スペインの旅・その17、バルセロナで昼食
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2011年12月31日(土)の昼食は、地球の歩き方のレストランページの、一番最初に掲載されている店に行きました。グエル公園からメトロに乗って移動して、13:30頃にレストランの最寄り駅のバルセロネータ駅(Barceloneta、4号線)で降りました。 地上に出て2分あまり歩いて、地球の歩き方に載っているレストランにたどり着きました。そのレストランは"セッテ・ポルタス"(7 Portes)と言う、1836年創業の老舗の店でした。店の建物も、歴史的な建造物の中にありました。 レストラン セッテ・ポルタス 人気ある店らしく満席で、すぐには入れませんでした。歩道に出してある椅子に座って待つこと10分くらい、ようやく店内に入れました。
この店のメニューは多言語対応で、英語・フランス語・ドイツ語などの他に、日本語と中国語の記載もありました。日本語のメニューを見て、ハモン(生ハム)・パエリャ・鱈のグリルの3品と、ハウスワインのCAVA(スパークリング・ワイン)を注文しました。スペインならではの料理はパエリャですが、同じ食べるなら海に近い所でシーフード入りにしようと考えて、バルセロナで食べることにしました。 しばらく待って、料理が運ばれて来ました。以下に、セッテ・ポルタスで食べた料理の写真を紹介します。どれもおいしかったです。 ハモン(生ハム)とCAVA(スパークリング・ワイン)シーフード・パエリャ鱈のグリル当然パエリャはおいしかったのですが、少し塩辛かったです。それよりもハモンとCAVAの味が印象に残って、翌日も味わいました。 15時頃、スペインの味を十分に堪能してレストランを出ました。 |
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ガウディ満喫バルセロナ〜2009年8月スペイン・モロッコ〓〜
2009年8月3日の朝セントレアを出発し、フランスのパリに着いたのが同日の夕方。 フランス・スペインはシェンゲン協定に加盟しているため、入国審査はパリで済ませます。(加盟国間では、国境での旅券審査はおこなわれないため。) セントレア→パリまでは日本人だらけだったのに、パリ→バルセロナの機内では日本人が激減。 バルセロナには夜の7時半ごろ到着し、荷物を受け取りにターンテーブルへ行こうとしたとき、 「すみませ〜ん。どっちに行ったら空港から出られますか〜。」...
2012/2/10(金) 午後 2:33 [ かいちゃんの突発性放浪癖 ]
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スペインといえば、やっぱりパエリヤとハモンですね!
パエリヤ、塩辛かったですか。スペイン料理の味付けは濃いめかもしれませんね。減塩とか考えてなさそうです…(^_^;)
バルセロナはシーフード料理が美味しいので、また行きたいです。
バルセロナの記事で、トラックバックさせていただきました。
2012/2/10(金) 午後 2:46 [ かいちゃん ]
かいちゃんさん>京都市出身の私には、濃い味付けはちょっと苦手です。海に近い街は、シーフードがおいしいですね。
2012/2/11(土) 午前 9:34