、とても嬉しく思うと好意的な意見を頂きました。

 〒519-4207 三重県熊野市波田須町640-1
 TEL:0597-86-1024
 土日営業:11:00〜17:00
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□メニューのご紹介
①凪のあすカレー、塩サイダー付き \1,000
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②みっちー特性の大豆ミートから揚げ定食 \860
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 ここで一人、ご紹介したいと思います。『矢吹紫帆(やぶきしほ)』さんという名前の方で、天女座さんのオーナーであり、本業は音楽家&マジシャンという素晴らしい才能をお持ちの方です。
 矢吹さんは、このように若者が多く魅了する『凪のあすから』という作品はどのようなものか興味を持ち、実際にDVDを購入して視聴した中で、私たちと同様に作品の魅力に気づいて、『聖地巡礼』で訪れる若者を快く受け入れてくれる環境が構築されていきました。
 そのような環境の中で、私もkai881さんや矢吹さんとお話する機会が幾度もあり、「遠方から『三重県熊野市波田須町』まで訪れてくれるファンと何かしたいが良いアイデアはないかな?」という話になり、それでは「ファンが交流出来る場と作ろう」ということが決まり、『凪あすファン交流会』というオフ会が開催される運びとなりました。

⑤『凪あすファン交流会』ができるまで
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(補足:画像は第一回交流会で使用したチラシです)

 『凪あすファン交流会』を実施する為に必要なことがいくつかありました。交流会を運営する為に必要なスタッフを集めなくてはいけません。
 ここまでの話に登場しませんでしたが、kai881さんはHN:春日さんと行動しており、彼が交流会を運営する上でのキーパーソンの一人となっていきました。

  [この時点の主要メンバー]
 ・矢吹紫帆さん(交流会会場提供・マジック・演奏・料理担当)
 ・矢中鷹光さん(交流会会場提供・演奏・料理担当)
 ・kai881さん(交流会の構想組立運営・聖地巡礼担当)
 ・春日さん(交流会の構想組立運営担当)

  [スタッフ依頼の上で参加してくれたメンバー]
 ・いるかさん(交流会の構想組立運営・演奏担当)
 ・しずしずさん(イラスト担当担当)

 交流会を運営していく上で必要なメンバーは、演奏してくれる方と、イラストを描いてくれる方でした。HN:いるかさんは、ユーチューブの動画サイト上で『波田須駅』で作中の主題歌を演奏している様子を紹介している動画を見つけ、交流会で演奏して頂けないか依頼したところ、快く承諾して頂きました。一方、HN:しずしずさんは、春日さんが『波田須駅』と天女座さんに設置した交流ノートに美麗なイラストが描かれている様子を見つけ、交流会用のイラストを描いて頂けないか依頼したところ、快く引き受けて頂きました。先に紹介したチラシのイラストは、しずしずさんが描かれたイラストとなっております。
 そして、何度もスタッフ間で交流会のスケジュールの打ち合わせが行われ、リハーサル等の準備をして、2014年7月5日に記念すべき一回目の交流会が開催されました。 

⑥『凪あすファン交流会』の概要

 実際のところ『凪あすファン交流会』というオフ会は、どのようなことをやっているのか紹介したいと思います。大体どの回でも実施する頻度が高い内容は、

・旧波田須小学校の内部観覧会
・コンサート&マジックショー
・聖地巡礼ツアー
・食事兼交流会

であり、上記の4項目を実施する頻度が高いと言えます。
 旧波田須小学校は、現在は廃校になっておりますが、この建物は交流会の時だけ管理者から鍵をお借りして、中を見学することが出来ております。建物内の講堂と音楽室は、作中の背景と一致しており、初めて目の当たりにした時は大変驚いたものです。

□旧波田須小学校の内部観覧会
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□コンサート&マジックショー
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□聖地巡礼ツアー
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□食事会兼交流会
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⑦『凪あすファン交流会』の各回の紹介

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□第1回…記念すべき第1回『凪あすファン交流会』開催。コアな『聖地巡礼』を趣味とする方々が多く参加された傾向にあり。コンサート&マジックショー、食事兼交流会がメインの手探りの回です。

□第2回…まだまだ手探りの第2回『凪あすファン交流会』開催。聖地巡礼ツアーを実施するようになり、参加者も一緒に写真撮影をすることで皆が楽しめる交流会になってきた回です。また、交流会の中で、元熊野市役所職員の三石さんが、旧波田須小学校も案内して頂きで、次回は見学も出来るように取り計らって頂きました。

□第3回…この回は、旧波田須小学校の内部観覧会を初めて実施しました。旧波田須小学校の講堂がPVの舞台、音楽室がサントラのジャケットの舞台と一致していることが判明した回となりました。また、元熊野市役所職員の三石さんに、熊野古道・波田須の道をご案内して頂くことで、本来の聖地の魅力にも気づくことが出来た内容盛りだくさんの回です。
尚、この交流会実施の際に、三重テレビの取材が入りました。

□第4回…前回に引き続き旧波田須小学校内部探索と、三石さんによるツアーが目玉になった回です。また、天女座さんの一階に『凪のあすから』をイメージして制作されたストローベイルの家が公開されて、その神秘的な様子に一同は興奮が収まりませんでした。

□第5回…この回は、天女座15周年記念コンサートと&マジックショーと同時開催となった回です。目玉は、炎のマジシャン瀬紀代功さんのマジックショーであり、参加者は終始マジックの迫力に圧倒されておりました。また、作中の学校のモデルに近いのではないか?と考えられている『熊野文化圏教育センター』に宿泊して、コンサートも実施されました。林間学校における宿泊を思い出させるような交流会を実施でき、参加者も童心に返っている様子が伺えた回でした。作中の舞台となっている造船所への見学会や、近隣に舞台のある『南紀の台所』という作品の舞台で食事も頂いたりしました。
尚、この交流会の際に、NHKの取材が入り、その後2回連続の密着取材となりました。

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□第6回…この回は、熊野古道ウォーキングをすることで、アニメの聖地として視点以外でも楽しむことを目的に実施された回です。作中のキャラのコスプレをした姉妹の参加もあり、舞台での撮影も実施され、その一致度の高さで盛り上がった回でした。

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□第7回…この回からは、熊野市波田須町にある空き家をお借りして、掃除した後に宿泊施設として利用できるようになりました。『凪の家』と名前を付けて、一泊1,500円で宿泊できる為、交流会参加者には大変重宝する施設となりました。また、前回と同様にNHKの取材を受けながらの交流会の実施であり、特に鬼ケ城での撮影は注目を浴びていたことが印象的な回でした。

□第8回…この回は、作中の舞台となる旧波田須小学校で初めてのコンサートを実施して、会場の規模も大きく、盛り上がった回となりました。また、天女座さんの方々がコスプレして演奏して頂いたんので、参加者と一緒に撮影して和気あいあいとした回となりました。

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□第9回…この回は、初公開の舞台を探索する為に漁船をチャーターして、クルージングを実施した回です。熊野市の海は大変美麗で、参加者は普段は決して実施することが出来ない海上からの『聖地巡礼』という行為に大いに盛り上がった回となりました。

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□特別回…この回は、特別回であり、開催地は高知にあるヴィラサントリーニというリゾートホテルでの実施回となりました。作中のモデルにサントリーニ島をモデルとした場所が存在することから、サントリーニ島をモデルにしたリゾートホテルで宿泊兼食事をするという交流会となりました。夜景と朝日が大変美麗な景色を見せてくれ、参加者は誰もが夢中で写真撮影を実施していたことが印象的な回でした。

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□第10回…この回は、オペラ歌手の倉原佳子さんをお招きして、コンサートで『凪のあすから』の曲も歌って頂いた回です。その透き通る歌声に圧倒され、そのような方からアニソンが披露されて、盛り上がった回となりました。

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□第11回…この回は、熊野大花火大会も込みの5日間の長期スケジュールの交流会となりました。鬼ケ城から放たれる大迫力の花火に、参加者一同は大変驚き、そして感動を呼んだ回となりました。

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□第12回…この回は、久々に旧波田須小学校でコンサートが実施されました。尚、伊勢新聞の方が取材兼参加していた為、交流会の参加者に合間を見て取材しつつも、和気あいあいとした雰囲気が出来ていた回となりました。また、『波田須駅』の駅舎が改装され、変化してしまった様子を悲しく思う参加者が印象的な回となりました。

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□第13回…この回の実施日には、とても貴重な雪が降る様子に立ち会うことが出来た特別な回となりました。『三重県熊野市波田須町』は、年間を通して大変温暖な気候であり、雪が降ることはめったに無い環境だとお聞きしました。そのような環境の中で、作中の場面を彷彿とさせる雪との遭遇に、全ての参加者が貴重な体験に感動していた回となりました。
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 2か月〜3か月ごとに実施してきた『凪あすファン交流会』も、今回で第13回目まで来ました。今後は、時折開催地を変更したり、出し物を加えていくことで、末永くファン同士の交流の場が継続して作られたら嬉しく思いますね。

⑧『凪あすファン交流会』の参加者の推移

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 グラフを見ていくつか分かることがあると思います。一つは、全体的に男性参加者の比率が高めになっていることです。原因は単純に交通上の利便性が悪いことにあると考えられます。名古屋駅からでも、自動車で2時間30分、電車だと4時間程度の道のりとなります。これだけ時間がかかってしまうと、女性参加者が単身で参加するのは大変かもしれませんね。
 あと、第10回の参加者が顕著な理由は、当日はくまの天女座15周年記念コンサートも同時に実施した為、より多くの地域住民の方々も参加して頂けたのではないかと考えられております。
 また、参加者がどこから来ているかという話をしたい思います。日本国内では、北は宮城県、南は香川県から来られているようです。また、交流会は国際交流も進んでおり、台湾や香港、ベトナムといった国からの参加者もいらっしゃっております。
 ただ、新規のファンの獲得が進んでおらず、リピーターの参加率が上がる一方であるので、新規参加者を受け入れるための対策を講じていく必要が今後はますます必要になると考えられますね。

⑨『凪あすファン交流会』のメディア紹介

□TV放送
①2014年11月16日三重テレビにて紹介されました。

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②2015年11月13日NHKBSプレミアムにて紹介されました。
(新日本風土紀 熊野古道 伊勢路)

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③2016年11月22日みんなのニュースONEにて紹介されました。

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□新聞
(複数回取り上げられているため、一部の紹介となります。)

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➉私にとっての『凪あすファン交流会』とは

 『凪あすファン交流会』は、オフ会であり、普段面識の無い多くの方々と出会い、交流を深めるという催し物になります。当初は、自分が上手くコニュニケーションを取れるか不安で仕方ありませんでしたが、今となってはその考えは杞憂となりました。
 『凪あすファン交流会』における私の立ち位置は、参加者兼時々スタッフという微妙な立ち位置にあり、正直交流会を実施する上で他のスタッフの手助けを出来ていないので、それではせめてこの交流会をより多くの方に知って貰う為にブログで紹介できるのではないか?と前々から考えており、このタイミングで記事にしてみました。
 普段の私は、いろんな土地に『聖地巡礼』をしているのですが、大抵の土地は2~
3回ほど現地に足を運ぶだけで満足してしまい、それ以降は疎遠になってしまう傾向にあります。
 しかし、この『凪あすファン交流会』の開催地がある『三重県熊野市波田須町』には現時点で20回以上も訪れており、この現象はこの土地だけの特別な事象になっております。
 では、なぜこのようなことが起こるのか?作品が魅力的で何度も『聖地巡礼』をしたいからという理由もありますが、それだけではこの数には到達しません。結局のところは、その先にあるものの虜になってしまったからだとしか答えが見つかりませんでした。その土地、そこに住む人々、そこで得られる交流といったことに魅力を感じて、何度も何度も足を運ぶ内に、自分の中では第二の故郷となりつつあるのかもしれません。
 大抵の人は、一人では生きてはいけません。日々、相手との会話のキャッチボールをすることにより、充足感や満足感を得て、生活しているのではないでしょうか?しかし、年々ご近所の付き合いというものも減り、お隣にどのような方が住んでいるのかさえ分からないような世の中が当たり前になりつつあります。そんな世の中だからこそ、人と人との交流を大切にしていきたいとより強く感じるようになってきています。
 『凪のあすから』という作品の中に出てくるセリフに、『好きな気持ちはダメじゃない』という言葉が出てきます。交流会では、まさに色々な参加者の『好き』な気持ちが交わり合うので、お互い同じ作品が好きな仲間であることから、意思疎通を取りやすいのではないでしょうか?

 自分の『好き』なこと、伝えたいことを受け取って、聞いてくれる仲間を得ることが出来る交流会という場は、大変貴重で誰もが同じような心情を経験出来るものではありません。私は、この交流会の場が末永く続けていくことを望み、今後も可能な限り、手伝って関わり合いも持っていけたら嬉しく思います。



※一部の画像を比較研究目的により使用しています。
作品の著作権(画像も含む)は
[Project-118/凪のあすから制作委員会/P.A.WORKS]
にすべて帰属しますのでご注意ください。

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